お世話になります。
季節のせいか、透明のガラス容器とセラミス、そして緑がとてもきれいに思えます。
セラミスの注意事項に「屋内用に開発されたものなので屋外使用はご遠慮下さい」と
あります。
かわいい多肉やサボテンをセラミスに植え替えてみようかと思っておりますが、
日当りいいところに出すことはどうなのでしょう。出しっぱなしにせず取り入れれば
いいのでしょうか。
また基本的に、多肉やサボテンにセラミスは向くのか、お教え頂きたくよろしくお願い
申し上げます。

A 回答 (1件)

このセラミスは実際には使ったことはないのですが調べるだけ調べてみました。



>かわいい多肉やサボテンをセラミスに植え替えてみようかと思っておりますが、
日当りいいところに出すことはどうなのでしょう。出しっぱなしにせず取り入れれば
いいのでしょうか。

室内用と書いてあるのはおそらく”土壌の雑菌・悪臭・土による汚れなどがなく室内で、インテリアとして植物を育てたい方に最適です”この文言のようなことは防ぐことではないでしょうか。

サボテン類は基本的に暑さが苦手です。もともと高原地帯で涼しく乾燥した環境で育つものなのです。ですから今は日当たりいい場所なんてもってのほかです。

>また基本的に、多肉やサボテンにセラミスは向くのか、お教え頂きたくよろしくお願い申し上げます。

どうやら向くようです。複数例がありました。しかしいまは植える時期が過ぎてしまいました。このまま秋まで待つのがベストです。
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Qセラミスでの育て方について教えてください。

お世話になります。先ほど違う質問でも質問させていただていますが、
又お聞きしたいことがありますので宜しくお願いします^^;
名前もわからず使っていたのですが私がハイドロカルチャー?と読んでいた物がセラミスというものだったのがわかりました。
そこで
ワイヤープランツ、ポトス、などをセラミスで育てたいのですが今までポトスを育てていた際にはセラミスしかいれていませんでした。
が、ネットで見てみると根腐れ防止(ミリオン?)を底にしいてからその上に植物をのせて又上からセラミスをかけるという簡単な説明がのっていました。
これを機会に元気がなくなったポトスと頂いたワイヤープランツと正体不明の観葉植物^^;達を1つ1つセラミスに植え替えしたいのですがセラミスだけでなく根腐れ防止剤も入れた方がいいのでしょうか?又水位計も今まで使用していませんでしたが使ったほうがいいですか??
どうやってセラミスに植え替えした方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

セラミスとハイドロボールはよく似ていますが、メーカー側からの使い方説明では、使用方法が少々違いますね。
セラミスは根玉をつけたまま植え込むので、ハイドロボールのみよりも、広範囲の植物を植え込むことができます。また、ハイドロボールと同じような使い方も出来ます。

ご質問がいくつかに分かれていますが、お手持ちの4種の植物だとハイドロボール植えは可能だと思います。セラミス植えはもちろん可能です。最も根ぐされしやすいのがワイヤープランツだと思いますが、水遣りの仕方次第です。

ただ、現時点での(土を落としての)植え替えは、通常のお宅ならキツいと思います。観葉植物は全般的に熱帯のものが多いのでよく成長する暖かい時期に植え替えするのが良いのです。室温が最低気温で15度くらいを保てるなら問題ないでしょう。

ハイドロカルチャーの場合、水位計は使ってみてもいいでしょうが、ベンジャミンなど乾燥ぎみのほうが管理しやすいものには、あまり意味がありませんでした(^_^;;;
それより透明な容器に植える方がラクです。
セラミスで育てたことがないので、根玉に差し込むインジケーターの効用はわかりません。

土のない植え込みをご希望の場合、植物は土によって違う根を作ることがあり、土植えからだと水挿しなどで新たに苗を作ってからハイドロカルチャー仕立てにするほうがうまく行きます。(特にポトス、ワイヤープランツ)

どのような植え替えをお考えなのか分かりませんので、これくらいしか回答できませんが、、、

土植えの場合のままでも、有機肥料は絶対使わない、セラミス、赤玉土のようなもので表土を被い(マルチング)、水遣りに気を使うと随分と違います(^_^)

セラミスとハイドロボールはよく似ていますが、メーカー側からの使い方説明では、使用方法が少々違いますね。
セラミスは根玉をつけたまま植え込むので、ハイドロボールのみよりも、広範囲の植物を植え込むことができます。また、ハイドロボールと同じような使い方も出来ます。

ご質問がいくつかに分かれていますが、お手持ちの4種の植物だとハイドロボール植えは可能だと思います。セラミス植えはもちろん可能です。最も根ぐされしやすいのがワイヤープランツだと思いますが、水遣りの仕方次第です。

ただ...続きを読む

Q穴のない容器を植木鉢にできますか?

ガーデニング初心者です。お世話になります。

多肉植物や小さなサボテンに興味を持っております。
かわいいティーカップのような穴のない容器に植物を
植えることはできますか?
多湿を好むか、多湿を嫌うかなど植物の種類によるのでしょうか。
ご教示頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

1.植物の適性
少雨、乾燥地帯由来の植物は体内に水分を蓄える、葉を棘状に変化させ水分の蒸散を防ぐと言う進化をしているので基本的に多湿を嫌います。

2.閉鎖容器での栽培
よく「鉢底から流れ出すまで灌水する」と言う表現がありますが、それは単に十分に水を与える意味だけでなく新しい水が酸欠の古い水を押しだし植物の根に酸素を供給させるためです。そのため閉鎖容器に壌土で植栽した場合は鉢底の滞水により根ぐされ、酸欠が起こり、生育は困難でしょう。

3.ハイドロ栽培
1.の植物に限らず2.の条件で植物を育てるならばハイドロ栽培が好成績を上げます。
園芸店等でハイドロボールを購入(根ぐされ防止剤も)・容器の底1センチ位防止剤を入れ・根を傷つけないよう有機分を洗い流し・ハイドロボールで植え付ける。水やりは鉢底から1/3弱とする。
花や果実を楽しむ植物には、十分な養分が必要ですが、それにはもう少し本格的な水耕栽培の仕組みで肥料を与える必要があります。
しかし、お尋ねの多肉植物や一般の観葉植物であれば無肥料で何年も生育します。

Q土植えからハイドロカルチャーにする時

 ホームセンターで売っている土植えの観葉植物(パキラやテーブルヤシ等)をハイドロカルチャーにしたいのですが、具体的にどのような手順で行えばいいのでしょうか?本には、洗った後に根ぐされ防止剤をしいて、レカトンと植物を入れると書いてあり、それはわかります。でも土からはずした後、二週間位は水だけで育てるというのもありました。この二つはだいぶ違うと思うので確かめたいです。
観葉植物は始めたばかりなので植物が枯れてしまうこともこれから当然あると思います。その時、原因を特定しやすいように曖昧な方法はなるべく避けるようにしているので確かな方法をお願いします。
 もう一つ、イオン交換樹脂栄養剤とゼオライトはどう違うのでしょうか?一緒に入れるのですか?

Aベストアンサー

#1です。
ハイドロカルチャーは基本的に室内でやりますので、屋外の一般の植物飼育とは一寸異なります。
というのは植物は光合成の為の光と水分と空気と栄養そしてその植物に適する温度があれば何時でも何処でも生育します。
勿論その植物本来の休眠期がありますので一概には言えませんが、本来冬眠するはずの動物も暖かいところで育てれば冬眠しないそうです。
ですからお住まいがどちらか解りませんがそれらの条件が揃えば基本的に種類や大きさに関係なく何時やっても大丈夫です。
ゼオライト+イオン交換樹脂栄養剤はゼオライト+液肥でも代替できますが、ゼオライトだけでは肥料分が無いので生育が遅くなります。
その場合は時々ハイポネックス等の液肥を規定量添加すれば大丈夫ですが入れ過ぎは禁物です。
また、イオン交換樹脂栄養剤は汚れた水をきれいにする作用もあるでその植物が生育しているときは常に入れておく必要があります。
生育しているかどうかは根の伸張具合や新芽の動きで見ることが出来ると思います。
書籍には、挿し木の時期は何時・植え替えは何時と色々書いてありますが、あくまでもそれは基本でその時期であれば誰がやっても大丈夫ということで書かれていると思いまが、私は前記の条件が揃えば何時でもやっています。
植物は生き物ですのでその植物の様子を常に観察しそして愛情を掛ければ掛けただけ答えてくれます。
そうすると何をして欲しいと言っているかが段々わかってくると思います。
綺麗に咲いた花には綺麗だよと言ってやると聞こえていてより綺麗な花が咲くといわれています。女性と同じかな?
可愛がってあげてより良いハイドロカルチャー生活をお楽しみ下さい。

#1です。
ハイドロカルチャーは基本的に室内でやりますので、屋外の一般の植物飼育とは一寸異なります。
というのは植物は光合成の為の光と水分と空気と栄養そしてその植物に適する温度があれば何時でも何処でも生育します。
勿論その植物本来の休眠期がありますので一概には言えませんが、本来冬眠するはずの動物も暖かいところで育てれば冬眠しないそうです。
ですからお住まいがどちらか解りませんがそれらの条件が揃えば基本的に種類や大きさに関係なく何時やっても大丈夫です。
ゼオライト+イオン交換...続きを読む

Qハイドロボール(コーン)とセラミスの違いは!?

ハイドロボールとセラミスは観葉植物を育てるうえで、
なにか、違いは出てくるのでしょうか??

Aベストアンサー

両方ともハイドロカルチャーでの使用に変わりありませんが、一番大きな違いはハイドロボールは容器の下に水が溜まりますが、セラミスは自身が吸水するので器の底に水を溜めません。
ハイドロボールは原則的にハイドロ用の苗か観葉植物などの土を洗い落としてから使いますが、セラミスはセラミス植えといって軽く土をほぐした苗などをそのまま埋め込んで育てることも可能でその辺も違います。
セラミスの方が根ぐされの心配がないようです。
なお、下記参考URLのサイトにハイドロカルチャーに関する私の回答が乗っていますので合わせてご覧下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=786940

Qシュガーバインの萎れ(しおれ)

シュガーバインを、何度もダメにしています(; ;)

症状はみんな同じで、
購入後何ヶ月かすると、ポット中、1本の茎についている葉が全て色褪せ(色が悪くなり)、
ふにゃふにゃになって、しまいには萎れてしまいます。(その間、何日もかかります)
またしばらくすると別の茎も同じ症状になり、何ヶ月後かには全ての茎が無くなってしまうのです。

ネットショップにて購入後、ビニルポットに入った状態のまま鉢に落とし込んで育てています。
育て方については、調べられる限りを調べ、まず間違いないのでは…と思います。

1つだけ気になることは、
その土はいつ触っても湿っている感じがする(ジメっと粉っぽい)ので、水やりのタイミングを計るのが難しいという点です。
「何日に1回と決めるのではなく、土の表面が乾いてから」という知識が頭を占領するため、土を触っては水やりを躊躇する毎日です。
上記の症状は「水枯れ」に当てはまりますでしょうか?

ポリポットに入れたままでも、市販の培養土だと何日かすると表面がカラッと乾きますね?
ということは、湿り気はその土の性質なのだと思うのですが、もしそれが原因だとすると土を替えたいと思います。
その場合、根鉢を崩すことになりますが大丈夫でしょうか?

同じ症状をご存じの方がおられましたら、どうぞご指導下さいませm(_ _)m

シュガーバインを、何度もダメにしています(; ;)

症状はみんな同じで、
購入後何ヶ月かすると、ポット中、1本の茎についている葉が全て色褪せ(色が悪くなり)、
ふにゃふにゃになって、しまいには萎れてしまいます。(その間、何日もかかります)
またしばらくすると別の茎も同じ症状になり、何ヶ月後かには全ての茎が無くなってしまうのです。

ネットショップにて購入後、ビニルポットに入った状態のまま鉢に落とし込んで育てています。
育て方については、調べられる限りを調べ、まず間違いないので...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私もガーデニング初心者なので、参考になるかはわかりませんが・・・

その土が何土なのかはわかりませんが、乾き気味の土に変えたほうがいいと思います。加湿気味はよくないです。むしろ乾かし気味のほうがいいです。
水やりのタイミングがわかりやすいように、土を変えてみてはどうでしょう。
今の時期は植え替えをしても問題はないと思うのですが、気になるなら根鉢を丁寧には崩さずに、いい加減に残す感じで植え替えればそんなにダメージはないと思います。
土はギュウギュウに入れずに、空気が入るようなおおざっぱな感じで。
湿気で根が弱っているなら、少し乾き気味の管理をすれば回復するとは思うのですが・・・。
何にしろ、風通しがキモだと思います。
レンガなどを2つおいて、その上に鉢をのせ、鉢の下の穴と地面にすきまがあくように設置してみるのもいいかもしれません。(説明がヘタですいません)

あとは、日にあてすぎたりはしていませんよね?
シュガーバインは、風通しのよい半日陰(でも日はあたる場所)で育てたほうが健康に育つ気がします。
丈夫な植物なので、回復するとは思うのですが・・・。
むしろ私は、けっこうおおざっぱに育てていますが伸びております。土はホームセンターで売っている普通の観葉植物用のブレンド土を使いました。

それでもダメだー!という場合は、指し芽をして保険を作っておくといいかもです。

こんにちは。
私もガーデニング初心者なので、参考になるかはわかりませんが・・・

その土が何土なのかはわかりませんが、乾き気味の土に変えたほうがいいと思います。加湿気味はよくないです。むしろ乾かし気味のほうがいいです。
水やりのタイミングがわかりやすいように、土を変えてみてはどうでしょう。
今の時期は植え替えをしても問題はないと思うのですが、気になるなら根鉢を丁寧には崩さずに、いい加減に残す感じで植え替えればそんなにダメージはないと思います。
土はギュウギュウに入れずに、...続きを読む

Qモンステラが横に広がって成長し続ける・・・

添付する写真を見ていただければわかりやすいのですが
モンステラが横に広がるように成長し続けています・・・

鉢の右手のように(写真では見えにくいかもしれませんが)
土のない空中にまで根っこが伸びてきてしまいました。
こうなってしまったら、どうすればよいのでしょう。

1年半前にモンステラを買ってきたときはまだ小さく、
写真のように背の高い鉢だったため、土は鉢の上半分にしか入れず、
下半分には軽石のような肥料みたいなものを入れました。

かわいそうだけど、いったん鉢の外に出して、
鉢のもっと奥深くに植えるべきなのか、
それとも今よりもっと大きな鉢を買って植え替えるべきなのか、
・・・初心者すぎてわかりません。

どうかお知恵をお貸しください!!!

Aベストアンサー

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。多分もう根詰まりしているのではないかと思われます。ひと周りかふた周り新しい鉢や新しい土で植え替えてあげた方が良いでしょう。
ヘゴ棒仕立てにされるならば、立てた棒の安定性を考えて深めの鉢にします。長鉢や懸崖鉢ですね。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
株の大きさから言えば、8号長鉢あたりが適切でしょうか?。
軽石等の鉢底石も必ず高さ4cmぐらいは入れるようにします。

今の鉢から抜きにくいようでしたら、鉢底を何か柔らかい物に何度か打ちつけて株元を引っぱってみてましょう。側の土を幾らかほじくり出しておくのも抜き易くなります。それでもダメなら、今の鉢はハンマーなどで壊すしかありません。
古い土は半分ぐらいを目安に落とすようにします。根を傷つけないようにするには、水を張ったバケツに根を浸けて土を落とすやり方もあります。

土は市販の「観葉植物の土」で構いません。なるべく水はけの良さそうな土を使います。
上記した長鉢はプラ製ですが、似たような陶器鉢でも構いません。
鉢穴の大きさは陶器の8号鉢でしたら、10円玉ぐらいの大きさは欲しいところです。

植え方は深く植えないようにします。株の表面が新しい土でも、そこが表面となるようにします。なお5mmぐらい土が被さるのは構いません。
鉢底石を入れた鉢にヘゴ棒を立て、土を入れてゆきます。
株を据え付けたら根に土がよくゆき届くようにします。途中で土を入れつつ、鉢底を地面に軽くトントンと打ちつけましょう。これを何度か繰り返し、土を隙間なく詰めてゆきます。最後にトントンとやって、土を慣らして終了です。水を鉢底から流れ出るまでタップリと与えます。
あとは株をヘゴ棒にヒモなどで結わえてやります。

なお通常の水遣りもこのように行いましょう。コップ1杯ではダメです。水遣りというのは空気の入れ替え作業や老廃物の洗い流しの目的もあります。

置き場所はレースのカーテン越しなどの柔らかい日照のある所。
空中湿度を好みますから時々は、オールシーズン、霧吹きなどで葉、茎、ヘゴ、株元に水スプレー(葉水)してやりましょう。
肥料は置き肥と液肥をメインにします。(5月~9月まで施肥。)
置き肥は緩効性のものならなんでも構いませんが、室内でしたら無臭のものが良いでしょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
こういったものがお勧めです。
液肥はハイポネックス原液などの1000倍希釈で構いません。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/03/index.html
下の「微粉ハイポネックス」もカリ成分が多くお勧めです。
1~2週に1回施します。なお植え替え後、2週間経ってから施肥を行います。
通常の水遣りや液肥は、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら行うようにします。

冬期は耐寒温度5℃以上と寒さには強い方ですが、水遣りは生育期(5~9月)よりは控えめにし、鉢土はやや乾かし気味に保ちます。ここらあたりは室内温度と関係がありますが、一度越冬させておられるから大丈夫とは思います。
葉水は時々温かい時分に行いましょう。

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。...続きを読む

Q観葉植物・アイビーが元気がありません

半年程前から、アイビーを置いています。ここ1ヶ月程、元気が無く、葉の先が茶色くなったり、葉が抜けたり、茎が細くなって来たりと元気がありません。水は、週に一度やっています。元気になるように世話したいので、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

乾燥には結構強い植物です。水をやり過ぎると根が傷んできます。土が湿りすぎているのでは?
この際、思い切って植え替えてみることも考えてみてはどうですか?植え替え後にメネデール(発根促進剤ですが植物を元気にさせる薬です)を水代わりに与えます。土が乾いてから(割り箸や指を差し込んで確認します)、やりましょう。
日光に当てる必要もあると思いますが、いきなり直射日光はアイビーがびっくりしますので、明るい日陰に起きましょう。それから、葉っぱに霧吹きで水を与えることも忘れずに。葉水は結構効果がありますよ。前述のメネデールを散布してみて下さい。光合成を促進するらしいですよ。
メネデールの詳細は以下のURLを参考にして下さい。

参考URL:http://www.menedael.co.jp/top/top.htm

Qサボテンの鉢植えの砂。なぜ固まっているんでしょう?

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、まあ、私の気持ちが済むのなら、と鉢から出そうとするのですが、固まっているのでそうそう鉢から出ません。かと言って、サボテンを引っ張ると、切れてしまいそうです。
結局、金槌で鉢を壊して、砂もそれで砕いて、なんとか、サボテン本体を救出(?)しました。
で、とりあえず、園芸用の土に植えておくと・・・
時間とともに、大きくなりました。
(結局は、私のうっかりで霜で枯れましたが・・・)

じゃあ、あの固めた砂は「成長させないため」ですか?
どうなんでしょう?
ご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、...続きを読む

Aベストアンサー

小さい鉢が多いですから、輸送時の振動などで砂がこぼれるのを防いでいます。
また実際に買って置いてから、転倒してもこぼれない事やサボテン自身がぐらつかないメリットがあります。

Qコーヒーの木を大きくするには・・・

ハイドロのコーヒーの木を買って育てています。
今は仙台に住んでいますが、1年半前までは岡山に住んでいました。
岡山にいた頃にそこそこに大きくなってきたので、植え替えをするついでに、ハイドロカルチャーで育てる事をやめて土に植え替えました。
ところが、仙台に来てから丈が伸びなくなったようなのです。
育て始めて3年半。今は28センチほどで幹も細いです。新芽は出るのですが、新芽が出ると下の方の葉っぱから1枚目、2枚目が枯れて落ちていき、繁ることがありません。
このまま大きくなる事はないのでしょうか?心配です。
水は2週間に1回くらい。葉っぱに少し元気がなくなってきた頃にたっぷりあげ、受け皿に水はためていません。冬の間は日当たりがよく暖房がしてあるリビングに置いていました。冬は肥料は止めています。
そろそろ植え替えの事も考えていますので、育て方、植え替えの時の注意点を教えて下さい。

Aベストアンサー

コーヒーの木は環境が不適切だと育ちません。
葉が落ちる原因は
・根詰まり
・鉢の場所の環境が変わってしまった
・強い風に当たった
・日光不足
・水不足または過剰
・害虫被害
が多いです。
まず、日光に葉が全部当たっているか見てください。
案外上のほうには当たっていても下葉にはあまり当たっていないことがあります。
水遣りも2週間に1回では少し少ない気がします。
目安としては冬は1~2週に1回(土の表面が乾燥して色が変わったら)、春は5日に1回(土の表面が乾いたら)、夏は1日1回(土の表面が乾ききる前に)、秋は春同様で夜間の気温が10度以下になったら水やりは控えて冬準備に入ります。
それだけ鉢に水分が残っているということは、やはり日光不足の線が濃いかもしれないですね。
冬は暖房の部屋とありますが、暖房は1日中きいてますか?
そうでないなら暖房を切ったあとの温度の低下はかなり木にはダメージになります。冬の間に寒さに当たってしまうと成長期に落葉することがあります。
同じ冬の管理でも暖房の影響のない日当たりのいいところでビニールなどで保温し、乾燥気味にして耐寒性を強めたほうがいいですよ。ビニール+鉢カバー(大きいカバーで隙間に発砲スチロールなど挟み込むとさらに保温性UPします)で極力10度以上、最低でも5℃以上キープできたら上等です。
肥料は5~8月の成長期に緩効性の固形肥料を月1回、または液肥を週1回位が目安です。肥当たりしやすいので規格量より少な目を目安にするといいと思います。
早く大きくするにはとにかく太陽にたくさん当て(葉やけしない程度もありますから置き場所にはきをつけてください)、肥料は窒素分の多い液肥がいいですよ。葉水もこまめにするといいです。
植え替えは天気のいい風のない日で5~7月頃までに済ませるといいと思います。2年に1回植え替えが目安です。
今回落葉しているので、植え替えのときは根つまりが起こっていないかみて一回り大きい鉢に植えるといいと思います。
コーヒーの木は成長に伴い(茎が伸びると)下のほうの葉を落とす性質があります。成長過程で下葉の落葉はいたしかたない場合もありますので、最善をつくして大きくなってきたにもかかわらず下葉の落葉が見られるなら生理的なものとしてあきらめるか、もう1~2本コーヒーの木を育て下葉のないところをカバーできるように育てるしかないです。

コーヒーの木は環境が不適切だと育ちません。
葉が落ちる原因は
・根詰まり
・鉢の場所の環境が変わってしまった
・強い風に当たった
・日光不足
・水不足または過剰
・害虫被害
が多いです。
まず、日光に葉が全部当たっているか見てください。
案外上のほうには当たっていても下葉にはあまり当たっていないことがあります。
水遣りも2週間に1回では少し少ない気がします。
目安としては冬は1~2週に1回(土の表面が乾燥して色が変わったら)、春は5日に1回(土の表面が乾いたら)、夏は1日1回(土の...続きを読む

Q多肉植物の鉢には穴が必要ですか?

初心者です。多肉植物の苗をたくさん買ってきました。
ハイドロカルチャーが好きなのですが、多肉は向かないということで、観葉植物用の土で育てようと思います。

そこで質問なのですが、多肉植物は水はけのよい環境で…ということなのですが、植え替えをしたいのですが、穴のあいていない鉢は不向きなのでしょうか。
よく本などできれいな鉢に植えられているものを目にしますが、それらは穴があいているのでしょうか。ブリキの容器に入っているものなどありますが。

小さい鉢に一種類ずつや、大きめのものに寄せ植えしたり、色々楽しみたいのですが、鉢をどうやって選べばいいのかちょっと困っています。
みなさんは多肉にどういう鉢を使っていらっしゃいますか?また、穴がない鉢でも水やりの工夫などで元気に育ちますでしょうか?
アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は、金魚鉢のようなガラスの容器(穴なし)に多肉を寄せ植えして楽しんでいます。
確かに、底に穴があるものが鉢として使うには望ましいです。
こっている人は、市販のお気に入り容器に、電気ドリルで底に穴をあけたりして使っているようです。
でも、穴の空いていないものを鉢として使うときには、水をあげたあとで、鉢を斜めに傾けて、流れ出る水を捨てれば大丈夫です。


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