グッピー、アップルスネール、ヌマエビを飼っている水槽で、長さ7ミリぐらい、太さは糸のように細く、3分の1ぐらいの所にちょっと太い部分が1ミリぐらいで、色は白。最初水草の根っこの細いようなものが漂っていたかと思ったら、砂利の上に落ちたとたんニョロニョロッと砂利の中に入って行きました。これはミミズなのでしょうか?水ミミズとは違いました。そもそも普通のミミズは水槽の中で生きていれるものでしょうか?最近ヌマエビを買った時に、ついていた水草に何かがくっ付いていたのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (2件)

調べてみました結果です


参考になるでしょうか?

http://member.nifty.ne.jp/tune3/nikki/19991206.h …
上のホームページにはグッピーを飼っている人が餌に糸ミミズ
を与えた時の日記が載っています
参考になればと思い載せました
また、参考URLには糸ミミズの写真が乗っています(ページの下の方です)

参考URL:http://www.geocities.co.jp/NatureLand/1763/ebi.h …
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この回答へのお礼

ホームページ見ました。そうです、あれです。写真を見たらまさしくそれでした。でも「糸ミミズ」って、溝なんかにいる赤いミミズだと思ってたんですよ。フナとかの餌になる・・・。でもうちの水槽にいるものとまったく同じでした。あれから毎日スポイトで捕っています。1日2匹ぐらいですが・・・。ありがとうございました。助かりました。

お礼日時:2001/10/08 21:56

あんまり質問と関係ないんですが、探偵ナイトスクープという番組で、「うちの金魚の水槽に陸のミミズを入れたけど、1年以上(1ヶ月だったかも)たっても生きているので見に来て下さい」という人が出ていました。

(ちゃんと生きてました。)
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この回答へのお礼

興味深い話し、ありがとうございました。ビックリしています。

お礼日時:2001/10/18 22:46

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Q水槽に水草を入れるにあたって、水草について1から教えてください。

水槽に水草を入れるにあたって、水草について1から教えてください。
今、横60センチ 奥行20センチ 高さ20センチ の水槽に、金魚を6匹飼育しています。
水槽に金魚だけというのも寂しいので水草を入れたいと思っています。
が、どのようにして入れたらいいのか、何を選んだらいいのか何もかも分かりません。
ちなみに、水槽に電気はついています。

砂もペットショップで1番安いやつを買いました。名前は忘れてしまいました…
あと、水槽は頂き物なのですが、使っていた砂も入っていました。茶色く小さな砂でした。
今その2種類の砂を底に敷き詰めています。
砂の厚さは1センチあるかないかくらいの厚さです。
砂は何でもいいのか、というのも教えてください。

あと、水草をネットで見ていてヤフーオークションなどで水草セットが安く売られているのですが
そういうのを購入しても大丈夫でしょうか?

何もわからないのでぜひアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

 水草のセットを購入した場合は必ず別の容器に入れ、寄生虫、細菌、他の動物の卵に注意してください。オークションで売られている物に関しては鑑賞魚の専門店での物でもこれらが付いていますので、素人が出品をしたものですと中古車を買うのと同じで、事故車を掴まされるのと同じ事になります。

 出来れば古い砂や砂利は転用しない方が無難です。その方がどの様な観賞魚を飼育をし、破棄した理由がどうかで貴方の金魚にとんでもない疾病に罹患する可能性があります。砂しても砂利にしても熱湯消毒をして何日か乾燥させてから使用する事が疾病の罹患防止になります。

 水草はどんな金魚でも食い尽くしますので、ある程度は補充が必要ですし、腐敗すると硫酸塩の発生する要因になりますので、気を付けてください。水草にはソイルが適していますので、こまめに交換や補充をして使いますと成長が早くなります。古くなったソイルは花壇の土に転用すれば問題はなく、破棄に困りません。

 金魚の種類や大きさにも因りますが、金魚が10cm位であればヌマエビ(ミナミヌマエビ、ヤマトヌマエビ)を入れるとこれらを防止する事ができ、排泄物等から出る硝酸塩の減少も可能です。苔取にはイシマキ貝等を入れると見栄えはよくなります。

 水草のセットを購入した場合は必ず別の容器に入れ、寄生虫、細菌、他の動物の卵に注意してください。オークションで売られている物に関しては鑑賞魚の専門店での物でもこれらが付いていますので、素人が出品をしたものですと中古車を買うのと同じで、事故車を掴まされるのと同じ事になります。

 出来れば古い砂や砂利は転用しない方が無難です。その方がどの様な観賞魚を飼育をし、破棄した理由がどうかで貴方の金魚にとんでもない疾病に罹患する可能性があります。砂しても砂利にしても熱湯消毒をして何日か...続きを読む

Qアンモナイトスネール、ゴールデンアップルスネールの育て方は・・・

すみません、スネール初心者です。
ゴールデンアップルスネール、
アンモナイトスネールの育て方のコツをどなたか教えてください。
飼って見たいのですがほとんど知らないので・・・。
(図書館にはスネールの育て方本は無かったので・・・
雌雄同体だとか、または雌雄異体だとか・・・
色々説があってわからなかったので・・・。)
冬は室内でもヒーターは必要でしょうか。
また繁殖の仕方もご存知でしたら
よろしくお願い致します。m(_ _)m

Aベストアンサー

> ゴールデンアップルスネール、アンモナイトスネールの育て方のコツをどなたか教えてください。

たった一つの注意点を守れば、通常の淡水魚飼育と同様の飼育設備(環境)で大丈夫です。

=注意点=
貝の貝殻は「炭酸カルシウムの結晶とコンキオリンと呼ばれるタンパク質類」で出来ています。
炭酸カルシウムは、pHが酸性の飼育水では溶けてボロボロになります。
酸性の飼育水では、貝殻が溶けて死亡します。
貝類(ゴールデンアップルスネールやアンモナイトスネール)を、好適環境で飼育する場合は、飼育水のpHが6.0を下回らないように(スネール水槽ならば、出来れば6.5以上)飼育水を管理する必要があります。
水槽は、糞やゴミが溜まると、だんだん酸性化してきます。
pHの試薬・試験紙はあった方が良いと思います。
http://www.a-forest.jp/product_info.php/cPath/21_88_139/products_id/1583

・ゴールデンアップルスネールは雑食性。
・アンモナイトスネールの方が若干、草食食性が強い雑食性。
肉食魚の餌、メダカの餌、草食魚の餌、コケ、水草まで、どちらも、何でも良く食べます。
ウチのゴールデンアップルスネールはドックフードも大好物。。。

貝類を室内の人間の暮らす環境で飼育する場合、ヒーターは必須ではありませんが、私はヒーターの設置をオススメします。
基本的に水生生物は、夏場は30℃~冬場は10℃程度でも飼育できますが、短時間の水温変化には弱い生物です。
一日のうちで、7℃も温度差があれば危険です。
ヒーターは加温の目的よりも、水温の安定のためにあります。
温度設定の可能なヒーターで、夏は28℃、春と秋は25℃、冬は20℃程度の水温をキープされることをオススメします。
温度調整の出来るヒーターの例
http://store2.charm.jp/netlink/rent/chanet/shopping.php?code=15462
実際は、水槽の大きさの合ったヒーターを使用してください。

飼育水温が32℃以上になるもの、危険です。
夏場は、必要により、気化熱を利用した冷却ファンによる水温管理も必要になります。
http://store2.charm.jp/netlink/rent/chanet/shopping.php?code=51051

アンモナイトスネールは最近人気の貝ですね。
10年位前は「ホルンスネイル」という名前で普通に販売されていましたが、最近、見掛けなくなったと思ったら、名前が変わって再登場。
「ホルンスネイル」で検索すると、沢山情報が得られると思います。
昔、飼育していましたが、詳しくは忘れました。

水草があると大喜び?です。
空腹になると、水草も食べます。
水草は金魚藻など安価なもので十分です、沢山入れましょう。

私の知る限り、ゴールデンアップルスネールは雌雄別体です。
性転換もしません。
ゴールデンアップルスネール=スクミリンゴガイで調べてみると沢山ヒットします。
信頼性の高い、大学や研究機関のHPをザッと検索しましたが、雌雄同体や性転換は見つかりませんでした。
ところで、ゴールデンアップルスネールはでかくなります。
好適環境で飼育すると8cm以上になるようです。
ウチのゴールデンアップルスネールは現在5.5cm程の大きさです。
ほぼ、缶ビールと同じ径です。
客人が皆、驚きます。
ゴールデンアップルスネールはガラス蓋は必須です。
ウチでは、ゴールデンアップルスネールが何度か脱走しました。
産卵とは、無関係で脱走します。
大体、夜に脱走します。
デカイので、いなくなると直ぐに気づきます。
乾燥には強いようで、朝、埃りまみれで乾いて発見されますが、水槽へ戻すと翌日には元気に復活します。
http://www.knaes.affrc.go.jp/kiban/g_seitai/hmpgsctn.html

> ゴールデンアップルスネール、アンモナイトスネールの育て方のコツをどなたか教えてください。

たった一つの注意点を守れば、通常の淡水魚飼育と同様の飼育設備(環境)で大丈夫です。

=注意点=
貝の貝殻は「炭酸カルシウムの結晶とコンキオリンと呼ばれるタンパク質類」で出来ています。
炭酸カルシウムは、pHが酸性の飼育水では溶けてボロボロになります。
酸性の飼育水では、貝殻が溶けて死亡します。
貝類(ゴールデンアップルスネールやアンモナイトスネール)を、好適環境で飼育する場合は...続きを読む

Q熱帯魚水槽のスネール

水槽にスネールが発生していて、どれだけやっつけても次から次へと出てきてしまいます。

水草を洗浄したりも何度もしていますし、見つけるたびに潰しているのですがどうしても撲滅できません。

何かいい方法はありますか?

Aベストアンサー

残念ながら、何のデメリットもなしにスネールを撲滅する...
そんな都合の良い方法はありません。

例えば、アベニーパファーやトーマシー,バジスバジスなどは、スネールを食べてくれますが、気の荒い魚ですので、
他の魚を追いかけ回したり、ヒレを囓ったりする問題が別に出てきます。
適度な緊張状態なら良いですが、ストレスで魚を殺してしまっては元も子もありません。
また、人工餌を食べないものもいますので、冷凍赤虫などを冷凍室に入れるのを嫌がられるような家庭では問題があります。

次に、市販のスネール捕獲器ですが、あまり良い成績を上げていません。
捕獲器内以外に、枯れ葉など餌が一切無い状態にしなければならず、撲滅などは夢の夢でしょう。

水草などからスネールを持ち込まない...などとよく語られますが、透明+非常に小さいため、(ある程度の効果は見込めますが)
チェックで見逃してしまう事が発生し、完全に排除するのは至難です。

銅イオンを成分とする薬品による撲滅法がありますが、貝だけでなく、エビや濾過バクテリアもダメージを与えます。
濃度や種類次第で魚が死ぬこともあるでしょう。

なので、潔く諦めてください............ではダメですよね。(笑)

基本的にスネールが爆殖するのは、弱アルカリ性,高硬度といった環境です。
弱酸性,低硬度なら、水中のカルシウムイオンが不足し、繁殖速度が激減し、ある程度手で取れば、気にならないレベルで抑えられます。
ご質問者さんの水槽の水質と、飼育魚と水草の水質の許容範囲は把握していらっしゃるでしょうか?

なお、何が何でも水槽内にスネールがいてはいけない...というのであれば、それは飼育者の考え方に問題があります。
閉鎖水域で魚を飼育するためには、魚だけいれば良いというものではありません。
小さな生態系が出来ている水槽の方が、遙かに環境が安定します。

残念ながら、何のデメリットもなしにスネールを撲滅する...
そんな都合の良い方法はありません。

例えば、アベニーパファーやトーマシー,バジスバジスなどは、スネールを食べてくれますが、気の荒い魚ですので、
他の魚を追いかけ回したり、ヒレを囓ったりする問題が別に出てきます。
適度な緊張状態なら良いですが、ストレスで魚を殺してしまっては元も子もありません。
また、人工餌を食べないものもいますので、冷凍赤虫などを冷凍室に入れるのを嫌がられるような家庭では問題があります。

次に、市...続きを読む

Q水槽に発生した透明でミミズのように細長い生物は何?

こんにちは。
 2004年10月頃から飼っているメダカを飼っている瓶に見たことも無い謎の生命体が付着しています。

 見た目は、クラゲやアメーバのように透明で中に茶色の小さな反転が無数にあります。ミミズのように細長く体長10mm~15mm、幅2mm程度です。

 多分メダカをもらったときにもらった水草に付着してきたのだと思うのですが、水草や水中には見当たりません(ほとんど透明なので見えにくいだけかも)。瓶の水面から1~2cm上に沢山張り付いており、動いたところは見たことも無いです。動かないので、昔から張り付いているやつは干からびているようです。ただ絶滅はせず新しいやつが増えているようです。

これがいったい何者なのかご存知の方がおられましたら、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ユスリカ若しくはその仲間の卵でしょう。

参考URL:http://www.fukushi-hoken-nobeoka.jp/kankeikikan/hokenjo/yusuruka.htm

Q水草水槽

今度水草水槽を新たに作ろうと思っているのですが、下記の条件で育成できますか?
植える水草は難易度的には中くらいのものです。

15cmキューブ水槽
外掛け式フィルター(適当サイズ)
CO2→発酵式
ライト15w
底床→未定

底床は未定なのですが、どんなソイルが良いでしょうか?アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

育成できるかどうかは水草次第です。
小型水槽に水草は難しいですが、まずやってみて経験を得るのも悪くないのではないでしょうか?

CO2の強制添加は、必ずしも必須ではありませんし、初期段階ではなしでやってみるのも良いと思います。
ADA推奨の方法なんて小型水槽でやると、成長しすぎでトリミングに追われ、困ることも考えられます。
代わりに、pHを低めに維持し、遊離炭酸の比率を増やしてやれば、結構な種類の南米系水草が育つのではないでしょうか?
また、CO2の強制添加の有無より、光量の方が重要になってくるかもしれません。

底床は私の選択基準は、上記のことから、pHが低め(5~6)で安定するソイルです。
ロット差もあるので、一概には言えませんが、エビ用とかは不適ですね。
まあ、アマゾニアは無難な選択です。

水温に関しては、空調完備でもない限り、小型水槽で難度の高い水草は、今の時期は厳しいです。
本格的に挑戦されるとしたら、秋~春にかけてでしょう。

効率としては外部の方が良いでしょうが、外掛けでも出来ないことはありません。
水草水槽に大きなフィルターなど不要で、ゴミ取りと水を循環させる程度の能力で十分です。

生体は、ディープレッドホタルテトラやラスボラ・エスペイなどはお勧めですね。
丈夫で小型,低pHで本来の発色を見せるなど、南米系水草水槽に向いています。

セット初期に油膜が発生することはよくあります。
水槽毎に状況が違うので原因は突き止められませんが、水草が油膜を生成する場合すらあり、油膜発生が必ずしもダメなわけではありません。
色の付いた油膜が大量発生した...などは、ちょっとマズイですが。

藍藻は細菌なので、夜間エアレーションで どの水槽でも発生するわけではありません。
原因といえば原因でしょうが、その水槽固有のバランスが変わったことから起こっています。
例えば、障害物の位置を移動させただけで発生することもあります。

育成できるかどうかは水草次第です。
小型水槽に水草は難しいですが、まずやってみて経験を得るのも悪くないのではないでしょうか?

CO2の強制添加は、必ずしも必須ではありませんし、初期段階ではなしでやってみるのも良いと思います。
ADA推奨の方法なんて小型水槽でやると、成長しすぎでトリミングに追われ、困ることも考えられます。
代わりに、pHを低めに維持し、遊離炭酸の比率を増やしてやれば、結構な種類の南米系水草が育つのではないでしょうか?
また、CO2の強制添加の有無より、光量の方が重要...続きを読む


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