質問です。よく巷で”このラケットの打感は赤ラケに近いね”とか言っているのを耳にします。
 ここで言う”赤ラケ、黒ラケ”というのは、いったいいつ頃のラケットで、どこのメーカーで、どのような特徴を持ち、何故そのようの呼ばれるようになったのか?
 ここら辺のことを詳しくご存知の方は是非、ご返事よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

http://www.tennisfield.co.jp/yonexrackettop.htm

他に青ラケもあります。(RDチタン30)

○RDチタン50・・・マルセロ・リオス使用モデル(黒ラケ)
○RDチタン70・・・リチャード・クライチェック、メアリー・ピアス使用モデル(赤ラケ)

です。
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この回答へのお礼

なるほど、3種類あるけれどもすべてyonex製なわけですね。ありがとうございました、勉強になりました。

お礼日時:2001/10/21 01:01

『赤ラケ』と『黒ラケ』は見たまんま、赤色のラケットと黒色のラケットだからそう呼ぶのだと思います。


オレは現在『黒ラケ』使ってます。

『黒ラケ』使う前はそれと対極のようなラケットを使っていたので、なれるまでは少し使いにくかったけど、慣れればスピンのかかりがいいので安定したストロークが出来ますよ。

『赤ラケ』についてはよくわかりません。
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この回答へのお礼

そうですか・・・何故これほどの評価を得ているのかも知りたかったのですが・・・とにかくありがとうございました。

お礼日時:2001/10/21 01:04

ヨネックスのアルティマムRDチタン50を黒ラケ


ヨネックスのRDチタン70を赤ラケ
と呼ぶようです。

参考URL:http://www.yonex.co.jp/tennis/products/racket/in …
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この回答へのお礼

ヨネックスのURLを教えていただきありがとうございました
。ポイントあげられなくてごめんなさい。

お礼日時:2001/10/21 01:08

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Aベストアンサー

タカラダニの仲間でしょうね
この時期あたりから7月頃まで多く見られるもので
家の周りに侵入してくることからいろんなHPや本で
この虫についての相談が見られます。
http://www.afftis.or.jp/QandA/box/mon/mon75.htm
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/soudan/20030530_01.htm
http://www.kaiteki-club.net/takaradani.html
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(要はカッコいいか、悪いかということです)
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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> バックのメーカーと違うメーカーのラケットを入れるのって「アリ」でしょうか^-^;

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まあ、そうはいいつつ、ウェアもギアもラケットも全て同一メーカーで揃えている憧れのプロ選手を真似てそうするとか、全体コーディネートを意識して敢えて同一にするというのも一つのポリシーです。

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総重量が同じ300gであっても、フェース部分が200gあるラケットと、フェース部分が100gのラケットでは、ボールを打った時の衝撃感がまるで違ってしまうわけで、そのため、ラケットの全体重量ではボールを打った時の衝撃感は判断できません。

フェース部分の重量の大きさが、ボールとの衝突時の安定性や衝撃感を左右するわけですが、普通はこうした場合、重量とバランスポイントの数値を使って、フェース部分の重さを判断しようとすることが多いのですが、実際には、重量とバランスポイントの数値を使っても、フェース部分の重量を判断することは困難です。

フェース部分の重さを判断するのに一番有効なのは、スイングウェイトという数値です。これは、ラケットのグリップ部分を固定して、実際にラケットを振って測定するもので、専用の測定機があります。この数値が大きければ、ボールとぶつかった時のラケット側の安定度が高いと判断できます。

重量とバランスポイントの数値ではスイングウェイトを推測できないのは、下記のようなことからです。
総重量が300gでバランスポイントが真ん中にあるラケットがあった場合、極端な例ですが、重心位置に300gの重さが集中しているラケットと、150gずつ両端に分かれたラケットがあっても、全体重量とバランスポイントの数値は同じになるため区別が付きません。
ところが、実際に振った時には、振りの抵抗感ではこの二つは大きく異なり、スイングウェイトについても、両端に分けたほうが計算上では2倍の数値になります。

ご質問者が280gのラケットに持ち替えた際、打球衝撃が増したり、打ち負ける感じになったりしたのであれば、それは重量が軽くなったからではなく、スイングウェイトが軽くなったせいだと思われます。
ですから、同じ280gくらいのラケットであっても、スイングウェイトの重いものを選んだ場合は、そういう結果にはならなかったでしょう。
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スイングウェイトの重いラケットは、取り回しの負担感は増しますが、ボールが当たった時の衝撃は小さく、楽に飛ばすことができます。
人は、取り回しの重さには比較的慣れやすいのに対して、毎回の衝撃にはなじみにくいので、極端に重い場合を除けば、軽いものより、スイングウェイトが適度に重いほうが、打つ際には楽です。

また、スイングウェイトの数値は、一部のブランドを除いて、カタログに明記されていませんので、専用の機械で測定しないとその数値は分かりませんが、感覚的にチェックする方法はあります。
それは、剣道のように、ラケットを上から振り下ろして腰の前でピタッと止めるという方法です。それによって、止めた時の抵抗感の大きさが、取り回しの重さであり、スイングウェイトを推測する手だてとなります。

カタログに書いてある「重量」の数値では、実際に振った時の「重量感」や、インパクト時の安定性は分からないというのが、ラケット選びの落とし穴の一つです。

テニスのショットは、ボールとラケットとの衝突として見ることができます。
硬式テニスのボールの重さは60g弱ですが、それがある程度のスピードで飛んできた時、それがぶつかる相手の重さは、衝突の結果を大きく左右します。

例えばですが、子供が走ってぶつかってきた時、普通の大人であればよろめきますが、ぶつかる相手が相撲の力士であれば、大きな力士がぐらつくことはないでしょう。

また、小さなカナヅチで太い釘を打とうとしても、手応えばかり強くてなかなか打ち込めないのに対して、大きなカナヅチ...続きを読む

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新しい土地に花壇を作りました。
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また、人や植物に害はありますか?ある場合は駆除法も教えてください。よろしくお願いいたします

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「タカラダニ」というダニの一種です。今の時期に日当たりの良いコンクリート壁やブロック、家の外壁等に大量に発生します。人を刺したり、咬んだりすることはなく無害ですが、見た目の不快感と潰れた時には赤い液をだすので、服に付いたり、コンクリにシミが残ったりします。無害なのであえて駆除する必要はありませんが、駆除するならば市販の殺虫剤で十分です。水をかけただけでも駆除できますので、ホースで噴射しておけばよいでしょう。ほおっておいても数週間で自然にいなくなりますよ。植木にも無害です。

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>上級者が飛ぶラケットを使えば、より速いボールが打てたり、回転のほうによりパワーを使って、有利になる気がするのですが、
一理あります。
実際のところ最近はトッププロでさえ良く飛ぶラケットを使って、余力をスピンや更なるスピードアップに回すようになりました。

しかしながら当てるだけでボールがブッ飛んでいくおばさんラケットを使う上級者は流石にいません。
その理由のひとつはスイングスピードです。
よく飛ぶラケットは反発力が強く、インパクトの瞬間のガットとボールの接触時間が短くなります。(=球離れが早い)
するとスイングスピードの速い上級者では、スイングによるパワーやスピン回転をボール伝えきる前にボールが飛び出していってしまいます。

もうひとつの理由はスイング軌道です。
スピン回転をかけるにはラケットを下から上に振り上げるわけですが、人間の骨格上うしろから前への動作は必ず付いてきます。
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上手く伝わらなかったかもしれませんが、ご参考になれば幸いです。

>上級者が飛ぶラケットを使えば、より速いボールが打てたり、回転のほうによりパワーを使って、有利になる気がするのですが、
一理あります。
実際のところ最近はトッププロでさえ良く飛ぶラケットを使って、余力をスピンや更なるスピードアップに回すようになりました。

しかしながら当てるだけでボールがブッ飛んでいくおばさんラケットを使う上級者は流石にいません。
その理由のひとつはスイングスピードです。
よく飛ぶラケットは反発力が強く、インパクトの瞬間のガットとボールの接触時間が短くなります...続きを読む

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しかしせっかくラケットを買うなら別のもっと打ちやすいラケットを探して買いたい気もします。
それに今使っているラケットはグリップが1なので次買うときは2がいいと思っているので、どっちみち同じラケット買っても感触はちがくなってしまう気もします。
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ストリンガーの仕事をしています。 質問の内容だけではどのような環境でテニスをされているのか分かりませんので大きく2つのアドバイスをさせていただきます。

(1)試合等に出ないレジャーテニスプレイヤーであれば、ショップの試打用ラケットを活用して気に入った打感の物を選ぶ事をお勧めいたします。
また、ストリングが切れやすいとの事ですが、今はなんのストリングをどのようなテンションで張っているのでしょうか? 単純に高いテンションでストリングを張れば切れやすくなりますし、低いテンションでストリングを張れば切れにくくなります。
さらに、現在ナイロン製のストリングを使用しているならば、ポリエステル製のストリングを試してみてはいかがでしょうか? 単純な切れにくさはナイロン製のストリングの2倍~3倍くらいになります。 ただし、打感の気持ち良い時期は短く、耐久性がある分だけストリングそのものが硬くなりますので、体やフレームに対する負担も大きくなりますから、長くても三ヶ月に1度の張り替えをお勧めいたします。

(2)試合に出るプレイヤーであれば、同じラケットの同じグリップサイズを購入することをお勧めいたします。 現在使われているラケットを『打ちやすい』と感じているようですので、全く同じもの(ツアーアプローチは赤・青が発売されているので違う色でもOK)で2本そろえておくのがベストでしょう。
ただ、グリップが細く感じているならば太く加工してもらいましょう。 キモニーからグリップチューブ(KST315)というグリップを太くする商品が発売されていますし、ショップによっては独自のやり方でグリップを加工しているところもありますので、相談してみると良いと思います。
同じラケットを買うときには1本は1グリップ、1本は2グリップというように買う事は重心の位置などにずれが発生してしまい失敗の原因となるので、絶対にやめましょう。 ただ、どんなラケットでも1本1本の個体差は出てしまうので、どうしても差が気になるときは錘を使ってバランスの調整が必要になります。

ストリンガーの仕事をしています。 質問の内容だけではどのような環境でテニスをされているのか分かりませんので大きく2つのアドバイスをさせていただきます。

(1)試合等に出ないレジャーテニスプレイヤーであれば、ショップの試打用ラケットを活用して気に入った打感の物を選ぶ事をお勧めいたします。
また、ストリングが切れやすいとの事ですが、今はなんのストリングをどのようなテンションで張っているのでしょうか? 単純に高いテンションでストリングを張れば切れやすくなりますし、低いテンションで...続きを読む


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