M・シューマッハが現代F1のなかで別格というのは分かります
(とくにマネージメントなど総合力においては)

純粋に速さをとりあげた場合ですが、
「ドライビング・スタイル」や「車のセッティングの方向」が他のドライバーと比べて、
かなり特殊なのでしょうか?

彼がフェラーリに移籍した際、交代でベネトンに入ったベルガー・アレジが
シューマッハ好みの「スペシャルマシン」を乗りこなせず
テストでクラッシュしてしまった、という話を覚えていますが…

「シュー独特のスタイル」というのを、わかりやすく教えて頂きたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

no.3です。

再び失礼します。

車速はアクセルでコントロールします。

コーナーの入り口から出口までを細かく区切って考えた場合、
どうしてもブレーキも使って挙動をもっと細かく制御したほうが有利です。

ここではアンダー気味→ブレーキオンでフロント荷重でオーバー方向に弱修正、
ここではオーバー気味→アクセルオンのままリア荷重。

これを単独走行、競う場面(進入角、速度の違い)、
車重変化、グリップ変化、
全てデータを瞬時に入れ替えて計算し直し続けるスーパーコンピュータ並みの頭脳、
耐久Gの最中に冷静にやってのける体力。

そして、
セナでさえやろうともしなかったフェラーリでのチャンピオン獲得という政治的能力。

まさに巨星です!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

o-saiさん、再度のご回答ありがとうございます。

なるほど!ようやくシューマッハのスタイルが理解できました。
コーナリング中にブレーキを踏み分けて、車の前後に荷重を移し
車体姿勢を細かく変えている、ということですか!
(荷重がかかっているタイヤのほうがグリップしますものね)

それを状況ごとに計算し続けるとは…まさに「サイボーグ」!!

>まさに巨星です!
我々は「勝って当たり前、負けると引退か」なんて気軽に語ってますが
10年後に振り返ったら「とんでもない偉業を目撃していた」と
しみじみ感じるのでしょうね。

お礼日時:2005/04/19 23:45

>「ブレーキで挙動や荷重を調節する」とはどういう意味なのでしょうか?


No4の回答をされている方が答えてくれましたね
(ありがとうございます)

コーナー進入前だけでなく、コーナリング中、立ち上がり
でもブレーキを使うことにより、
コーナー全体でのマシンの荷重をよりたくさん調整できるようになります。
その調整で各タイヤにかかる力を細かくコントロールできるのでコーナリング中のスピードや立ち上がりのときの
マシンを速く、安定させることができるということですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

nuno0920さん、再度のご回答ありがとうございます。

シューマッハ以前はブレーキは「コーナー入り口で減速に用いるもの」だったはずです。
それをコーナリング中はおろか立ち上がりでも活用するとは!
KARTの技術とはいえ、F1で活用したセンスと実行しうる才能―
やはり彼の走りは1周1周が「偉大な軌跡」なのですね。


皆様のご好意で、これからのF1観戦が非常に楽しめると思います。
ただ、私的に思ったのは、こういったテクニックの解説が
これまでのF1中継であまり触れられなかったのではないか、と。(わたしは地上波ですが)
イチローの「振り子打法」みたいに一般人に理解しやすく解説してくれれば
F1のもの凄さが伝わり、興味が倍加するのではないでしょうか。
(フジはキャラクターで押すので、中級者以上には物足りないんですよね)

ともあれ、疑問が解決して晴れ晴れしました。
皆様、重ねてお礼申し上げます。

―ちなみに、ポスト・シューマッハと期待される3人(アロンソ、ライコネン、モントーヤ)の
それぞれの特色についても興味があります。
その質問を出しましたら、お暇なときに再度のご協力をよろしくお願いいたします。

お礼日時:2005/04/20 00:19

すいません、下の回答、「No.2」の間違いです。

    • good
    • 0

既出でブレーキングが特殊とありましたね。


確かにシューマッハのブレーキの使い方は2ペダルならではのアクセルを開けたままでブレーキでマシンの挙動や荷重を調整するドライビングスタイルですね。

ただ、そのスタイルの場合、3ペダルが基本のドライバーの場合とは燃調も含め車のサスやバラスト位置、ウイングなどのセッティングも基本的に変わってくると思います。

ベルガー、アレジがベネトンに入る直前のベネトンのマシンもかなりくせが強く、シューマッハとチームメイト
(ハーバート)のラインも結構違っていたがあります。

そのときのある意味シューマッハスペシャルな車の後で
3ペダル派のベルガーアレジが着たので開発の方向性を
見失ったのではと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

nuno0920さん、ご返答ありがとうございます。

やはりシューマッハと他の3ペダル派ドライバーでは
アクセルとブレーキの使い方の発想が違っていたんですね。

そんなくせの強い車で、ごっつぁんとはいえ2勝したハーバートはすごい(笑)

ところで、
>アクセルを開けたままでブレーキでマシンの挙動や荷重を調整するドライビングスタイルですね。

「ブレーキで挙動や荷重を調節する」とはどういう意味なのでしょうか?
私は#2のご回答から、ブレーキで車速を微調整している、と受取っていたのですが…

お礼日時:2005/04/19 01:32

当時の報道から推察しますと、


彼はアクセルではなくブレーキでコントロールしています。
つまり、セナ足と呼ばれた微妙なアクセルコントロールではなく、
アクセル全開のブレーキ車速コントロールです。

これはKARTの特殊テクニックでもありますが、
彼が独自に進化させた運転テクニックで、
今では国内のGTのトップレーサーでも使っているようです。

これに対応できるように車の燃調プログラムも調整しますから、
当時としては他のドライバーが同様に乗りこなすには少しクセがありすぎるセッティングのマシンであったと想像できます。

今では2ペダルは当たり前になりましたので、
セナ足の進化型ドライビングテクニックとして一般化し、
別に特殊なテクニックでもなくなったようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

o-saiさん、ご回答ありがとうございます。

コーナリング中にアクセルベタ踏み、ブレーキで微調整、というかんじですか?
聞いただけでもセオリー外というか、速いけど難しそうな方法ですね。

見た目の速さではコーナー出口を目一杯使うセナやハッキネンが勝りますが
シューマッハはコーナーの中で差をつけていたんですね。
2ペダルとかセミオートマシフトとか、技術の進化にあわせて誕生し、
新たなスタンダードとなったわけですね。

たいへん参考になりました。重ねて感謝いたします。

お礼日時:2005/04/18 15:46

回答になるのかわかりませんが、F1ドライバーでベスト5に入るようなドライバーは、他車、障害物等と自車との間隔を1cm単位でわかり、また1周のラップタイムの違いをコンマ1秒単位でわかると言われています。


シューマッハと他のドライバーを比較した時、たとえばガードレールのあるコーナーを走る場合に、チームから「このコーナーはガードレールから3cm離れて時速180kmのスピードで走ると一番良いタイムが出るからそのように走ってくれ」と言われると、その通りに走り、しかもレース開始から終了まで、2時間又は、300kmの間きっちりと走ることが出来るそうです。他のドライバーはガードレールから離れすぎたり、近づきすぎたり、スピードが出過ぎたり、遅すぎたりといったムラがあり結局タイムが悪くなったり、安定しなかったりという事のようです。また「シューマッハはその時の車の挙動、状態等によって次に何が起きるかすべて予測が出来、事前にその状態を回避できるのではないか」ともいわれます。
元F1ドライバーのニキ・ラウダが「車の挙動は、ケツでつかめ!」と言っていたという記事を読みました。たぶん、車の動きを目で見た状況とか、頭で考えてとかではなく、自分の感覚でつかめ、感覚を磨け。という事だと思います。
ですから、ドライバーによってオーバーステア気味がいいとか、アンダーステア気味がいいとかの違いはあると思いますが、シューマッハの速さは上記のような感覚が他のドライバーよりはるかに優れているのではないかと考えます。シューマッハのスペシャルマシンはシューマッハの優れた感覚(5感、6感?)に合ったマシンであって、同様もしくはシューマッハ以上の能力があるドライバーでなければ乗りこなす事が困難と言う事ではないでしょうか?ちなみに、日本人の元F1ドライバーの中島悟さんが、アイルトン・セナのドライビング(車の挙動に対する対応?)について、「自分が1秒で起きていると感じている事が、セナには10秒位の時間として感じ取っているのではないか」と言っていたと記憶しています。ようするに、一瞬の出来事がまるでスローモーションのように感じられ、危険な状況を、いとも簡単に回避してしまう意味ですね。
世界は違いますが、プロ野球の選手で「絶好調の時にバッターボックスに入ると、ピッチャーの投げた球が止まって見えた」という話を聞きます。それぞれの世界での感覚が磨かれ超スーパーな感覚になるとこのような感じになるのだと思います。
シューマッハの特殊なセッティング、独特なスタイルというのでなく、超スーパーな研ぎ澄まされた感覚を持ち又その感覚を持続する事が出来る精神力を持ったF1ドライバーという事ではないかと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

kettoutiさん、ご回答ありがとうございます。

確かに限界を感知するセンサーが並みのドライバーとは違うのでしょうね。

解説の森脇さんがおっしゃてましたが、「優れたドライバーは限界100%ギリギリの線をつねに
なぞることができる。他は98%しか出せないか、102%でスピンしてしまう」のだそうです。

ニキ・ラウダの記事はわたしも覚えています。
確か「ケツ(センサー)と手足(操作)が直結している」反射的な才能が不可欠だと。
シューマッハはそれを全周回で保つ集中力・体力が抜きんでているのですね。

お礼日時:2005/04/16 11:34

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QF1のシューマッハ選手について

F1のシューマッハ選手について

シューマッハ選手が再びF1の世界に帰ってくるとのことですが、
シューマッハというのは、シューッと加速してマッハの領域にさえ達しそうな
走りを見せるから、それでシューマッハということなんでしょうか。

はじめてシューマッハ選手の名前を聞いた20年ちょっと前からの悩みです。
どなたかお答えください。

Aベストアンサー

既出ですが、
『元々は靴屋、靴職人 (英語ではShoemaker) と言う意味。』
のようです。

シューは日本語の擬態語ですし、
マッハは英語ですから、ドイツ語にはなじみませんね(笑)

ちなみに再来年あたりは年間チャンピオンに返り咲くような
気がしますがいかがでしょう。
(来年度は調整の年ということで)

Qシューマッハのフェラーリ復権はあるのか・・・弱体化の理由は?

母国で惜しくも5位になり、豪邸の建設も始まり引退が近づいてきたM・シューマッハですが、今年はこんな苦しい年は見た事無いくらいに厳しいです。その原因は、タイヤ交換が出来なくなったりとレギュレーションの変更という事も聞きましたが、なぜここまで勝てなくなったのでしょうか。ここ一番というところでマシンが踏ん張っていないような気がします。
腕については落ちてはいないと思うのですが・・・。

また、フェラーリ好きとして、また復権できる時は来ないのでしょうか。

Aベストアンサー

シーズン初めはBSタイヤの性能不足がかなり叩かれましたが、
(フェラーリのルカ社長もチクリと言ってましたが)
どうやら車体側の力不足も大きいようです。

ご存知の通り陣営の目論みは、序盤戦は余裕を持って暫定版F2004Mで乗り切り、
満を持してF2005で勝ちまくるつもりでした。
ところがルノー、マクラーレンの新車のレベルがあまりにも高く、
必死で開発して捕まえようとしても、相手も進化して追いつけない状態です。
(焦って、らしくないトラブルも多いです)

昨日のレースでも、去年の二強(フェラーリ、BAR)と今年の二強(ルノー、マクラーレン)
の競う位置の差が明確でしたね。
フェラーリが落ちたというより、冬の間に今年の二強が急成長した、のだと思います。
実際、去年までは各チームが圧倒的に強いフェラーリのコピーに走っていましたが、
今年は新規定で新たなアイデアが求められたため、序列を崩す流れが生まれたのでしょう。

ただ、シューマッハ自身のモチベーションは一向に衰えていないと思います。
彼は記録の更新より、チームと共同作業で毎レースいい仕事をすることにやり甲斐を感じます。
フェラーリ復権をかけてハッキネンと争っていた頃はピリピリしていましたが、
今は気負いもなく超俗の境地で、純粋にF1の競争を楽しんでいます。
(だからマンネリや疲れとは無縁でしょう)
引退するとすれば、体の衰えを感じ、フェラーリを託せる才能が現われたとき、
潔くレース活動すべてから身を引くと思います。

>フェラーリ好きとして、また復権できる時は来ないのでしょうか。
今シーズンを諦め、早く来期の構想にシフトすれば可能かもしれません。
BSタイヤについても、奇数年スランプ説(01,03,05)を根拠にすれば、
来年はやり返すはずです。
ただ、近いうちに最強体制(シュー、トッド、ブラウン、バーン)が解散したら、
黄金期はひとまず終わると思います。
                                     

シーズン初めはBSタイヤの性能不足がかなり叩かれましたが、
(フェラーリのルカ社長もチクリと言ってましたが)
どうやら車体側の力不足も大きいようです。

ご存知の通り陣営の目論みは、序盤戦は余裕を持って暫定版F2004Mで乗り切り、
満を持してF2005で勝ちまくるつもりでした。
ところがルノー、マクラーレンの新車のレベルがあまりにも高く、
必死で開発して捕まえようとしても、相手も進化して追いつけない状態です。
(焦って、らしくないトラブルも多いです)

昨日のレースでも...続きを読む

QベルギーGP・シューマッハと琢磨の接触について

今回のベルギーGPで残念ながら琢磨とシューマッハが接触し、リタイアしてしまいました。
シューマッハのブレーキが早くて間に合わなかった・・・などと双方言い分はあると思いますが、皆さんはこの件についてどう思いますか?


また、以前も接触があったと言っていました。私もあったとは記憶にありますが具体的なGP名は覚えていません。琢磨選手とシューマッハは以前接触したことはどのくらい有るのでしょう?またGP名を教えて頂ければ幸いです。

(お礼のお返事は少し遅くなるかもしれません)

Aベストアンサー

今回は完全に琢磨選手に非があると思われます。

レース展開にそって考えてみると、スタート後4位まで浮上した挽回は見事でした。
例によってチームの判断ミスでウェットタイヤに履き直す不手際を被りましたが、
その後バトンが3位フィニッシュしたように、残り周回での追い上げは十分可能でした。
前戦に続くチ-ムのミスで気が急いたのかもしれませんが、
雨のレースでの混乱を考えれば、リスク管理の必要性が問われる事故でした。

接触の場面では、ラ・ソースの侵入で前車を抜いたシューマッハについていこうと
イン側でブレーキングしましたが、たぶんアウト側の車が自分を確認しているか
自信が持てず、被せられて接触しないよう半車身でも並ぶために
遅めのブレーキングになった・・・。
しかし、代えたばかりのグリップのないタイヤ、濡れたイン側のラインでは
減速しきれず、そのままフェラーリのリアに突っ込んでしまったのだと思います。

本人としては、ミハエルとのギャップを空けたくないため選択した追い抜きでしたが、
コンディションやその後の展開を省みない、軽率すぎる判断ミスでした。
琢磨選手の「大胆で迷いのない走り」は魅力的ですが、その無垢なアグレッシブさが
前後を走るドライバーに「予測しづらい厄介なもの」と映っているのは確かです。
昨年のヨーロッパGPでバリチェロが批判した「判断が楽観的すぎる」面が
今回も表れてしまったような印象でした。

以前の接触についてはNo.1さんの仰られる03年日本GPでの一件です。
琢磨選手がシケイン侵入でブロックラインを取らないため、
「譲ってくれる」と見切ったシューマッハがインに並びかけたら
ターンインしてきたBARの後輪にフロントウイングを踏まれた、という接触でした。
この件では、同一周回なのに譲ると思ったミハエルのほうが楽観的でした。
(その後、必死で挽回して7位入賞、冷や汗で王座防衛のレースでした)
しかし、「挙動の読めないドライバー」という印象を持ったため
今回の再接触に怒り、めったに見せないジェスチャーをとったのだと思います。
                                     

今回は完全に琢磨選手に非があると思われます。

レース展開にそって考えてみると、スタート後4位まで浮上した挽回は見事でした。
例によってチームの判断ミスでウェットタイヤに履き直す不手際を被りましたが、
その後バトンが3位フィニッシュしたように、残り周回での追い上げは十分可能でした。
前戦に続くチ-ムのミスで気が急いたのかもしれませんが、
雨のレースでの混乱を考えれば、リスク管理の必要性が問われる事故でした。

接触の場面では、ラ・ソースの侵入で前車を抜いたシューマッハにつ...続きを読む

Qべッテル選手はシューマッハさんを超えられる?

 ベッテル選手がデビューする前は、シューマッハさんを記録という意味で超えられる選手は現れないと思っていましたが、べッテル選手の現時点での記録、年齢を考えたら、素人判断ですが、超える可能性は十分あるんじゃないかと思います。チャンピオン回数、ポールポジション、FL、通算獲得ポイントetc、しかし、シューマッハさんの記録はモナコGPの優勝回数意外、ほとんど塗り替えている信じられない記録ですし、もし、べッテル選手があと10年現役で走ると仮定して、どうなるか、興味深いです。どのチームで走れるか、とか、ベストマシンに恵まれるか、などめぐり合わせもあると思いますが、ご回答お待ちしています。

Aベストアンサー

去年の今頃であればそんなことも言ってられましたが、昨季は未勝利、来季からは低迷続くフェラーリに移籍となると、一昨年までのような快進撃はよほどのことがない限りはもう見られないと思います。

Qシューマッハは、もう、駄目ですか?

シューマッハは、もう、駄目ですか?

Aベストアンサー

いやいや、まだ太陽の周りをまわっていると思いますよ、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%8F_(%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F)

Qシューマッハの音楽

92年ごろフジのF1中継で、ウィナーひとりひとりに音楽をつけてゴールシーンを放送していました。
92年ベルギーでシューマッハが初勝利した際にながれた曲名、アーティスト、入手方法がわかればどなたか教えてください!

Aベストアンサー

前出の方のお答え通り、DEAD ENDの曲です。

試しにHMVで検索してみたところ、BMG JAPANから'97年6月21日発売のアルバム”All In One”の15曲目に”Good Morning Satellite”というタイトルの曲が収録されています。これではないかと思います。
これなら、在庫があるようですし、通常24時間以内に出荷できるようですよ。

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=387638

Qシューマッハとベッテルの共通点の記事について

シューマッハとベッテルのブレーキングについて書かれた記事を発見したのですが、その中でベッテルについては「摩擦材のわずかな違いも感じ取る鋭敏な感覚を持ち合わせていて、性能が僅差でも素材がカーボンかそれ以外かを区別できるドライバーは、現在のF1シーンでは唯一ベッテルだけだそうだ。」と書かれています。

ということは、シューマッハにはこの「摩擦材のわずかな違いも感じ取る鋭敏な感覚」を持ち合わせていなかったということなんでしょうか?

参照URL
http://www.topnews.jp/2016/06/25/news/f1/141954.html

Aベストアンサー

ちゃんと読んでる?

ベッテルは「リトル・シューマッハ」。現役で唯一、

シューマッハは現役じゃ無い。

シューマッハと同じ感覚を持っているのが、現役では唯一ベッテルだけと言っている。

Qシューマッハ

昔ミハエルシューマッハが
グラベルに捕まったときに
マーシャルに自分のマシンを押すように指示しました。

結果レースに復帰したのですが
レギュレーションに違反しないのでしょうか?

確かペナルティが無かったように思います。

シューマッハ以外のドライバーも
同じようなことをしたことがあったはずです。

その一方で殆どの場合はグラベルに捕まったら
そのまま車から降りてレースを終えますよね。

仮にペナルティで済んだとしても
そのままリタイヤするよりマシなように思います。
それだとやったもん勝ちですよね。

Aベストアンサー

確か、フェラーリ時代のシューマッハのトラブルで「危険回避のためにマーシャルが行った行為」としてレースディレクターが認めたことから、なし崩し的にペナルティ無しとしたような記憶が・・・

ジャーナリストなどに問題視する声もありましたが、当時、フェラーリやシューマッハの人気に”おんぶにだっこ”状態だったF1界、言い訳が成り立つ範囲であれば、興行優先で彼らのワガママも通った時代ですからねぇ。

Qシューマッハの97年の全ポイントはく奪の理由はなんだったんでしょうか?

うっすら記憶に残っているのが、雨のレースでビルヌーブがわざと失速した所にシューマッハが視界不良で突っ込んだ事が危険運転と判断されたような、しかし他の諸事情も含め全ポイントはく奪なんてよほどの理由があったのでしょうか?

Aベストアンサー

97年は最終戦までシューマッハとビルヌーブがチャンピオン争いをしていました。
シューマッハが1ポイントリードで迎えた最終戦でトップを走るシューマッハを
2位のビルヌーブが追い越しをかけたのですがシューマッハがこれをブロック。
結果シューマッハはリタイアで無事3位で完走したビルヌーブがチャンピオンとなったのですが
シューマッハは94年にもチャンピオンシップを最終戦まで争った事がありこの時もポイント差は1ポイントでした。
この年もトップのシューマッハを抜きに出たライバル(チャンピオンを争っていたヒル)をブロック両者リタイア・・・・。
1ポイントリードしていたシューマッハがチャンピオンとなっています。
94年はおとがめなしだったのですがこの事が複線となり
97年は「シューマッハに重大な過失あり」と判断されシリーズポイント全剥奪となったようです。
94.97年共シューマッハが1ポイントリードでしたので「共倒れ」を狙い事故を起こしたという疑惑を持たれたのでしょう。

94年の事やチャンピオンシップがかかってなければ単なる事故と判断されたかもしれませんね。

ちなみこの出来事の後94年にチャンピオンを取れなかったデーモン・ヒルは
「これで94年の事故が故意だった事が分かった・・・」とまで言ったそうです。

97年は最終戦までシューマッハとビルヌーブがチャンピオン争いをしていました。
シューマッハが1ポイントリードで迎えた最終戦でトップを走るシューマッハを
2位のビルヌーブが追い越しをかけたのですがシューマッハがこれをブロック。
結果シューマッハはリタイアで無事3位で完走したビルヌーブがチャンピオンとなったのですが
シューマッハは94年にもチャンピオンシップを最終戦まで争った事がありこの時もポイント差は1ポイントでした。
この年もトップのシューマッハを抜きに出たライバル(チャンピオン...続きを読む

Qシューマッハがアロンソに周回遅れにされたGP

シューマッハがアロンソに周回遅れにされ、その後アロンソを抜き返した(順位という意味ではなくて)GPは何年のどこでしたっけ?2003年ハンガリー?
昨日ふと思い出したら気になって仕方なくなりました。
記憶にある方、教えてください。

Aベストアンサー

2003年ハンガリーです。


人気Q&Aランキング