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お世話になります。例のごとく対義語です。「空ビン」などの反対は?
要するに中身の入っている状態は??よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

満タン


充填(じゅうてん)

充満(じゅうみつ)

など、空にたいしては、「満ちる」「充ちる」(みちる)という単語が用いられます。

駐車場では、空車、満車、という風に使われますね。

空虚に対しては、充実ということばが使われます。


「空ビン」に対応する単語は、思いつきません。
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>要するに中身の入っている状態は??



 一般に、そのまま身入(みいり)と呼びます。

 空(あ)き瓶…空(から)が3本、充填瓶…身入(みいり)は6本、都合(つごう)9本、といった風に。

 昔から使い捨ての缶詰などは「空(から)」として処分されたり、缶蹴りや缶下駄など子供のおもちゃになっていたのですが、貴重な瓶などは「中身」が「空(から)」になると「空(あ)き瓶」呼ばれて使い回しというかリサイクルしていたものでした。
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空っぽの対義語は、満タンです。


ビンの場合は、中身の詰まったビン、です。
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Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
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1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
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「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

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3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

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ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

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2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

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4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

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○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

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教えて下さい宜しくお願い致します。

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「色即是空」「空即是色」は空と色は反対語ではなく、色と空とが本来ひとつであるということです。誤解されているようですが、「五蘊皆空」のひとつとして「空」を挙げているのですから(※五蘊・色受想行識の五つの集り)、その後に「受想行識も是の如し」と続くように、心経本文では省略されていますが、「受即是空」「空即是受」、「想即是空」「空即是想」…となります。
 なお、以上の境涯は「般若波羅蜜多心」、つまり「ギャテイ ギャテイ ハラギャテイ…」の般若の咒を誦するという観法(瞑想)の実践によって得たものであって、単に文字面だけで理解するものではありません。観自在菩薩は観法自在なる修行者(菩薩)のことであり、般若波羅蜜多咒による念誦行によって最終的に五蘊皆空と照見されて「一切の苦厄を度した」のです。ですから「般若波羅蜜多(ギャテイ…)」の咒は「一切の苦厄を度」するから唱えられるのですね。

 あと、龍樹は大乗における空観の大成者であって、心経を翻訳されてはいません。「般若心経」は異訳を含めて、さまざまな形のものがありますが、現行の『仏説摩訶般若波羅蜜多心経』は鳩摩羅什訳だと考えます(一般には玄奘訳とされていますが、玄奘訳は『般若波羅蜜多心経』(略称、「般若多心経」です。その当たりは村岡空著『般若心経秘鍵入門』で説明されています)。

参考までに
『密教21FORUM』より
http://www.mikkyo21f.gr.jp/
「『般若心経』のほんとの意味(宮坂宥洪)」
http://www.mikkyo21f.gr.jp/hannya_honto/concept_hannya.html

『般若心経秘鍵入門』(村岡 空・大覚寺出版部)
http://www.sagagoryu.gr.jp/jpn/shop/hiken01.html

参考URL:http://www.mikkyo21f.gr.jp/hannya_honto/concept_hannya.html,http://www.sagagoryu.gr.jp/jpn/shop/hiken01.html

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Q3つの表の外部結合

表A、B、Cの3つがあり、Aのすべての行を出力したいと考えています。
外部結合を用いるのだとは思うのですが、3つの表に対して行う場合の
書き方がわからず困っています。
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where a.商品ID =b.商品ID (+) and b.商品ID (+) =c.商品ID (+)
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ansi構文の趣旨からいえば、結合条件と絞り込み条件は分けて書くので・・

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Q一部上場とは??

タイトル通りなのですが、一部上場企業とはどういう意味でしょうか?していない企業と比べて何が違うのでしょうか??現在就活中でして、この意味がよく分からないので教えていただけますでしょうか?又、その企業が上場しているか、していないかはどうやって見分けるのでしょうか??
お返事ください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
一方、株を買った人は配当がもらえるほかに、必要なときに株を売って資金を回収することができます。株を売るには買う人がいなければなりません。このような株の売り買いをするところが株式市場です。株式市場はできるだけ大きな市場の方が売りたい人、買いたい人が多く集まるので、取引が成立しやすくなります。逆に株を売りたいときに株式市場で取引できないと買い手が見つからないので、株式を持つ意味が半減します。
日本で一番大きな株式市場が東京証券取引所(東証)です。東証にも一部や二部などがあり、一部が最も活発に取引されます。そこで、株を売りたい人や買いたい人は東証の一部に行けば、売り買いが成立しやすくなります。
ところがどんな会社の株でもここで取引ができるわけではありません。上場基準と呼ばれる厳しい基準に合格した企業の株だけが、東証の一部で売り買いできるのです。
この東証一部で株式の取引ができる企業が一部上場企業とよばれる企業です。
東証一部に株式を上場できると、株を持っている人は取引が成立しやすくなるので、株に魅力が出て株価が上がります。また、一部上場企業は財務状況の公開が求められるので、粉飾やごまかしをしにくくなり、その結果、会社の信用が増します。
色々な株式市場がありますが、日本の企業のうち、市場で株を売り買いできる企業は一部にすぎません。その中でも東証一部で株を取引できる企業はごく限られたほんの一握りの大企業だけ。つまり東証一部上場企業は企業の中のエリートと考えられるのです。

>今までどんな勉強をしてきたのでしょうか?
>そんな事も分からないような人を企業が採用するとは思えませんが?

ひどいことを言う人もいるものです。私も就職するときは、大学が理科系だったので一部上場企業とか資本金とかまったく意味が分かりませんでした。今でも私の周りには一部上場企業の意味を正確に知らない人がたくさんいますが、ボーア半径とか熱力学の第二法則とかは良く知っています。それでいいのです。就活がんばってください。

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
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Q大本と大元…

「おおもと」の使い方が調べてもよくわかりません…。
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と使う場合大本?大元?
goo辞書で調べると「大元」のほうは「だいげん」の意味しか出なくて、「根本」という意味は無いようなのですが、漢字の意味からすると「大元」も正しいような気がします…。

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という場合で「大元」と「大本」両方で検索してみましたが、どちらもそれなりの数でヒットして、ますますわからなくなりました…どちらでも良いのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。No.3、4です。

手もとの辞書をいくつか調べてみました。
『旺文社国語辞典』には、四つの「もと」の本来の意味と転じた意味を述べた上で、最後に次のように書かれていました。

|使い分け「元・本・基・下」

|~前略~

|ただし、「元」と「本」、「基」と「下」との区別は、必ずしも厳密なものではなく、「もと」とひらがなで表記する方がよい場合も多い。

実際に以下のような書き方をしている辞書も多いことから、ご質問にあった(根本の意味での)「大元」としてもあながち間違いとはいえないのではないかと思います。
No.5様も、辞書の解釈に照らし合わせた、こういうことをおっしゃっているのだと思います。
(さきほどは『学研』の使い分け(根本=本)を書いておきながらこんなことを言い出してすみません^^; 別の辞書の解釈から判断すればということで、あくまでも参考意見としてください^^;)

|もと【本・元】
|(1)物事の起こり。起源。
|(2)それが生じるところ。またそれを生じさせるところ。
|(3)ものの付け根。ねもと。
|(4)物事の根本となるところ。基本。基礎。
|(5)原因
|(6)もとで。資金。また、原価。
|(7)原料。

「根本」という意味で「大本」という言葉が辞書に載っていますが、そのことをもって「元」の使い方を否定する理由にはならないような気がいたします。

上記(4)の意味で「大元」としても、辞書によっては「元=根本」とされている(これが使い方の混乱を招く一つの要因でしょうね^^;)以上は完全に間違った使い方ではないわけです。その言葉が辞書には載っていないというだけで。

しかしそうはいっても、辞書に掲載され人口に膾炙している言葉を使った方が無難だということは間違いないところですが。

上記旺文社に書かれているように、厳密に区別されているわけではなく「もと」単体で使う場合でも表記の「ゆれ」が存在するのでしょうね。実際に辞書によって若干解釈が違っています。使用に際してその混乱を防ぐ意味でも「ひらがな表記」となるのでしょうか。

改めて感じますが、日本語は奥が深くて難しいですね^^;
今回のご質問をご提示くださった質問者様に感謝いたします。
ありがとうござました。

こんばんは。No.3、4です。

手もとの辞書をいくつか調べてみました。
『旺文社国語辞典』には、四つの「もと」の本来の意味と転じた意味を述べた上で、最後に次のように書かれていました。

|使い分け「元・本・基・下」

|~前略~

|ただし、「元」と「本」、「基」と「下」との区別は、必ずしも厳密なものではなく、「もと」とひらがなで表記する方がよい場合も多い。

実際に以下のような書き方をしている辞書も多いことから、ご質問にあった(根本の意味での)「大元」としてもあながち間...続きを読む

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

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Q文字列として"(ダブルコーテーション)を表示させる方法

こんにちは。文字列として、ダブルコーテーションを表示させるには、どうすればよいのか教えてください。m(__)m


例えば、
<font size="2">あいうえお</font>

というタグの「あいうえお」の部分が、セルA1にあった場合、

="<font size="2">"&A1&"</font>"という表示にしたいのです。

"2"のダブルコーテーションも文字列として表示させるには、どうすればよろしいのでしょうか。

教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは~

表示形式は 「標準」 のままで、
ダブルコーテーションを、ダブルコーテーションで囲んでください。

""2""

="<font size=""2"">"&A1&"</font>"

としてみてください。


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