くだらない質問でスミマセンが、「飯盒すいさん」と「飯盒すいはん」
私は「飯盒すいはん」が正しいと思っていたのですが、今日のチラシに
「飯盒すいさん」と書かれていました。
「飯盒すいさん」が正しいのですね。

私が勝手に「飯盒炊飯」って思ってただけなんですが、
「すいさん」の部分には漢字があるのですか?
正式な意味はどうなるのでしょうか?

A 回答 (1件)

「すいさん」は「炊爨」と書きます。

これだけで「ご飯を炊くこと」ですから、「飯盒炊爨」とは、「飯盒でご飯を炊くこと」です。とくに、山や河原に行かなくても、飯盒でご飯を炊けば「飯盒炊爨」になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ご飯を炊くことだから炊飯なのかと思っていたのですが、
そういう意味での「炊爨」という言葉もあったのですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/15 17:37

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Q飯盒炊爨

いつもお世話になっております。

「飯盒炊爨」は常用言葉ですか。。
この言葉の読み方と会話の中での具体例を教えていただけないでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ。お元気ですか。
>「飯盒炊爨」は常用言葉ですか。
・残念ながら、常用語(または日常語)ではありません。日本語の中にも「飯盒炊爨」という四文字熟語は有ることは有ります。意味は「飯盒で炊事をする」、比喩的に「野外生活をする」です。しかし非常用語です。「飯盒」と「炊爨」を独立語として、使用することは時々有ります。

*「炊爨suisan」は日常会話の中ではまず出てこないでしょう。私は聞いたことがありません。少し専門的な内容のTV・Radio放送を聴いているときには少ないですが使用されるときもあります。
理由は「炊爨」は文語的用語の範疇です。「爨」の文字は日本文部省の漢字基準表の「常用漢字外jouyoukanji-gai」に指定されている文字です。つまり学校教育での必須習得文字では有りません。現代日本人でこの文字をすぐに書ける人はまずおりません。文筆業(bunpitsugyou)に携わって(tazusawatte)いる人でもすぐには書けないと思います。普通の人で99%の人は「炊さん」と書くでしょうね。間違いではありません。
「炊爨」と同義語で「炊事suiji」が有ります。こちらは非常にポピュラーで常用言葉です。(お子様でも知っていると思います)。一般語で「飯盒炊事」は時々使用します。
ちなみに「かしぐ」は日本古来の「炊事」を意味する言語です。中世代になって中国から文字が輸入されたときに「爨」「炊」の文字を借用しました。すなわち「爨ぐkashigu」「炊ぐkashigu」です。

*「飯盒hangou」は普通の会話でも使用します。中年や年配者ならほとんどが知っているし必要が有れば使用します。ただし現代の若い人で、登山やキャンピングなどに興味のない人はチンプンカンプンかも知れません。何故なら若者にとって「飯盒」は、もうすでに死語の域に入りかけています。ドイツ語から来ているKooherコッヘルとか英語のDixieディキシーのほうが寧ろ(mushiro)知っている人が多いのではないでしょうか。(私は学生時代の登山クラブでコッヘルの方を常用していました)。

>この言葉の読み方
・「はんごうすいさん」。

>会話の中での具体例を教えていただけないでしょうか。
・台風のお陰で、昨夜は飯盒炊爨を強い(shii)られました。
・キャンピングに行くんだから飯盒炊爨の準備をしなくちゃならないね。
・みんなでする飯盒炊爨は楽しいですね。
・イラクに派遣されている兵隊さんは飯盒炊爨に慣れた頃でしょう。
・飯盒炊爨のご飯はとっても美味しい(oishii)です。
--------
*中文での「飯盒炊爨」も比喩用法で「野外生活」を表していましたね、そう言えば(^^♪。
*チンプンカンプン:莫名其妙。無法理解。

こんにちわ。お元気ですか。
>「飯盒炊爨」は常用言葉ですか。
・残念ながら、常用語(または日常語)ではありません。日本語の中にも「飯盒炊爨」という四文字熟語は有ることは有ります。意味は「飯盒で炊事をする」、比喩的に「野外生活をする」です。しかし非常用語です。「飯盒」と「炊爨」を独立語として、使用することは時々有ります。

*「炊爨suisan」は日常会話の中ではまず出てこないでしょう。私は聞いたことがありません。少し専門的な内容のTV・Radio放送を聴いているときには少ないですが使用...続きを読む

Q「八ヶ岳連峰」や「槍・穂高連峰」、「常念山脈」という言い方をよく見るの

「八ヶ岳連峰」や「槍・穂高連峰」、「常念山脈」という言い方をよく見るのですが、「連峰」と「山脈」の違いは何でしょうか? 「八ヶ岳山脈」とは呼ばないのでしょうか? 詳しい方、ぜひお教えください。

Aベストアンサー

>この使い分けは、どうしてなされているのでしょうか?

確かにどちらも北アルプスの一部ですから、
連峰と山脈とするのはおかしいですね。
厳密な使い方をされていないだけ。という気がします。

もしくは常念は連峰というほど、
急峻なピークをもたないところからきているのかもしれません。
大天井、常念、蝶どれも比較的なだらかな頂が続きますから。

連峰というからには、尖って急峻なピークを持つ、
峰々の連なりというイメージがありますし。

Q髪の毛が炭のニオイがします。泣 学校行事で飯盒炊爨をしました。髪が炭のニオイがします。2日経ってもま

髪の毛が炭のニオイがします。泣
学校行事で飯盒炊爨をしました。髪が炭のニオイがします。2日経ってもまだニオイます。

このニオイを消す方法はありますか???
日が経つにつれてニオイもなくなると思うんですが、毎日電車で登校するのでニオイがとても気になります。泣

Aベストアンサー

もう匂い取れましたか?
髪の毛には匂いがつきやすいんですよ。食べ物屋さんでアルバイトをすると、料理や出汁の匂いがしみつくし、煙草の匂いも本人が吸っていなくてもしみついてしまうものです。
キャンプの時はとにかく煙りの匂いが服や髪についてしまうもので、帰りが自家用車ならいいのですが、電車だと滅入ります。

有名どころはファブリーズですが、ほかにも消臭グッズはたくさんあります。また、マイナスイオン発生機などの近くにいると消臭してくれます。
ですがまあ、お風呂でしっかり洗うのが一番ですよ。

普通は2日もすれば匂いはとれているはずなので、もしかしたら、自分の鼻の中に炭が入って残っている可能性もあり、それが匂いのもとかもしれません。
鼻の粘膜を傷つけないように、鼻洗いをしてみてください。

Q「剱岳」と「剣岳」について

富山県立山の北アルプス、立山連峰の「剱岳」は正しくはこの字を書きます、この「剣岳」は北海道・
秋田県・石川県金沢市・それと福岡県に有るので区別する為です、ですから新旧漢字の違いだけではありません。
※それと北アルプス北部の「白馬岳」は「しろうまだけ」と言い「白馬駅」と「白馬村」は共に「はくば」と呼びますこれも間違える人が偶にいます。

Aベストアンサー

ここはQ&Aサイトであり、持ち前の知識を疲労するためのサイトではありません。

おそらく同じカテゴリでいくつか前の方にある締切済み質問への回答をしているだけなのだとご自身はお思いなのかもしれませんが、ルールに抵触しているのでいずれこの投稿は削除されるでしょう。
どうしても件の質問に答えたいのであれば、管理者にその質問への追加回答を依頼すべきです。

Q英語で「…するという方法」は?

「…するという方法」をway, manner, methodなどの単語を用いて表現するには、どうすればよいでしょうか。
a way to do とかa way of doingなどでは「…する方法」「…するための方法」という意味になり、「…するという方法」という意味にならないような気がします。「…する方法」や「…するための方法」は「doするいろんな方法の中の一つの方法」という意味になり、私が表現したい「…するという方法」は「いろんな方法の中でdoという方法」という意味で、意味が異なります。

Aベストアンサー

結局そういう日本語を「方法」という単語を使って、英語で同格的に説明する方法はありません。

What's the best way to learn English?
とあれば、
To study abroad.
のように、way で答えない、

あるいは、場合によって
the idea that
the fact that
のように、別の名詞で同格的に表現するしかありません。

Q「山旅ロガー」と「地図ロイド」

先日、ハイカーに人気があるという「山旅ロガー」というアプリをスマホにインストールしました。
さらにネットで調べると、「地図ロイド」というアプリとセットで使ったほうがいいという書き込みを見かけたのでそれもインストールしたのですが、その「地図ロイド」の使い方がさっぱりわからず、ネットで調べてもなかなか理解できません。
最初起動させたときは富士山の地図が出ていましたが、今開けてみると、先日「山旅ロガー」で測定したときの最終地点の航空地図が表示されています。

「山旅ロガー」と「地図ロイド」は連動しているのでしょうか?
どなたか使い方を教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

同じ人が作ってるアプリで連動します。
まずは自宅周辺で頭に地図が入ってる所で試してください。

※本来の使い方の圏外でも使えるようにキャッシュするとか電池が持つ様に機内モードとか面倒なのは後から覚えるとしましょう。

(1)山旅ロガー起動
(2)測定開始ボタンを押す
(押したらアプリ閉じても電源を切っても大丈夫です)
(3)近所をウロウロする。
(同じ道の往復ではなく一筆書きの様に歩くと良いでしょう)
(4)町内を軽くウロウロしたら
(5)山旅ロガー起動
(6)「地図を表紙します」ボタンを押す
(地図ロガーのアイコンマークです)
(7)するとウロウロした道が地図に表示されます

これが最低限必要な基本操作です。
まずはやってみてください。
考えるよりやった方が早い。

ある程度感じがつかめたら↓
http://www.chizroid.info/

Q発明のカテゴリで、方法と製造方法が区別されているのはナゼ?

素朴な疑問ですが…
特許法上の発明は、物、方法、製造方法の3つのカテゴリのいずれかに分類されるものと思います。
物と方法の発明を区別するのは理解できるのですが、方法と製造方法とを区別するのは何故でしょうか。
製造方法の発明は、製造物をともなうという点で、計測方法や制御方法といった純粋な方法の発明(ヘンな表現ですが)とは違うかもしれません。とは言え、製造方法も広い意味では方法の一つと言えるのではないでしょうか(つまり、「製造方法」は「方法」の下位概念に含まれる、という捉え方です)。
 そうすると、「方法」と「製造方法」とをそれぞれ別なカテゴリとして区別することが不思議な気もします。
敢えてこれらを分けている理由をご存知の方、教えて下さい。
 私見、推測等でも構いません。

Aベストアンサー

補足、ありがとうございます。

ただ、物質発明がなかった時代の話は、ご質問の趣旨と結びつけてお考えいただきたかったのですが。

それでは、次に特許法第68条(特許権の効力)に目を向けてみましょうか。

「特許権者は、業として特許発明の実施をする権利を専有する。ただし、その特許権について専用実施権を設定したときは、専用実施権者がその特許発明の実施をする権利を専有する範囲については、この限りでない。」

この条文から、2条3項で「実施」を定義した意味がわかるかと思います。

単なる方法の発明の場合、「その方法の使用をする行為」以外のものにまで権利が及ぶようにする必要はないし、逆に言えばそのようなものにまで権利が及ぶようにするのはやり過ぎということになるのに対して、製造方法の発明の場合には、「その方法の使用をする行為」にしか権利が及ばなければ、実体のない権利になる場合が殆どでしょう。

従って、単純方法の発明と製造方法の発明とでは得られる権利の点で明確な違いを設ける必要があり、カテゴリーを分ける必要性があったということになりませんでしょうか。

ただし、以上は私が知ってる範囲からの推理です。
特許法概説、逐条解説、注解特許法などには解説があるかも知れません。
私の方でそこまで調べることは難しいので、Carulonさんがご自分で本屋さんなどでご確認下さい。

補足、ありがとうございます。

ただ、物質発明がなかった時代の話は、ご質問の趣旨と結びつけてお考えいただきたかったのですが。

それでは、次に特許法第68条(特許権の効力)に目を向けてみましょうか。

「特許権者は、業として特許発明の実施をする権利を専有する。ただし、その特許権について専用実施権を設定したときは、専用実施権者がその特許発明の実施をする権利を専有する範囲については、この限りでない。」

この条文から、2条3項で「実施」を定義した意味がわかるかと思います。

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Q「涸沢」か「徳沢」か。どちらにすべきでしょうか?

今週末に上高地から涸沢まで登山&キャンプ(テント泊)に行く予定です。

当方、40代半ば、男性です。

日程は11月3日~4日、一泊です。(涸沢ヒュッテは11/3までの営業だそうです。)

しかし、私自身、20年くらい前に富士山に3回上った程度で、登山経験はほとんどありません。
(子供の頃は近所の山でしょっちゅう遊び回っていたので、足場の悪い場所や、急こう配、道なき道を進むことに抵抗はまったくありません。体力は別として・・・)
その上、現地(涸沢)の情報では、涸沢ヒュッテではすでに5cm程度の積雪があり、慣れていない人は軽アイゼンの使用を勧めています。(冬山装備必携とも言っています。)

一応道具は一通り揃えてはいるものの、冬山登山、まして雪山(というほどではないのかも知れませんが)など初めてで、正直心配です。(半分ビビっています。)

また、上高地から涸沢までは6~7時間かかるそうで、一泊しかしない今回の計画では、ちょっといっぱいいっぱいかな・・とも思っています。

そこで、今回は涸沢はあきらめ、本谷橋あたりまで散策してから引き返し、横尾か徳沢でのテント泊に切り替えたほうが無難かな・・と考え始めています。

でも、今回の旅の目的は、『山岳でしか見られない美しい星空を眺める』事なので、できれば「涸沢」まで行きたいのです!

そこでお聴きしたいのですが、

(1)この時期の初心者・単独での涸沢までの山行は無謀でしょうか?
(装備は軽アイゼンを含め、それなりに用意していますが、先にも申しましたとおり、登山自体が久々であり、しかも冬山は初めてとなります。アイゼンなど使ったことないです。)

(2)「涸沢」と「徳沢」では星空の見え方はやっぱり違うものでしょうか??

厳しいご意見も含めて、どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。

今週末に上高地から涸沢まで登山&キャンプ(テント泊)に行く予定です。

当方、40代半ば、男性です。

日程は11月3日~4日、一泊です。(涸沢ヒュッテは11/3までの営業だそうです。)

しかし、私自身、20年くらい前に富士山に3回上った程度で、登山経験はほとんどありません。
(子供の頃は近所の山でしょっちゅう遊び回っていたので、足場の悪い場所や、急こう配、道なき道を進むことに抵抗はまったくありません。体力は別として・・・)
その上、現地(涸沢)の情報では、涸沢ヒュッテではすでに5cm程度の積...続きを読む

Aベストアンサー

3日の天候次第です。晴天か、曇天でも視界が効き、天候悪化の兆しがなければ問題はありません。涸沢までのルートは比較的傾斜の緩い谷筋の登山路ですから、特に危険なところはありません。氷結して滑りやすい部分があれば軽アイゼンを用意すると歩きやすいという程度です。
この時期の標高2500mは寒気が厳しいので、ウエアは準冬山装備にすべきでしょう。間違っても秋山のハイキング程度では済まさないようにしましょう。
徳沢はV字谷の樹林帯にありますから、涸沢のような眺望は得られないでしょう。
3日の山小屋最終営業日には多くの登山者が宿泊するでしょうから、単独といえどそれほどの心配はないでしょう。
繰り返しますが、3日の天候次第です。駄目だったら徳沢園で我慢すればいいだけです。初冬の素晴らしい涸沢の風景をご堪能下さい。

Q「方法」と「方法論」の違いは?

例えば、「板に釘を刺す」という目的があったとして、

方法論1:板に釘を立てて、垂直に衝撃を与える
方法1:トンカチでガツーン

方法論2:板に穴を開け、そこに差し込む
方法2:ドリルで穴を開けて釘を指で差し込む

これらの例は「方法」と「方法論」という言葉を正しく使い分けていますか?

Aベストアンサー

間違えています。
方法論はmethodology、一つの目的を達成するための各種の方法を見出し、各方法の特徴を把握し、相互に比較し、場合によっては最適な方法を選択することまで含みます。

>例えば、「板に釘を刺す」という目的があったとして

目的が限定されすぎていて方法論的検討を行うまでもありませんが、しいて言えば、方法2は形の上で目的を達しているかもしれないけれど、「板に釘を刺す」目的はたとえばこの釘は板同士を固定するものとすれば、指で入るようなゆるゆるの固定方法では無意味で本来の目的を達していないということを確認することも方法論の中に入るでしょう。

よって「2枚の板を板を固定する。」という目的を建てたとすると方法論としては釘で留める、ネジで止める、接着剤で止める、ワイヤーで縛る等々の方法が考えられ、目的に照らしてどれが好いかを比較検討するのが方法論です。しっかりとめるだけなら、ねじ留めが好いが、板に穴を開けたくないとすれば接着剤、という風に目的の内容を十分に分析して把握しておくことが必要であり、これも方法論に入ります。

Q「除雪作業」に適した「下着」を探しています

こちら「雪国」で、屋根の雪降ろしもする事があります。それで、除雪作業の際、良く「汗」をかき、作業が終わった際「風邪」を引きそうになるのです

作業「当初」が寒いものですから「アクリル系の温かい下着」を着て作業するのですが「汗を吸わない」ものですから、体がビッショリになり、風邪を引きそうになるんだと思います


それで「良く汗を吸い、尚且つ、温かい下着」を探しております。ネットで探した所以下の「4点」が見付かったのですが、このメーカーの中で選択すれば良いのか?或いは、他に最適な下着があるのか?皆目分かりません

詳しい方、お伺いしたいです。尚、答えて頂く際は「その下着を実際に使用されたのかどうか?」その事は必ず、お書き下さいますますようお願いしますm(__)m


・ひだまり極み・・・健繊(約30年程前からの商品との事)
http://www.kensen.co.jp/seihin.html

・シルク上下・・・シルク マイスター カーメル
http://www.carmel-silk.com/228_4152.html

・ジオライン EXP.ラウンドネックシャツ・・・モンベル
http://webshop.montbell.jp/goods/list.php?category=71200

・ブレス サーモ(HEAVY WEIGHT)・・・MIZUNO
http://www.mizunoshop.net/disp/CSfPickUpPage_001.jsp?dispNo=003002227002

こちら「雪国」で、屋根の雪降ろしもする事があります。それで、除雪作業の際、良く「汗」をかき、作業が終わった際「風邪」を引きそうになるのです

作業「当初」が寒いものですから「アクリル系の温かい下着」を着て作業するのですが「汗を吸わない」ものですから、体がビッショリになり、風邪を引きそうになるんだと思います


それで「良く汗を吸い、尚且つ、温かい下着」を探しております。ネットで探した所以下の「4点」が見付かったのですが、このメーカーの中で選択すれば良いのか?或いは、他に最適な下...続きを読む

Aベストアンサー

冬山登山をしています。多少高価ですが、登山用下着が最適です。この中ではモンベルのジオライン繊維を使ったものがそれです。汗を吸うと言うより発散するので汗をかいてもべとつかず快適です。後のものはそう言う機能はありません。モンベル以外でもノースフェースなど登山用ウエアなら同じ効果があります。登山では冬夏に限らず必ずこの種の下着を着ています。モンベルはいいです。


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