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会社を退職後、共済掛け金の支払い。
退職後に未納通知書が届きました。給料から引かれてなかった分らしいです。
いきなり払ってくれと言われても困ります。

本来支払って頂くお金が諸事情により引かれてなかったので、支払って下さいとのことです。

払わないと延滞金かかり、督促状が届くと記載されております。

いきなり請求してきて払う必要があるのか疑問です。

A 回答 (2件)

共済掛金とはなんですか?


共済組合の保険料ってことですかね?
例えば、
健康保険料、年金保険料とか…

そうした社会保険料ならば、
①『月末』に加入している保険に
②『月単位』の保険料を払う
というのが、原則です。

例えば、
3月末で退職されたので、
3月末に加入していた、
共済組合の健康保険料
厚生年金保険料の請求
ということです。

例えば、月末でない、
3/29に退職された場合、
社会保険料はとられません。

しかし、3/30~3/31は社会保険の
空白期間となるため、
3月分の保険料としては、
国民年金保険料、及び
国民健康保険料等
を加入して、払わなければいけません。

いずれにしても、社会保険料なら、
その月分を何かしら払わなければ
いけないと、法律で決まっている
のです。

文面からは、いつ退職したか?
どんなものの掛金が断定できない
ので、一概に言えないので、
★確認はして下さい。

また、6月には昨年の所得に基づく
『高額?』な住民税の納税通知が
送られてきます。

これも『いきなり』送られてきますよ。

知らなかったから、払わないという
のは、ただの法律に違反です。
『確認の上』きちんと払って下さい。
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> いきなり請求してきて払う必要があるのか疑問です


ここで聞かれても・・・
架空請求詐欺という事もありますからね。
会社にお問合せ下さい。
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https://www.nikkei.com/article/DGXZZO66690100S4A210C1000000/

参考まで。

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Aベストアンサー

>主人¥170000+妻¥90000受給されて
>います。
>単純に計算すると¥210000ですが、
>そんなに受給されますか?
それは、ちょっと違います。

それぞれの内訳が分からないと
遺族年金はいくらもらえるかは、
分かりません。

お二人とも、
①老齢基礎年金
②老齢厚生年金
を受給されている場合、

②の3/4の
④遺族厚生年金として
受給できるのです。

ご質問文面では、
17万×3/4+9万
≒約21万
とされていると思いますが、

ご主人が例えば、
⑤老齢基礎年金  5万
⑥老齢厚生年金 12万

奥さんが例えば
⑦老齢基礎年金  5万
⑧老齢厚生年金  4万

なら、
⑥老齢厚生年金の
12万×3/4=9万
そこから
⑧老齢厚生年金  4万
を引いて、
9万-4万=5万が
⑨遺族厚生年金となり、

⑦老齢基礎年金  5万
⑧老齢厚生年金  4万
⑨遺族厚生年金  5万
合計      14万
となります。

もしくは、
ご主人の
⑥老齢厚生年金 12万
の1/2の6万…⑩
奥さんの
⑧老齢厚生年金  4万
の1/2の2万…⑪
となり、

⑦老齢基礎年金  5万
⑩遺族厚生年金  6万
⑪老齢厚生年金  2万
合計      13万
との選択となります。

この場合だと、
前者の
⑦老齢基礎年金  5万
⑧老齢厚生年金  4万
⑨遺族厚生年金  5万
合計      14万
ですね。

年金の通知書などで、
内訳を確認されて、
上記要領、
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いかがでしょうか?

参考
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

>主人¥170000+妻¥90000受給されて
>います。
>単純に計算すると¥210000ですが、
>そんなに受給されますか?
それは、ちょっと違います。

それぞれの内訳が分からないと
遺族年金はいくらもらえるかは、
分かりません。

お二人とも、
①老齢基礎年金
②老齢厚生年金
を受給されている場合、

②の3/4の
④遺族厚生年金として
受給できるのです。

ご質問文面では、
17万×3/4+9万
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一時所得の計算は
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①+退職所得控除額からのいくらかの加算
②-税金の種類と金額
が見えず、算定根拠が見えなく不信感をいだいているためです。

Aベストアンサー

こんにちは。

 自分でも計算できますよ。

〇退職所得控除額
 計算方法は下の表のとおりです。
 (注)勤続年数が20年以下の場合…80万円に満たないときは80万円

〇源泉徴収額
・課税退職金所得:(退職金-退職所得控除額)×1/2(千円未満切捨)
・所得税額:課税退職所得金額×所得税率(※)
・復興特別所得税額:所得税額×2.1%

(※)所得税率
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2260.htm

〇市町村民税・都道府県民税
・(支払金額-退職所得控除額)×2分の1=退職所得の金額(千円未満切捨て)
・退職所得の金額×市町村民税率(6%)=市町村民税額(百円未満切捨て)
・退職所得の金額×都道府県民税率(4%)=都道府県民税額(百円未満切捨て)

---------------------------

①+退職所得控除額からのいくらかの加算

 加障害者となったことが直接の原因で退職した場合の加算ですか? 
 でしたら、上記により計算した退職所得控除額に、100万円を加算した金額が退職所得控除額になります。

②-税金の種類と金額

 支払額から上記のとおり計算できます。
 支払金額から退職所得控除額を引いて課税される退職所得額がありましたら、所得税、住民税(市区町村民税、都道府県民税)が課税されます。

こんにちは。

 自分でも計算できますよ。

〇退職所得控除額
 計算方法は下の表のとおりです。
 (注)勤続年数が20年以下の場合…80万円に満たないときは80万円

〇源泉徴収額
・課税退職金所得:(退職金-退職所得控除額)×1/2(千円未満切捨)
・所得税額:課税退職所得金額×所得税率(※)
・復興特別所得税額:所得税額×2.1%

(※)所得税率
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2260.htm

〇市町村民税・都道府県民税
・(支払金額-退職所得控除額)×2分の1=退職所得の金額(千円未満切...続きを読む

Q昨年の11月に父親が亡くなりました。残された母の遺族年金の手続きが手付かずです。まずは、年金手帳?も

昨年の11月に父親が亡くなりました。残された母の遺族年金の手続きが手付かずです。まずは、年金手帳?も年金証書?も紛失?なのか見当たりません。父と母両方ともありません。
この場合、まずは二人分の年金証書の再発行から始めなければならないのでしょうか?年金証書は紛失ということで、他の必要書類を集めて、直接年金事務所に持参して相談した方が早いでしょうか?
先日ハガキで再発行の依頼を送ったら、本人確認書類のコピーを添付して再度郵送するようにと送り返されて来て、もうなんか千里の道のりのように感じます。こんな手続き、絶対にお年寄りには無理ですよね。二人とも、年金機構にマイナンバーの登録をしているのだから、もうちょっと簡素化した手続きに出来ないものかとため息が出ます。
母は足が不自由ですので、郵送手続きにするか、私が代理で手続きに出向くかどちらかになります。

効率の良い手続き方法を、アドバイスいただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答者より質問者の方が正確な情報を
つかんでいます。

下記より、最寄の
・年金事務所
・年金相談センター
を探して、行き、手続き方法を
訊いて下さい。
https://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

・マイナンバー通知カード、
・後期高齢者医療保険証
他にも、お父さんお母さんに
毎年送られてくる、
・ねんきん定期便
・年金機構からの源泉徴収票
・年金改定額通知書
・年金振込通知書

『基礎年金番号』が判明する書類は
いくらでもあります。

手続きの流れとしては、
下記が参考になり、かつ正確です。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/kyotsu/jukyu/20140731-01.html
①年金受給権者死亡届
②未支給年金請求の届出
そのうえで、
③遺族基礎年金
④遺族厚生年金
⑤寡婦年金
⑥死亡一時金
の何が受け取れるかを訊いて
手続きに進むといった具合です。

遺族年金の請求は以下のとおりです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/izoku/seikyu/20140617-02.html

お母さんの年金手帳などは、
再交付は必要でしょうが、
きっとご自宅にあるはずです。

年金の手続きはごく一部です。
腰を据えて、淡々とこなして
いきましょう。

がんばって下さい!

回答者より質問者の方が正確な情報を
つかんでいます。

下記より、最寄の
・年金事務所
・年金相談センター
を探して、行き、手続き方法を
訊いて下さい。
https://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

・マイナンバー通知カード、
・後期高齢者医療保険証
他にも、お父さんお母さんに
毎年送られてくる、
・ねんきん定期便
・年金機構からの源泉徴収票
・年金改定額通知書
・年金振込通知書

『基礎年金番号』が判明する書類は
いくらでもあります。

手続きの流れとしては、
下記が参考になり、かつ...続きを読む

Q年金

厚生年金受給を、70歳に繰り下げしたいのですが、65歳以降働かなければ、65歳で貰える年金額の142%を70歳以降支給されるそうですが、65歳以降厚生年金を支払う様な仕事をしたら、70歳以降支給される年金額は、142%より少なくなると言われました。何故ですか?又、働き続けても、142%貰える方法はありますか?

Aベストアンサー

老齢厚生年金の繰下げ受給ですね。
65歳以降70歳未満まで厚生年金保険の被保険者として働くと、在職老齢年金というしくみによって減額された老齢厚生年金額を元にして繰下げ加算額が計算されてしまいます。
そのため、通常どおりの繰下げ(65歳到達をもって退職し、70歳から繰下げ受給)をした人(最大42%の加算となるので、65歳時点の老齢厚生年金額の142%になる)と比べると、必ずしも42%の増額にはなりません。

要は、65歳以降70歳未満まで在職して働くときに、在職老齢年金というしくみによって老齢厚生年金額が減額されたり支給停止になってしまう、という人が影響を受けます。
逆に言えば、1か月あたりの「基本日額と総報酬月額相当額の合計額」が46万円以下ならば、在職老齢年金のしくみでは減額や支給停止になることはないので、65歳以降70歳未満までそのような働き方をすれば良いわけです。

注1:基本月額 ‥‥ 1か月あたりの(上記の減額・支給停止がなされる前の)老齢厚生年金の額
注2:総報酬月額相当額 ‥‥ 下記1と2を足したもの
 1 (1か月ずつ、毎月毎月見てゆくので)その月の標準報酬月額
 2 (1か月ずつ、毎月毎月見てゆくので)その月以前1年間の標準賞与額の合計を12で割った額

在職老齢年金のしくみ(65歳以降)に関しては、下記のURLをご参照下さい。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/zaishoku/20150401-01.html

このしくみを踏まえた計算例については、下記のURLにたいへん細かくわかりやすい実例が載っています。
https://news.goo.ne.jp/article/mag2/business/mag2-256994.html

老齢厚生年金の繰下げ受給ですね。
65歳以降70歳未満まで厚生年金保険の被保険者として働くと、在職老齢年金というしくみによって減額された老齢厚生年金額を元にして繰下げ加算額が計算されてしまいます。
そのため、通常どおりの繰下げ(65歳到達をもって退職し、70歳から繰下げ受給)をした人(最大42%の加算となるので、65歳時点の老齢厚生年金額の142%になる)と比べると、必ずしも42%の増額にはなりません。

要は、65歳以降70歳未満まで在職して働くときに、在職老齢年金というしくみによって老齢厚生年...続きを読む

Q源泉徴収票がきません。 毎年遅くても2月半ばにはきていた源泉徴収票が今年はまだきません… 本社に聞い

源泉徴収票がきません。
毎年遅くても2月半ばにはきていた源泉徴収票が今年はまだきません…

本社に聞いてみたほうがいいですよね?
確定申告するおばさんは本社に頼んでいたらしく受け取ったようなのですが…?

Aベストアンサー

社内の連絡ルールなどを確認の上が良いと思います。

営業所(店舗)や支などですと、その中にも担当者がいるはずです。
店長さんなどが取りまとめて配布する場合もあることでしょう。
そのような人に何も確認をせずに本社へ連絡となると、立場がなくなってしまい、あなたが悪者になりかねません。

上席者や店長などに聞いてもわからず、対応しないというのであれば、それを理由に本社へ確認というのもありだと思います。

最後に源泉徴収票というものは、雇用主である会社は従業員へ速やかに交付しなければなりません。
年末調整の有無にかかわらずです。申告するかどうかは関係なく全員にということになります。
再発行などにも会社は対応しないといけません。

通常年末調整が終われば発行できる状況だと思われます。
ただ、税理士などに依頼していたり、会社組織が大きければ日数などもかかりますが、2月中旬というのは遅すぎるように思いますね。
私の会社は年末に年末調整還付も行いますし、源泉徴収票も年内に渡します。
ただ給与日が月末などですと難しいこともあると思いますが、それでも遅くても1月中であるべきとも思いますね。
給与のみの人で確定申告を行う場合には、年明け早々から税務署は受け付けます。2月16日からというものよりも早く受け付けてくれます。
混み合ってからですと大変なので、早めに源泉徴収票が必要であることを上席者などに伝えて対応を求めた方が良いかもしれません。

社内の連絡ルールなどを確認の上が良いと思います。

営業所(店舗)や支などですと、その中にも担当者がいるはずです。
店長さんなどが取りまとめて配布する場合もあることでしょう。
そのような人に何も確認をせずに本社へ連絡となると、立場がなくなってしまい、あなたが悪者になりかねません。

上席者や店長などに聞いてもわからず、対応しないというのであれば、それを理由に本社へ確認というのもありだと思います。

最後に源泉徴収票というものは、雇用主である会社は従業員へ速やかに交付しなければなり...続きを読む

Q年金の免除申請について 昨年12月に再婚して4月で65歳になる者で妻は現在55歳です。 現在、妻は私

年金の免除申請について


昨年12月に再婚して4月で65歳になる者で妻は現在55歳です。
現在、妻は私の第3号の認定を受けていますが、私が65歳になって基礎年金を受給した場合には国民年金の保険料を払わないとだめなのでしょうか?
私は現在、厚生年金を含め300万円強程度の収入がありますが妻は無職です。
免除申請は認められないのでしょうか?
また、認めてもらう方法はあるのでしょうか?
また率直に、認められないで払った場合は元が取れるのでしょうか?

Aベストアンサー

>危ない橋を渡るより39万円から
>年金保険料を払った方が得策ですね。
そう思いますよ。A^^;)

加給年金は年39万×5年=195万の収入
保険料は、年19万×5年≒98万の支出
そして奥さんの老齢基礎年金は年間で
1,625円×5年×12ヶ月=97,500円増
となります。
保険料分は10年で元が取れるし、
加給年金も純粋に増えるし、
なにしろ、全くの正当な行為ですし、
こんなよいことはないのでは
ありませんか?

Q年金の特別催告状なるものが届きました

7ヶ月分だからまぁいいかなと放置してた自分が悪いのですが8万6000円ほどを一括で支払うのは厳しいです

以前年金事務所に行って免除申請したうえで1/4免除×7ヶ月分です

分割で1ヶ月ごとに支払いたいのですが一ヶ月分ごとの納付書を発行してもらうことは可能でしょうか?
今日は日曜なので月曜になったら早速年金事務所に相談に行きたいのですが分割ダメと言われないか不安です、特別催告状には今月26日までに全額支払えと記載してましたがとても払えないので26日を過ぎたら年末にも関わらず差し押さえなんてことはあるのでしょうか?

ちなみに今は妻の扶養に入っており現在は恥ずかしながら無職の主夫です。
扶養に入るまでの間の7ヶ月間が未納です

Aベストアンサー

放置しないで、年金事務所に電話すれば分割払いにも応じてくれますよ


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