出産前後の痔にはご注意!

自然保護運動とはどんな運動なのでしょうか?
何を目的としてどのような活動があるのですか?

教えてくださると光栄です!

A 回答 (2件)

前の方のおっしゃる通り


「市民による、自然を守る運動」でしょう。
また直接守る運動でなくても「守るために必要な調査活動」や、
「自然を破壊しないために、環境に負荷をかけない生活を行う」
なども含まれると思います。

たとえば直接自然にかかわる運動としては
・河川
 河川清掃 魚の放流 水質汚染の調査

・森林
 下草刈り、間伐(木の間引き)を行う森林サポーター
 森林の違法伐採防止運動
 産業廃棄物処分場反対運動

・野生動物
 野生動物調査 野生動物の保護
などがあります。

また、
・買い物の際に袋は持参
・冷暖房の温度を一度変える
などの「エコロジーな生活」も自然保護につながります。

戦争に反対する事も、無駄な資源の節約や、戦闘地の自然破壊防止につながりますから自然保護につながります。
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この回答へのお礼

こんなに詳しく、どうもありがとう!!!!!!!
戦争に反対することも、自然保護なんですか…
知りませんでした。

本当にありがとう!感謝します!

お礼日時:2005/03/29 17:49

自然保護運動・・・自然を保護する運動ですよね。


ってそのまま。
うーん、環境破壊が起こらないようにする運動、というところでしょうか。
どちらかというと、一般市民がするイメージがあります。
「森林伐採」だったら里山作りとか
「ごみ問題」だったら市民でフリーマーケットを開催したりとか。
数えればたくさんありますねー。

あ!
あなたが地球にやさしいと思ってするどんな小さな活動も
自然保護運動だと思いますよ^^
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この回答へのお礼

わあ、ありがとうございます!
私の日頃の小さな活動も『自然保護運動』なんですね。

とてもためになりました!ありがとう!
実はこれが初めての投稿なんですv

お礼日時:2005/03/29 17:43

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Q江戸時代、武士の就職について

武士の元服が15歳くらいから行われるということを聞いたことがあったのですが、いつ仕事を始めるのかは知らず、少しネットで調べてみたのですが、はっきりした答えが見つかりませんでした。

元服したらば、即座に働けるのでしょうか?
また、『原則的に、父親が公職についており、隠居しない限りは、息子は職につかない』という旨の話も目にしましたが、そうなると、父親が八十歳まで働く元気な人だった場合、息子が初めて職につくのは五十歳という風になってしまうのでしょうか?
それとも、さすがに二十歳くらいになれば、どこかしらで下働きをさせてくれるものでしょうか?

それと続けて疑問に思ったのですが……、
父親が死ねば、すぐさま息子が後を引き継ぐことになると思いますが、その時は父親の仕事をそのまま引き継ぐのでしょうか?
それが簡単な仕事ならば大丈夫でしょうが、上役となると難しいことが多いと思うのですが……
やはり最初は、ある程度は下っ端からのスタートでしょうか?

そしてさらに疑問なのですが……、
父親が若くして死ぬも、息子が五歳などという場合、息子はどうなるのでしょう?
親類などが後見人になって、お家は存続するのでしょうか?


――と、以上が疑問なのですが、少しゴチャゴチャしたのでまとめます。
質問1:元服したら即座に働けるか(働ける最低年齢はいくつか)
質問2:父親が働いている限りは、息子は絶対に仕事をしないのか
質問3:父親の仕事が難しいものであっても、息子はそのまま引き継ぐのか
質問4:父親が死ぬも子供が働けない年齢の場合、お家や息子はどうなるのか
――以上になります。

よろしくお願いします。

武士の元服が15歳くらいから行われるということを聞いたことがあったのですが、いつ仕事を始めるのかは知らず、少しネットで調べてみたのですが、はっきりした答えが見つかりませんでした。

元服したらば、即座に働けるのでしょうか?
また、『原則的に、父親が公職についており、隠居しない限りは、息子は職につかない』という旨の話も目にしましたが、そうなると、父親が八十歳まで働く元気な人だった場合、息子が初めて職につくのは五十歳という風になってしまうのでしょうか?
それとも、さすがに二十歳...続きを読む

Aベストアンサー

質問1:元服したら即座に働けるか(働ける最低年齢はいくつか)
現代と違って、俸禄は基本的に個人ではなくて「家」に対して与えられているものです。
代々徳川家に奉公した、、または関ヶ原の戦いで武功をあげた功績によって、
その家の子孫に俸禄が与えられています。ですから、基本的には、親が隠居しない
限りは働けません。

質問2:父親が働いている限りは、息子は絶対に仕事をしないのか
必ずしもそうではありません。江戸幕府のシステムは関ヶ原以後に確立されたもので、
時代とともに必要な人材や余る部署は変化します。また、年齢が主君の子息と近い場合
は代替わりとともに、別禄で取り立てられたようです。

質問3:父親の仕事が難しいものであっても、息子はそのまま引き継ぐのか
難しい仕事などはありません。大身旗本(数千石)などは仕事は家臣がやります。
また、政治の中枢である家老や老中は大身者の中で能力が高い人物がやりますので、
能力が低ければ「役」を受けなければいいだけです。役を受けなくても基本的な
俸禄は関係ないです。「役」による加配が付かないだけです。

質問4:父親が死ぬも子供が働けない年齢の場合、お家や息子はどうなるのか
長氏がいる場合は庇護者を決めて無理矢理に家督相続させるケースが多かったようです。
長氏がいなければ親族から養子を立てました。ただ、これが認められるのは幕府から
気に入られている者だけで、そうでない場合は養子縁組が認められずに取りつぶしと
なることもあったようです。

質問1:元服したら即座に働けるか(働ける最低年齢はいくつか)
現代と違って、俸禄は基本的に個人ではなくて「家」に対して与えられているものです。
代々徳川家に奉公した、、または関ヶ原の戦いで武功をあげた功績によって、
その家の子孫に俸禄が与えられています。ですから、基本的には、親が隠居しない
限りは働けません。

質問2:父親が働いている限りは、息子は絶対に仕事をしないのか
必ずしもそうではありません。江戸幕府のシステムは関ヶ原以後に確立されたもので、
時代とともに必要な人...続きを読む

Q環境保護と環境保全の違いを教えて下さい!

よく違いが分かりません。誰かお願いします!

Aベストアンサー

 
  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
  保全・保守とはどういうことかというと、広い意味で、システムの運転状態、動作状態を一定の基準状態に維持し、基準からの「ずれ」が生じた場合、これを修復して基準状態に戻すことで、更に、ずれが生じる可能性がある場合は、ずれが生じないよう、予めに対応策を講じることを意味します。
 
  「保全」とは、このような意味を元々持つ言葉ですので、「環境保全」は、環境状態を或る基準状態に維持する、また基準状態からずれることを防ぐため、防護策を講じることなどを意味するということになります。言語の自然な用法からは、そういう意味になります。
 
  一方「環境保護」の場合、「保護」とは些か傲慢な言葉ですが、「環境保全」と区別する意味なら、単に保全するのではなく、過去に遡っての保全、例えば、ダム工事で破壊された環境・自然を、ダムを壊して、元に復帰させることは、過去に遡っての保全ということになります。
 
  また、過去に遡っての原状回復は、自然環境などでは、ここ数百年とか数千年では不可能なことが多く、その場合、できるだけ、原状回復に近い形へと環境を戻すという意味になるでしょう。
 
  滅亡しかけている生物の滅亡を何とか止めるのは、保全だとも云えそうですが、或る基準状態からの逸脱で、滅亡という事態は説明が付かないので、保全だというと、どんどん過去に遡る必要が出てきます。しかし、そういう過去に遡っての保全などは不可能なことが多く、滅亡をとりあえず防ぐための手段を講じる、というのは、「保護」になります。そこで、滅亡がくい止められれば、その状態を保全するのではなく、滅亡状態に再び陥らないよう、安全な個体数とか、環境を確保するなどの、より積極的な対応が必要になってきます。この場合、保全ではなく、「保護」になります。
 
  以上のように言葉の使われ方を考えれば、普通にこれらの言葉の意味は、「環境保全」は、環境状態を基準状態に維持すること。または、基準状態が維持できない場合、代替的に、近似的な基準状態を維持すること(つまり、護岸工事で、ある植物の群落が消える場合、別の海岸に、よく似た環境を造り、そこに、破壊される植物群落の代替群落を造り、移動させるなどが、広い意味の「環境保全」になります)。
 
  それに対し「環境保護」は、環境全体として、人間や諸生物、地球自身の無機的環境についても、バランスにおいて、「よりよいと思われる状態」へと、環境対策を講じるということで、単なる「保全」に留まらないということです。「環境保全」では、結局、時間の推移と共に、自然環境などは、どんどん破壊されて行きます。何故なら、破壊の結果の状態を、これ以上悪化しないように「保全」するので、保全には、代替保全もあるということからすれば、自然環境は、保全によって、「より良くなる」ことはないと云えます。現状維持で、必要なら、代替策を提示して環境破壊を許容するのですから、環境悪化・破壊を容認する対策だということになります。
 
  自然環境、一般的な環境を、保全しつつ、しかし、それに留まらず、従来よりも「よりよい状態」にすること、これが「環境保護」の一般的な意味だと思います。「環境保護>環境保全」で、環境保全では、上で述べたように環境破壊は、最終的にはくい止められません。人間のエゴを満足させるため、言い訳として「保全」という発想が出てきているからです。
 
  環境保全は消極的で、環境破壊を容認しているのに対し、環境保護はより積極的で、環境破壊をこれ以上容認しない、環境を「より良いもの」へと変えて行く対策、発想だということになります。
  

 
  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
  保全・保守とはどういうことかというと、広い意味で、システムの運転状態、動作状態を一定の基準状態に維持し、基準か...続きを読む

Q女声の最低音って?

女性が歌う際に出る最も低い音ってどれくらいなのでしょうか?

男性が女性パートを歌っていることがありますが(カウンターテナー、女性のソプラニストなど)、
その逆は有り得ますか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

自分が知る限りでは、F(ファ)を易々と出される女性がいらっしゃいました。
ただ、どこまで出せるかは聞きませんでしたので、実際はどこまで出るのやら…。
※Fとは、ト音記号の付いた五線譜の下に3本加線し串刺し状に表記したFのことです。

女性が男性声部(声域)を歌うというのはどうなんでしょうか。
クラシックの発声しかわかりませんが、基本的に高音は訓練次第でかなり伸ばす事ができますが、低音のほうは訓練ではまずどうにもならないのだと聞いたことがあります。
例えるならば、緩んだメタボ腹を腹筋に力を入れることで一時的に凹ませる(緊張させる)ことはできても、逆にそれ以上には緩めることができないのと同じ理屈なのでしょうが…。
だからこそ、男性が女性の声域まで歌うことがあり得るのだと思いますが、訓練ではどうにもならないのだとしたら、その逆はちょっと難しいのではないかと思います。

ちなみに男性の最低声部はバスですが、音楽辞典などを見ると下はF(ファ)やE(ミ)あたりまでとされています。
ですがロジェ・ワーグナー編曲やマーラー作曲など一部の作品を見ると、その下のDes(レ♭)やB(シ♭)などの記譜を見ることができます。
自分は実際にロジェ・ワーグナー編曲の黒人霊歌(混声合唱)やマーラーの曲でそうしたパートを担当しておりました。
元・某プロ合唱団常任指揮者殿曰く「君の声は日本でも滅多にない低声だ、ロシア辺りではゴロゴロいるけど」だそうです。

女性が男性声部(声域)を歌うというのは寡聞にして聞いたことがありませんが、「歌うことが可能な女性」はどこかにいるのかもしれません。
世界は広いですからね。

自分が知る限りでは、F(ファ)を易々と出される女性がいらっしゃいました。
ただ、どこまで出せるかは聞きませんでしたので、実際はどこまで出るのやら…。
※Fとは、ト音記号の付いた五線譜の下に3本加線し串刺し状に表記したFのことです。

女性が男性声部(声域)を歌うというのはどうなんでしょうか。
クラシックの発声しかわかりませんが、基本的に高音は訓練次第でかなり伸ばす事ができますが、低音のほうは訓練ではまずどうにもならないのだと聞いたことがあります。
例えるならば、緩んだメタボ腹を...続きを読む

Q神社にある門は何と呼びますか?

お寺にある門は「山門」と呼ばれていますが、神社にある鳥居と本殿の間にある門は何と呼ぶのでしょうか?

Aベストアンサー

お寺は山と考えています。だからほとんどの場合「○○山○○寺」といいます。なので山門ですね。

神社の場合は「楼門」といいます。「楼」は高い建物や櫓の意味です。ですから門の上に建物が乗っているような、あるいは上に人が立って見渡せるような門は全て「楼門」です。
柱だけで上に人が乗れないのはただの「門」です。
そして楼門の両脇に神像などが飾ってある場合を「随身門」あるいは「随神門」といいます。

最近、自称専門家や寺社の関係者でも勘違いしている人多くなってますけど・・・
お寺の仁王門も仁王が居るので随身門です。また随身が居ないのに随身門だという人もかなり出てきています。

随身というのは平安の頃貴人の警護のために前を歩く武士の事で、家に居るときは門前で警護していたわけです。仁王さんも神社の神像も警護のために居るのですから随身門で、神様の場合は特に「身」を「神」に換えて随神門と書いたりするのです。

ちなみに最近「鳥居は結界の入り口」などと言ってる自称専門家が多いですね。でもこれデタラメです。
鳥居は神域ではなく、領地や氏子の住んでいる地域の入り口にもあるんです。
実際の神域、つまり結界の範囲は鳥居でも楼門でもその周囲に玉垣と呼ばれる垣根があるかどうか出来まるのです。
玉垣も一重ではなく外玉垣、内玉垣などとあります。

お寺は山と考えています。だからほとんどの場合「○○山○○寺」といいます。なので山門ですね。

神社の場合は「楼門」といいます。「楼」は高い建物や櫓の意味です。ですから門の上に建物が乗っているような、あるいは上に人が立って見渡せるような門は全て「楼門」です。
柱だけで上に人が乗れないのはただの「門」です。
そして楼門の両脇に神像などが飾ってある場合を「随身門」あるいは「随神門」といいます。

最近、自称専門家や寺社の関係者でも勘違いしている人多くなってますけど・・・
お寺の仁王門も仁王...続きを読む


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