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未だに原住民族の生活をおくっている先住民族は癌がんが発症する人はいないって本当ですか?

ということは今の化学製品が使われている食生活で癌になるってことでしょうか?

それとも自動車の排ガスの空気による化学スモッグによって癌になる?

大昔の車が走っていない時代には癌はいなかった?

A 回答 (4件)

>未だに原住民族の生活をおくっている先住民族は



癌で死なないかわりに、ほかの病気なんかで死んでるから平均寿命が短い。
車がない時代でも癌はあった。
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そうですね、昔は老衰が死因の一番の原因でしたからね、癌が騒がれて来たのは昭和の時代になって来てからです、今後日本人は何らかの癌が原因で2人1人が死亡すると、言われています、昔も癌が原因で死亡したのかもしれないが医学の発展が今の様では無いので老衰と言う言葉でかたずけられていたのかもね。

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人間関係のストレスでしようね。



現代人は一人でもわがまま勝手に生きていけますが原住民は人間同士が協力しなければ生きて生けなかったので他人に対するストレスを感じずむしろ感謝の気持ちで接していたのでしようね。

現代人は余りにも人に対するストレスを持ちすぎます。

ストレス=癌
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癌が発病する人はいないは、事実じゃないです。

ただ、ガン発病が少ないのは事実。ガン細胞って人間であれば60歳を超えれば誰でも持っています。それが潰瘍化するかしないかだけ。

未開な原住民集落を訪づれば、すぐにわかることですが、爺さん・婆さんそのものの人の年齢を聞いてみると45歳くらい。60歳以上ってほとんど生存していないです。それこそ人生60年が当てはまります。いわゆる体の内部が成長・熟成・下降時期の下降年齢が厄年とされている41~2歳くらい。その年齢で隠居生活にはいるのが未開先住民族です。

癌は、60歳以上生きるのが当たり前になっているところだけです。当然、長老化すればするほど、ガンの発病率は高くなっていきます。人間が60歳以上生きるのが当たり前なんて、この100年ほどのことです。
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