VBで使用できるDLLをVC++で作成しました。
内容は、SSL転送をWindowsで行うためのDLLです。
DLLではなくexeで作成したときはDOS窓からうまく動いたのですが、
DLLで作成をして、VBから呼んだときにエラーメッセージがでてプログラムは実行されません。
エラーメッセージは、
実行時エラー'53':
ファイルが見つかりません:dll-file-name
です。
エラーにはいろいろな要素があると思うのですが、
このエラーが出るか出ないかは、関数の中のSSL通信のプログラムを書くと
このエラーがでます。
例>SSLeay_add_ssl_algorithms();
SSL通信の記述がなければ正常に実行されるので、この部分だけだと思うの
ですが、特別な設定、記述があれば教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

よくあるのは、そのDLL本体が見つからないのでは


なくて、そのDLLが使用しているDLLなどのファイル
が見つからなくて、エラーになっているケースです。

たとえば、MFCのランタイムとか。
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