ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

明治生まれや大正生まれの人は自分の歳を数え年で言ってましたか?

A 回答 (6件)

○○生まれというより、昭和24年までは数え年の方が一般的でした。



昭和25年1月1日施行の「年齢のとなえ方に関する法律」により満年令が一般的になりました。

一番の理由としては配給制度のためだったようです。
数え年だと、生まれた瞬間に1才で、正月を迎えると2才になります。
12月に生まれた赤ちゃんは、翌年1月には2才になるわけです。
配給で、2歳児にお菓子を配ると決められても、離乳前の新生児にお菓子を配っても無意味です。
そこで、その人の生まれてからの期間を正確に反映する、満年令が一般的となったようです。
    • good
    • 1

明治生まれの人は最初に数え年、満だと・・・と、しばらく考える感じ。

ついでに数え年の数え方を解説することも・・・。
大正生まれは数え年と満○才の両方続けて云う人が多かったかな。
    • good
    • 0

満年齢が施行された以降は、「満〇歳」と、わざわざ「満」を付けて言い始めました。


今でもその言い方が普通、となっています。
    • good
    • 0

言ってたね。

    • good
    • 0

昭和30年代まで爺さん婆さんは数え年を使ってました。

    • good
    • 1

満でいくつ


数えでいくつ。

って言ってました。

矢張り
若干の「違和感」は
有ったんぢゃ無いかい?
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング