1.作中で緑健農法という農法があるんですが、本当にあるんですか?
第34巻サラダ勝負で海原先生が出されたトマトは有機農法で作っているとのことから緑健の完熟トマトではないみたいです。しかし第7巻で美食倶楽部のトマトは緑健のトマトに代えたと書いてあります。私は緑健のトマトの印象が強く、何故海原先生が出さなかったのかがわかりません。
ひょっとして雁屋さんがオーストラリアに移住してから土地の野菜に目が眩んだのかと思いましたが真実のところはわかりません。
みなさん教えてください。

2.作中で外国から輸入した柑橘類は発癌性があると知ったのですが、最近オレンジジュースの中身に果肉が入っているものがあって、毒を飲むような気分です。生絞りはもとより、濃縮還元ジュースも危険なのでしょうか。やはりみかんジュースのほうがいいですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

  


  こんばんは! newtypeさん!

   私も 『 美味しんぼ 』 好きでよく読んでます!
   関西では、偶にですが再放送をしています!
   今日も再放送があったのですが見られませんでした!

   質問に関してですが

 ◆ 1. 「 作中で緑健農法という農法があるんですが、本当にあるんですか?  」

   はい! ありますよ!
   私は実際に農家の方を訪れたわけではありませんが、TVで緑健農法を
   されている農家の方を取材されてましたよ!
   その方のお孫さんが緑健農法のトマトは美味しくて、好きだという事で
   頑張ってらしゃるんだそうです!

   『 美味しんぼ 』 でもありますように、緑健農法のトマトを水槽に
   沈める実験をされてました!
   ただ緑健農法で作るトマトは、毎年、必ず美味しくできるとは限らない
   んだそうです!
   年によって、作物の品質にバラツキがあるそうです!
   やはり自然の物は難しいですよね!
   下記の本は緑健農法で有名な永田照喜治さんの著書です!


   作品名 : 民間農法シリーズ 原産地を再現する 緑健農法

   著者   : 永田照喜治さん

   出版社 : 農山漁村文化協会


   「 緑健農法のトマトを何故海原先生が出さなかったのかがわかりません。 」

   う ~ ん 。 私にも分かりません!
   私の推測なんですが、原作を書かれてます雁屋哲さんという方は
   農薬や人口の食品添加物など自然に反する物に対して、スゴク嫌悪感
   を抱き、批判されているからではないでしょうか?
   今、手元に美味しんぼの本がないのですが、確か緑健農法のやり方で
   化学肥料をほんの少しですが、添加する場面があったと思うんです!
   そこの部分が引っかかっているのではないかと思うんです!
   例えば、読者の誰かが、


   「 普段、農薬や化学調味料の事を批判しておいて、化学肥料を使った野菜を使って
     もいいのですか? 」

   「 海原雄山が主催する美食倶楽部には、農薬などを使った食品や化学調味料など
     の添加物はないはずですよね? 」

   「 人間離れした、鋭敏な味覚と嗅覚を持っているはずの海原雄山が化学肥料を
     使ったトマトを誉めるのはおかしいのではないですか? 」


   などと言った意見・疑問が寄せられたのではないのでしょうか?
   または雁屋哲さん本人が、そう思われたのか?
   悪までも推測ですが。


 ◆ 2. 「 生絞りはもとより、濃縮還元ジュースも危険なのでしょうか。 やはりみかん
        ジュースのほうがいいですか? 」

   この 「 外国から輸入した柑橘類 」 の話は、栗田さんたち文化部の
   3人の女性が、レモンをかじりながらマラソンをしている話ですね?

   外国 ( 主にアメリカ ) などから輸入される柑橘類に添加される収穫後の
   農薬 ポストハーベストの問題は、時々新聞や雑誌に出てますから私も少し
   だけ知っていますが、基準値を超えていないので安全という国と発癌性の
   ある農薬なのに、食品添加物として認可する国に不信を抱く市民グループ
   の意見をよく目にします!

   OPP・TBZの防黴剤には発ガン性物質があると言われていますよね!
   皮を剥けばよいとか、洗えばよいと聞きますが、不安は残りますよね!
   確かに、安全な商品もあるとは聞きますが、本当に安全なのかは私たち
   素人にはわからないですから ・・・・・・・・・・・・ 。
   いくら国 ( 厚生省 ) が安全だといっても、アメリカとの貿易摩擦から
   このポストハーベストの問題が生じたのですから、アメリカとの関係を
   重視する国の言うことがどれだけ信じられるかは疑問です!

   最近も狂牛病 ( 牛海綿状脳症 ) の事でも、農水省の報告にどれだけ
   不信感を強めたか!
   アメリカへの同時多発テロのニュースに隠れて目立ちませんが、国民の命に
   係わる事への意識がないのでしょうね。
   農水省も官僚ですから。
   国民の事よりもまず省益、自分が1番大事なんですからね!
   厚生省も薬害エイズやハンセン病などの問題から見ても分かりますよね!

   だからといって、絶対危険とは言えないのですが、私個人の意見としまして
   日本のオレンジに似た果物として、
   【 伊予甘 】 【 甘夏 】 【 ぽんかん 】 などの甘味の強い
   柑橘類を、よくTVショッピングなどでやっているジュースを作る道具
   ( ホームセンターでも安く売ってます! ) でやった方が、絶対に
   美味しいし、安全だと思うんです!
   農薬の問題がナイとは思いませんが、日本ではポストハーベストを禁止
   しているので、一応安全ではないかな? と思うんです!

   更に詳しい事を知りたいときには

   【 緑健農法 】 【 トマト 】 【 OPP 】 【 TBZ 】
   【 ポストハーベスト 】 【 柑橘 】 【 発ガン 】 【 安全性 】

   などのキーワドで検索してみて下さい!

   
   newtypeさん!

   長々と偉そうに書いてしまいすいません!
   私の家は食品加工の店をやっていますし、甥っ子や姪っ子もいます!
   ですから、人間の根源である水や食料には、素人ながら拘りがあります
   ので、つい語ってしまいました?!

   日本の農家は大変です!
   高齢化が進み、後継者の問題、減反、台風などの天災、湿度や気温の
   高い気象条件のなかでの、害虫や雑草の駆除など、挙げていけばキリが
   ありません!
   この国で、趣味や道楽でなく、専業農家として生計を立てるのは、口で
   理想を語るほど甘い物ではないことは知っていますが、最後は結局人間に
   帰ってくることですからね!
   キレイ事を言わせてもらえるなら

   『 自然に逆らってはいけない! 』 と言う当たり前の事なんですが、

   人間が存在していること自体が自然破壊なんですよね ・・・・・・・ 。

   newtypeさん!
   また長くなってしまいましたね。 すいません。
   健康である事が1番の幸せだと思います!
   お身体を大切に。

   では! (*^▽^*)♪(*^▽^*)♪(*^▽^*)♪(*^▽^*)♪(*^▽^*)♪(*^▽^*)♪
     
    • good
    • 0
この回答へのお礼

長い。しかし博学ですな。
「民間農法シリーズ 原産地を再現する 緑健農法 」はいつか読んでみたいと思います。
加工食品というと最近の美味しんぼでははんぺんをとりあげてますよね。
これだけ語るぐらいだからharpersferry-usaさんの工場ではいいものをつくってるんでしょうね。美味しんぼでも書いてありましたが、かまぼこやソーセージなんか使わなくてもいい薬品まみれのものが多いですよね。海外のものを批判する前に自国のものを批判しないとフェアじゃないですよね。あっこれ日米コメ戦争で山岡さんが言ったことと同じだ。(アニメ見ました?ダン・フォスター役に羽佐間道夫さんがでているんですよ。マクロスのグローバル艦長、銀英伝のワルター・フォン・シェーンコップで有名な人です。よく洋画の吹き替えで出演されているのでお耳にはさんだこともあるかもしれません。いい配役だ)

以上ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/23 02:15

2の質問について、皮を剥いていれば大丈夫だと思いますが。

しかし、皮を剥くのも大量ですからもちろん手は剥きません。薬品につけて皮を溶かし、洗い流すと聞いたことがあります。

参考URL:http://www.tcn.ne.jp/~ojama/LIFEPRG/LSEIKAT/POST …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。やっぱり危険なんですね。ああっもうとても食べられない。
日本政府はこのことを国民に知らせるべきですね。「外交上やむを得ない」という弁解ではなく、「国民の健康には変えられない」と強く訴える政治家が日本には必要ですね。なんとかしましょう。

お礼日時:2001/09/23 01:18

1の質問の最初の方のみの回答ですが、緑健農法はあります。


昔トマトを食べたことがありますがめちゃくちゃ甘くておいしかったです。

参考URL:http://www.ryokuken.co.jp
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私も食べたいなぁ。私はおいしいものを食べることが大好きでそれ以外のことは目に入らないんですよ。
これはあるラーメン屋に行ったときのことです。
その店の看板ラーメンとやらを食べたはいいがひどくまずい。いい調味料をぜんぜん使ってない。私が黙ってラーメンの具のワカメだけを食べていると店主が話しかけてきてこう言いました。「やっぱり本店のようにはいきませんよね(笑)」。

ははははは。まさか店側からカミングアウトしてくれるとは、こいつは一本取られちまったよ。ハハハハハ。
なめてんのかーーー。シャク返せ!じゃなくて金かえせ!。勉強しろこの野郎。
心の中でそう言いながらワカメの栄養を摂取し店を出るのでした。

お礼日時:2001/09/23 01:08

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「完熟トマト」の定義とは?

野菜や果物には「完熟〇〇」という表現があります。ものによって「完熟」の定義が違うと思いますが、「完熟トマト」の世の中共通の定義というものが有るのでしょうか?
有るのでしたら内容を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

農産物流通です。
通常市場に持ち込まれるトマトは薄いピンクすら入る以前のものです。
そうしなければ流通(時間や扱い)に耐えられないでしょうね。

では、「完熟」はというと完熟トマトの共通の定義がないので曖昧です。
本当に完熟、つまり収穫してすぐに食べる状態では流通させると確実に割れます。
うちでは完熟トマトとして販売している頃はカラーチャートで7~8段階で収穫してもらっていました。
見た目は全体が赤く完熟ですが赤がまだ薄いです。

現在は「完熟」という表現が曖昧なことと本当の完熟ではないことから
消費者に優良誤認を与えかねないということで、表示・表現をやめています。

自らの団体が定義をつけ、それを常に消費者に案内していれば
「完熟」という表現を使っても許されそうですね。
例えば「○○産地の完熟基準・・・カラーチャート9段階で収穫し、消費者の手元に24時間以内で届けたものを完熟という」など。

Q究極の農法?糖分密度を高めるために「生かさず殺さず」農法、植物が放散する物質とは?

生物のカテと重複するかもしれませんが、先日、NHKの科学の番組で面白いナレーションがありました。

恐竜が急速な地球温暖化を経験した結果に遭遇した事実です。温暖化により植物の成長は著しく速まりますが、その分、葉などに蓄積される栄養分の密度が落ちたそうです。その結果、恐竜は大型化していったとか。

興味を引いたのは(1)「温暖化」が「蓄える栄養の密度を下げる」ことです。

緑化で有名な遠山先生の著書によれば、(2)水は一気にたくさん与えるよりも、少しずつ何度も与えたほうが、いい結果がでるそうです。

ワインはアイスワインやシュペートレーゼなどは、(3)等分濃度が高い葡萄だから人気があるそうです。

(3)を目指すなら、作物を育てる段階でいかに栄養密度を高めるかを目指すか、ということを考えます。(2)の理由は、厳しい環境のほうが栄養を蓄えようとする適応が働く、ということでしょうか。
(3)を目指している以上、(2)の状態を恒常的に作物に与えるのが目指す農法だと考えました。そこで質問です。そうするためには、作物のメッセージに注目すべきでしょう。作物の栄養濃度を高めるには秀吉のことばを借りるなら「生かさず殺さず」の厳しい状態を維持するべきでしょう。でも調整が難しいかもしれません。人間なら弱音を吐くのですが、植物は何かの成分を発散しているのでしょうか?エチレンは果実が熟すときに発散すると聞きました。

もし、植物が出すそういったシグナルをキャッチし、「生かさず殺さず」の状態を維持できれば、栄養密度の濃い作物の収穫が望めると思うのです。そういった研究はなされていますか?{(1)に関する質問は生物のカテでさせていただくことにしました。}

生物のカテと重複するかもしれませんが、先日、NHKの科学の番組で面白いナレーションがありました。

恐竜が急速な地球温暖化を経験した結果に遭遇した事実です。温暖化により植物の成長は著しく速まりますが、その分、葉などに蓄積される栄養分の密度が落ちたそうです。その結果、恐竜は大型化していったとか。

興味を引いたのは(1)「温暖化」が「蓄える栄養の密度を下げる」ことです。

緑化で有名な遠山先生の著書によれば、(2)水は一気にたくさん与えるよりも、少しずつ何度も与えたほうが、いい...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。小生も以前この手の農法や砂漠緑化に興味を持ち独学で調べたり大学の先生に会いに行ったりしました。恐らく、質問者さんにとって植物生理学の本を読まれてみると面白いと思います。小生が生理学の本を読んだときに書かれていたのですが、植物は乾燥や塩分、低温などのストレスに遭遇すると体内成分を高めて対処しようとするそうです。例えばほうれん草などの葉物であれば冬に凍らないように糖分を蓄えるようです。
恐らく、植物に関しても体内伝達物質のような物がありストレスなどを感じるとそれが作用し防御態勢に入るのではないかと小生は考えています。こういう点では植物のアレロパシーに関する本なども読まれてみると面白いと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4540922254/250-2888119-1473858?v=glance&n=465392&s=gateway
http://www.ox-tv.co.jp/yoji/yoji-2/joho040331.html

Q永田農法のトマトって、簡単にできるものではない?

こんばんわ。
以前に某マンガで永田農法のトマトというものを知りました。
農業に関してもまるっきりのシロウトなのでバカっぽく
みえるかと思いますが、あえて質問します。
永田農法って、そこらの普通のトマトの種とか買って、
水少なくするだけで育てられるとか、そういうものでは
やはりないんでしょうか?

あと今の時期、露地物のトマトがなかなか美味しいのですが、
甘さに当たり外れがあります。大手スーパーではなく個人の八百屋さんで買ってますが、それでもかなり差があります。見た目はそんなに変わらないのに。
普通の売ってるトマトの甘味を、増やせる方法って
なんかあるでしょうか? やっぱり枝からもいだあとでは
無理ですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水はギリギリまで押さえトマトの葉がへたってなるまで切る。
土は低栄養のもの。
ウィルスに発生しないようビニールハウス外で消毒してから入る。
水やり時に化成肥料を加える。
が基本だった。(確か)
理屈は簡単だが、やっている方はプロだ。もしあなたが農業に関心を持つならば 現代農業 これが良いであろう。
これを見てみよう。
ちなみに最高に美味しいトマトは 幻 というトマト
これは私のトマトの概念を変えた。

Qバイオダイナミック農法(シュタイナー農法)

北海道でバイオダイナミック農法(シュタイナー農法)で、農作物を作り販売している人たちを教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。
 すでに情報としてお持ちかもしれませんが,参考までにご紹介します。
 北海道伊達市の「ひびきの村」では,この農法について,教育の一環として取り組んでいます。
 下記は,同組織のホームページからの抜粋です。
「ウインディヒルズ・ファームとは、人智学共同体「ひびきの村」にある、ルドルフ・シュタイナーが提唱したバイオダイナミック農法を学び実践する教育ファームです。畑作(自給と販売のための野菜作り)、ハーブ作り、農産物の加工、家畜(馬、ヤギ、鶏など)の飼育作業をとおして、地球と地球上に在るすべての生命を癒す農業を実践しています。」
 ご質問について,ここへ問い合わせればなにか分かるかもしれません。
 同組織のホームページのURLは下記のとおりです。
画面の左側の項目「WINDY HILLS FARM」をクリックすると関係する内容が示されます。

参考URL:http://www.hibikinomura.org/#

Q有機農法に使用可能なカリ肥料について

現在,有機質の養液を用いた野菜栽培を行なっていますが,カリウムの絶対量が不足しているため,有機系又は自然系のよいカリウム肥料がないか探しています。現状は,天然硫酸カリや草木灰のようなものしかないかな~ なんて考えていますが,いい商品があれば,使い方も含めて教えて下さい。 以上

Aベストアンサー

#1です。

まず雨水中のカリウムについて

http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BF00/acidrain/acdrnH15.htm

日本の年間降水量平均から考えると、約500g/10aくらいのカリウムが一ヶ月に供給されることになります。(ただし何%が吸収されるか分かりませんし、成分の地域差もあるかもしれません)

あと、前回の回答で私がカリを軽視していると思われたでしょうが、その理由について

http://kouryu.pref.fukui.jp/research/a/a_11.html

ちょっと私が見たものと数値が違うのですが、(私が実験中の稲をみたとき無Pの稲の出来は悪かった)カリが全くなくても結構作物は育つ、というイメージを持っているのです。

ですので、

>元肥と追肥割合の確認試験を行っている

という、質問者様の農業への真摯な姿勢に対し、失礼な回答をしていたことをお詫び申し上げます。

さて、

>雨水を貯水して潅水に用いれば,カリの補給は不要でしょうか

とのことですが、消毒の方は大丈夫ですか?雨水中の病原菌による病気を防ぐため、消毒や農薬の予防散布が必要になると思います。もし減農薬栽培にも取り組まれているようなら、雨水使用は逆にハンデになると思いますし、前記した通り雨水中のカリ成分吸収率が分からない限り(カリ吸収に対し他イオンの影響がないとは限らない)、施肥設計には組み込めないと思います。雨水を用いるとカリ成分がプラスαされる、という捉え方の方が良いように思います。

有機肥料はカリの少ないものが多いため、肥料設計は大変と思います。がんばってください。

#1です。

まず雨水中のカリウムについて

http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BF00/acidrain/acdrnH15.htm

日本の年間降水量平均から考えると、約500g/10aくらいのカリウムが一ヶ月に供給されることになります。(ただし何%が吸収されるか分かりませんし、成分の地域差もあるかもしれません)

あと、前回の回答で私がカリを軽視していると思われたでしょうが、その理由について

http://kouryu.pref.fukui.jp/research/a/a_11.html

ちょっと私が見たものと数値が違うのですが、(私が実...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報