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26年式アクアでハンドル交換をしました
その際、補機バッテリーのマイナスを外したのですが、ハンドルの交換ぎ終わり、マイナスを繋げ、エンジン始動したところ、インジケータランプが全て点灯したままの状態でreadyマークが点かず、走行不能になりました。

雰囲気で言うと、ブレーキを踏まないでスタートボタンをお二度押した状態です

どこかヒューズが飛んだのでしょうか?

同じ様な経験をされた方、いらっしゃいましたらアドバイス下さい宜しくお願いします

A 回答 (3件)

バックアップの部分が欠けたのではないでしょうか。



自動車の整備する際に、バッテリー、いわゆるハイブリッドカーの補機バッテリーのマイナスの
端子を外す。

これは、スパナとかがボディに触れた時に、自動車はマイナスのアースをボディに流してあるので
ショートする可能性がゼロではない。

この為にマイナス端子側を外して、鉛電池のバッテリーの電気がボディに流れないようにする。

ただ、マイナスの端子を外しますと、バックアップ電源とかをつないでいないとメモリーが初期化
されたりする。

初期化されると、ガソリンエンジンの燃焼データーも初期化されるので、再度自動学習モードに
なるとか、そんな感じだと思います。

>マイナスを繋げ、エンジン始動したところ、インジケータランプが全て点灯したままの状態
>でreadyマークが点かず、走行不能になりました。

ハイブリッドカーの場合、ブレーキペダルを踏んでパワーボタンを1度押すと、ハイブリッドシステム
が起動します。 その場合、Pのモードでアクセルを1度軽くポンと踏むとウォーミングアップモードで
ガソリンエンジンがかかる。 暖気運転で水温40℃まではガソリンエンジンがかかりっぱなしになる
という感じが通常モードです。
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バックアップせずに、バッテリーを外すと、


各種リセット作業が必要になります。
トヨタ車共通事項(車種/オプションによって不要な項目があります)は、

・手動での整備モード切替 2WD整備モード 4WD整備モード
・HDDナビ
・エンジン学習(ISC学習)
・スロットルボディ機能点検
・パワーウインドウ(P/W)  
・パワーシート
・パワーシート(サイドリフトアップ) ① ②
・パワートランクリッド(T/R)
・バックドア パワーウインドウ
・バックドア オープナー
・パワーバックドア
・バックドア イージークローザー
・パワースライドドア(SD)
・リヤドアサンシェード
・スライディングルーフ/ムーンルーフ 
・周辺監視システム (パノラマミック ビュー、インテリジェントパーキングアシスト(IPA)、バックガイドモニター(BGM)、フロント/サイドモニター、サイドモニター、インテリジェントクリアランスソナーICS)
・バリアブルギヤレシオステアリング (VGRS/EPS) インテリジェントクリアランスソナー
・ビークルスタビリティ コントロール (VSC)
・AFS (アダプティブ フロントライティングシステム)
・ナビ電源が入らない
・メモリーコール作業
・エアコン(A/C)
・アイドリング ストップ走行テスト(ISS)
・アクティブ ハイビームシステム(AHS)
・クリアランスソナー
・エアコン メモリーコール登録

アクア(NHP10 1NZ-FXE)特有のものは
・バックドアオープナー

これらのリセット作業が必要になる場合があります。
レッカーで、ディーラーに車両を持ち込み、リセットしてもらってください。
ハンドル交換をカーショップに依頼したなら、
レッカー代他を請求してください。
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作業した工場が素人だっただけの話。


信頼出来る工場さんへ持ち込んで見てもらって下さい。
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