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うちにはアルビノシナスッポンのベビーがいるんですが、
日光浴をさせていいものか悩んでいます。
アルビノを飼うのははじめてで、なにも知識がありません。
亀にとって日光は必須のものですが、アルビノはメラニンを持たない・・・。
日光浴させたほうが短命になるとかそういうことってあるんでしょうか。

日光浴はさせたほうがいいのか、それともさせないほうがいいのか
是非とも皆さんの意見が聞きたいです。
宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

一応、小さいなうちは日光浴をさせたほうがいいですよ。


私もスッポンを飼っていますが、以下のサイトが参考になるかと思います。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/AnimalPark-Shiro/4418 …
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Qスッポンの種類を教えて下さい。

スッポンの種類を教えて下さい。
子供が溝で釣ってきました。
熊本です。
通学途中にも見かけるので、ゴロゴロいるよ。だそうです。
体長は、首の先までで12cmぐらいです。
手足にひれが見えるのは、まだ小さいからでしょうか?
この画像で判別できますか?
今日から育てると張り切っていますが、何を食べさせたら良いのやら?
水は深い方が良いのか浅い方がいいのか?
そもそも水道水で大丈夫なのでしょうか?
アドバイス下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ニホンスッポンですね。

私も15年以上、スッポンを飼育しております。うちのは40センチほどです。

飼育は基本、ヌマガメと同じですよ。
皮膚病になりやすいので、長生きさせる為には、日光浴はさせた方がいいです。幼体は特に不可欠です。
日光浴が無理なら、代用として二種類の特殊ライトが必要です。
冬眠は難しいので、冬は室内で水中ヒーター保温して飼育します。
ヌマガメよりも肉食性が強いのですが、市販のカメの餌も食べます。生の鶏肉、鳥レバー、金魚、刺身など、喜んで食べますよ。

基本的な飼い方はヌマガメの飼育を参考にして下さいね。

ニホンスッポンの飼育は、クサガメやミドリガメに比べると、やや難しいです。
皮膚病になりやすいからです。
皮膚病の対策としては、グリーンウォーター(藻の茂った緑色に濁った水)で育てる事と、適度な日光浴をさせる事です。

あっ、日光浴の注意点などはヌマガメの飼育と同じですので、本など見てみて下さい。
ちなみに泥や砂に潜るのが好きです。

Qすっぽんと魚の混泳について

こんにちは。
自分は今、すっぽん(トゲやフロリダなではなく普通の)を飼ってます。
すっぽんの大きさは甲長約12cmで、水槽の大きさは横60×35×35の大きさで数位は15cmぐらいの水槽で飼ってます。

ここで質問なんですが、今日ペットショップから片目が見えない中型シクリッドのエキデンス・メタエを買いました。体長は約12cmとすっぽんと大きさはあまり変わりはないです。
その時は家に唯一の淡水魚水槽で飼おうと思ったんですが、あまりにもデカく、またそこにはネオンテトラもいて、ここの水槽では飼えないと判断しました。なので、違う水槽で単独飼育をしようとしたのですが、水槽が30cmの小さいのしかなく、これでも無理と判断しました。となると、すっぽん水槽か90cm水槽の大型カメ水槽(アカミミ3頭&クサガメ1頭、ほとんど甲長10cm越)しかなく、アカミミは性質も荒いのですっぽん水槽で飼うことにしました。とはいっても、すっぽんも荒い性質で有名なのでちょっと怖いです。

ここで本題なのですが、中型シクリッドとすっぽんは混泳できるのでしょうか?食べる食べられるのほかに、すっぽんは水槽を汚すスピードも速く、そうした汚れた環境に強いかとかも心配です。
ちゃんと、自分の水槽の状況を把握しずに買ったのは自分のミスなので、反省してます。ですが、飼ったには大きくしてちゃんと死ぬまで飼ってあげたいですし、障害児なのでちゃんとした環境暮らしてほしいと思ってる限りで、ちゃんと自分の手で飼ってあげたいです。
もし、いい対策方法がおありなら教えてください!参考にしたいと思っております。90cmのカメ水槽んp移転も可能なら考えてます。

すっぽんの補足をしますと、5cmぐらいの小魚(たぶんモツゴ)を1か月前から混泳させてて、生き餌として入れてるのですが、なぜか喰わず、生き残ってます。(考えられるのがベビーの時から人工餌料しかあげてないからかなと)
また、すっぽん自体もエキデンス・メタエに興味があるのか顔を近づけ観察はしてるのですが、食べたり、噛みついたり、ちょっかいをかけたり、などはしてないようです。(まだ1日しかたってない)

どうか、お願いいたします!!

こんにちは。
自分は今、すっぽん(トゲやフロリダなではなく普通の)を飼ってます。
すっぽんの大きさは甲長約12cmで、水槽の大きさは横60×35×35の大きさで数位は15cmぐらいの水槽で飼ってます。

ここで質問なんですが、今日ペットショップから片目が見えない中型シクリッドのエキデンス・メタエを買いました。体長は約12cmとすっぽんと大きさはあまり変わりはないです。
その時は家に唯一の淡水魚水槽で飼おうと思ったんですが、あまりにもデカく、またそこにはネオンテトラもいて、ここの水槽では飼えな...続きを読む

Aベストアンサー

昨年から野生のスッポンを飼育しているのですが私は逆に市販の餌を食べてくれないために(約半年食べるまで掛かりました)3日に一度くらい同じ水域に生息している小魚やエビ、タニシなどを少量入れて飼育(水槽は45×45×60センチで水深10センチ程度)もちろん濾過装置なども付けていますし現在10センチよりは大きいですが小さいため水温管理などもしています。

出来るだけ自然の環境を考えて飼育しているつもりですが今までに小魚を食べているのは1~2度しか見ていませんがタニシは他の方の言われるように綺麗に中身だけ食べています、もっとも最近は市販の物を食べてくれるようになったのでエビやタニシの生き餌の量も以前ほど減らなくなりました。

多分食べないだろうとタナゴや手長エビも入れていますが今のところ大丈夫です、しかし、私の場合スッポンが一番で後の物は基本的に餌を採取したときに同時に網に入ったので珍しいと思って入れているだけ、質問者の様に元々飼育目的で採取したものではないので・・・
と、言うことでスッポンの好きな物を出来るだけ食べれるようにと考えて色々と試行錯誤した上でやっていますから質問の様な魚類を入れるとどうなるか迄は・・・水槽内に魚が隠れる場所なども私は作っています(もちろんスッポンは其所に潜って入れるようにしています)餌が無ければ大きな魚でも食べるのは知っていますから(一度同じ入れ物に入れていたら魚は見事に食べられた、もちろん飼育して居るものとは別の個体ですが)

昨年から野生のスッポンを飼育しているのですが私は逆に市販の餌を食べてくれないために(約半年食べるまで掛かりました)3日に一度くらい同じ水域に生息している小魚やエビ、タニシなどを少量入れて飼育(水槽は45×45×60センチで水深10センチ程度)もちろん濾過装置なども付けていますし現在10センチよりは大きいですが小さいため水温管理などもしています。

出来るだけ自然の環境を考えて飼育しているつもりですが今までに小魚を食べているのは1~2度しか見ていませんがタニシは他の方の言われる...続きを読む

Qスッポン

スッポンを飼いたいのですが、どうやって飼えばよいのですか?

Aベストアンサー

スッポンの飼育についてですが、特に難しいものでは有りません。
ご自身で飼うのか、子供が飼うのか、どれくらいの大きさのものを飼おうとしているのかで若干違いは有りますが、オーソドックスな飼育スタイルを説明します。
始めはたぶんショップの小亀を買われることと思いますが、まず一番に解っていて欲しいことはスッポンはすぐ大きくなります。
大きくなったスッポンは普通に個人が飼う限界のサイズです。ちなみに水槽の大きさにもよりますが、甲長30センチ位にはすぐなります。
そこで飼育方法ですが、スッポンは数少ない水性の亀です。
始めはプラケースに小石を5センチくらい敷いた中に水を張って、ろ過を兼ねたエアレーションしてあげてください。個人的なお勧めは水作のMサイズあたりです。
ホームセンターあたりで水に浮く亀用の浮島を買ってきて浮かべてあげても良いと思います。
えさは基本的に肉食ですのでサイズにあった大きさのものを(口の大きさ)あげてください。買ってきて始めの二、三日は餌はあげなくても良いです。始めはほとんど砂に潜っていると思いますが、慣れてくると飼い主の顔を覚えて餌のときなど出てくるようになります。具体的な餌は赤ひれ、めだか、大きくなってきたら金魚やドジョウ、えびなどです。生きているものを与えたくないならばわかさぎや冷凍手長えびなどが有りますが、同じ物ばかり続けると飽きるのか食べなくなることがあります。特にワカサギの単食は避けます。魚の切り身も食べますが、スッポンは淡水魚ですし、ほとんどの売っている切り身の魚は海水魚なので勧めません。
もし住んでいる所の環境が許すならば今の時期ならばおたまじゃくし等も良い餌になりますし、沢がに等も同様です。
水は水道水をバケツ等に汲み置きしベランダ等に一日置いたものを使います。(塩素を抜くため)市販の水質調整剤を使えばすぐ使えます。
水は頻繁に変えてあげてください。一週間に一度半分くらいを目安に水が汚くなる前に変える癖をつけます。
大きくなったら60センチ水槽、90センチ水槽と飼うための水槽もステップアップしていく必要があります。
水槽のろ過装置は市販の上部ろ過装置が使いやすいと思います。ただし、90センチの高さ45センチ奥行き45センチのポピュラーな水槽でも水や小石ろ過装置を含めると150キロを超えます。
大きくなった固体には鶏肉等の餌も使えます。大きくなった固体を子供のおもちゃ等には出来ません。危険すぎます。
野生の固体(今の世の中に居るか居ないかは別)は冬眠しますが飼っている個体にはさせなくても大丈夫です。水温を冬場は最低でも10℃位に保ってあげて、餌の量を少なくします。
ショップに売っている小亀を見るとかわいいので2匹とか思うかもしれませんが、くれぐれも一匹にしましょう。べつべの飼育装置を用意できるならば別です。
イメージよりもずっと臆病で人の姿を見るとすぐ隠れてしまうと思いますが、、飼っている内に慣れてくると思います。(個体差がありますが、結構時間のかかるものも居ます)
これからの時期は日光の当たるところに置くと水温が上がりすぎて、殺してしまうことになりますので涼しいところにおきます。
長々と書きましたが基本的には、餌と水かえをきちんとすれば恐ろしく長生きするペットですのでぜひ楽しんでください。

スッポンの飼育についてですが、特に難しいものでは有りません。
ご自身で飼うのか、子供が飼うのか、どれくらいの大きさのものを飼おうとしているのかで若干違いは有りますが、オーソドックスな飼育スタイルを説明します。
始めはたぶんショップの小亀を買われることと思いますが、まず一番に解っていて欲しいことはスッポンはすぐ大きくなります。
大きくなったスッポンは普通に個人が飼う限界のサイズです。ちなみに水槽の大きさにもよりますが、甲長30センチ位にはすぐなります。
そこで飼育方法ですが、...続きを読む

Qスッポン(?)の赤ちゃんを拾いました。

朝、犬の散歩に出た父が
歩道を歩いている小さいスッポン(?)を見つけたそうで、
車にひかれるかもしれないからと、家に持って帰ってきました。
近くに亀や魚がいる川があるので、そこに放すつもりなのですが、
4センチぐらいとまだ小さくて、そのまま放していいのやら、
どうしたらいいのかわかりません。
どうも父は飼いたいようです。
こんな時は獣医さんに見せたらいいんでしょうか。
犬や猫はいますが、スッポン(?)は初めてなので
よくわかりません。

ちなみにそのスッポン(?)は腹が赤い模様が入っています。
なんの亀なんでしょう。。。。

わかる方、ご返答お願いします。

Aベストアンサー

スッポンは皮膚病になりやすく、小さいうちは結構死にます。
水多めのカメの飼い方で、砂利はできるだけ細かい砂状がいいです、砂に潜るのが普段の生活なので。
皮膚病を予防するのはグリーンウォーターと呼ばれる藻で緑になった水で飼育することなんですけど、見えないのでつまらないです。

エサはたまに生きたメダカとかあげるとすごい喜びます。戦闘機のように泳ぐハンターの姿が見られます。
残酷だと思うかもしれませんが、肉食性の捕食動物の本来の姿で、殺される命と生きるために全力を出す姿は天秤にかけられるものではありません。家族を含め知人に見せて生き餌やりが好きになっても嫌いになった人はいませんね。
ダメだったら、箸でささみをたまにあげてください。ささみだけだと栄養失調になりますので、普段はカメのえさを。

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Q亜硝酸除去にすごく効果(即効)的な添加剤はなんでしょうか?

いつもお世話になっております。
30cmほどの水槽で熱帯魚を飼育しているのですが、今日水換え(1/3)を行った数時間後、餌をやり、少し温度を上げたところ(1℃くらい)、急に魚たちが、水面近くで頭を上に縦になった状態になりました。いわゆる鼻上げといわれる状態です。亜硝酸やアンモニア濃度があがるとこういう状態になるそうですが、水換えをした後になぜ?とおもいながら、慌てて再度水換え等を行い、一応鼻上げはおさまりました。
しかし、大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与えそうですし、できればもっと早急に水を浄化したいという思いもあります。
そこで、皆さんに、亜硝酸アンモニア除去でおすすめの薬剤等あればアドバイスしていただきたく投稿いたしました。
現在は、スーパーバイコムというのを使用しております。これも上記の目的で使用しているのですが、緊急時に、より即効性のあるものなどあればと思っております(水換えに勝るもの無しでしょうか?)。もちろん、通常時の水換え時などでスーパーバイコムよりお勧めがあればそれも教えていただきたく思っております。
どうか皆様よろしくお願いします。

いつもお世話になっております。
30cmほどの水槽で熱帯魚を飼育しているのですが、今日水換え(1/3)を行った数時間後、餌をやり、少し温度を上げたところ(1℃くらい)、急に魚たちが、水面近くで頭を上に縦になった状態になりました。いわゆる鼻上げといわれる状態です。亜硝酸やアンモニア濃度があがるとこういう状態になるそうですが、水換えをした後になぜ?とおもいながら、慌てて再度水換え等を行い、一応鼻上げはおさまりました。
しかし、大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与...続きを読む

Aベストアンサー

マズ、ご質問に対する回答から。
・バクテリアがアンモニア、亜硝酸を即効で無害化などと書かれている、この手の製品は、多くの場合期待を裏切られます。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/chanet/45730.html#

=オススメ度No.1=
・水に溶解したアンモニアの除去
→「ゼオライト」が吸着します。
効果:大
吸着速度:即効性
危険性:アルカリ性物質(水槽水がアルカリ性の硬水化する)につき、中性~弱アルカリ性の軟水を好む一般的な魚種の生育には、ゼオライトを大量に長期間使用することは出来ません。
*あくまでも、緊急時の対策用、水槽が落ち着いたら撤去。
http://www.kyorin-net.co.jp/wave/wa03.html

・水に溶けずに水中に存在するアンモニアの除去
→「活性炭」が吸着します。
効果:小
吸着速度:なだらか
飼育水の黄ばみを除去し、水をピカピカにする効果があるため、アンモニア以外の効果が認められるため、少量の使用はオススメ。
危険性:アルカリ性物質につき、一般的な魚種の生育には、大量に長期間使用することは出来ません。
*60cm標準(60リットル)あたり、60g以内。
http://www.kyorin-net.co.jp/wave/wa01.html

・亜硝酸の吸着除去剤はありません。
→対策は換水のみ。

・硝酸塩の吸着除去
→水草の育成により肥料として利用。(効果/小)
→実際の対策は換水。

参考:
http://www.kyorin-net.co.jp/topics/to03.html

> 大量の水換えは温度などの関係もあって、生体に負担を与えそうですし、できればもっと早急に水を浄化したいという思いもあります。

・水槽の立ち上げ後、濾過細菌類が定着し安定するまでの間は、アンモニアや亜硝酸濃度が、致死量に達する前に換水を行い「危機を乗り切る」我慢比べなのです。

最初から、小型水槽に多匹数の飼育をした場合などは、典型的な、アンモニアや亜硝酸との戦いになります。
例えば、30cm小型水槽に3cm程の小型魚を10匹以上、いきなり飼育開始した場合など。
このような、立ち上げ直後からの過密飼育の場合は、濾過細菌類の繁殖が遅れても、日々の換水を行う必要があります。
日々の換水により、アンモニアや亜硝酸濃度を高めない飼育方法になります。

・デメリットもあります。
日々の換水は、新規水槽内で繁殖する大切な濾過細菌類の繁殖が遅れます。
濾過細菌類の繁殖が遅れても、死魚を出すよりはマシという考え方です。
濾過細菌類の繁殖は、換水を極力抑制した場合と比べ2倍程度の時間が掛かります。
通常3~4週間ほどで濾過細菌類は水槽内で繁殖安定します。
日々の換水を行うと、濾過細菌類の繁殖は6~8週間ほどの時間が必要です。
ただし、濾過細菌類は、時間が掛かっても、必ず水槽内で繁殖します。

・実際の日々の運用方法。
30cm小型水槽ならば、毎日、2リットルペットボトル1本分の換水を45日ほど続けることになります。
2リットルペットボトル1本分の換水ならば、極端な水温の低下はありません。
その後は、通常の週に一度1/3換水に切り替え可能になります。

マズ、ご質問に対する回答から。
・バクテリアがアンモニア、亜硝酸を即効で無害化などと書かれている、この手の製品は、多くの場合期待を裏切られます。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/chanet/45730.html#

=オススメ度No.1=
・水に溶解したアンモニアの除去
→「ゼオライト」が吸着します。
効果:大
吸着速度:即効性
危険性:アルカリ性物質(水槽水がアルカリ性の硬水化する)につき、中性~弱アルカリ性の軟水を好む一般的な魚種の生育には、ゼオライトを大量に長期間使用することは出来...続きを読む

Qインドホシガメを死なせてしまいました

20日ほど前にペットショップで購入したインドホシガメのベビーを死なせてしまいました。

温度は日中32度、夜間28度。湿度は70%~80%を維持していたのですが、拒食になってしまいました。

病院にも連れて行き、薬も処方してもらったのですが・・・。

この先何十年も付き合うつもりで家に連れて来たのに、今はもう動かなくなってしまい自責の念を感じます。

リクガメの目は優しくて魅力的ですよね。
だからこそ、上手く飼育してやれなかった自分が許せなくて、苦しそうに動いて止まった最後の姿が忘れられなくて。

ココではないネットで相談したら「インドホシガメはケアが難しいし、ちゃんとケアしてもベビーだと当たり外れがあって死んでしまう事も多いから割り切れなければ飼わない方が良い」と言われ

それに対して
「今はまだ気持ちの整理がついていませんが、それでもこの先リクガメを飼おうと思った時にはもっと丈夫な種を飼います」と言いました。

すると他の方が
「ベテランと言われてる人でも皆少なからず失敗はしている。生き物を飼う事自体が人間のエゴなんだから、もし飼うなら本当に飼いたい種を飼った方がその後のケアとか付き合いも違うから、そうしたほうがいい」と言われました。

インドを何匹も落とすならインドより数段丈夫だと言われているビルマを飼った方がいいのかなとも思いますが、動物ですからビルマなら絶対に死なないなんて事ないですよね。
種類としてはホシガメに魅力を感じているので・・・。

皆さんはどのように思われますか?
また、リクガメを飼育すると言う事に対して、死なせてしまうリスクも含めてどう向き合っていますか?

20日ほど前にペットショップで購入したインドホシガメのベビーを死なせてしまいました。

温度は日中32度、夜間28度。湿度は70%~80%を維持していたのですが、拒食になってしまいました。

病院にも連れて行き、薬も処方してもらったのですが・・・。

この先何十年も付き合うつもりで家に連れて来たのに、今はもう動かなくなってしまい自責の念を感じます。

リクガメの目は優しくて魅力的ですよね。
だからこそ、上手く飼育してやれなかった自分が許せなくて、苦しそうに動いて止まった最...続きを読む

Aベストアンサー

その方のウンチクは、その通りだと思いますよね。プロである動物園だって、そういう思考錯誤を繰り返した上で、技術を確立してるんですから。

ともかく、生体飼育は、状態がいいのを買う、これにつきます。特に素人は。で、ベビー、ピンポン玉、500円玉とか言われるものは避けたほうが賢明。

どうしてもホシにこだわりたいなら、死なすことをある程度割切るか、多少価格が高くとも10cm程度のものから始めたほうがいい。ビルまだインドだというのは、この際重要ではないと思う。

もしくは、ホシにこだわらないなら、ホルスやギリシャなどの、国内環境にもまだ適応を示しやすい種からはいった方がいい。
また、マニュアルは総じてのべてるだけで、環境は地域や一軒家かマンションかによっても変わります。参考にはなりますが、絶対ではない。

ちなみにうちも二代目のホシがいます。6cmで来て、今は倍以上まで育ちました。もう10数年前の初代での試行錯誤のおかげだと思ってます。


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