完了時制の「継続」と完了進行形の違いはどう説明すればよいでしょうか?

教えてください。

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A 回答 (7件)

お礼ありがとうございます。


artist0さんも私への疑問の回答を見つけていただいてありがとうございます。
正直、私の場合文法的なことより感覚的に覚えていることが多いので^^;

私のイメージだと、完了形の方だと「経験」を意味することもあって、「経験」「継続」の区別がつきにくくて(実際違いはよくよく考えるとそんなに大きくないですよね)、なんとなく、連続性がとぎれるイメージがあります。
それに対して、進行形は連続的につながっているイメージがあります。
つまり、
Be + verb+ingでverb+ingの存在/状態にあるとイメージしています
Has/Have been が beのかわりにおかれると、その存在/状態が過去から今まで続いているとイメージしています。

Has/Have + p.p.でなぜ、完了時制を表すのかがポイントになると思います。
Has cried --> 「泣く」という状態を現在まで持っている。
Has been crying --> 「泣いている存在/状態」を現在まで持っている。

これは勝手な私のイメージなのでお勧めするものではありませんが、参考にして下さいな。

>もう少し、勉強しなおしてみます。
artist0さんがおっしゃられた英語の文法書がこういう場合結構良いですよ。
特にESL/EFL向けに書かれたものだと、イメージがどうなっているか、わかりやすく書いてあります。
私の場合は、微妙な違いなどは英語の文法書でイメージをつかむようにしています。
日本語の文法書だと(まるで受験英語のように)いまいち理解しにくいので。

では。
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この回答へのお礼

再び回答していただいて、ありがとうございます。

他の言語を学ぶときに、感覚はとても大事なものだと思います。
日本語と他の言語の感覚がつかめなくて苦労して勉強している方(私も含め)はとても多いと思います。
微妙なニュアンスはやっぱり日本語で考えるよりも、英語を見て考えたほうがいいのかもしれませんね。


また、英語に関する質問をすることがありましたら、次回もお付き合いください。
宜しくお願いします。

お礼日時:2001/07/18 00:49

すみません、訂正です。


混乱させて申し訳ありません。

mickjey2さんの例文に沿う動作動詞の完了形で
継続的な意味合いを持つ用法が2つありました。

1つはmickjey2さんの回答どおり、ある行為の繰り返しです。

例:He has smoked for ten years. 「彼はタバコを吸い始めて10年になる。」

もう1つは、繰り返しではなく、あるときに始まった一度の行為が
今だに続いている場合です。

例:I have waited for five hours. 「私は5時間待ち続けている。」

どちらの用法にしても

My son has cried since we came to (the) hospital.

というかたちがふさわしそうです。
これはよくある「完了」「結果」「経験」「継続」の説明とは矛盾する
ところがあり、詳しくは英語で書かれた文法書に書かれています。
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この回答へのお礼

すみません。
しばらくネットを繋ぐ環境にいなかったため、お礼が遅れました。
失礼とは思いながらも、ここでまとめてお礼を書かせていただきます。

artist0さんの説明や例文は、私が持っている参考書を見るよりも数段分かりやすかったです。
私が英語を勉強するにあたって、一番難しいと感じたのは動詞の問題でした。
今でもやっぱり・・・難しいですね(汗)。
矛盾するところがある、というのも、混乱してしまいそうです。
でも、矛盾があるからこそ英語に限らず、語学はおもしろいのかもしれませんが。
受験生にとっては、辛いところでしょうね。


また、何かの機会で質問をした際には、どうぞよろしくお願いします。

お礼日時:2001/07/18 00:41

動作を表す動詞が「継続」用法にならないことについて補足します。



動作を表す動詞を現在形で用いると不自然に聞こえます。

?He writes a letter.(解釈不明)

動作動詞を現在形で用いられる例を考えてみます。

1)永遠の真理や習慣
a) The sun rises in the east and sets in the west.
b) I walk to work.
この場合、rise, set, walk という行為が繰り返し行われます。
すなわち、その行為が始まっては終わり、始まっては終わるわけです。

2)動作の遂行と同時にその行為を描写する
a) Look, I take this card from the pack and place it under the handkerchief.
b) We accept your offer.
これはナレーションやスポーツの実況、あるいは手品や実演販売などのトークで見られ、
描写とともに動作が終了します。

このことから、動作動詞は動作の始まりから動作の終わりまでを概念に含んでいると思われます。
しかし、動作動詞の現在分詞は「動作の始まりから終わりまでの途中のどこかを表」すため、
動作の終わりは含みません。

このことは以下の文で文脈に反映されます。

I saw him cross the street.
「私は彼が通りを横切るのを見た。」(渡りきるのを見た)

I saw him crossing the street.
「私は彼が通りを横切っているところを見た。」(渡る途中を見た)


一方、状態を表す動詞は現在時制で用いると、いつ始まりいつ終わるとも知れません。

I'm busy now.

したがって、状態動詞は終わりの概念を含まないと思われます。

この「終わりを概念に含むかどうか」が現在完了にも反映されると考えられます。

例文は『基礎からの新総合英語』(数研出版)と『英語教師のための英文法』(研究社出版)から
引用しました。
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>まず、現在進行形をとらない動詞は完了進行形に出来ないので、


>違いも何もありませんよね。
>で、とれる動詞たとえば、cryを使って考えてみましょうか。

>1. My son has cried while we are in the hospital.

完了形の「継続」用法は状態の継続の場合だけで、
動作の継続は完了進行形で表すと思います。
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>「雨が降る」というのは状態なのでは・・・?と不思議に思っています。



すばらしい感覚をお持ちですね。確かに rain は状態を表す動詞とされています。
私の説明不足です。

一時的な状態や状態の連続を強調したり、話し手の強い感情を表す場合には、
状態動詞でも進行形になります。

How are you liking your new job?
「新しいお仕事はいかがでしょうか?」


ついでに

>2の方は完了進行形だから一時的な動作、
>つまり途中で泣きやんでるかもしれない・・・という風に思い込んでいました。

について。
進行形は動作の始まりから終わりまでの途中のどこかを表します。
この場合泣き初めから泣き終わりまでの途中ですので、
泣き止んでいないことが連想されます。
ただし、完了形は時に関して不特定ですので、現在完了進行形といえど、
すでに動作が終了している場合があります。

完了形恐るべし...
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
状態を表す動詞でも進行形になる、という説明は大変よく理解できました。

しかし、mickjey2さんのANo.2で

>2の方は完了進行形だから一時的な動作、
>つまり途中で泣きやんでるかもしれない・・・という風に思い込んでいました。

と思い込んだのには、理由があります。


例えば、artist0さんからいただいた例文で

I've been teaching English for five years.

というのがありましたよね。
この場合、「教える」という動作は5年間ずっと教えっぱなしというわけではないですよね。
教えてるのは、学校とかでの授業中のみ、それ以外の時には違った動作をしているはずです。
だから、「教える」という動作は連続していないように思えるんです。

同じ考えで私の書いた例文、

It will have been raining a whole week if it is rainy tomorrow.

も、「一週間ずっと雨が降り続いている」と言っても、途中でどこか雨が降り止んでいることがあるのではないか、と考えていました。


私の持っている参考書には完了形と完了進行形の詳しい違いが書かれたものがありません。
artist0さんやmickjey2さんのおっしゃるように、一つ英語で書かれた文法書を手に入れてみようと思います。

お礼日時:2001/07/18 00:30

まず、現在進行形をとらない動詞は完了進行形に出来ないので、違いも何もありませんよね。


で、とれる動詞たとえば、cryを使って考えてみましょうか。

1. My son has cried while we are in the hospital.

2. My son has been crying while we are in the hospital.

どっちも日本語にすると工夫しない限り同じになりますよね。
でもあえてその工夫を挑戦すると、

1.息子が病院にいる間中泣き続けているの。
2.息子が病院にいる間中、休みなしにひたすら泣き続けているの。

どっちも泣き続けていますが、1はたまには疲れて泣きやんでいる可能性があります。
が、2はとにかく休み無しにひたすら泣き続けている様子がうかがえます。

では。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

うーん、mickjey2さんの回答を見ると、動作の継続を表す動詞とか状態の継続を表す動詞とか関係なく、完了形にも完了進行形にもできる、ということですよね?

でも、私はなんとなくですが、完了進行形というのはやっぱり進行形だから、一時的な動作だと思ってしまうんですよね。
どちらかといえば、1のほうがずっと泣き続けていて、2の方は完了進行形だから一時的な動作、つまり途中で泣きやんでるかもしれない・・・という風に思い込んでいました。

やっぱり、完了形と完了進行形は難しいですね。
もう少し、勉強しなおしてみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/14 05:15

完了ですか。

一番難しいところですね。
ごくごく単純に言ってしまえば、完了進行形のほうは、進行形の形をとるわけですから、
現在進行形や過去進行形同様、動作の継続を表します。
例:I've been teaching English for five years.

一方、完了の「継続」用法では、状態の継続を表します。
例:We've known each other for years.
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この回答へのお礼

さっそくの回答、ありがとうございます。

なるほど。
動作の継続だと完了進行形で、状態の継続だと完了形の「継続」ですか。
私も高校生のときにそう習ったような気がします(^^;

でも、高校生のときに一つ気になっていたことがあります。

It will have been raining a whole week if it is rainy tomorrow.

こういう文をよく見かけるんですが、「雨が降る」というのは状態なのでは・・・?と不思議に思っています。
この文を見かけるたびに、完了形と完了進行形が分からなくなるんですよね。

なんか、お礼の文で質問していいのかどうか分かりませんが、artist0さんはどう思いますか?
すみません(^^;

お礼日時:2001/07/14 05:03

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そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
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Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

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過去を更に2つの時点に分けられるかどうかですね。
(1)は「その時」という過去の時点があります(例:昨日の19:00)
そして、その時点まで彼女はずっと泣いていた(例:昨日の
 15:00ぐらいから19:00)、ということです。
 間違って1万円札を10枚、シュレッダーにかけてしまった、とか。

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とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

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Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

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よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q「現在形」と「現在完了進行形」の違い

みなさんこんにちは。


下記の二つの例文は、どう違うのでしょうか? 和訳という事ではなく、みなさんの言っている「使える英語」という観点から教えて下さい。

「I drink lots of water and eat lots of green vegetables.」

「I've been drinking lots of water and eating lots of green vegetables.」


自分が話す時に、どういう時に「現在形」で、どういう時に「現在完了進行形」を使ったら良いのか、はっきり解りません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハイ、Gです! こんにちわ!

皆さん、すばらしい回答をなさっています。 「分かってるじゃん!」って言う感じです。 <g>

I drinkの場合はlots ofがついているため、普通と違うんだという事を示しています。 つまり、ただ水を飲み緑色野菜を食べるのが普通です、ではなく、普通より多くの、というフィーリングが出ていますね。 そんなの分かってるよ、って言わないで下さいね。

文章を比べて見ましょう。
I eat green vegitables. ここでは、食べない人が、又、嫌いな人がいるけど、私は食べるよ。といっているんですね。
I eat a lot of green vegitables. ここでは、野菜を食べるというだけでなく、普通の人より食べているよ、といっているんですね。 そして、フィーリングとして、より多く食べるようにしているよ(好きだからとか体にいいからと信じているから)、そして、ちゃんといつも多く食べているよ、なんですね。 

じゃ、I try to eat lots of vegitables.と同じじゃないか、ですよね。 これだと、食べるようにしているけど、何かの理由で食べられない事もある、でも努力はしているつもり、なんですね。

本題から少し外れてしまいましたが、分かってもらいたくて、前置きという形で、説明してみました。 とにかく、この文章では、たくさん食べるのが普通だよといっている、という事です。

I have been lots of drinkingの方は、何らかの理由で、普通の量から「多量」に変えて、それを続けてやっています、という事を言いたいのですね。 lots ofというphrase<g>があるので、進行形の形はとっているけど、休まずに継続して飲んでいるとは言っていない事が分かります。 文法家はこの違いを示す新しい分類語を作るべきだと思います。 

えっ、って言っていますか? じゃ、見てください。
i have been drinking.ですと、休まずに(今まで24時間)飲みつづけているのか、(養X酒などを)毎日飲みつづけているのか分からないですね。でも。I have been drinking lots of waterという事で、休まずに飲んでいるという事ではないのが分かりますね。

have been xxxingを使うことによって、何かを始め、今まで継続的にやっているという事を表せるんですね。 だから、現在進行完了形だから、こう、訳すんだというわけでなく、「こういう形にすれば、こう表せるんだ」「こう表したいから、こういう形になるんだ」、と思ってください。進行形というのはその状態になっている、と私は解釈したいのです。 

つまり、I have been drinking lots of waterで。「水をたくさん飲む」という状況にいることが続いている。 つまり、I drink lots of waterの言う状況にI have been継続的にいる。と解釈して、I'm drinking waterをI haveしているのではないと、解釈するわけです。 lotsがあるからこそ、こう解釈できるわけで、lotsがなければ、両方に解釈できるという事です。 

ねっ、lots ofの重要性<g>が分かっていただけたでしょうか。

最後に、I have been drinking lots of water for the last 30 years, so you can say I drink lots of waterという使い方ができるわけです。 つまり30年もやっているから、もうこれが普通といえるだろうね、といっているんですね。

「なーるほど」になりましたか? <g>

ハイ、Gです! こんにちわ!

皆さん、すばらしい回答をなさっています。 「分かってるじゃん!」って言う感じです。 <g>

I drinkの場合はlots ofがついているため、普通と違うんだという事を示しています。 つまり、ただ水を飲み緑色野菜を食べるのが普通です、ではなく、普通より多くの、というフィーリングが出ていますね。 そんなの分かってるよ、って言わないで下さいね。

文章を比べて見ましょう。
I eat green vegitables. ここでは、食べない人が、又、嫌いな人がいるけど、私は食べるよ。と...続きを読む


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