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アポロ11号の真実は?



①月面着陸に成功した。

②それは嘘である。

必ず理由を添えてご回答をお待ちしています。

gooドクター

A 回答 (8件)

まーだそんなウソを信じている人がいるとは、呆れますね。


②の反論番組がなん十個もできてますよ。 NHKーBSでもあったし...
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①月面着陸に成功した。


理由は、「アポロ15号以降で使用されたLRV(月面車)が走行する映像では、舞い上がった砂が空気がないため煙を立てず、放物線を描いて落下している。CGのない当時、これを撮影するにはセット全体の空気を抜く必要があるが、そのような技術が当時存在したとの記録は一切ない。」
とwikipedia日本語版の記事「アポロ計画陰謀論」の目次「2.3 捏造説そのものに対する指摘」で述べています。
他にも月面に設置してきたレーザー反射鏡など数多くの事例を挙げて捏造だとの意見にひとつひとつ丁寧に反論しています。
こちらも参考になります。
https://wired.jp/2009/07/22/%E3%80%8C%E6%9C%88%E …
回答は、ここまでです。以下は私が考察した諸々のメモです。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。
空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。
真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?
神が創ったのなら、
_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?
こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する事が出来ます。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙の時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙のビッグバンを138億年前に引き起こし、我々が存在しているこの宇宙は、母宇宙の「子宇宙」として、母宇宙の時空の中で誕生し、今も母宇宙の時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」は、母宇宙の時間が流れ、母宇宙の空間が広がっていたと答えるられる。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生し、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも?
多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性がある。ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論され、これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があるらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある可能性がある。

知的生命体は人型で無いかも?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

2045年にコンピューターの知能は,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達する。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットとワイヤレスで接続して、超高度に発達した人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作し、情報処理が出来る。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。
人型ロボットが一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなど全ての家事をし、医療/法曹など全業種の全職場で働く。
下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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ソラン


それは捏造派の妄想です。
見栄だけですごい予算は取りません。
3000tをうちあげるのは大変です。
成功の不安があるのならケネディのことなど
関係なく70年に延ばしても問題ないのだから。
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…議論の余地はないと思うが。



 (1)成功。

 12号の下降段(発射台)は発見済みであるから、敢えて11号の成功を否定する理由がない。

 当時の情勢からすれば、実際に出来ていないのなら旧ソ連が黙っていた筈がない。交信なども当然モニターしていた筈である。(13号の事故の時も実際にモニターしていた。)

 スタジオ撮影の筈だという説の元ネタは「カプリコン・1」であろうが、この映画はアポロ計画終了”後”撮影・公開されている。低重力下での歩き方がホッピングになるなんて事は月面着陸以前には誰も(宇宙飛行士本人達さえも)予想していなかった事である。

 延べ30万人とも言われるスタッフ全てに厳格な口止めなど無理である。

 地球のものと異なり、隕石のように高熱を受けた形跡のない「月の石」をkg単位で持ち帰っている。(その後旧ソ連も無人で持ち帰っているが量は桁違い。)

 とりあえずこのくらいで。いや、11号は行ってないが12号は成功しているっていう主旨ならごめんなさいだけどな。
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この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございます。

ホッピングの話は確かに真実味がございますね。

お礼日時:2020/12/18 00:19



①だと思います。
全長110メートル、2800トン
が打ちあがっていくのを全世界が見ています。
こんなものを打ち上げるのに月に行ってるのはあたりまえです。
フェイクならばこんな大がかりなものではなく
もっとそれらしく低予算でやったはずです。

スペースシャトルなら
全長56メートル、重量は2030トンで済んだのだから。
行ってないなら500tくらいのハリボテでもいいのでは。
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この回答へのお礼

映像のご提供ありがとうございました。
当時の冷戦時代にケネディ大統領の発言で成功したと発表せざるを得なかったとの裏話もございます。

お礼日時:2020/12/18 00:15


月面から世界に向けて実況映像音声電波で発信してる。
世界中で受信していて、三角測量の要領で、発信位置はとっくの昔に判明している。月の方向で、距離は丁度月まで。

反射鏡を置いてきていて、その後何度も電波反射で確認されている。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

しかし、アポロ11号の月からの発射台は未だに未確認ですが。

お礼日時:2020/12/17 20:39

お礼について<肯定する理由>



私が月に降り立ったわけじゃない。
すべて伝聞だ。
そんなものあるはずがない。

あなたには、どちらにしても伝聞以外で理由があるんですか?
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この回答へのお礼

伝聞以外の根拠を訪ねています。
回答は質問に忠実に。

お礼日時:2020/12/17 19:35

中国もボチボチ月に人を送ろうとしている。


米国が、アポロ11号だけならまだしも、何度もアポロで人を月面に送っていることを疑う理由がない。
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この回答へのお礼

肯定する理由を述べて下さい。

お礼日時:2020/12/17 19:20

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