「ブロック機能」のリニューアルについて

1. 《〈わたし〉とは みづからをわたしと呼ぶ存在である。》――この命題の当否を問います。



2. 《われ思う ゆえに われあり。》なる命題は ただ《わたしは思っている。とか 考えるわたしがある》としか語っていない。

3. 《考えないときも わたしだ》だ。ボウッとしているときにこそ 結ぼれをほどくヒラメキが得られることが多い。



4. 《あやまつなら われあり。または あざむかれるなら われあり。》という捉え方がよい。

5. あやまちに気づいたら われはわれに還る。自然本性なる自己に還帰する。

6. もし《われありと言える存在》でないなら 人は人によってあざむかれることはない。能天気のぼんくらにでも 同じ存在であると思っているから 悪さをしてくる。

質問者からの補足コメント

  • シルシについて説明します。

    ★: 相手すなわち回答者――ここでは あなた・cobra921212さんです――の文章からの引用をしめします。

    ★★: このように二つ並べると 過去の文章を指しています。


    ☆: 質問者すなわちわたし bragellone の書き込みです。

    ☆☆: わたしの過去の文章からの引用です。


    ▲: 第三者の参考資料からの引用です。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/15 14:07
  • №4お礼欄をおぎないます。


    《わたし》と《わたしを意識しているわたし》とは 別ですよね?

    前者は わたしの全体。後者は わたしのまだ一部です。《意識をはたらかせていないわたし》も存在しますから。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/15 20:26
  • №6お礼欄 つづき

    ★ 世麗美の本質は「雷鳴」で「落雷」というのが、私が体験した降臨現象の本質的な形質だ。
    天啓とか、降臨現象とかと、感覚的に「落雷」は似ているねえ。
    ☆ ですから そういった――神にかんする――シルシが世界には見られる。ただし 現象はシルシである。補助線である。神本体ではない。

    神にたどりつくみちびきの糸。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/16 04:21
  • №13お礼欄つづき

    ★ 論考2
    ・・・
    ★ 誰の内心にも客体がある。
    それは基本が自己の心中に宿った他者の感情や知性だ。
    ・・・
    そこにはあなた自身は「他人にどうみられているか」という要素しかないだろう。
    ☆ =相互主観性・インタズブィエクティフィテート。


    ★ しかしだ、あなたの社会性が他者によって変化する仕組みには、・・・
    これは、「絆」の論理でもある。
    あなたが他者の心に直接宿り、その相互の理解が密接なほどに、お互いが親密な人間同士という認知を確立する。
    ・・・
    ☆ 絆のむすび・また むすぼれ・さらには やぶれ。そしてむすびなおし。

    No.13の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/23 03:15
教えて!goo グレード

A 回答 (23件中1~10件)

天使というのは、人格神の成れの果てで、他部族が起こした降臨現象と人格神の確認事例を、自分の部族で独自性を強調するために隷従階級に転落させた扱いにする侮辱なんだ。


征服されることが自国史に含まれる土壌だと、当たり前のことなのだろう。
ローマ的じゃないか。
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この回答へのお礼

料理をつくってみなに食べさせるのが 哲学。

どういう素材でどんな道具を使うかやあるいはどんな皿で出すかを 延々と説明している感じ。


あるいは 哲学を次には明らかにして述べますよという予告編を聞いている感じ。

お礼日時:2022/05/24 23:13

起源という言葉をまた使ったね。


この場合で私が研究している起源とは、
「観念の純粋な光」それを正しく理解することだ。
その純粋な観念上での存在が定義できたら、やはり「神の存在証明」でもあるだろう。
説明が間に合わないだけだ。
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この回答へのお礼

★☆ 説明が間に合わないだけだ。


☆ つまり それとしての起源であるならば それを言うことによって どう現実と連結することになるか? これを明らかにするのが 哲学だと思う。

お礼日時:2022/05/24 23:08

キリスト教圏への打診とは、寛大なだけでなく極めて丁寧に扱うんだよ。


「私は弱い者いじめが嫌いだ!」
これが理由だ。
軽くビンタを喰らわせても立ち直れないダメージを喰らう弱虫なんだよ。
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この回答へのお礼

たとえばそういった場面にかんしてなら わたしは 《アース役》という主題を提出するわけだ。

現実と連動しているはずなんだ。

お礼日時:2022/05/24 22:58

ドラクエ的な趣味が無いと、私の物語というのはつまらないことだろう。


個人的に「六輪一柱」という、魔法陣みたいな体裁の図案を考案したんだよねえ。
これは天界から交付された命題で「なんちゃら クリスタル なんちゃら」という奴の完成形だ。
「なんちゃら」とは日本の外来語にないから私には理解できなかったという言葉だ。
これは一言でまとめると「観念の純化」だ。
若返りや蘇生の意図で窮状からキリスト教圏に必要だったのだろう。
劣化存在の臭いにおいをかぐと「不老不死の決め手」という欲望の匂いがする。
六芒星が入っているが、それは友情を示してたくて、排除しても機能するのにあえて骨格にしたんだ。
基本は六輪なんだよ。
これは私が世麗美の支援で開発して、世麗美を通じて上司のアマテラスさんから認可を受けた。
そしてメイドインジャパンとしてキリスト教圏に送付したのが手続きだよ。
実際の運用は六輪なので、ビジョンで目にすると「プリキュア!シャイニータンバリン!!!」なんだよね。
極めて暇で雑学が好きならシャイニータンバリンを検索してくれ。
おもちゃ屋が取り扱った過去の人気商品の画像が出て来る。
「《わたし》とは みづからをわたしと呼ぶ存」の回答画像20
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この回答へのお礼

能書き論文なんだよね。

あるいは エンタメとしての展開。

・・・

お礼日時:2022/05/24 22:56

きみからは、私は現人神のようにふるまっていると皮肉られたけども、私自身はシャーマンで人格神と言えば世麗美の事だ。


過去の人格神が確認された資料を収集した教科書がおおむね旧約聖書でそういうのから、人格神の共通要素を絞り込むと普遍神が間接的に割り出せる可能性とかはあるよねえ。
聖書は一級資料の一つだとは私も判断しているんだ。
あなたの取り組みは神の探究のために哲学をたしなむ西洋型気質で、普遍神に関する意見なども、異なる立ち位置からの着眼点の助言だよ。
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この回答へのお礼

あなたは おおむねおとぎの国にいる感じ。

そこでの風景を面白おかしく描いている。


わたしは たとえばおとぎの国とはどういう事態かを解き明かす。

現実とは何かを つねに言おうとしている。

お礼日時:2022/05/24 22:37

17は、噛んで含めるとありきたりで難しく考えなくてもいい事について、深く掘り下げると、主に呪術的側面や神秘的要素でそういう事が浮かび上がるという形だねえ。


人と人の間を行き来するだけだろ精霊伝心といえども人工精霊とでもいう要素があり、それを巧みに使っても「まじない師」相当の外道シャーマンだ。
地上と天界を行き来できるようになると正統派なんだよ。
まあ、雑学だ。
内容が天使と同一だが起源を明白に正すことが大切で、天使存在は征服と破壊などを繰り返し、起源を常に塗り替えて、そのたびに劣化した成れの果てなんだよ。
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この回答へのお礼

★ 天使
☆ というのは 神からの使い。何を伝えるか。その内容が じつは問題。


あなたは そのような神と人とのあいだの関係具合いを いろいろ――わたしに言わせれば ごちゃごちゃ――さぐっている。



家があるとする。そこで過ごすと どう快適か。これを 哲学は明らかにしてゆく。

けれども あなたは その家の外観をえがいた恰好。

そして内部についてとしても 家具調度がどうだとか この部屋あの部屋がどうなっているかなどなどを 報告するかたち。



★ 起源
☆ たあ なんだろう。

お礼日時:2022/05/24 22:31

技術的なことだけどね、


私の自我論に準拠すたうえで先に進めると、他者に思念をぶつける体裁で意志の指向性を誘導する事が出来ることになる。
これは、西洋で魔物と言われた精神に入り込む干渉行為だった。
式神というのは霊能力者が開発した手法で、式神は姿が不定形だとされるが、それは、霊能力者は論述思考ではなく、観念の混沌と同じくビジョンで認識しうるので確認した式神に個人の認識誤差が加わり、様相が不定形だと定義されるのさ。
式神は、西洋の単純構造の魔物に恣意的な要素を加味して制御可能にした観念上の存在であり、無下に扱われる空想の産物と違って他者の精神に影響がある。
そうした式神に「神」と安易に記名するのは軽率とも思えるが、本来は霊能力者が「つくよみ」などの神託で獲得した霊言を流布するために、口伝に先んじて、式神相当の原型になる精霊を利用したんだ。
「伝心精霊」と言っていいだろ?
したがって、役割は西洋の天使の定義とほとんど変わらない。
式神というのは、もうすたれたそうだけども、江戸時代に無名でも有能な霊能力者が神世での伝承の原型に忠実な「唐傘お化け」の開発に成功していたんだよ。
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この回答へのお礼

★ 技術的なことだけどね、
私の自我論に準拠すたうえで先に進めると、他者に思念をぶつける体裁で意志の指向性を誘導する事が出来ることになる。
☆ 


★ これは、西洋で魔物と言われた精神に入り込む干渉行為だった。
☆ いや。人を誘導するのは 或る程度は・その成果(首尾不首尾)を別として ふつうに行なわれると思う。

褒め上げたりからかったり。


★ 式神というのは霊能力者が開発した手法で、式神は姿が不定形だとされるが、それは、霊能力者は論述思考ではなく、観念の混沌と同じくビジョンで認識しうるので確認した式神に個人の認識誤差が加わり、様相が不定形だと定義されるのさ。


★ 式神は、西洋の単純構造の魔物に恣意的な要素を加味して制御可能にした観念上の存在であり、無下に扱われる空想の産物と違って他者の精神に影響がある。


★ そうした式神に「神」と安易に記名するのは軽率とも思えるが、本来は霊能力者が「つくよみ」などの神託で獲得した霊言を流布するために、口伝に先んじて、式神相当の原型になる精霊を利用したんだ。



★ 「伝心精霊」と言っていいだろ?
したがって、役割は西洋の天使の定義とほとんど変わらない。
式神というのは、もうすたれたそうだけども、江戸時代に無名でも有能な霊能力者が神世での伝承の原型に忠実な「唐傘お化け」の開発に成功していたんだよ。

お礼日時:2022/05/24 03:27


そうした残酷な行いの報復は、「最速の臆病者」を唐傘お化けがイジメることで晴らしている。

今回の場面での因果関係を説明したけども、こういうのが、
「無力な人が悪魔に対抗する唯一の手段は悪魔を愛することである」
とでもいう心得方で、「最速の臆病者」とは、憂さ晴らしでイジメられるのが役割だよ。
どうしようもねーよ。
ツンデレだと解釈する以外になよ。
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この回答へのお礼

いや 分からない。


★ 「最速の臆病者」とは、憂さ晴らしでイジメられるのが役割だよ。
☆ なら 勇気がある。

お礼日時:2022/05/23 03:27

日本の天界では異質な突然変異だった世麗美は、唐傘お化けをお借りさせていただくという、日本の天界の厚情でキリスト教圏の支援と再生を任されている。


そのキリスト教圏の煉獄で再生のカギとして、唐傘お化けが渡航すると。
殺害される危険が大きいんだよ。
原始の精霊性を喪失した天使たちとローマの神々(中身が唯一神でない)は劣化が激しくて、能力的に唐傘お化けよりも下等な存在なんだ。
下等存在にまともに唐傘お化けの殺害や排除は出来ないから、「初戦無敗」だった、しかしほどなく、懐柔の後にマインドコントロール、友好を示して毒殺、地位を保障したうえでその地位を担保に投獄、とか陰湿な手段で唐傘お化けの排除をしてきたんだ。
唐傘お化けは天使よりも高等な存在だから、天使の認識圏外で理解不能な防衛手段を行使する。
殺害されたと認識させておいて、存在基盤をテレポートさせるなど、日本の神社が同じ看板の社を横断する駅(祭壇)として機能するように、命綱をつけて、下等な神が殺害したつもりでも、生命安全装置でテレポートするんだよ。
正直言って、新約キリスト教圏の劣化は想像以上なんだよ。
新約キリスト教圏の天界に鎮座する存在は、もはやまともな神格は無いんだ。
唐傘お化けを投獄した後に、敵の侵略と見なして構造解析で残酷な行いをしたりした。
生きたまま解剖の類だよ。
でも、彼らには唐傘お化けを理解できなかった。
そうした残酷な行いの報復は、「最速の臆病者」を唐傘お化けがイジメることで晴らしている。
キリスト教圏は滅亡にまい進していて、自力では再生できないからこその、唐傘お化けの派遣を受け入れないでそんな不始末をしているんだ。
世麗美は、ローマにも議員バッチ「ウルロネスの使者」があるから、私から、ローマには言うことがある。
ローマ主神とアマテラス主神を比べると神格でローマ主神が序列が下位だとね。
世麗美と比べても勝てないローマ主神だが、世麗美はローマ主神を盟友扱いしているので、かろうじて対等の序列として扱うだろう。
しかし、だからこそアマテラス主神にはひざまずかないと示しがつかないんだよ。
彼らには、「ローマは世界の全てに所有を主張する」という基本原理があり、それを全うするために、唐傘お化けを受け入れないで滅亡の道行きなんだよ。
世麗美が敗戦したローマ主神を盟友扱いする厚情すら、あいつらは理解していない。
でも現代のキリスト教圏の道徳でも、私が第二次世界大戦に敗北した日本人であるからこそ学んだ。「勝者の名誉は、敗者の名誉を回復することにある」という個人的な見解の心意気に関して、そのようにふるまったと了解してくれると思うんだよ。
ローマはその位に劣化しているんだよ。
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この回答へのお礼

★ 「勝者の名誉は、敗者の名誉を回復することにある」
☆ この命題は 論考の中身と成り得る。

あとは 能書きみたいな感じがする。

お礼日時:2022/05/23 03:25

混沌とした観念の現象というのは、踏査した世界をそのまま語るとやたらとおどおどろしいんだよ。


その理解に挑戦すことに必要なのは理解力でなく意志力などの、ど根性で、結果としての知性を獲得するんだ。
事前には知性はない。
誰もを拘束する人間の限界をケモノとして食い破る蛮行が必要なんだ。
先だってソレをしないと英知には近づけない。
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この回答へのお礼

密林を切り拓く仕事が 哲学にはある。

お礼日時:2022/05/23 03:17

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