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よくホームセンターに売っている「悪路絶対禁止」なMTBルック車(MTBもどき)と本物のMTBとの違いは何なのでしょうか。
フレーム自体の作りがやわなのでしょうか? それともパーツの作りでしょうか。

お暇なときにご回答ください

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A 回答 (4件)

重量がまったくちがいます。


ホームセンターで売っているいわゆるルック車は
スチールフレームで17~20kgくらいありますね。
きちんとつくられたMTBは10~12kg程度ですよ。
強度の問題も大きいですね。
パーツも安いものを使用しています。精度が変わります。
タイヤはボルトでフレームに固定されていますね。
クイックレリースではないためパンク修理も大変です。
またルック車はフルサス(前後サス)など一見派手なものが多いのですが、
あのサスの中は何も入っていなかったり、そんな機能もありません。
余計な稼動部になりますので壊れる原因です。

あのような自転車は一種の罪だと思っています。
自転車の走りの楽しみも味わえないし、自転車がこんなものかと思われると残念です。

傍目に見て、「何も知らないんだなぁ」と
ちょっと可相想になっちゃいます。

買うなら自転車屋で、少なくとも5~6万円出してね。
それがスポーツサイクルです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>スチールフレームで17~20kgくらいありますね。
ためしにホームセンターで持ってみましたが、かなり重かったです。

>買うなら自転車屋で、少なくとも5~6万円出してね。
1台ちゃんとしたMTBは持っているのですが、気になりましたので質問しました。

お礼日時:2005/01/03 09:46

 #1、#2、#3の方がおっしゃられている通りですが、色々かわってくるのでそれだけ乗り味もかわってきます。


 本物のMTBと、もどきを乗りくらべれば明らかです。初心者でも、あまり自転車について詳しくなくても乗ってみればすぐにわかります。たとえ自転車の店内をひとこぎしただけでも、体感できると思います。こぎ出しがおもかったり、サスペンションがふにゃふにゃしていたりとたくさんの違いが見つけられると思います。

 一度乗ってみてご自分で体感することをお勧めします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

友人でルック車に乗っている方が居たので借りて乗ってみたところ、凄く重かったです。
段差でもフロントサスはストロークしない…
自分のMTBとかなり違いました。

お礼日時:2005/01/03 09:48

何もかもが違います。



・フレームはとても細いし耐久力もない。
・溶接部分も甘いので負荷に耐えられず折れる。
・タイヤもリムが弱いので歪み、ゴムのところも弱いのでパンクする。
・MTBは、アルミやカーボンなどを多用していて出来るだけ軽くしようとするけど、偽者は鉄とか使って重い。そのためサビもでる。
・本物は変速機をシナノなど、ブランド物を使うけど、偽者は、どこのやねんてのを使う。
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この回答へのお礼

ご解答ありがとうございます。

根本からして全くダメなのですね(^^;
また色々教えて下さい。

お礼日時:2005/01/02 00:02

 基本的に高過重に絶えられる様な設計になっていない。



 『悪路絶対禁止』は「もし壊れても保証しませんよ」の暗示と捉えるべきでは。
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この回答へのお礼

ご解答ありがとうございます。

ホームセンターでルック車をみていて気になったので質問させていただきました。
また色々教えて下さい。

お礼日時:2005/01/02 00:00

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「MTB」、「ATB」、「CTB」などと表示されています。
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そもそもMTBって何の略でしょうか?
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以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

MTBは Mountain Trail Bicycle の略で、ATBと同じものを指していたと思います。(ATBは前述のかたの仰る通りだと思います)
昔あったアウトドア雑誌では、”山道専用ではなく待ち乗りにも使用できるので MTB というより ATB のほうが適切だ”なんて載っていましたね。
CTBというのは初めて知りましたが、街乗り重視のタイプはクロスバイクなんて言われてましたね。(自分が今乗ってるのはこのタイプ)

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 世の中にはスーパーやホームセンターで売られている1万円で十分おつりがくるママチャリで日本一周をする兵もいますから、長距離ツーリングに適してない自転車は存在しないのかもしれません。と言う事を前提に置いて説明しますね。

 長距離ツーリングで一番考えがいとならない事が、ツーリング先での故障です。故障が起こった段階で修理出来ないとその時点でツーリングはおしまいになってしまいます。一番多い故障は、タイヤのパンクです。tuffaさんもご存じと思いますけど、まともなスポーツサイクルは「クイックリリース式」と言う方式でホイールがフレームに固定されています。したがって前後のホイールをフレームから外して再度取り付けるのに、慣れた人だったら10分位で可能なんです。それに比べ俗称ママチャリと呼ばれているシティーサイクルの場合は、ホイールを外すのにブレーキを外して等結構厄介なんです。ですからタイヤの中のチューブに亀裂が起こってのパンク等でチューブ交換をする場合、まともなスポーツサイクルは替えのチューブを持ってさえいれば簡単に短時間で交換が可能ですけど、ママチャリの場合は色々な道具を使って時間をかけてばらして交換する事になります。と言う事を考えただけでもママチャリでの長距離ツーリングは避けた方が良いでしょうね。

 後は「MTBルック車」等と言って2万円位の低価格でスポーツバイクの雰囲気だけを味わえるスポーツバイクの形状をしたママチャリが売られています。そう言う自転車ですと、部品も値段なりの部品しか使ってなくて長距離走行に耐えられない場合も多々あります。そう言う自転車は主にホームセンターやネット通販専門店で販売されています。ですからそう言うショップでの購入は避けましょう。もちろんそう言うショップでもきちんとした自転車を販売しているショップも多々ありますから、値段とメーカーで選ばれたら良いと思います。
 自転車の車類にもよりますけど、5万円位以上の価格でまともな自転車屋さんで販売している車種なら、本当の意味での長距離ツーリング向けかどうかはさておいて長距離走っても問題がない車種が沢山売られています。何処で買うにしてもそう言う自転車を買われたら良いと思います。

 #2さんには物凄く申し訳ない事を言う様ですけど、保存状態や走行距離にもよりますけど4年使っていたら「いつパンクしてもおかしくないですよ」と自転車屋さんに言われても致し方がないでしょう。そんなにタイヤをケチって使わない方が良いと思います。安全の為にもね。パンクしないまでもタイヤの本来の性能では走れないでしょうから・・・・。

 以上何かの参考になれば幸いです。

 tuffaさん こんばんは

 世の中にはスーパーやホームセンターで売られている1万円で十分おつりがくるママチャリで日本一周をする兵もいますから、長距離ツーリングに適してない自転車は存在しないのかもしれません。と言う事を前提に置いて説明しますね。

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QMTBかクロスバイクか、街乗り中心ならどちらがいいのでしょうか

予算は5万円程度で考えています。
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また、買ったら20km以上の遠出もたまにしようかと思ってます。
ただ、ロードバイクはメンテナンスや段差にも気を遣わねばならず、遠慮したいと思っています。

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予算の程度でお薦めのものなどあれば一緒に教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

MTBというのは本当にオフロード(未舗装路、砂利道、泥道等々)を走る以外では不要です。
日常移動のほとんどが舗装路ならばクロスバイクのほうが適しています。
ロードバイク寄りならば軽量なボディ細いタイヤに高いギアで楽に走れるからです。
MTBもかっこ無骨ヘビーデューティーでかっこ良いですが、
重いタイヤをスリックに変えてしまう時点でちょっと残念に感じます。
学生ならあえてトレーニングと思って重たいブロックタイヤで街乗りするというならそれは全然アリですw
ロードバイクのメンテは他の自転車と同レベルです。
逆に精度が良くカッチリしている場合が多いので他より楽かもしれません。
乗り心地はフォークやシートポストがカーボンで25mm幅のタイヤならかなりやわらかく段差も気にならないレベルです。
ロードは舗装路を速く楽に気持ちよく走ることが可能なのでどうせ買うなら入門用ロードというのが後悔しない最良選択です。

クロスならエスケープR3
http://www.giant.co.jp/giant09/bike_datail.php?p_id=L0616070&action=outline
ロードならDEFY3をおすすめいたします。
http://www.giant.co.jp/giant09/bike_datail.php?p_id=R0205025&action=outline

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QMTBとなんちゃってMTBの違いとは?

最近自転車のウェブサイトが増えて、楽しいのですが、そこに書いてある自転車選びをいろいろと見ていると、MTBを買うときの基準として、いわゆる「なんちゃってMTBはだめ」とあります。
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極端な例ですが、定価5万の自転車も、4割引きなら3万円です。さて、この自転車は、価格で見たとき、「なんちゃって」でしょうか。それとも「本物」でしょうか。

どなたか、このあたりの明確な(?)判断基準を教えていただけませんか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり微妙な価格ですがベーシックグレードならあり得ない価格でも有りません。

確実に判断出来るMTBとモドキの違いはフレームの素材です。
MTBにはスティールではCrMo(クロムモリブデン他にも有りますが代表例です。)、アルミ7005系、チタン合金、カーボンファイバーが主に使われています。
対してモドキは同じスティールでもハイテンション鋼だったり、単に「アルミ」とだけ表記されている事が多いです。
どう違うかと云うと剛性が全く違います。
MTBの素材は軽く堅いのですがモドキは見た目はMTBですが素材自体はママチャリなのです。
スポーツサイクルはメーカーは違っても実は素材自体は同じメーカーのものであることが多いです。
素材メーカーで有名なのが「コロンバス」「イーストン」「レイノルズ」「タンゲ」等です。
これらはそれ自体「ブランド」なのでカタログなどに堂々と書かれています。
ですから舗装道を普通に走る分には問題ないのですが、本格的に山道を走ると最悪フレームがポキリと行ってしまう(本物でも無いとは言えませんが・・。)可能性が高いので注意書きがあるのです。

他にもコンポーネント(クランクや変速機等のドライブトレイン)のグレードでも見分ける事が出来ます。
MTBの場合ほぼシマノの独断場ですが、ギアが3枚後が8枚が最低でも装備されますが、モドキは3X6や3X7程度の筈です。

かなり微妙な価格ですがベーシックグレードならあり得ない価格でも有りません。

確実に判断出来るMTBとモドキの違いはフレームの素材です。
MTBにはスティールではCrMo(クロムモリブデン他にも有りますが代表例です。)、アルミ7005系、チタン合金、カーボンファイバーが主に使われています。
対してモドキは同じスティールでもハイテンション鋼だったり、単に「アルミ」とだけ表記されている事が多いです。
どう違うかと云うと剛性が全く違います。
MTBの素材は軽く堅いのですがモドキは見た目はMTBですが...続きを読む

Qマウンテンバイクでオンロードを走る?

ロードバイク通勤してます!

マウンテンバイクは山や未舗装の荒れたオフロードを走るのに適してますよね?
でもマウンテンバイクでごついブロックタイヤのまま舗装道路を走っているのも見かけます。
マウンテンバイクでオンロードを走るメリット・デメリットが知りたいです!

マウンテンバイクでオンロードを走ることについて教えてください^^

Aベストアンサー

通勤時はMTBを舗装路で使ってます。

舗装路では主に1.5幅くらいのスリックに履き替えてます。
舗装路でブロックタイヤは使えないこともないですが、ブロックタイヤは色々と問題あるので(気にしない人は気にしないんでしょうが)...

・当然ながら漕ぎが重いです、ブロックタイヤは高圧にもできません。
・舗装路で使うと異様に減りが早いです。ルックMTBのような自転車のブロックタイヤはある程度舗装走行を想定して固めのゴムで減りにくいのですが、それなりのオフロード用のブロックタイヤって割とゴムが柔らかめなんです。山まで50kmとか100kmの舗装路をはしらなければいけないときは、タイヤの減りが気になってしょうがないです。タイヤ高いし...
・濡れた舗装路だとロックしやすく、ブレーキがイマイチ効きません。少々の雨でも効きの殆ど変わらない強力なディスクブレーキで接地面がブロックの先端の「点」のブロックタイヤで路面が濡れていれば当然の結果です。

ま、気にしない人は気にしないみたいですが、以上のコトは当方はとても気になります。


>マウンテンバイクでオンロードを走るメリット

段差や天候を気にせず乱暴に扱えること。
制動距離などの安全度は高し(ちなみに時速30~40km/hからの制動なら、2.0幅や2.3幅のファットなスリックタイヤ+油圧ディスクのMTBって、オートバイよりも制動距離が短いんじゃないかな)
ジーンズなどで乗っても、それほど違和感がないこと、街の風景にも溶け込み易いかな?
ロードと違って高そうに見えないこと(実際、安いのですが...)

>マウンテンバイクでオンロードを走るデメリット

デメリットは感じたことはないですね。
「遅い」なんて言われますが、舗装路で速度を出すための自転車じゃないので気にもしたことないです。

通勤時はMTBを舗装路で使ってます。

舗装路では主に1.5幅くらいのスリックに履き替えてます。
舗装路でブロックタイヤは使えないこともないですが、ブロックタイヤは色々と問題あるので(気にしない人は気にしないんでしょうが)...

・当然ながら漕ぎが重いです、ブロックタイヤは高圧にもできません。
・舗装路で使うと異様に減りが早いです。ルックMTBのような自転車のブロックタイヤはある程度舗装走行を想定して固めのゴムで減りにくいのですが、それなりのオフロード用のブロックタイヤって割とゴムが柔ら...続きを読む

QMTBルック車で悪路走行出来る車種

MTBルック車は悪路走行出来ない筈ですが出来る車種も有るのですか。

http://www.e-otomo.co.jp/products/fairlady/fairladyz_al_atb261.html
例えばコレなんかルック車ですが、オフロードで威力を発揮するアルミフレームという宣伝文句でオフロード走行も可能っぽいのですが。悪路も走れるのでしょうか。

Aベストアンサー

提示している製品は明らかなルック車です。
まず、リアサスが付いた本格的なMTBはこの値段では絶対無理ですよね。
それに15.8kgって重すぎですよね。
以下に日本マウンテンバイク協会におけるマウンテンバイクの定義を転載します。

-----------------------------転載-----------------------------------------------
安全基準におけるマウンテンバイクの定義は、荒野、山岳地帯等での高速走行、急坂登降、段差越えなどを含む広範囲の乗用に対応して、軽量化並びに耐衝撃性、走行性能および乗車姿勢の自由度等の向上を図った構造の自転車で、原則として次の仕様によるものをいいます。
・悪路・荒地での安定のよいフラットハンドル
・サドルの調整幅が100mm以上と広く、軽量で衝撃に強い頑丈なフレーム
・泥づまりしにくく、制動力に優れたカンチレバー形キャリパブレーキ
・車輪径の呼び24又は26で、幅の呼び1.5以上の太いブロックパターンタイヤ
・ワイドレンジのチェンジギヤ(一般に18段、21段、24段、27段)

マウンテンバイクはMTBと略されることもあり、また、ATB(All Terrain bicycle 全地形対応型自転車)と呼ばれたこともあります。また、外見はマウンテンバイクに似ていますが、類形車と呼ばれる車種では、一般道以外の悪路、荒れ地走行の乗車を禁じている車種があります。これらは安全上(社)自転車協会では識別するステッカーなどがはられています。
----------------------------------------------------------------------------------

よってこの車種がルック車である事は明白なのですが、ルック車の中に「悪路走行禁止」とステッカーを貼っている物とそうでないものがあるとも書いてあります。
それに、「悪路を走ってはいけません」と書いてあるだけで、「走る事ができない」わけでは無いです。
Don'tとCan'tの違いですね。
質問者様の
>悪路も走れるのでしょうか。
という質問に対しては、走る事はできますが、ちゃんと走れません。途中でぶっ壊れたりするかもね。
という回答になります。

提示している製品は明らかなルック車です。
まず、リアサスが付いた本格的なMTBはこの値段では絶対無理ですよね。
それに15.8kgって重すぎですよね。
以下に日本マウンテンバイク協会におけるマウンテンバイクの定義を転載します。

-----------------------------転載-----------------------------------------------
安全基準におけるマウンテンバイクの定義は、荒野、山岳地帯等での高速走行、急坂登降、段差越えなどを含む広範囲の乗用に対応して、軽量化並びに耐衝撃性、走行性能および乗車姿勢の自由度等の...続きを読む

Qクロスバイクなどのルック車の定義

クロスバイクなどのルック車の定義

よくある、~風、ルック車という言葉があります。


別に厳密には、どうでもいい言葉であり、ただの謙遜するためのような言葉だと思っています。


でも、なんとなく、使い方としてどういう時に使うのがいいのかと思いまして質問させていただきます。


なにか、ロードバイクではあまりルック車とは言いにくいようで、

マウンテンバイク、クロスバイクにルック車が多いように思えます。

自分としては、ルック車とは有名な昔から作っているブランド、メーカーのもの以外の自転車のことを言うべきかなとも思います。

昔、ローラーブレードがインラインスケートとして言い換えられましたように。
たしか、ある会社の商品名がローラーブレード、一般名がインラインスケートでしたでしょうか。。不正確で申し訳ありません。

だから、聞いたこと無いメーカーのものだと、ルック車というのでしょうか?

または、ここの部品がなんとか式だとルック車とすべきでしょうか?

たとえば、スプロケットがカセット式か、ボスフリータイプの違いか、、、など。

よろしくお願いします。

クロスバイクなどのルック車の定義

よくある、~風、ルック車という言葉があります。


別に厳密には、どうでもいい言葉であり、ただの謙遜するためのような言葉だと思っています。


でも、なんとなく、使い方としてどういう時に使うのがいいのかと思いまして質問させていただきます。


なにか、ロードバイクではあまりルック車とは言いにくいようで、

マウンテンバイク、クロスバイクにルック車が多いように思えます。

自分としては、ルック車とは有名な昔から作っているブランド、メーカーのもの以外の自転...続きを読む

Aベストアンサー

なんでこんなものに固執するのかね。
ルックなんて言葉、たびたびID削除されるバカくらいしか使わないよ。

そもそもマウンテンだってロードだって、「モノホン」って個体は無いでしょ。
バカが劣等感を抱いたり、それを払拭させたり、差別を助長させたいがためにルックって言葉を叫んでいるだけ。

Tシャツがあるじゃん。
ユニクロのTって安いと思う?
じゃ、ルックTシャツかい?
ユニクロの偽タグを付けたメイド・イン・チャイナのTがあれば、ルックルックTシャツかい?
まるでハムスターの用品のブランドだ(笑)。

かのバカが寿司の話をしていたが、くるくるってホントは寿司じゃないよ。
「お刺身お握り」。
あれを寿司なんて言ったら、寿司職人が怒るだろ。
だけどルック寿司なんて言わないよね。
家族で手軽に寿司が食べられればそれでいいじゃん。
なんで線を引く?

高級品、普及品、廉価品、特価品、バッタ物、商品っていろいろあるでしょ。
装備や材質で区別できるわけない。
自転車は自転車なんだよ。
安いマウンテンだって、どうせ街中しか使わないのなら雰囲気味わえるでしょ。

ルックという言葉は差別意識やヒガミ根性から来ているのよ。

あえて言うなら偽ブランドかもね。
これならルックの対象となるモノホンの個体がはっきりしているし。

>たとえば、スプロケットがカセット式か、ボスフリータイプの違いか、、、など。

あんまりボスをナメないほうがいいよ。
カンパのスーパーレコードは1コ10万くらいするし。

なんでこんなものに固執するのかね。
ルックなんて言葉、たびたびID削除されるバカくらいしか使わないよ。

そもそもマウンテンだってロードだって、「モノホン」って個体は無いでしょ。
バカが劣等感を抱いたり、それを払拭させたり、差別を助長させたいがためにルックって言葉を叫んでいるだけ。

Tシャツがあるじゃん。
ユニクロのTって安いと思う?
じゃ、ルックTシャツかい?
ユニクロの偽タグを付けたメイド・イン・チャイナのTがあれば、ルックルックTシャツかい?
まるでハムスターの用品のブラン...続きを読む

Q自転車のどろよけって必要ですか?

自転車を買おうとしています。
標準では泥よけがついていません。街中で観察すると泥よけの無い自転車もちらほら。泥よけがないとどのように困ることがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

雨の日に走るとわかりますよ。
面白いくらいに背中がびしょ濡れになりますw。
もちろん、後ろの人にもかかります。
よって、町中を走るなら必需品だと思いますがね、
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マウンテンバイクを購入しようとしています。
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通勤(片道:3km)に使おうと思っているので、
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軽くて安い物とかありましたら、教えて頂けないですか。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

重量18.5kgは相当思いと思いますよ。
メーカーであれば、ジャイアントとかルイガノなんかで検索
してみてください、比較的安価な価格のものからラインナッ
プされていますよ。 
通勤がメインで使用されるならタイヤをスリックタイプのも
のに変更しただけでもかなり快適に走れます、さらに元がM
TBですので週末のサイクリングに使用されてもちょっとし
た林道くらいは十分走れますので、自転車の楽しみ方が広が
るかもしれませんね。
時間があれば近所のスポーツサイクルを扱ってる専門店など
に行ってみるのがいいと思います。 専門店の店員さんはあ
る意味職人的な人が多いので愛想のない人も多いですが、勇
気だしていろいろ聞くと自分の使用目的にあったものを教え
てくれると思います。

Q街乗りでサスは不要、について

このカテの回答で、クロスバイクを町乗りで使うならサスは不要だからESCAPE R3やCROSS3が街乗りには良い、との意見が数多く拝見できます。
安いクロスバイクのフロントサスは無いほうが良い、みたいな意見もよく見かけます。

それで思ったのですが、GIANTのCROSS2や、ブリジストンのクロスファイヤークロス、ルイガノのLGS-TR1をよく町で見かけるのですが、これらを乗っている人はなにを求めて乗っているのでしょうか。

ここでは当たり前のように「フロントサスなんてないほうがマシ」いう意見が多いのに、実際に、街ではサス付きの自転車を乗っている人を多く見かけるという現状はなんだろう?と思いました。

私は、R3を買おうかと思っていたのですが、R3で下手に車道→歩道や、ちょっと大きな段差を超えると、ママチャリよりはパンクしやすいようだし、普段から意識して段差を避ける努力や、空気圧チェックを怠らないようにしないといけないようです。
やっぱりママチャリよりはいろいろ神経を使わないといけないようです。

以前は、前後サス付きのMTBに乗っていたのですが、いくらなんでも街で前後サスはいらないと思ったので、フロントサスがあればいいかなーなんて思ってます。
ちなみに、GIANTのCROSS2のサスは、いわゆる無いほうがマシの安っぽいサスなんでしょうか。

ごちゃごちゃしましたが、アドバイスをお願いします。

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Aベストアンサー

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダンパーは、おそらくオイルダンパーだと思います。

競技用MTBにサスが付いているのは、路面が不整地なため衝撃を受けてタイヤが宙に浮きますと、自転車はコントロールを失います。サスは絶えずタイヤを路面に押し当て自転車をコントロールしようとするものです。決して衝撃吸収が目的ではありません。速く走るためには、良いライン取りするためにはサスが必要なのです。

バネ入りフォークでも、見た目はサスペンションと変わりませんから、意味を知らずして格好だけを求めているのではと思います。実は我が家にも一人そういう輩がいるのですよ。「ふわふわしていて気持ちいいから…」しかし、一度10km程度走りましたら疲れると言うことで、妻のR3に乗りましたら快適と感激しています。ふわふわ自転車は今やゴミ同然です。何かの参考にしてください。

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダ...続きを読む


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