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梅雨明け宣言以降の方が雨が多いですね

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A 回答 (7件)

ありますよ。


気象庁のサイトにも「後日、春から夏にかけての実際の天候経過を考慮した検討を行い、その結果、この情報で発表した期日が変更となる場合があります。」と注意書きがあります。
https://www.data.jma.go.jp/cpd/baiu/sokuhou_baiu …
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梅雨というのは雨の多少で決まるのではなく梅雨前線の配置によって決まるので関係ないですね。

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梅雨明けしたとみられる・・・と言う事で、


今後、データの分析して
梅雨明けの確定をします。

で、
今は「宣言」は、しません
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https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/629917

これは昨年の近畿地方の梅雨の時期を変更したときの記事です。
9月1日に発表しています。

大阪管区気象台は1日、今年の近畿地方の梅雨入りについて確定値を発表し、5月16日ごろとみられるとしていた速報値から、実際は6月12日ごろだったとみられるとした。梅雨明けは7月17日で速報値と変わらない。速報段階では62日間と「史上最長」だった今年の梅雨は、結果としては36日間で平年(44日間)よりやや短かった。

気象台は、梅雨入りと梅雨明けについて、当日に速報値を発表するが、その後に実際の天候の推移を踏まえて確定値を決める。近畿地方の梅雨入りの速報値と確定値が異なったのは、過去20年間で9回あった。今年の速報値と確定値の差は、過去20年間で最大という。
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訂正したことはありますよ。


詳細は忘れましたが、マスコミでも報道されていました。

私は、セミが一斉に鳴き始めたら梅雨明けだと思っています。
セミは羽化したときに長雨がくれば全滅してしまいますよね。
ですから梅雨明けに羽化して一斉に鳴き出します。
というより、梅雨明けを把握できた種のみ日本では生き残れたのでしょう。
彼らの種の保存というDNAに刻まれた歴史に人はまだ勝てないですよ。

ところが、今年は6月中旬には猛暑でしたよね。
気象庁が我慢しきれずに梅雨明け宣言したのはやむをえないですよ。
あの猛暑で「まだ梅雨明けしていない」なんて思っていた人はごく一部でしょう。

今年の場合はあれだけの猛暑ですから「実は梅雨明けしていなかった」とは気象庁としていわないですよ。
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【No1の回答者の方の添付URLを見て、】



なるほど。
確かに、小さな文字でそのような記載がありますね。

ただし、テレビや新聞等に対し積極的にプレスリリース、公表はしないんだろうね。
そっと、さりげなく、「梅雨入り」、「梅雨明け」の日を訂正し、差し替えておくだけでね。(笑)

そんなものでしょう。
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【ありませんね。



気象庁職員、気象予報士にもプライドはあります。
そして、仮に、そのような前代未聞の発表をした暁には、気象庁に対する国民の信頼が低下することにつながりかねません。

なので、気象庁がそのような発表をすることはありえませんね。

PS.
とはいえ、日々の天気予報もたまに外れるだよねえ。
当日の5時発表、11時気象庁発表の予報をみると、降水確率が50~60%だったので長い傘をもって外出したにもかかわらず、全く雨が降らなかったりしてね。
科学的に分析できるような現代社会においても、天気予報の精度に関しては、「イマイチ」のように感じております。
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