僕の某ブランドの財布が偽物である疑いがあります。
親にお金をもらって、何時間も迷ったあげくにやっと選んだモノです。
有名ファッションデパートで買ったこともあって凄く凄くショックです(むしろ悲しい)。
購入から一ヶ月以上たっているんですが、やっぱりどうにも(返品とか)ならないでしょうか?

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偽物 財布」に関するQ&A: 財布通販 偽物?

A 回答 (6件)

 「ライセンス契約」とは怪しいですね。

たびたび電話をして、追跡してみましょう。また、「本物である」との証明書は必ずもらって、東京や大阪にある直営店を訪ねたとき「これは、お宅のものですね」と確認するのがいいでしょう。結果のレポートを待ってます。
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この回答へのお礼

先日行ってきました
僕は、
ステッチ(途中で止まっている)
ロゴ(かた押しではなくてプリント)
商品カード(何も書いてない)
素材(色が微妙に違う。そもそもここから始まった。)
の違いを指摘したんですが、なんと答えは、「偽物ではない」でした。

ステッチに関しては止めた方がつかいやすいから
商品カードに関しては昔も今も未記入で入れてある
それで、そのデパートでの展示品は数年間からずっと同じもので商品の微妙なデザイン変更は考慮しなかった、そうです。
「そこから生まれた誤解であり、教訓として今後は展示品も慎重に取り扱っていきます」
これがデパートからの謝罪でした。
そして最後には「消費生活センターともうちはていけいを結んでいるので」と言われてしまい、
「これではもう戦いようが無い。と言うより信じた方が賢いか。」と思い、事実上僕の戦いは終わりました。(レシートを破って心の中で「あばよ」と言いながら風に流した)

それにしてもその財布のブランドは海外(本家)からデザインを買って日本で制作しているタイプなんですが、
ステッチはともかく、ロゴや素材(素材は未確認ですが)の変更は明らかにコスト削減制作ですよね。もうあの財布を使う気にはなれません。
デパートもその制作会社も大嫌いです。

最後に言葉を・・・・
『吐き気をもよおす邪悪とは何も知らぬ、無知なる者を利用することだ』
----ブローノ・ブチャラティ(ギャング、漫画のキャラ)----

お礼日時:2001/09/18 10:37

 ニセ物でしたら、あなたはだまされたのですから、民法上も取り消しできますし、普通の店では、無期限で商品代金を返金します。

店が応じないときには、近くの消費生活センターと相談してください。

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/soudan/map/info.html
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この回答へのお礼

みなさんのアドバイス、大変参考になりました。
僕は、行動を起こしました(!)
僕の経験が同じような被害に遭われた方のさらなる参考になれば、と思い、
お礼の変わりとしてレポートしてみようと思います。

まず僕はそのデパートに行き、財布がどう違っているかを入念に観察し、
それをメモした後にデパートにメールを送りました。
内容は、
「おたくで買った○○ブランドの財布が偽物のような気がします。
 ステッチが明らかに違います。対処して貰えるでしょうか?」という感じです。
デパートからの返答は、
「△△様
 毎度、××デパートをご利用いただきありがとうございます。
 またお忙しい中メールを・・・どうたらこうたら・・・・・
 お問い合わせの件ですが、弊社では○○ブランドとは製造元の
 株式会社□□とのライセンス契約であり、お客様のご指摘の様
 な事実はございません。
 つきましては、詳しい商品説明をさせていただきたいと思うの
 で、お手数ですがお客様のご連絡先を教えていただくと幸いで
 ございます。
 引き続き××デパートを末長くご愛顧・・・あーだ、こーだ・・・。」
と、きっぱりとありえないといってきました。
連絡先を教えて電話で解決されるというのは勝ち目が無いと思ったので、
すぐさまそのデパート前に行って電話をかけ、
「財布偽物疑惑のモノですが、たまたま今すぐ近くにいるので直接説明を
 受けたいです。」とお願いし、総務課の方と面会をしました。
どんな説明かなーと思っていたら、メールと全く同じでした。
「ライセンス契約ですのでありえない。」
そして僕が何を言っても、
「お客様、私の話、わかっていただけたでしょうか?」
と返してくるのです。これには、凄い、プロって怖い、とビビりました。
それでも僕は負けずに、今度は実際に財布をとりだして、(今まで現物を見もしないで、ありえない、といってた。マジ怖すぎ。)
「ここがおかしい。」と指摘を始めました。
僕が5箇所ほど指摘をするとさすがにひるんだのか、
「・・・それでしたらお客様、そのお財布を製造元の株式会社□□に送って
 徹底調査という形になりますが。」と返してきました。
僕は、まぁ慎重だな、と思いながらもしょうがないので同意しました。
というわけで僕の財布はいま調査中です。
結果はまたレポートしようと思います。
偽物だと思うけど。

お礼日時:2001/08/20 06:14

最近の偽者はとても精巧にできていて、プロであるはずのバイヤーも騙されるケースがあるそうです。



まずそれが贋物であるという証明をしてもらうことが重要だと思います。
贋物のような気がするんですが…ではまともに相手にしてもらえないでしょうし、もし本物であれば恥をかくだけです。

私ならまず、その某ブランドの正規代理店とか総輸入元などに相談して鑑定してもらい、贋物という確証を得てからおだやかに怒鳴り込むことにします。

お気持ちは察しますが、まずは冷静に。
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あ、その際、レシートの方、忘れずに>返品

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お財布のニセモノ度(?)がハッキリしてるのなら、それを販売したお店に責任がありそうです。

お財布を持って直に売り場へ談判に行った方がいいですね。

でもその際は冷静に対処しないとダメですよ。相手は海千山千の販売員です。どんな風に対処するか平気で「人」を見て変えてきます。pokkurimenさんも「一筋縄ではいかないぞ!」という泰然とした態度でのぞみましょう。
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そのお店がその某メーカーの財布です!!


っていう形で売っていたならば、そしてその財布が本当に偽者ならば返品は可能なはずです。
一度そのデパートに電話して本物か偽者か,確認してみてはいかがですか?
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Q第三者に預金を勝手に引き落とされあげく「供託」申請すると言われました。

第三者に預金を勝手に引き落とされあげく「供託」申請すると言われました。

平べったく申し上げますと今年9月に父が亡くなったのですが
この預金通帳、印鑑をもって 全くの他人の婆さんに払い戻しされました。
内縁と言って払い戻しうけたそうです。
通帳は「ゆうちょ」ですが この婆さんの家で日中 父(76歳)の容態が急に悪くなり
病院に運ばれてたのですが 父がいつも大切にしていたポシェットから通帳、印鑑を勝手に取り出し、49万払い戻しされました。

内縁の関係ということで局長を信じこませ払い戻し受けたそうです。
実際 内縁どころか この婆さんの運転手がわり(タクシー運転手の現役のときから)、友達として山菜など取ってあるいていたそうです。(他の仲間たちもいるそうです)
父はここで寝泊りもしていなければ 問題の婆さんには昨年 夏まで 夫が存命中でした。

父が亡くなったのは9月末、払い戻しされたのは9月中。(このとき すでに 意識はほとんどありません。

まず いったんお金も戻し もし その婆さんに対し 父がいくらかでも借金らしきあるものがあれば返しますのでと言ってもガンとして 聞いてもらえません。

最近、裁判所をとおし 供託を行政書士に依頼していると郵便局長から説明受けたのですが
実際 供託ってなんのことか理解できないでおります。

内容が乏しくもうしわけありませんが宜しくお願い申し上げます。

第三者に預金を勝手に引き落とされあげく「供託」申請すると言われました。

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供託には、法律で定められて事由が必要です。
なんでも供託できるわけではありません。

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Q世界的にはむしろ禁止されている陪審員・裁判員制度?

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「そもそも建国間もない混乱の中苦肉の策で導入された制度」「歴史のない国での必要悪」「ほとんどの宗教では法律家以外が裁くことを禁じている」
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また、「ほとんどの宗教で禁じている」ところも気になります。実は親族ほとんどがキリスト教なのですが(自分は違います)、そのような教えはあったかどうかわかりません。この点に関して何か分かることがあればお願いします。

Aベストアンサー

「建国間もない混乱の中、『法律家の不足により』苦肉の策で導入された制度」
ということを言いたかったのです。抜けてしまいました、

>ただ抜けていようと、やっぱり良く分からないでしょうか・・?
そうですね。
市民が裁判に参加するという陪審員制度の意義は各国それぞれ色んな視点で行われていますから、単純にいえる話ではありません。ただ基本的な考え方として、封建時代のようなお国が市民とは異なる次元で動くのではなく、市民が中心となって社会を作り上げるという考え方が基本にあるようです。
過去に市民が裁判に参加する仕組みのある社会というのは、民主主義・市民中心の政治という考えが強い社会に現れています。(古くは古代ギリシャからそうです)

これが宗教と対立するのはある意味当然のことです。昔は宗教が政治に強い影響力を誇っていましたから、市民が社会を動かすというのは昔の宗教家からは権力の侵害と取られます。

日本に当初導入された陪審員制度のいきさつの詳細は知りません。法律家が不足しているという側面もあったかもしれません。ただそれよりは近代化の中で導入しようとしたのではと気がします。というのも、本当に法律家が当時にそんなに不足していたとも思えないからです。刑事事件の無期又は死刑の罪に限定され、更に裁判を受ける人は陪審員制度か職業裁判官による従来の制度かどちらでも選べる仕組みであり、もともとそんなに数多くこなすつもりはなかったと思われます。
ただ、制度上の不備と費用がよりかかること、そして何より社会が民主主義がきちんと定着していない時代でしたから(何せ戦前ですから)、それで廃れてしまったのでしょう。
そう考えると、少なくとも当時よりも民主主義は進んでいる今は導入しても定着できそうな時代といえます。そもそも基本的に市民が裁判に参加するというのは、民主主義の中ではある意味自然の話です。単に杓子定規に法律に縛られることなく、市民の目線が司法にも反映されるとか、市民の司法に対する関心が高くなるなどのメリットも言われています。

もっとも今の日本に導入することになったそもそもの理由は、司法と国民の距離があまりにも遠くなりすぎているということから、もっと市民に近い司法に制度を変えねばならないということにあります。

もしかして、裁判官が不足しているからとお考えなのかもしれませんが、別にそれは副次的にそういう効果も期待できるという程度しか考えられていません。
というのも、市民が参加するからといって必要な裁判官の人数が減るわけではありませんから。(陪審員制度でも裁判官も参加し、訴訟の中心的役割を果たします)
今度の裁判員制度により、裁判員となる市民の負担を減らす為に、審議時間の短縮の試みがなされていますけど、それは別に裁判員制度でなくたって、そうすることは可能です(現に裁判員制度導入前に既に集中審議方式は始まっています)

要するに効率的な裁判の運営という意味では別に市民の裁判参加がなければ出来ないわけではなく、となると市民の裁判参加はあくまで、裁判での判断を下す側の人数が増えるだけなのですから。

もちろん陪審員制度も必ずしもよいとは限りません。民事/刑事全部陪審員制度であるアメリカでは、どう考えてもおかしいと思えるほどの訴訟社会になっており、弊害が出ているのは確かです。
ただ、だからといって特に市民にとってわかりやすい裁判、市民に身近な裁判にしていく努力は必要であり、その方策として陪審員制度は他国でも確かに効果を上げているので、別にそれを導入することが悪いことだとは思いません。

ただ、誤解しないで欲しいのは、私は日本の裁判員制度に賛成しているというわけではありません。メリットはわかるけど、デメリットも色々ありますので、簡単には是非は論じられるものではないと考えていますので。

しかしながら、功罪を議論するにしても、ご質問内容だと認識違いなど、そもそもの議論の土台が変な方向に向いていないだろうか?という疑問があるのです。

あくまでこのサイトはQ&Aで議論は禁止されているので、これから導入しようとしている陪審員制度についての私の意見や議論の視点については差し控えさせていただきますが、もう少し色んな情報を集めてみてはどうですか。少し得ている情報が偏った狭い範囲のような気がしますよ。

「建国間もない混乱の中、『法律家の不足により』苦肉の策で導入された制度」
ということを言いたかったのです。抜けてしまいました、

>ただ抜けていようと、やっぱり良く分からないでしょうか・・?
そうですね。
市民が裁判に参加するという陪審員制度の意義は各国それぞれ色んな視点で行われていますから、単純にいえる話ではありません。ただ基本的な考え方として、封建時代のようなお国が市民とは異なる次元で動くのではなく、市民が中心となって社会を作り上げるという考え方が基本にあるようです。
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