ベランダ(雨ざらし)の木の一部が腐って穴があいて小さな草が生えています。構造的には問題なくしっかりしています。これをうまく補修して見た目には穴などないように補修する方法を教えて下さい。

#穴の大きさ:2cm×10cm 深さ2cm程度
#塗料はオイルステインを塗っています(チーク色)

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A 回答 (2件)

No1さんの方法で基本的には良いと思いますが、『見た目には穴などないように』にはなりません。


作業直後は、きれいに見えますがしばらくすると、補修部の周囲の木がすこしづつですが収縮するために、パテが「孤立」してしまいます。

ベランダということは、床板のことだと思ってよいでしょうか。
それならば、床板を支えている「根太」(角材)のある間で切断して、新しい板を入れるという手もあります。
根太の中心で切断する必要があるので、またノミを買う必要がありますが。
腐食した床板は陥没の恐れがあるので、出来れば交換をお薦めします。(構造的にはしっかりしているといわれても心配性なもので)
(こちらでも釘と格闘する羽目にならないことを祈っていますが)

見た目にも、経年変化にも耐えうるためには『埋め木』が一番良いのですが、
ノミを上手に使う必要が生じます。
『穴』よりもすこし大きな『木っ端』を用意して、この木っ端が打ち込んでやっと入るくらいの穴をノミで掘ります。
間違っても、木っ端の厚みよりも深く掘らないで下さい。

ご自分の技術と相談して、いろいろと挑戦してみてください。

『釘』の件と合わせて考えると、中古の住宅を購入されたのですか?
自分で修理する方は大歓迎です。どしどし質問してください。
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この回答へのお礼

>ベランダということは、床板のことだと思ってよいでしょうか。

ベランダの上部の長い横棒(最も太い)です。

>『穴』よりもすこし大きな『木っ端』を用意して、この木っ端が打ち込んでやっと入るくらいの穴をノミで掘ります。

なるほど、ノミの取り扱いに自信がありませんが、この方法でまず挑戦してみたいと思います。

>『釘』の件と合わせて考えると、中古の住宅を購入されたのですか?

お察しの通りで築20年の中古住宅です。内部は問題ないのですが、雨ざらし部分を修理中です。

お礼日時:2001/10/15 06:46

再度、失礼します。

釘の方でお困りの方でしたね。

実際の構造とか、ちょっとわからないので、解りませんが・・・。
わかる範囲で、お答えします。
とりあえず、そこだけ治して安全かを確認して下さい。

穴の中を良く掃除して、草の根、腐植土を完全に取り去ってください。
周囲がどれくらい、腐っているか、或いは、劣化しているか調べてください。
出来れば、裏側、地上からはしごで近づいて、腐ってないか確認しましょう。
また、同時に、穴周辺を、木槌で叩いて、パカパカ音がしたり、空洞がないか調べてください。腐った所があると、修理しても、またそこから腐ります・

腐ったり、劣化している所は、ざっくりノミなどで取り去りましょう。
板一枚交換になるか、どうか、周囲に影響があるか調べて判断してください。

もし、穴が案外腐っていなかったら、電気ドリルにワイヤーブラシを付け、穴の中を掃除、腐った材を完全に取り去り、こげないよう軽くバーナーであぶるか、雨に当てない様にして、数日乾燥させます。(火の用心です)
清浄になったら、防腐剤入りペイントか、クレオソートを良く塗り乾燥させます。
その後、ホームセンターの”木工パテ”か”チーク専用の充填材”を充填し、乾燥後、サンドペーパーを角材の切れ端にまいて、平滑になるよう研磨します。
充填剤が良く乾燥したら(最低三日)、商品によって適宜、防水シーラントで防水し、その上に元のカラーに近い、ステイン等を塗ります。

ホームセンターでは、今は、カラーや、防水性、強度の良いパテや充填剤があるので、ホームセンターに相談してください。詰めるだけですむパテ、充填材が豊富にあるはずです。案外、良い商品があります。
チークは今や、高級材になってますから、大事にしたいですね。
参考にして下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

>腐ったり、劣化している所は、ざっくりノミなどで取り去りましょう。

やはり、ノミの取り扱いが必要なようですね。まるっきり触ったことがないので、自信なしですが、挑戦してみます。

お礼日時:2001/10/15 06:49

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http://www.nararinshi.pref.nara.jp/gumoku/e.html
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http://www.google.co.jp/products/catalog?q=%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&hl=ja&rlz=1T4ADFA_jaJP391JP391&prmd=ivns&um=1&ie=UTF-8&cid=13787324341924876231#

ホームセンターなら大抵売っています。

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あるいは、12月では遅く、落葉後すぐが良い。
あるいは、木が動き出して安定している初夏が良い。
と、さまざまです。

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1.基本的な考え方として剪定時期はいつが良いのでしょうか?
2.またその理由はなぜなのでしょうか?

Aベストアンサー

そうですね...。
1年ほど造園屋で修行していた者ですが、時期的にいつだとは断定できません。
はっきりいってプロの選定は一年中やってますからね。

mk1234さんが本で読んだことは間違いではないと思います。
色々な説があるのは樹木の種類や目的によって最適な時期が違うからです。
花を楽しむ木もあれば、樹形を整える木や腐りやすい木、樹液が垂れる木など様々です。
木の状態によっても変わってきます。元気がない木は負担のかかる時期や量はさけるべきです。

一年に一回プロに頼む人の多くは正月にきれいにしておきたいので11・12月が多いです。(松や常緑の木が多い庭)

花を楽しむ木であれば、花が咲いてから花芽がでる前に選定(刈込み)しないと花が少なくなったり咲かなくなったりします。

自分で行う場合は木によって変えるのが良いと思います。また、強選定でなければ基本的にいつでも良いと思いますので庭を見て気になる枝があったらそのつど切る程度であれば木の負担は軽くなります。

ちなみに植物の活動温度は7(5)~37℃といわれています。春先は休眠からさめて根が動き出し、水を吸い上げて新芽を出す時期で植物としては一番がんばっている時期なので負担はあまりかけないほうが良いです。

そうですね...。
1年ほど造園屋で修行していた者ですが、時期的にいつだとは断定できません。
はっきりいってプロの選定は一年中やってますからね。

mk1234さんが本で読んだことは間違いではないと思います。
色々な説があるのは樹木の種類や目的によって最適な時期が違うからです。
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