【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

★私はハーモニカ歴4年半の75歳の老人男性です。ハーモニカ歴は4年丁度ですが、小学校4年生の時、半年、ハーモニカを練習した時期があるので、それを加算すると4年半です。小4の時に既にハ長調のハーモニカの音感が身に付いていたので、同級生は、童謡、唱歌を練習していましたが、私は当時流行していたポールアンカの「ダイアナ」という女性への愛を歌ったロカビリーと言うジャンルの音楽も好きになっていたので、ダイアナを演奏しながら、下校したのを記憶しています。半年でハモニカと縁が切れてしまったのは、転居をした先に「野球キチガイ」みたいな1級上の少年に誘われて野球ばかりの少年時代となり、中学ではサッカー部で夜遅くまでサッカーの練習に明け暮れたので、次第にハーモニカとの縁が切れたのですが、私の小学4年の半年のハモニカの到達のレベルから判断して、ハモニカだけは、大変な音感の持ち主であるらしい。メロディを思い浮かべただけで、さほど練習しなくても簡単に吹けてしまう曲が、非常に多い。そう感じたので、いづれ時間が出来たら、じっくりハモニカの練習に取り組めば、相当な演奏力に達するに違いない。そう小4の時に思っていたのですが、その後、縁が無く、4年程まえに、近くの「はたや楽器店」で、トンボのS-50(2段式シングル・クロマチック・ハーモニカ)を2,900円台で購入して、帰宅後、ドレミファ・・・を3回吹いて、童謡を2,3曲吹いて、その後は「22歳の別れ」が即、完璧に吹けました。教則本はクロマチックと複音ハーモニカと各1冊づつ持っていますが、模範演奏のCDが、どちらにも付録として付いていましたが、CDを聞いてみて、プロの水準が、この程度なのか?という感じに思えたので、教則本は、読まず自己流であれこれ、難度の高い曲の練習を自己流でやって来ました。クラシック音楽の練習を(楽譜が読めないので耳コピですが)するようになったキッカケは、複音ハーモニカのジャンルでは、かなり有名な神奈川県出身で9歳から、誰とか先生に師事して練習して来られたプロ奏者のYuko_Yanagawa先生の1000曲プロジェクトのP.002の曲=サラサーテのチゴイネルワイゼンをYanagawa先生が複音で演奏しているYouTubeを偶然見たのがキッカケで、では私もこの曲に挑戦しよう・・・と思ったことが、クラシック音楽まで練習するようになったキッカケです。去年の4月ころから、自分の演奏作品をYouTubeにアップロードし始めて
現在500曲は、超えていると思います。チャンネル登録者数は少なく、現在22人です。この中に3人は確実に外国の人です。ニュージーランドの中学生4人によるエレキ・バンド・グループ(女子2人、このうち一人がベースギターです。もう一人はドラムスです。男子2人はリードギターとサイドギターと思われます。ボーカルもやっています)この、キッズ・バンドの父兄の一人が私がアップロードしたピンクフロイドの「Time」を演奏して居るアマチュアの音楽愛好家が居るかをネットで検索して、私の「Time」を発見したらしいのです。もう一人大変上手に「Time」を演奏している外国人の男性も居たので、その人へのリンクを貼ってコメントを呉れました。然し目覚まし時計達が、沢山鳴る部分以後、最後まで演奏し尽くした私のバージョンの方が、「サビの部分だけ大変上手に演奏した男性」より、或る意味、私の方が、頑張っています。トルコ行進曲の私の2回目の作品は、YouTubeでの検索キーワードは「Test26060」です。この検索キーワードで私のトルコ行進曲の演奏風景と音が視聴できます。このTestと数字から成るキーワードだと、私の動画がトップに出ます。この数字を覚えていたのは、コメントを通じて知り合ったハーモニカの愛好家ですが、「さーど」さんと言う人です。彼は10ホールの名人で、よくハンドカバー奏法をやります。この人は、楽譜が読めて音楽理論に詳しいらしく、Ya***keさんは、トルコ行進曲をイ長調だけで、吹いているが初めの部分はAmですよ。と忠告してくれたので、修正版をアップロードして、その修正版がTest26060だったのです。これは、Am---A----Am----Aの2個の複音ハーモニカで吹いていて、ほんとに、「さーど」さんが言う通りに最初がAmなのかを知恵袋に質問した際に、参考までに私の「修正版トルコ行進曲」を聞いて貰った出来事があったため、この検索キーワードの数字の部分を記憶した次第なのです。「ななし」先生の回答によると、最初がAmと言うのは正しい。然しAm+Aの2個持ちでは、吹けない「半音高いの"#"」の臨時符号が沢山でてくるので、クロマチックでないと、楽譜通りには吹けない曲ですと言われました。ロシア人のチャンネル登録者の人は、昔のスプートニクスだったか、エレキブームの頃の「霧のカレリア」を私がアップロードしてたり、霧のカレリアの中にロシア民謡「トロイカ」が登場するので、「トロイカ」もアップロードして、「コロブチカ」、「二つのギター」(ムスタングスの曲)などもアップしたのを、気に入って呉れてチャンネル登録してくれました。あと一人は香港の男性らしい。漢字で「Ya***ke 頑張れ!」とのコメントを呉れたので、漢字が入力出来る人だとすると、日本人ですか?とコメントへの返事に質問したら、香港人です。香港人は漢字も英語も出来るし「マックブック」を使っています。と回答して呉れて、私がBlackPinkの「Forever Young」や「ShutDown」などをアップした際にも、好意的な評価のコメントを呉れる親切な人です。ジャズが「sing sing sing」一曲なのは残念なのですが、ジャズは難しい音楽・・・旋律が覚えにくい感じです。耳コピですが、メロディを覚える速さが、かなり早いので、(忘れるのも早い。ハハハ)少女時代の5年ぶりの10曲入りCDが今年の8月9日に韓国で発売されて、ヤフーショッピングに予約していたので、発売後3日で韓国から、日本の福岡県の我が家まで到着した速さに驚いた。その日の内に1曲をハーモニカで演奏してアップロードして、4,5日間で10曲中、4曲をアップロードしました。耳コピの人間の旋律の暗記の速度と吹けるようになる速度の速さを証明したかったからです。なにせ、完全に旋律を記憶出来てない手探り状態のまま、ピッタリのキーさえ、探り当てれば、同時に合奏しながら旋律を覚えて行く方式ですから、旋律を覚えると同時進行に演奏出来るための練習も同時に進行しているため、旋律を覚えた時点で、ほぼ演奏出来る状態になっているため、YouTubeへのアップロードが非常に早く出来る訳です。私が征服したいハーモニカのプロ奏者は「Nobuo_Tokunaga」氏で、彼の「熊蜂の飛行」の高速演奏と同じ速度で完璧に演奏して、一部のハーモニカ愛好家の人達の間で、素人だがプロ奏者を打ち負かすレベルの高速演奏技術に達したあっぱれなハモニカの天才と、死後10年間ほど、記憶に残りたいのです。肝心の「質問」です。このロシアのニコライ・リムスキー・コルサコフはオペラの作品が多い人ですが、小説「皇帝サルタンの物語」をオペラにしたようで、なぜか、皇帝サルタンが3回、熊蜂に変身するシーンが登場するらしいのです。Wikipediaの説によると、熊蜂=バンブルビーと書かれているが、日本で言う所の「丸はな蜂」ではないか・・・と言っていますが、どうでも良いのです。この曲を吹きこなすために、楽譜を無料でダウンロードしていたので、ダウンロード・フォルダの「熊蜂の飛行」の楽譜をダブル・クリックしてアドビ・リーダーを起動させて、その楽譜の上の部分のアイコン達の中にプリンターのアイコンがあるか探したら有ったのでA4サイズで5ページありました。これを更にセブンイレブンでA4---->A3サイズに拡大コピーしたと言う訳。2/4拍子だそうで、1小節に16分音符が4個つながって4分音符に成った記述が、2個ある。悪名高い「4分音符をメトロノームが1分間に200カウントする速さで演奏しろ」と楽譜の冒頭に書いてある。Yuki_Kondooさんは、この曲をピアノで、70秒間で演奏しているYouTubeがある。この曲のキーが何長調か、何短調か・・・・調号が何もないのだから、ハ長調 or イ短調のどちらかだろう!となりますよね。ともかく、この超早い旋律は熊蜂の「羽根のはばたく音」を表現しているのだろう・・・と見る人が多いらしい。オペラの中から、この「Flight of the Bumble Bee」のたった1分の曲を音大生が、腕試しに挑戦することが多いとも言う。楽譜を見ると「コード進行」は記されておらず、上の5線譜がメロディで「ト音記号」から始まり、下の5線譜は、和音を主に書いてあって、「へ音記号」から始まってる場合が多いが、上下とも「ト音記号」で始まってる場合もある。5線譜の一番下の線よりも、更に下に線を描くと「第1下線」と呼ぶのだとしたら、5線譜の一番上の線より更に上に線を設けると、「第1上線」?と呼ぶの?そうだとしたら、この曲の始まりの最初の16分音符は「第3上線」の上にオタマジクシが有る。ハ長調なら、「第1下線」の上のオタマジャクシの「ド」より1オクターブ高い位置の「ド」から数え始めれば、この「第3上線」の上のオタマジャクシの音が「ハ長調の何」かが分かるだろう。然し短調の音階に弱いので、イ短調だった場合の、この「第3上線」の上のオタマジャクシの音など、俺に分かる訳ないじゃん!まあ、そう言う訳で、この曲のキーが分かる人。

A 回答 (3件)

イ短調です。

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この回答へのお礼

イ短調の曲なのですか?有難うございます。ハ長調しか読めない人物でしたが、"Cubase"と言う自動演奏ソフトに急に興味を持ったために、ハ長調以外のスケールの音階を入力窓に「鉛筆」ツールで「縦になった鍵盤」と横が時間軸なので、その交点にプロットして行く方法でイ長調などは、音階の入力に成功しました。イ長調の音階をハ長調読みで読むと「ラシドレミファソラ」となり「ド」「ファ」「ソ」が半音高いので、その3か所は、縦型になった鍵盤の白鍵ではなく半音高い「黒鍵」の位置に「鉛筆」ツールでプロットして、メニューバーのMIDIメニューの中の移調設定をクリックして開いた窓の中の「半音」の右の数字は干渉して来ないように常に「ゼロ」にして、その下の項目「スケールなんとか」にチェックを入れて、「現在のスケール」も「Aメジャー」。「新規スケール」も「Aメジャー」にして「OK」をクリックしてロケーターの再生ボタンをクリックして再生される音階は、手持ちのA長調の複音ハモニカのドレミファソラシドとピッタリ一致しました。この方法でD,F,Gの音階も試して全部、手持ちの各、複音ハモニカのドレミファソラシドとピッタリ一致しました。なので長調だけは"Cubase"へのメロディ記述方法が分かったのですが、短調は自然的、和声的、旋律的短音階があり、鈴木楽器に問い合わせると、短調のハモニカは「和声的短音階」のものを製造して居ます。+600円で自然的短音階も特注品として製造しますと返事を呉れました。「楽譜の読み方」の巻末に全てのスケール5線譜上のオタマジャクシが一覧表的に載っていたので、この部分だけが重要と思ったのでコンビニでコピーして持っています。これに「イ短調」の5線譜上のオタマジャクシも書かれていますが、それを見て長調同様に、イ短調の音階の"Cubase"への入力に自信が持てません。
イ短調のハモニカで一致するかの実験をする場合に必要なイ短調のハモニカは持って居ます。教えてgooの過去問に、短調の音階は「レ」と「ミ」の間が半音。「ソ」と「ラ」の間が半音である・・・との回答がありましたが、この回答は、自然的短音階?or 和声的短音階?でしょうか。

お礼日時:2022/10/29 12:35

ハーモニカの習得、アタマが下がります。

逆に聞きたいのですが、クラシック音楽ってコード進行ってあるんですか。勉強不足でスイマセン。
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この回答へのお礼

私が楽譜がハ長調以外には、読めなかったのですが、YouTubeで"Cubase"なるDAWソフト(PCによる自動演奏ソフト)を使用した作品を投稿している人のマネがしたくなって、"Cubase Elements 12"を購入して試行錯誤で、幾つかのキーのドレミファソラシドを演奏させたとき、A, D, E, G長調の音階を「鉛筆」ツールで「縦になった鍵盤の半音刻み(黒鍵)の鍵盤」の垂直方向の位置と水平方向の時間軸との交点に「鉛筆」ツールでプロットして行く方法で旋律の入力をするのですが、「イ長調」だとハ長調読みの「ラシドレミファソラ」の位置にプロット(鉛筆ツール選択状態で交点にマウスの左ボタンをクリックする・・・の意)することに、なるがA長調の場合、「ド」「ファ」「ソ」が半音高い"#"ですから、白鍵ではなく、半音高い「黒鍵」と時間(何小節の何拍目の意味)との交点にプロットすると、持って居るAの複音ハモニカのドレミファ・・・とピッタリ合奏できました。「熊蜂の飛行」は無料の楽譜をダウンロードして5ページの印刷物ができました。この楽譜によると、2拍子の曲であり、2個の5線譜が上下に対になっており、上の5線譜がメロディで、下の5線譜は、和音が綴られているので、この下の5線譜がコード進行の役目をしているようです。幾つもの頭の部分を持つ1個のオタマジャクシは当然和音ですよね。ここの(教えてgoo)回答者さまからも、熊蜂の飛行は「イ短調です」との答えを、貰ったのですが、念のため、知恵袋にも同じ質問をしました。その回答者の方も和音の展開から考えると「イ短調」になります・・・と答えていました。コメントで知り合ったハモニカ仲間の「さーど」さんにも、そんな難しい曲に挑戦するのなら、「楽譜の読み方」の本を読んでみるべきです・・・と言われたので、中古図書をアマゾンで6冊も買いました。全部「楽譜の読み方」です。まだ、読んでいません。追伸:A長調の音階を鉛筆ツールで「ラシドレミファソラ」の位置(半音高いが3か所)にプロットしたあと、「MIDI」メニューの中の「移調設定」の項目をクリックして開いた窓の「半音」の右の部分を、常に「ゼロ」にして、干渉してこないようにしたあと、次の「スケールなんとか」にチェックを入れて、「現在のスケール」と「新しいスケール」の項目を共に「A major」にすることによって、A

お礼日時:2022/11/21 01:52

和声的短音階は、ソを半音上げるので、結果的にソとラの間が


半音です。
「レ」と「ミ」の間は、全音、ミとファの間は半音です。
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この回答へのお礼

「ふぁうんてん」様。有難うございます。和声的短音階は「レ」と「ミ」の間は全音で「ミ」と「ファ」の間が半音だとすると、ここまでは長調のドレミファと同じになりますね。「ファ」と「ソ」の間は、長調では全音ですから、これよりも更に「ソ」を半音上げるとなると、「ファ」と「ソ」の間が全音+半音=1.5音も高い音に「ソ」が成るのですか。ハモニカ友人の関係である「さーど」さんが、私のためにYouTubeを探して呉れて「熊蜂の飛行」をピアノで演奏している作品だが、最初早い演奏をやってみせて、そのあと「ゆっくり」の演奏を追加している作品の存在に気づいて私に、紹介してリンクを貼ってくれたので、視聴しました。この遅いバージョンを更にYouTubeの設定で0.75,0.5,0.25倍速にできますね。ただ、この「遅い演奏状態の作品」になった時、
表示されている楽譜が、メロディ用ではなく、「和音の進行」のような楽譜が表示され続けることが、理解できません。メロディだけなら「単音」の連続で良いように思えるのですが。「ソ」と「ラ」の間が半音ですね。ナチュラル・マイナーの短音階は、これとまた、違う? 旋律的短音階をちょとだけ、Wikipediaで見たのですが、ドレミファソレシド・ドシラソファミレド・・・と続いて居たように感じました。71歳の時、ハモニカ・トンボS-50を買った「はたや楽器店」にS-50を3個買い足す目的で、去年訪れたら、そんなハモニカは今置いてない。今、この店にあるハモニカはドレミファソレシド・ドシラソファミレドと続いているハモニカだけです。そう言われたのですが、そんな変てこなハモニカは吹けない・・・と言って帰宅した記憶がありますが、もしかしたら、そのハモニカこそ旋律的短音階用のハモニカだったのかも。ハモニカの蓋も下の部分が妙に膨れている形状でした。

お礼日時:2022/10/29 22:56

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