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選挙の時などに,テレビのニュース番組で,「過半数を超える(以上の)議席数」という言葉をよく耳にします。過半数というのは,それだけで,半数を超えているという幅のある意味が正しい使い方だと思います。「過半数」を「半数を超える最小の数字」という意味に使っているのだと思いますが,すでにこちらが正用法になっているのでしょうか。

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A 回答 (8件)

過半数という言葉は、「全体の半分以上の数。

大半。過半」という意味をもっており、この言葉だけで、半分以上であるということは明らかです。
なので、【越える(ある程度以上になる。基準を上回る)】という言葉を使うと、二十重複になってしまいます。なので、ニュースなどで聞くこの言葉は、誤りであるといえます。
選挙などの当選結果などで、【過半数を超える】という言葉を聞くこともありますが、これは、【過半数を占める(占めるは範囲が及ぶ。割合をとるの意味)】という言葉が正しいとされます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。まったくの同感です。

お礼日時:2005/03/19 20:20

 (No3さんの貼られたURLを見ましたが)「(一般的に)過半数を占める」(等)の言い方云々とありましたね。


 確かに、「過半数を占める」52%をの株式を取得・・と続く場合がありますから、具体値(この場合は52%)を直接伝えれば済むのであって、(質問者が提起された)「過半数を超える」との表現は(論理的に)不要だと捉えます。

 又、ニュースでは・・・のニュースは(NHKの番組としての)「ニュース」で、NHK以外の放送局や新聞社等でのニュースを意味しない場合もありそうですしね。

 蛇足且つ皮肉タップリのカキコみですけど、「(NHKの)受信料未払世帯数が「過半数を占める」と言うには遥かに程遠い水準の収まっている」ニュースで「過半数を超える」(NHKの)職員が安堵している、と言えそうです。(笑)

 
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この回答へのお礼

そうですね。「過半数の議席」「半数を超える」のように用いるべきだと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/19 20:25

この話を、N○KのTV番組内でも解説していました。



#2さんもご指摘の通り、「半数を『大きく』上回る」「過半数を確保した」という強調的な意味で使っているというものだったと思います。


「お元気ですか日本列島」内、『気になることば』
http://ss.ffpri.affrc.go.jp/labs/kouho/mori/mori …

参考URL:http://ss.ffpri.affrc.go.jp/labs/kouho/mori/mori …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ただ,上記参考URLが違っているような...

お礼日時:2005/03/18 06:04

NHKでは、放送上適当な言葉であるかどうか調査研究しているようです。



ご質問なられてみてはいかがですか?


NHK放送文化研究所
http://www.nhk.or.jp/bunken/

ことばの研究
http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/koto …

参考URL:https://www.nhk.or.jp/plaza/mail/index.html
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この回答へのお礼

ご提案,ありがとうございます。

お礼日時:2005/03/18 06:02

私も、先の回答の通りだ、と思います。


しかし、「おかしいかどうか」の一点で考えるならば、「現在では誤った用法だ」と言い切ることができますね。国語のテストに出題されたならば、明らかに×をつけなければなりません。「馬から落馬」と同じことです。
ですが、言葉は常に変化していくもの・・・NHKがわかりやすいから、という理由で使い続けていれば、いずれは「正しい」用法になってしまうのでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。「現在では誤った用法だ」と言い切っていただき,すっきりしました。

お礼日時:2005/03/18 06:01

確かに重複表現でおかしい言葉ではありますが、意識して使っている場合もあるようです。

参考までにNHKの状況を参考URLに貼っておきます。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/koto …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。「放送だからおかしい」と思っていたのですが,「放送だから,わかりやすいように」使っているというのですね。

お礼日時:2005/03/17 13:09

確かに、昔は「過半数になる」って言ってましたねー。



ただ、
過半数の意味は、「全体の半分より多い数」なので、
全体の半分より多い数を、超える。って表現もあながち、
間違いではないけど。
ニュースなんかでは、「過半数になる」だと、最初の
”か”を聞き逃すと「半数になる」と聞こえてしまい、
強調させるために、あえて”超える”を使っているのかも
しれません。

1.スポーツ平和党が、(か)半数を超えて。
2.スポーツ平和党が、(か)半数になりました。

2.では、”か”が聞こえるかどうかで、半数なのか?
超えているのかがわかりにくいかと。

森田さんも、零下一度は、0か1度と聞き間違える
可能性があるので、氷点下と使うと言ってましたし。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B2%E1 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。それなら,単に「半数を超える」でいいと思うんですけど。

お礼日時:2005/03/17 13:00

ニュースなどで使われているからにはそうなのでしょう。


他にもだぶってるのってあるじゃないですか
例えば、

校長先生
子供たち etc...

言葉遣いは段々変わっていきますからね。「過半数を超える」もその1つなんだと思いますよ。。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。確かに,「友達」とか,たくさんありますね。

お礼日時:2005/03/17 11:11

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Aの用法は,もともと一種の議会用語として使われていたもののようです。

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ところが,一方で「過半数となる最小の数」=「半数を越え最も小さい自然数」の意味で使われることもあるのです。
たとえば,2000年の4月5日の衆議院本会議で森首相が選出された時の議事録から引用しますと,

○議長(伊藤宗一郎君) 投票総数四百八十八。名刺の数もこれと符合しております。
 本投票の過半数は二百四十五であります。
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国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
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Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

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結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

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連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
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文法上は参考URLをご覧ください。

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“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

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○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

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・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

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カテ違いでしたら、お許し下さい。
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No.1とNo.2の回答者さんの仰るとおりに間違いありません。

再質問にある
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いや、そうではありません。「10日以上」なら10日を含みますよ。


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