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建築用語について質問です。
実際の高さを意味する「クリアハイト」という単語についてですが、
これは建築業界では普通何と呼んでいますでしょうか?

A 回答 (3件)

勉強不足で、この言葉、概念を知りませんでした。



知っている限りでは、建築にこの概念は、無い、と思います。

天井高=(実際の)天井までの高さ=Ceiling height、ですが、

「実際の」と言う表現が妥当か、解りません。

一般的に、「室」の高さ方向は、「天井高」と「天井懐」と
言う概念で表現されます。

天井高を高くしたければ、天井懐をいじめる、と言う考え方で、
これは、その前に、「階高の設定」が有ることが影響しています。

いずれにしても、知る限りでは、「クリアハイト」という
概念、単語は、存じません。
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この回答へのお礼

「天井高」でしたか!ありがとうございます。
海外で通訳の仕事をしているのですが、海外在住が長すぎて日本語が全然出てきませんでした。

お礼日時:2020/12/08 12:56

クリアハイトを使う場合は、シーンによって変わりますが、


「クリア(邪魔なものがない)な高さ」で、
シーリングライトがある天井はシーリングライトの下までがその空間のクリアな高さになります。
なので「ダウンライトを使うことでクリアハイトを確保」などと言います。

住宅ではなく倉庫などでは「旧来の吊り下げ照明を排除してクリアハイト確保で収納性アップ」。
工場などは「配管等の取り回しを見直して製品ライン上のクリアハイトを上げて、より高い製品を組み立てられる」や、「歩行エリアのクリアハイトを上げて安全性確保」と。

また、単純に天井高さを上げることをクリアハイトと言うこともあります。

会話の内容で判断。
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「クリアハイト」とは建物の室内の高さを通常より高くとることをいいます。

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