昔、野球してました。バッティングでひっぱると、打球が
フックしながら落ちます。なぜでしょうか?
それは、スイングとしては良いのでしょうか?
それとも直すべきでしょうか?返信お願いします。

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A 回答 (15件中1~10件)

ピッチングのカーブと同じです


ボールに斜め回転がかかっているからです、スイングとしては正しいです
手首の返しが強いと余計にカーブがかかりますから強振したときほどカーブしやすいです
日ハムGMの高田繁氏は現役時代「高田ファール」と言われるくらいに打球が左方向に切れていきました
これはプロ選手の中でも手首の強さが抜きん出ていたからです
センター方向の時にはあまりかからないでしょ、手首の返しが引っ張った時ほどないからカーブがかかりにくいんです
プロのコーチなどは逆にこれを利用して打球にカーブを自由自在にかけられる人がいますよ

ゴルフのドロー(フック)ボール、フェード(スライス)ボールも同じです
ゴルフの方が野球のボールより回転がかかりやすいですからゴルフで強振してまっすぐ飛ばすのは至難の業ですよ
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この回答へのお礼

プロの選手でもフックするんですね!たしかに強振したらフックは、大きくなります。見ておられないのに当たっていて、びっくりしています。ありがとうございました!

お礼日時:2005/07/15 16:26

「完成まで、あと数秒。


 
 いままで、アベレージヒッターだった者たちが、回転軸の正体(二つの交差する回転軸の一方の、左バッターなら左肩と右足のシューズを結ぶラインの回転軸が、最強の回転軸。)を知ったとき、恐ろしいことが起きる予感がする。なぜなら、彼らの回転軸には、二匹の蝶が住めるうえに、ヘッドスピードがいままでのホームランバッターのそれと比べて、比べ物にならないほどに速くなる。いままで、ホームランバッターだった者たちが、自分の回転軸の限界を感じて、回転軸のチェンジをする者が出てくると思う。これまでの、既成概念を根底から覆す。
 イチローさんは、ホームランバッターの器を持っていると思う。右足のシューズの上に左肩を乗せながら体重移動できれば、強烈なヘッドスピードがバッティングを変えると思う。右足と右肩を結ぶような回転軸を持っていることと、くの字に構えることから、ヒップファーストになって、アベレージヒッターになっている。左肩が下がること、バットが寝たことも、ヘッドスピードを落とす原因になっている。インパクト時に、頭を残すクセもある。多くの課題があるようにも感じるが、自分の持っている偉大な才能に気付き、開き直れれば、ホームランキングも夢じゃない。(選任のアドバイザーがいると思うので、フルモデルテェンジは急には難しいかもしれない。考え方に共鳴してくれるかだけ。)
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「完成まで、あと数分。


 (交差する二つの回転軸。)

 スワローズの岩村さんが持っているのは、左肩と右足の足の裏を結ぶラインの回転軸。王貞治も、これではないかと思う。自分の回転軸がどんなものなのかを知らないと、肘を痛める。右と左の交差する、どちらかの回転軸を、誤って判断すると、落とし穴にはまる

 肩と逆の足の足の裏を結ぶラインの回転軸は二つあり、交差している。ピッチャーとバッターは、これを自分の意思で選択することができる。現時点で、どちらが優れた回転軸なのかを判断することはできない。(誰かが、これを学会に発表したら、スポーツの世界が変わるだろうな。そうなることが、スポーツ界にとって望ましい未来だと思う。)
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「完成まで、あと少し。



 「たすきスイング。」(バッティング。)
 (1)右バッターなら、左肩と軸足の裏を結んだラインを回転軸にする。
 (2)竜巻のように回転することができます。
 (3)二匹の蝶スイングは、たすきスイングを消してしまいます。両立させたければ、軸足を移動するしかありません。
 (4)しゃもじスイングができます。
 (5)酔拳スイングなら、ふらふらしながら偶然、たすき回転軸を使えたかもしれませんが。それでは、意味がありません。
 (6)団扇スイングでも、銛スイングでも、どちらでも可能です。
 (7)たすきスイングに必要な物は、ほとんどありません。余計な飾りは一切必要ありません。これさえあれば、何もいらないのです。
 (8)練習は必要ありませんが、楽しくて止められないでしょう。
 (9)何でも打てます。
 (10)怪我をしません。
 (11)体が軽くなります。
 (12)バッティングが楽しくなるでしょう。
 (13)節々の痛みが消えるでしょう。
 (14)野球選手っぽく見えなくなるでしょう。
 (15)余裕が出てきて表情が明るくなるでしょう。
 (16)野球人生が変わるでしょう。

 「たすきスイング。」(ピッチング。)
 (1)右ピッチャーなら、右肩と左足の裏を結んだラインを回転軸にする。
 (2)バレリーナのように、クルクルと回転しながら昇れます。
 (3)上段、中断、下段の、どこからでもリリースできます。
 (4)力は必要ありません。
 (5)練習は必要ありませんが、楽しくて止められないでしょう。
 (6)楽です。
 (7)怪我をしません。
 (8)体が軽くなります。
 (9)ピッチングが楽しくなるでしょう。
 (10)節々の痛みが消えるでしょう。
 (11)野球選手っぽく見えなくなるでしょう。
 (12)余裕が出てきて表情が明るくなるでしょう。
 (13)野球人生が変わるでしょう。
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「そろそろ、エンディングかな。



 みんな、ごめんなさい。
 今までの物は、二人の赤ちゃんをあやす玩具を集めていただけです。
 でも、今日、赤ちゃんが生まれました。しかも、双子です。祝福してくれますか?
 ピッチャーちゃんと、バッターくんといいます。
 遊びの文章は、こんなものかな。
 では、核心を書きます。
 
 僕は、毎日のように重い肩掛けカバンを掛けていました。
 僕は、右打ち右投げで、身長は、普通より高いくらいです。ストレートは少し自慢です。それ以外は、聞かないでください。バッティングも肩掛けカバンを掛けていると最高なんですが、肩掛けカバンを取ると、下手くそなバッターです。 
 僕は、いつも、肩掛けカバンを、左の肩に掛けて、バックを右側にします。どうやら、体が、斜めに歪んでしまったようです。なんか、体に、たすきの後が見える感じがします。
 僕は、右バッターのくせに、いつのまにか左の肩が上がってしまうクセが付いてしまいました。重い肩掛けカバンを掛けて歩いていたからでしょうか。関係ないと思って、バッティングセンターに行くしかないですよね。あれ?なんか、調子いいぞ。どんな球でもは
じき返せる。タイミングを取る技術なんかないのに、なんでタイミングが合ってしまうんだろう。そうか、今日、飲んだサプリメントが相性よかったのかな。気がついたら、ストレートのコントロールも良くなっていたぞ。
 
 こんな、日常の中で、気付いた技術なのか、プロ野球選手から盗んだのか定かではありませんが、これは、核心と呼べる技術です。回転軸のことです。回転軸といったら、どんな回転軸を想像するでしょうか。脊柱ですか?右腰と右腰を結んだラインですか?残念です。そんな回転軸では、ダブルドアスイングにしかなりません。竜には、なれません。二匹の蝶の力を借りても苦しいでしょう。銛や滝壺を意識しても、最大限に活かせません。これらの、玩具があっても、肝心の赤ちゃんがいなければ、無意味です。右バッターなら、左肩と右腰を結んだラインを回転軸にすることです。これを、「タスキ回転軸。」と呼ぶことにします。この回転軸の存在に気付き、竜の存在を確信しているなら、なれるはずです。最強の竜神に。
 
 ピッチャーにもあります。右ピッチャーなら、右肩と左腰を結んだラインに回転軸があります。まさに、これぞ、竜神投法です。今までが、玩具だったことが分かりましたか?ごめんなさい。無意識では、その存在に気付いていたんでしょうけど、きっかけがなかっ
たので忘れていました。

 竜神打法と、竜神投法の双子が、この世に生を受けました。
 どうか、大事にしてください。

 これで、最後でしょうか。いいえ、彼らの成長を見守らなければいけません。気がついたら、書き込みます。
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 ヌンチャク打法と、ダブ・・・・は、どっちが強いのか。

ダブ・・・・は、捻ってもドアはドア。うねっても気持ちの悪いドアだ。構造的な物を変えないと、絶対に銛になれない。むしろ、ヌンチャク打法に勝算がある。ヌンチャク打法は、一方を止めることで、一方の加速を上げる。左の壁を利用して、銛を突き刺せばいいじゃないか。なぜ、ヌンチャク打法で、ドアを開けなければいけないのだ?誰が決めたんだ?鍵のかかったドアならば、斧でも銛ででも突き破ればいいじゃないか。銛打法(しゃもじ打法)は、今までタブーとされてきた方法に光を与える。そろそろ、甲乙はっきりさせようじゃないか。
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「ダ・・・・・じゃなくて、ドアスイング投法が、肩を痛める理由。



 ガッツポーズは、肩がリラックスするためのポジションだと思う。なぜなら、伸びをする時、ガッツポーズするだろ。ダ・・・・・じゃなくて、ドアスイング投法は、このポジションで肩の筋肉をねじって束ねて巻き戻る力で、スイングしようとしている。腕を真っ直ぐに伸ばした状態のガッツポーズをしながら体重移動してスイングするなら、まだましだ。これで、肘を曲げたらどうなる?肩が、抜けそうな前歯みたいに、グラグラいってしょうがねえ。だから、肩の左右のブレを矯正する必要があったのだろ。また、肩がグラグラしないように、肩の周りに、縦に天使の環を作る必要があった。しかし、肩は、肘と、手が、ビリヤードのように押し合いをしなければいけない。ドアスイングは、この動きを一つ残らず、無視している。それどころか、消そうとさえしている。こんな技術が、主流になっていたなんて信じたくもない。肩にとって最も安全なポジションは、これまでの主張通り、胸の前だと思う。野茂さんが、オリンピックに出場していたころ、肩を抱ええるようにテイクバックしていたと思う。気遣いながらテイクバックしている。彼から、フロント・エルボーを奪ったらどうなる?ピッチングにならない?胸で、胸の前の肘を押し出すように投げている。彼も、調子の良いときは、フェニックス・スイングを持っている。というか、フェニックス・スイングと、フロント・エルボーの持ち主だった。胸でも、肘を押し上げることができたとはね。
 
 フェニックス・スイングとは、フロント・エルボーを、胸で押し出すことだった。では、順位的には、フロント・エルボーの上が、フェニックス・スイングか。華やかさと、力強さを得たフェニックス・スイングか。
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「七福神のぼやきパートII。


 (バッティング変(編)、気分を害された方は、ごめんなさい。)

 なんだ。モジモジして、何かのスイッチを押して、スケボーに乗って移動して、バランスを崩してから、ネジを巻き直すついでに二枚のドアを開いて、いかにも格好良く見せていただけか。

 モジモジする足を縛り付けて、何かのスイッチと、スケボーを斧で破壊してから、銛を片手に山へ登り、精神を落ち着けて、怒れる竜巻の中より銛を放て。
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 いや、まだです。

書き足りません。

「七福神のぼやき。」
 (ピッチング変(編)、気分を害された方は、ごめんなさい。)

 フィニッシュで赤ちゃんを地面に叩き付けたいのか?いくら下に布団がひいてあるといってもあんまりじゃないか?なぜ、浮き上がる動力を無視する。
 どんなスポーツが得意なんだ?昇竜は、水面から出現することを忘れたのか?水面を蹴ろうとしたらどうなる?溺れるだろ。
 それじゃ、肘が山手線だな。これじゃ、いつまでも、故郷には行けない。ボール様をいつまで待たせるつもりだ?ボール様のお怒りに触れて大変なことになるぞ。
 ふざけるなよ。下から何かが上がってくるとき、上は何をしていたらいいんだ?ボール様が待ちくたびれてしまうぞ。
 ありえ得ないぞ。肘は、高速に横を通り過ぎていくだけだぞ。新幹線が来ても、通り過ぎるだけ。大きな期待はしないこと。
 いてて、翼が折れちゃったじゃないか。こんなことなら、ラジオ体操でもしておけばよかった。
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「ドアスイング投法と、昇竜投法。




 「ドアスイング投法。」
 (1)へそを見せろ。
 (2)軸足のエッジを効かせろ。
 (3)下半身で投げろ。  
 (4)そんな投げ方では故障する。
 (5)下半身を鍛えろ。  
 (6)ピッチャーは走り込み。
 (7)腕を鞭のように使え。
 (8)あぐらをかくように足を上げろ。  
 (9)軸足をカックンと折るな。
 (10)マウンドにSの字を描け。
 (11)ステップする足を大きく開き、体重を乗せろ。
 (12)猫背で投げろ。
 (13)正しくボールを握れ。
 (14)胸を張れ。
 (15)ループを描け。
 (16)肩の可動域を広げろ。
 (17)バックスピンのストレートを投げろ。
 (18)変化球は払って投げろ。
 (19)できるだけ癖のない長い線を引くように腕を振れ。
 
 「昇竜投法。」
 (1)へそを見せるな。
 (2)水中に潜れ。
 (3)全身を竜巻にして投げろ。
 (4)ドアスイングは故障する。
 (5)下半身をシェイプアップしろ。
 (6)ブルペンに立てればいい。
 (7)関節を関節で退かして筋の疲労を抑えろ。
 (8)骨盤を傾けるな。
 (9)マウンドには何も描くな。
 (10)ステップした足の踵と太ももを使うな。つま先を使え。
 (11)トランポリンを跳ぶように姿勢を良くしろ。
 (12)ボールの握りは汚くてもいい。自分の握りを探せ。
 (13)肘の進行を妨げるようなことはするな。
 (14)ボールで扇ぐな。
 (15)肩の可動域を広げたら危険だ。
 (16)バックスピンストレートは投げられない。ピストルのような渦を巻いた回転のボールになる。(沈まない。)
 (17)舐めるように変化球が投げられる。切る速度が速すぎて、ストレートと全く区別が付かない。
 (18)横に倒れた竜巻にボールが吸い込まれていくような線を描け。
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