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切削油の製品を見ても金属の穴開けレビューしか見つかりませんでした。
木材の穴開け時にも使用したほうが製品寿命が伸びるのでしょうか?
また100円ショップの機械油やシリコンスプレーでも効果はあるでしょうか?
そこまでの使用予定がないため、安くすませたいです。

A 回答 (9件)

切削油は金属の時しか使わないですよ!

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大工さんはそのまま穴を開けます。

しかし裏側が欠けたようにギザギザになるのでベニヤなど裏側に張り付けて開けておられます。
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木材で 切削油は使いません。

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木材に応じて切れ味の良いホールソーを選びます。


電動ドリルもパワーのあるものがお勧めです。
あとはトルクとトリガーで調整します。
これはまだ未確認ですが、電動ドリルのハンマー側のが良いときもあるのかも

押し付けて高速で回すと普通に煙が出ますからロスがあるだけ
オイルはやはり木材の場合は、汚れを嫌うので使わない方針です。
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金属でしたら切削油は使用した方が良いのですが、これはドリル


刃を焼き付かせないためです。木材の場合は使用する必要はあり
ません。金属ならボロ布で油を拭き取れば良いのですが、木材の
場合は浸透してますので拭き取れません。
木材で切削油(シリコン、機械油等)を使用する人は居ません。
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金属加工で切削油材を使う目的は、摩擦低減、冷却、切粉排出です


摩擦低減は、効果ありそうに思えますが、
実際は、付着した金属が、仮想刃先となって、折損するときに刃先もいっしょに痛めるのを防止するのが目的です。
なので、通常の木材加工加工では、切削油材は不要です。(大量生産過程は別)

鑿や鉋も、保管時には椿油を塗ったりしますが、使う時には油剤を使いません。

油は大別して、鉱物油・合成油・動植物油の3種類がありますが、木材で使用するには、植物油の方が相性が良い。
が、腐敗して異臭の原因になります。
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木の切り口に油シミを付けてまでホールソーを大事にしたいのか、あなたの価値判断次第です。



木の方はどうでもよく、ホールソーを大事に保管しておきたいなら、使わずしまっておきましょう。

木材相手の場合、普通はそのまま使用して、使用後に刃先などに油を付けつつ木くずや脂を取り、錆付き防止として保管します。
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一般的に木材には使用しません。


木材その物が柔らかいですから使う必用も有りませんし、木材が吸収しますから洗浄も
出来ませんからね。
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木が油だらけになるから使う訳ないです。

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