人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

2ヶ月ほど体を壊し通院していました。確定申告の際、医療費控除が10万以上の場合帰ってくる、申請は通院時の交通費も可であると聞きました。
そのことを知らなかったため、交通費の証明がありません。知っていてもバスや雨の日にタクシーを使ったので、領収証を持っていなく証明しないといけない10万円ギリギリになった時にどうしようかと思っています。

知っている方お教えください。

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A 回答 (2件)

 こんにちは。



 交通費については,領収書は不用です。実際,バス,電車は領収書はもらえませんよね。
 ではどうするか。

・医療費の領収書の隅に,バス代○○円と書いておく。
・通院費だけ一枚の紙に書き出しておく。

のいずれかでいいです。ただし,タクシー代は通常は認められません。

 私の家は,一足先に,昨日還付の振込みの通知が来ました。うれしいです♪

http://www.ihealth.co.jp/money/010119.html

参考URL:http://www.ihealth.co.jp/money/010119.html
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この回答へのお礼

還付おめでとうございます。交通費一覧を作りたいと思います。ありがとうございます

お礼日時:2005/03/29 10:23

過去3回医療費控除やりました。

今年も準備中です。

NO.1さんの言うことに間違いないです。

バス、電車等の公共交通機関利用の場合は、領収書は必要ありません。タクシーは領収書が必要です。

支払い一覧表(通院日、通院者、病院名、住所、診療内容、支払った医療費、交通手段と費用)みたいのを作って、病院の領収書と一緒に提出すればOKです。この一覧表は、所定の様式(この場合、交通費の書く欄はないかな?)でも良いし、別途、自由様式で作成しても良いです(この場合は、所定様式に別途一覧表参照とか記入すれば良いです)。
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この回答へのお礼

タクシーの日は領収書をもらっていればなあ・・・・。次からはもらいたいと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2005/03/29 10:24

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Q医療費控除の交通費の証明方法

今年、すでに高額の医療費を支払っているため、次回の確定申告では医療費控除の申告をする予定です。

ところで、通院に係る交通費(私の場合電車賃)も医療費として申告できるらしいですが、電車の切符を自動改札機に通してしまった場合、交通費の領収書に相当する物がなくなってしまいます。

この場合、交通費がいくらかかったかを税務署に分かるように自分で適宜様式を作成のうえ添付の上申告すればよいと聞きましたが、それにしても様式に記載すべき項目などがさっぱり分かりません。

自分で適宜作成する交通費の様式とは、どういった様式の物なのか教えてください。

Aベストアンサー

特別な決まった様式はありません。
また、切符などを保存する必要もありません。

例えば、医者の領収証の裏に、乗車区間と料金を書き添えておくだけでよろしいですよ。

または適宜の便せんなどの別紙に、日付、病院名、乗車区間、乗車料金を一覧形式で書いて頂いても結構です。

Q医療費控除の交通費、新幹線代は・・・

医療費控除の交通費、新幹線代は・・・

インプラント治療で大阪まで新幹線で通院しています。

なぜそんな遠くの病院に行ったかというと。。。
私が住んでいるのは田舎で、医師のインプラントに対する認識も技術の水準も低く、
地元で通っている歯医者さんには「骨を移植しないとインプラントができない」と診断されたのですが、
大阪の有名なインプラント専門医に診てもらったところ、移植なしでインプラント可能と診断されたので
そちらで手術を受けることになったのです。

インプラントの診察から手術、手術後の治療、治療完了後も年に数回のメンテナンスで、
新幹線で日帰り通院する予定です。

1、私の場合、新幹線も医療費控除の交通費としてみなされますか?
2、可能な場合、新幹線代の領収書を添付するだけでよいですか?

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本は大丈夫なはずです。
ですが、私も以前、飛行機を使うか新幹線を使うかの遠距離の鍼灸院に1度だけ治療に行った時、結局、そこは相当な田舎だったので空港や最寄駅から、タクシーでも使わないと行けなさそうな(バスが2時間に1本とか)場所だったので、主人に車で連れてってもらいました。1泊しないといけない距離でした。
で、治療費は医療費控除だしましたが、交通費は計上しませんでした。
そりゃ、自家用車なので計上できないと言えば、これが正しいのですが、高額な高速代とガソリン代の一部も計上できないんです。
仮に隣町の病院へマイカーで通院しても、公共交通機関があれば運賃を計上して、税務署ではねのけられることはないのですから、マイカーとはいえウン万円も交通費がかかってるのですから、10キロナンボとかで計算し計上させてほしいくらいです。
ですが、私は、まっ正直に治療費だけしか計上できませんでした。
で、「たとえ、これが飛行機で行ってた場合はどうなんですか?」って税務署に聞きましたら、「計上できますよ」でした。無論、領収書は必要でしょう。
ただし、近隣にも、同じ診療科があったり、おなじような病院があった場合は、質問を受けたら「どうしてわざわざ遠方まで通院しなくてはならない必要があるのか?」をきちんと説明できないとなりません。
>インプラントに対する認識も技術の水準も低く、
だけでは、どの値を基準に低いとか高いとかを判定するのかがあやふやですので、だめです。
なになにの設備のある歯医者が、一番近くにあるのが大阪の歯医者だ!とかでないと。
要は、「必要があるかどうか?」です。
あなたがそこの歯医者でないといけない理由がきちんと説明できれば、ヨシと思います。

新幹線料金でも、例えばグリーン車代金まで計上できるかどうかも、医師から指示があったなどの必要性があったかどうかが問題になります。

うちの年寄りの医療費控除の付き添いで経験したのですが、実際する時に、対応してくれる税理士さん、税理士さん、ひとりひとりでサジ加減が違うことがありました。

間違いない回答を得たければ、税務署へ問い合わせするのが、一番いいと思いますよ。

基本は大丈夫なはずです。
ですが、私も以前、飛行機を使うか新幹線を使うかの遠距離の鍼灸院に1度だけ治療に行った時、結局、そこは相当な田舎だったので空港や最寄駅から、タクシーでも使わないと行けなさそうな(バスが2時間に1本とか)場所だったので、主人に車で連れてってもらいました。1泊しないといけない距離でした。
で、治療費は医療費控除だしましたが、交通費は計上しませんでした。
そりゃ、自家用車なので計上できないと言えば、これが正しいのですが、高額な高速代とガソリン代の一部も計上で...続きを読む

Q医療費控除の通院に係る交通費、こんなことは可能ですか?

医療費控除の通院に係る交通費で、JRやバスは領収書をもらえないと思います。

実際は(1)会社の最寄駅から病院の最寄駅までの交通費を請求(添付)すべきであるのに、(2)自宅の最寄駅から病院の最寄駅までの交通費で虚偽の請求(添付)するなんていうことは可能なのでしょうか??

ちなみに交通費の額は(1)<(2)という場合です。

Aベストアンサー

 私の場合はそれほど高額ではなかったからなのかもしれませんが
きちんと書類がそろっていれば、そんなに厳しくチェックされることはないと思います。
もちろん電車移動でしたから領収書なしです。
後段で述べましたように、私も途中駅までは会社から交通費が出ていて定期利用だったので
1年目は請求せず、2年目ではじめて請求したのですが
その食い違いさえ問題にされませんでした。
ですから、いきなり受付窓口にいかずに、
先に用紙をもらってきて、すべて記入していくとスムーズにすみますよ。
別に悪いことをするからではなくて、税務署の方も助かるのです。
大半の人は、レシートやら領収書持参でやってきて、
どうやって申告したらいいんですか?ということから始めるようなのです。
だから申告に時間がかかるとぼやく人が多いのです。
問題がなければ5分程度で終わります。
そこでいろいろ受け答えしている間にもろもろの事情がばれるかもしれませんが
na0hさんがどこにお勤めで、会社から定期券が支給されていることなどは
記入用紙からはわかりません。
少なくとも定期のことは自分で言わない限りばれません。
第一、自宅から通院するのが一般的ではないでしょうか。
私鉄を利用すればもう少し安くなるにもかかわらずJR利用をしたという申告でしたら
それは疑われると思いますけど。

 ちょっと会社と病院と自宅の位置関係がわからないのですが
会社から病院に通院した後は自宅に帰るのではないのですか?
だったら、自宅から通院していると言い切ってしまっても不思議ではありませんね。
会社から病院へ、そして会社に戻って、その後どこに帰るのでしょうか?
会社から自宅への距離はどうなっているのでしょうか?
遠いので、会社の近くに部屋を借りて住んでいるとでも?

 はっきり言うと、使ってもいない金額を申告して余分にポケットに入れようという企みですから
決しておすすめしていいことではないと思いますが
できるかできないかということでしたら
堂々と受け答えをしていれば認められると思いますよ。
その後のことは皆さんおっしゃるように良心の問題ですから。

 私の場合はそれほど高額ではなかったからなのかもしれませんが
きちんと書類がそろっていれば、そんなに厳しくチェックされることはないと思います。
もちろん電車移動でしたから領収書なしです。
後段で述べましたように、私も途中駅までは会社から交通費が出ていて定期利用だったので
1年目は請求せず、2年目ではじめて請求したのですが
その食い違いさえ問題にされませんでした。
ですから、いきなり受付窓口にいかずに、
先に用紙をもらってきて、すべて記入していくとスムーズにすみますよ。
別...続きを読む

Q確定申告 医療費控除 「はじかれた」とは?

確定申告 医療費控除の申請に関してお詳しい方にお尋ねします。

「控除の申請をしたうち、○○の支払いは、はじかれた」
「分類では控除対象外になる支払いだが、申請が通った」
というお話を聞くことがあります。

(1)
「はじかれた」とは、どういうことを指しているのですか?
→窓口では、書類受領時に詳細なチェックをしている時間がないと思いますし、
郵送や電子申請もありますよね。
・いつ「はじかれた」ことがわかるのですか?
・還付or納税のお知らせが届いた時点で、通知された金額が予定通りでなかったら、
何らかの「はじかれた」費目があるということですか?
・なぜ特定の費目だけが「はじかれた」ことがわかるのですか?
・「はじかれた」費目がある場合、必ず修正申告を求めるなどの通知が来るわけではないのですか?

(2)
「申請が通った」とは、その費目が控除対象として認められたというより、
抜き打ち検査の対象にならなかっただ=修正申告を求めるなどの通知が来なかった
というだけ という可能性は高いですか?
「申請が通った」と言える根拠は何なのでしょうか?

よく、「この支払いは医療費に含めていいのか?」
と事前に確認する方がいる反面
「医療費に含めてよいかわからないものがあっても、とりあえず全部ひっくるめて申請する」
という方がいると聞きます。

(3)
もし申請した項目から税務署側が「対象」と判断した物だけピックアップしてくれるのなら、
後者の手法のほうが楽ですよね?
全部ひっくるめて申請した場合、もし「対象外」の物が出てきたら
どういった形で連絡が来るのでしょう?
連絡が来る=修正申告を求められる=加算税がかかる ものでしょうか?
(4)
・前者のように、事前に控除対象か否か確認しておくメリット・デメリットは何でしょうか?
・全部ひっくるめて申請してしまうメリット・デメリットは何でしょうか?

ご回答お待ちしております。
よろしくお願いします。

確定申告 医療費控除の申請に関してお詳しい方にお尋ねします。

「控除の申請をしたうち、○○の支払いは、はじかれた」
「分類では控除対象外になる支払いだが、申請が通った」
というお話を聞くことがあります。

(1)
「はじかれた」とは、どういうことを指しているのですか?
→窓口では、書類受領時に詳細なチェックをしている時間がないと思いますし、
郵送や電子申請もありますよね。
・いつ「はじかれた」ことがわかるのですか?
・還付or納税のお知らせが届いた時点で、通知された金額が予定通りでなかった...続きを読む

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>(1)「はじかれた」とは、どういうことを指しているのですか?

税務署が「医療費控除」として認めなかったということです。

>・いつ「はじかれた」ことがわかるのですか?

「還付申告」は「翌年の1月1日から5年間」いつでも申告できますので、「税務署が暇なとき」ならその場で確認してもらうこともできます。

『No.2030 還付申告』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2030.htm

それ以外は、税務署が「領収書を確認したとき」です。「領収書」の添付がない場合は、納税者に提示を求めます。

『e-Taxを利用して所得税の確定申告書を提出する場合の「源泉徴収票」や「医療費の領収書」などの第三者作成書類の添付省略の制度について教えてください。』
http://www.e-tax.nta.go.jp/toiawase/qa/kakutei/tempu01.htm
>>…なお、入力内容を確認するため、必要があるときは、原則として法定申告期限から5年間、税務署等からこれらの書類の提示又は提出を求められることがあります。
>>この求めに応じなかった場合は、これらの書類については、確定申告書に添付又は提示がなかったものとして取り扱われます。

>還付or納税のお知らせが届いた時点で、通知された金額が予定通りでなかったら、何らかの「はじかれた」費目があるということですか?

「確定申告」は、納税者の【自己申告】が原則ですから、税務署が勝手に還付額を変えることは、原則、ありません。
「あきらかに医療費ではない」という事なら、「更生処分」と言ってご質問のように税務署側が修正することもありえなくはないです。
更生処分に納得がいかない場合は(自己申告ではないですから)「不服の申立て」ができます。

『申告と納税』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/html/06_1.htm
>>国の税金は、納税者が自ら税務署へ所得等の申告を行うことにより税額が確定し、この確定した税額を自ら納付することになっています。これを「申告納税制度」といいます。
『不服申立ての手続』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/fufuku/huhuku3.htm

しかし、普通はわけの分からない領収書は添付しないでしょうから、事前に確認がきます。どのような確認かは「間違い」や「間違いの可能性」はケース・バイ・ケースですから、税務署からの連絡・確認方法もケース・バイ・ケースです。

『確定申告後に税務署から来署案内?』
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-594e.html

>・なぜ特定の費目だけが「はじかれた」ことがわかるのですか?

上記の通り、納税者のあずかり知らないところで、事が進むことは通常ありません。

>・「はじかれた」費目がある場合、必ず修正申告を求めるなどの通知が来るわけではないのですか?

「税務署がはじいた」なら、「修正申告を促す」、あるいは「更正処分を行う」のどちらかです。

>(2)「申請が通った」とは、その費目が控除対象として認められたというより、抜き打ち検査の対象にならなかっただ=修正申告を求めるなどの通知が来なかったというだけという可能性は高いですか?「申請が通った」と言える根拠は何なのでしょうか?

前述のとおり、「確定申告」は「納税者の自己申告」にまかされていますので、たとえ間違っていても税務署が気が付かなければそのままです。「申請」のように「審査」が行われることはありません。

ですから、「間違い」には「修正申告の勧告」(あるいは「更正処分」)が行われ、「故意に申告をごまかす」ことを防ぐため「相応のペナルティ」があるわけです。(「審査」なら、「認可」か「却下」で決着させます。)

>(3)もし申請した項目から税務署側が「対象」と判断した物だけピックアップしてくれるのなら、後者の手法のほうが楽ですよね?
>全部ひっくるめて申請した場合、もし「対象外」の物が出てきたらどういった形で連絡が来るのでしょう?

前述のとおりです。
なお、たとえ少額でも、「あきらかに間違っているもの」を見つけてしまったら放置はできませんので、選別されていない領収書が添付されているというのは、(他にもやるべきことがある)税務署にとってはかなり迷惑な行為です。
「小言」や「注意」のおまけが付いてくるのは覚悟しておく必要があるでしょう。

『税務調査』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%8E%E5%8B%99%E8%AA%BF%E6%9F%BB

>連絡が来る=修正申告を求められる=加算税がかかるものでしょうか?

「申告納税制度」では、「正しく申告する」ことが必要ですから「故意ではない間違い」にもペナルティがあります。
詳しくは以下のリンクご覧ください。

『No.2026 確定申告を間違えたとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm
『提出した確定申告書の間違いを法定申告期限の前に発見した場合』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm

>(4)・前者のように、事前に控除対象か否か確認しておくメリット・デメリットは何でしょうか?
>・全部ひっくるめて申請してしまうメリット・デメリットは何でしょうか?

「メリット・デメリット」はありません。
「申告納税」なので、

「正しく申告する」
「分からないことは税務官庁(税務署)に確認する」
「間違ったら自主的に申告し直す」
「遅れたり、税務署から指摘を受けたらペナルティがある」
「悪質な場合はペナルティも重くなる」
「非常に悪質なら刑罰の対象にもなる」

というだけです。

(参考)

『申告納税制度』
http://kotobank.jp/word/%E7%94%B3%E5%91%8A%E7%B4%8D%E7%A8%8E%E5%88%B6%E5%BA%A6
『脱税』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B1%E7%A8%8E

『更正処分の原則と例外』
http://www.ego-kcc.com/manage/manage_1286858425.html

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
※税務相談はいつでも可能ですが、「2/16~3/15」は非常に混雑します。

『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm

『国税庁>税理士制度>日本税理士会連合会>5 税理士をお探しの方へ』
http://www.nta.go.jp/sonota/zeirishi/zeirishiseido/rengokai/rengou.htm#a-5
『私が税理士(会計事務所)を嫌う理由』
http://www.tky-ma.net/sub/kaku11.htm

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】税務署に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。

>(1)「はじかれた」とは、どういうことを指しているのですか?

税務署が「医療費控除」として認めなかったということです。

>・いつ「はじかれた」ことがわかるのですか?

「還付申告」は「翌年の1月1日から5年間」いつでも申告できますので、「税務署が暇なとき」ならその場で確認してもらうこともできます。

『No.2030 還付申告』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2030.htm

それ以外は、税務署が「領収書を確認したとき」です。「領収書」の添付がない場...続きを読む

Q医療費控除。領収証のまとめ方

複数の病院通いで、10万円を超えました。
確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

Aベストアンサー

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平成25年1月1日~12月31日を、医療機関・薬局ごとに、家族が居れば個人名ごとに、まとめて、小計の金額も計算しておきましょう。
この、医療機関・薬局ごとに、個人名ごとに入力が必要となります。

それから、勤務先から貰った「源泉徴収票」も必要ですから、忘れないようにして下さい。
この「源泉徴収票」からの数値(金額)も、税務署の確定申告で必要になります。


なお、還付される税金は、給与所得者の「源泉調書票」や、そのほかに年金等の「源泉徴収票」に書かれた所得税を、合算して所得税を再計算して、その結果、合算した所得税の「一部が返金」されるだけです。
かかった医療費の全部が返金されると勘違いされている人が居ますので、念の為。

-------------------------

税務署での医療費還付の確定申告には、国税庁のサイトからのアプリ・ソフトと同じです。
http://www.nta.go.jp/
現在は、過去平成24年分からの過去5年分のあぷ・ソフトが、出ていますので、今年の平成25年分には適用外です。
今年平成25年用(平成25年1月1日~12月31日)のアプリ・ソフトは、来年平成26年1月中ごろにアップされます。

もし、takoyaki1966 さんが、税務署での待ち時間が苦痛ならば、来年平成26年1月中ごろにアップされたら、そのソフトで医療費還付の確定申告を入力しましょう。
入力すると、還付される税金が自動計算されます。
そして、それを印刷して、税務署の窓口に提出するだけです。

なお、印刷して提出ならば,e-TAX(電子申告納税)の「登録は不要」です。
つまり、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出です。

私も10年近く、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出をしています。

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平...続きを読む

Q医療費控除の交通費の記載のしかた

去年の医療費が10万円を超えたので、
初めて確定申告(医療費控除)をします。
交通費も含めて申告していいとのことですが、
具体的にどのような形で記載したらいいのでしょうか。
全体の金額はもちろん記載しますが、そのほかに
領収書1枚1枚のすみにメモするとか、
日付順に書き出すとか、必要ですか?
経路なども書いたほうがいいのでしょうか。
分かるかたは教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちは、領収書を入れる封筒(税務署でくれるやつ)には内訳別紙と書いて、自分でエクセルで内訳表を作って、その月の最後の行に「バス代180円×2×3日 1080円」のように記入してます。

Q確定申告の医療費控除(交通費)ついて

今、確定申告書を作成しているのですが、医療費控除についてお聞きします。妊娠中の公費負担で診察料が無料になって領収書などはないのですが、交通費のみかかりました。その場合、交通費に控除は適用されるのでしょうか?
また、近くに公共交通がなく、タクシーでしかいけない場合はタクシー代は控除の適用になるのでしょうか?

Aベストアンサー

公費負担があって、診察費の自己負担額が0円でも、交通費は大丈夫ですよ。
また、常識的な理由があれば、タクシー代は大丈夫です。「深夜早朝のため、公共交通機関が動いていない」「足を骨折していて、徒歩が困難」「陣痛が始まっていて、入院荷物を持って、病院に行かなければいけない」「生後1週間の新生児と、産後1週間の産褥婦が、退院するんですけど」もそうですが、公共交通機関によるルートが無く、徒歩でいける距離でもなく、でもその病院に行く必要性があるなら、大丈夫ではないかと。

Q医療費控除と生命保険と確定申告

去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが
生命保険が降りて、少しプラスになりました。
去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
聞いた話しだと、医療費ー10万の残りの10%ぐらいが戻ってくると聞いて、それだと10万以上戻ってくるかも、と思って確定申告しようと思っていました。
ですが・・・他の人からは、保険でむしろプラスになったのであれば、申告したら払うはめになるかもよと言われました。
税務署で確定申告するとき生命保険に入ってるかと保険金が降りたのかって分かるんですか?
こう言った場合は、申告はどーするべきですか?
貰えるものは貰いたいと思うのですが
生命保険は、個人でかけてる事だしと思いまして・・・
すいません、わからないので、どなたか教えて下さい、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(Q)去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが生命保険が降りて、少しプラスになりました。
(A)ならば、この分の医療費控除は受けられません。
生命保険の入院給付金などが非課税なのは、
このようなとき、医療費から差し引くからですよ。
非課税のお金を貰って、しかも、その原因となった入院から、
その費用に関する税金の還付を受けるというのは、
二重取りになりますよ。

(Q)去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
(A)入院で85万円かかったということは、
その他の費用が、15万円ということです。
この15万円は、医療費控除の申告ができます。
(もちろん、申告が認められる内容ならば、という条件付きです)

(Q)医療費ー10万の残りの10%ぐらいが戻ってくると聞いて、それだと10万以上戻ってくるかも、と思って確定申告しようと思っていました。
(A)15万円(上の計算)-10万円=5万円。
所得税率が10%ならば、5000円が戻ってきます。

(Q)他の人からは、保険でむしろプラスになったのであれば、申告したら払うはめになるかもよと言われました。
(A)生命保険の入院給付金などは非課税なので、
申告したら、不足分を指摘されて、追加の税金を取られる
ということはありません。

(Q)税務署で確定申告するとき生命保険に入ってるかと保険金が降りたのかって分かるんですか?
(A)税務署が保険会社に問い合わせをすれば、すぐに答えてくれます。
毎年の生命保険料控除を申請していれば、税務署は
どこの生命保険会社と契約しているのか、すぐにわかります。

ついでに言えば、死亡保険金・解約払戻金・満期保険金などは、
100万円を超えると、保険会社は税務署に支払調書の提出義務が
生じます。(法律で、提出義務が決められている)
なので、このようなお金は、税務署は何もしなくても、把握できる。
このような面では、保険会社と税務署は、仲良しと思って良いです。

(Q)こう言った場合は、申告はどーするべきですか?
(A)上記の通り、
85万円の入院費用に対して、それ以上の給付金が出ているならば、
この分は申告できません。
総額100万円-85万円(入院費)=15万円
について、保険会社からの給付がないのならば、
この15万円については、医療費控除の申請を出せます。
計算は、上記の通り。

ついでですが、
「税務署には、どうしてわかるのですか?」
という発想をしないでください。
税務署には、すべてわかると考えた方が良い。
日本の税務は、納税者の申告制です。
つまり、税務署は、納税者が正しく申告するということを前提にして
仕事をしています。
だから、正しくないことをしたときは、厳しいです。

(Q)去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが生命保険が降りて、少しプラスになりました。
(A)ならば、この分の医療費控除は受けられません。
生命保険の入院給付金などが非課税なのは、
このようなとき、医療費から差し引くからですよ。
非課税のお金を貰って、しかも、その原因となった入院から、
その費用に関する税金の還付を受けるというのは、
二重取りになりますよ。

(Q)去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
(A)入院で85万円かかったと...続きを読む

Q医療費控除における「補填額」の証明について

お世話になります。
今年、医療費控除を申告しようと思うのですが
申告する金額は実際に発生した医療費から
「保険金などで補てんされる金額」を引いた額になると聞いています。
これに関する書類は何を添付すればいいのでしょうか?

医療費が高額になるため、
加入している保険組合から高額療養費の給付があり、
今回はこの給付が補填される金額に該当しますが、
その金額を証明する書類が存在しません。
医療費は病院の領収書がすべてですが、
補填額は振り込まれた自分の銀行口座の通帳の記録がすべてです。
これをコピーでもすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

医療費控除に関しては、支払った医療費の領収書は提出又は添付が義務付けられていますが、保険金等により補填される金額については、特に書類の添付は要件となっていませんので、実際に補填された金額を医療費の明細書等に記載されれば、特に何も添付されなくても全く問題ありません。

ただ、税務署に申告に行かれる場合には、確認のため、金額がわかる書類の提示を求められる可能性がありますので、通帳等の入金された金額がわかる書類を持参された方が無難とは思います。
(もちろん、提示自体も要件とはなっていませんが)

Q確定申告で病院の駐車場代は戻ってきますか?

確定申告で病院の駐車場代って認められてるんでしょうか?1ヶ月の入院に通院と病院に行く度に駐車場代がかかってるんですが。

Aベストアンサー

 こんにちは。

■所得税基本通達

・「所得税基本通達」で「医療費控除」の対象は次のとおりとされています。

(控除の対象となる医療費の範囲)
73-3 次に掲げるもののように、医師、歯科医師、令第207条第4号《医療費の範囲》に規定する施術者又は同条第6号に規定する助産師(以下この項においてこれらを「医師等」という。)による診療、治療、施術又は分べんの介助(以下この項においてこれらを「診療等」という。)を受けるため直接必要な費用は、医療費に含まれるものとする。(平11課所4-25、平14課個2-22、課資3-5、課法8-10、課審3-197改正)

(1) 医師等による診療等を受けるための通院費若しくは医師等の送迎費、入院若しくは入所の対価として支払う部屋代、食事代等の費用又は医療用器具等の購入、賃借若しくは使用のための費用で、通常必要なもの

(2) 自己の日常最低限の用をたすために供される義手、義足、松葉づえ、補聴器、義歯等の購入のための費用

(3) 身体障害者福祉法第38条《費用の負担命令及び徴収》、知的障害者福祉法第27条《費用の徴収》若しくは児童福祉法第56条《費用の徴収、負担》又はこれらに類する法律の規定により都道府県知事又は市町村長に納付する費用のうち、医師等による診療等の費用に相当するもの並びに(1)及び(2)の費用に相当するもの
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/syotok/16/01.htm#02

・あなたのケースは(1)の「医師等による診療等を受けるための通院費」に、駐車場代が含まれるかということになります。

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「解説]

・病院、診療所又は助産所へ収容されるための『人的役務の提供の対価』(←【注目】)のうち、その病状その他一定の状況に応じて一般的に支出される水準を著しく超えない部分の金額は、医療費の範囲として、医療費控除の対象となります。
 また、この場合の人的役務の提供の対価は、一般的に公共交通機関を指しています。

・今回のご相談の場駐車場代は、そもそも通院するための『人的役務の対価』ではありませんので、医療費控除の対象とはならないというのが一般的な解釈です。

・なお、同じ理由でガソリン代も認められないです。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/syotok/16/01.htm#02

 こんにちは。

■所得税基本通達

・「所得税基本通達」で「医療費控除」の対象は次のとおりとされています。

(控除の対象となる医療費の範囲)
73-3 次に掲げるもののように、医師、歯科医師、令第207条第4号《医療費の範囲》に規定する施術者又は同条第6号に規定する助産師(以下この項においてこれらを「医師等」という。)による診療、治療、施術又は分べんの介助(以下この項においてこれらを「診療等」という。)を受けるため直接必要な費用は、医療費に含まれるものとする。(平11課所4-...続きを読む


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