先日追突事故をおこされました。全部相手の保険(対物)から支払われるのですが、私の車のキズはそれほど大きくありません。その場合、修理をしない場合、相手保険会社から修理費用は支払われないのでしょうか?それとも修理見積もりだけあれば支払ってくれるのでしょうか?おしえてください。

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A 回答 (5件)

 こんばんわ。


 修理するしないはあなたの自由です。相手方は損害を与えた以上支払わなければなりません。相手方保険会社の人間に確認すると良いですよ。(修理しない場合、車を相手方保険会社に見てもらって幾ら払うか決める事もあります。)いずれにしても修理見積と損害箇所の写真は必要でしょう。
修理見積だけくれ、と修理工場に言うと、見積料取られる事があります。(知り合いに修理工場がいればそこに見積もってもらうのがいいでしょう。見積料はディーラーだと修理金額の20%位でしょうか。)
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保険屋です。


前の方がどんな誤解なのか、あるいは、そのようなことがあったのか、別の理由があったのかは、解りませんが、車を現状復帰する額として、修理見積書で、保険金を、支払うことは、可能です。
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 No1の追加です。

ご質問の内容ですと、修理をしないと相手の保険からの支払いは出来ません。

 が、全損の場合、つまり修理不能の程度までの損傷の場合は、その車の査定額が相手の保険からの支払額となります。この場合は、修理出来ませんので修理をしなくても、保険金が出ます。
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買い換えで修理をしない場合は下りますよ。


実際そう言う例があります。
でも、大した傷でないから修理しないのでは下りないと思いますよ。

保険会社が確認しますから。請求書を元に支払うわけですから。
買い換えは実際処分して、買い換えたと明確な理由がありますから。
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 修理をしないと、相手保険からは修理費用として保険金が支払われません。

修理を実施した自動車会社は、相手の保険会社に請求書を出しますので、修理を行わない場合は、請求書が出ない=保険が支払われない ということになります。
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Q30代の保険で三大疾病特約は必要ですか?

主人の保険を新しく入り直そうと思っています。
解約→新契約で、余計なものを取り除き新商品に入り直します。
今まで(20代で契約)の時は三大疾病を付けていたのですが、
ここにきて本当に必要か悩んでいます。

なぜなら、他のガン保険に三大疾病(65歳まで300万、65歳以降半額)に加入しているからです。

それと三大疾病って、あまり若い人はかからない気がするのですが・・
今日のニュースで円楽さんが心筋梗塞?だそうなんですが、彼は80歳代でしょうし・・・

ただ、50歳代で、今の保険は更新になるのですが、その時に三大疾病を付けたら、すごく高くなるのでしょうか?
(若い時に三大疾病を付加していると、更新時に多少は金額的に楽なんでしょうか?

Aベストアンサー

なんの為に保険に加入するかを考えるといいかと思います。
生命保険は、万一のときに残されたご家族に経済的負担をかけないことが目的です。
死亡したときは、今回の話ではないので別として、
三大成人病になったときのことを考えてみてください。
まず、入院しますよね。
ガン保険についている三大疾病のついているガン保険に加入なさっているようですが、保険にもよりますが、多少の一時金は給付されますので、当座の費用は大丈夫でしょうし、入院給付金や高額療養費制度などによって入院に関してはまかなえるのではないでしょうか?
もし、終身なら必ず受取れるのでいいのですが、定期保険をご検討なら、あえて三大疾病による保険金は必要ないのでは?
また、脳梗塞などで寝たきり状態になったときや、半身不随になったときなどは、生命保険本体から保険金支払がされたり、保険料支払免除となるのである程度リスクは担保できるのではないでしょうか?

Q追突事故での相手の車の修理代に関して

初めまして。自分の不注意により前方の車に追突事故を起こしてしまいました。相手の車は今、修理しているのですが、保険屋から修理代金が全損の場合の金額より約2倍も多い支払いとなるが、保険屋から支払えるのは全損の場合の金額しか相手には支払えないと言われました。相手の被害者や修理工場が困って私に差額分の支払い要求が来ています。どのような方法で解決するべきでしょうか?どなたかお知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

基本的には#1の通りです。
物の損害賠償については時価が上限になります。当然当方の保険会社も時価までしか負担しません。

取るべき対応としては、
1.あくまでも拒否し続ける。
2.自己負担で差額を埋める。
3.司法にゆだねる。
3の方法の場合、仮に司法で支払命令が出た場合は、保険会社が負担する可能性があります。
相手側から裁判を起こしてもらうことも考えられますし、「債務不存在の確認」といった形でこちら側から仕掛けることもできます。任意保険の対物賠償には弁護士費用も含まれます。あまり相手がしつこいようであれば、そういった形に持っていくのも方法のひとつです。

修理業者の対応についてもいろいろな意見が出ていますが、やはり修理費用が明らかに時価を上回ると解った時点で、それなりのアドバイスをするべきです。業者がどちらの見方の立場を取っても勝手ですが、今の状態では「修理はしたが金が取れない」と業者にとってマイナスになっています。このマイナスを埋めようと必死だと思います。

質問者さんは業者とは一切関係がありません。あまりしつこければそれこそ「恐喝」ですね。

基本的には#1の通りです。
物の損害賠償については時価が上限になります。当然当方の保険会社も時価までしか負担しません。

取るべき対応としては、
1.あくまでも拒否し続ける。
2.自己負担で差額を埋める。
3.司法にゆだねる。
3の方法の場合、仮に司法で支払命令が出た場合は、保険会社が負担する可能性があります。
相手側から裁判を起こしてもらうことも考えられますし、「債務不存在の確認」といった形でこちら側から仕掛けることもできます。任意保険の対物賠償には弁護士費用も含まれま...続きを読む

Q三大疾病による保険料払込免除特約は必要でしょうか?

こんにちは。
私は29才女性、終身の医療保険加入を検討中です。
色々考えてDr.ジャパンに入ろうかと思っているのですが、
「三大疾病による保険料払込免除の特約」を付けるかどうかで迷っています。

もともと特約は無しで良いかなあと思っていたのですが、
代理店の方に「これは付けた方が良いですよ」と勧められ迷い始めました。
代理店の方いわく「うちで申し込む9割以上の方が付けてます」との事。

もちろん人が付けているから付けるという訳ではないのですが、
やっぱり付けておいた方が安心かなあと思ったり、
特約保険料(350円程)もかかるしわざわざ付ける必要ないかな
と思ったりで揺れています。

主人の医療保険なら間違いなく付けたと思うのですが、
妻の方にも付けた方が良いのか・・・本当に悩みます。

みなさん、どうお考えですか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

保険は「もしそうなったら・・」の為に加入しますよね。yuzu55さんが三大疾病になったら、とイメージして下さい。その時に保険料払込免除の特約は必要ですか?

付けるメリットとしては、当たり前ですが月々の支払いをしなくても入院すればお金が貰えることです。三大疾病になったら他の保険に加入することは(殆ど)無理でしょうから、その保険をずっと続けていくようになります。長生きをすればいずれその保険は時代遅れ?になってしまうかも。それでも続けていかなくてはならないとしたら?
ただ終身の医療保険の保険料自体はそれほど高額ではなかったと思いますので、免除にならなくても支払いが継続出来るから関係ない、といった考えもできますが。

350円位なら付けておいた方が良いかも。30歳の女性で今後20年以内に三大疾病になる確率は8.5人に一人です。また患者さんは全年齢合計430万人以上います。(H14年厚生省の患者調査)
自分には必要ないと思うならもちろん付けることはありません。

Q物損相手が修理見積もりをとらないので困っている

2月中旬に人身事故にあいました。
相手はバイクこちらは自転車、相手は物損こちらは物損と怪我をしました。

怪我は治療し完治しまして相手の保険会社が自賠責で支払いしてくれました。

ですが、物損の方がすすみません。
相手が修理見積もりをまだとってないらしいのです。
事故後2ヶ月になろうとしていますが、わずかの傷だったので放置しているようです。

こちらは自転車の修理をして領収書も提出済みです。

教えてほしいのは、このあとの対応方法です。
このまま待っているしか自分にすることはないのでしょうか?

相手は他の修理も含めて高額の請求をするかもしれません。とても心配です。
保険会社も放置気味です。

どこかに相談して動いてもらえないのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

物損と人身の支払いは別になるのが普通です。
自動車事故の場合、任意保険の調査員(アジャスター)が相手の車を見に行って評価額を決定しますので、相手が見積もりを取ろうが取るまいが関係ないわけですが、今回の場合あなた自身で相手の損害を見積もらないといけないことになってしまっています。
したがって、相手が見積もりを取らない限り損害は確定しませんから、ご心配のとおり法外な請求を後日される恐れはあります。

先手を打つために、内容証明で「事故からかなり日数が経ちますが、車の修理費見積もりをいただけておけません。○月○日までに見積もりをお取りいただき、請求いただけなかった場合、事故と修理見積もりとの相関関係の証明が極めて困難となりますので、修理費の請求には応じられません。あしからずご了承ください。なお、本書面に対するご回答につきましては、内容証明でのご送付をお願いします」と送っておいたらどうでしょうか?
また、自転車の修理費について相手から支払ってもらっていないようですから、「自損自弁」(お互い自分の修理費を自己負担し、お互いに請求しないこと)を主張して、物損に関する支払いをなしとしてしまうことも考えられます。
弁護士に相談するほどの事例でもなさそうですが、心配であれば行政書士に、内容証明の書き方を指南してもらってもいいと思います。

ちなみに、自賠責保険はあくまで人身に対する分しか保障されませんから、#1さんのおっしゃるように「自転車の修理費が含まれていた」ということはありえません。自転車の修理費は、あくまでバイクの運転手自身の負担となります。
また、バイクが任意保険に入っていなければ、あなたの自転車の修理費に対する支払いはありませんから、保険屋さんに言っても取り合ってもらえないでしょう(過失割合が取りざたされていないところを見ると、相手は任意保険未加入のように思えます)。

物損と人身の支払いは別になるのが普通です。
自動車事故の場合、任意保険の調査員(アジャスター)が相手の車を見に行って評価額を決定しますので、相手が見積もりを取ろうが取るまいが関係ないわけですが、今回の場合あなた自身で相手の損害を見積もらないといけないことになってしまっています。
したがって、相手が見積もりを取らない限り損害は確定しませんから、ご心配のとおり法外な請求を後日される恐れはあります。

先手を打つために、内容証明で「事故からかなり日数が経ちますが、車の修理費見積...続きを読む

Q医療保険・がん特約・三大疾病特約について

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

健康のお守り…三大疾病払込免除特約がある・ガンの場合日額2倍プランがある・七大成人病60日延長特約を付加すればキュアと同じ感じ・三大疾病一時金特約はキュアより安い(入院が必要かどうかが把握できていないので、どなたか教えてください。)/保険料が高い

アリコ…生活習慣病特約で一時金50万・ガン特約は初回のみ入院が無くとも保障される・先進医療特約の内容が充実している・保険料も割安/三大疾病特約がない

特に比較したいデメリットは三大疾病保障・ガン給付金についてです。アリコに三大疾病特約があればとても魅力的なのですが…。キュアの三大疾病一時金は入院が必要とのことですが、ガンの場合いきなり入院しない事もありますよね?入院しないという事は保障がない。でも入院が必要ない時点で医療費もそんなにかからないのでしょうか?高額医療の制度もありますし…

医療保険の特約ではなく、単独でガン保険や三大疾病保険(あるのかな?)に加入するべきですか?医療保険の日額を1万で考えているから単独で入るとムダが出る気がして。ガン保険も高いですし…

御意見宜しくお願いします

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

健康のお守り…三大疾...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf


(2)新EVERの長期入院は、入院給付金日額と同額を付加できます。
つまり、基本が1万円ならば、長期入院特約も1万円まで付加できます。

(3)健康のお守りの三大疾病一時金は、入院が条件となります。
三大疾病払込免除特約は、終身払いでこそ威力を発揮します。
60歳払済ならば、保険料を払いこんでしまったら、この特約は
有名無実になります。
当然ですが、終身払いの方がこの特約の保険料は高いです。

(4)三大疾病とは……
がん・脳卒中・急性心筋梗塞です。
急性心筋梗塞は、虚血性心疾患の半分です。残りの半分は、狭心症です。
症状も手術の内容も似ていますが、狭心症は心筋壊死がないので、
死にません。
急性心筋梗塞の平均の入院日数は、65歳以上でも31日です。
治療費は高いですが、高額療養費制度の適用になるので、自己負担は
少なくて済みます。

脳卒中は、脳血管疾患の65歳以上の平均入院日数が118日なので、
長期入院となる典型的な疾患です。
入院中よりも、退院後の介護の方にお金がかかります。

がんは、総合的な治療をする典型的な疾患です。
入院もあれば、外来もあり、一概には言えないので、総合的な保障が
必要です。
抗がん剤が一般の方は想像ができないぐらい高いので、外来の自己負担が
一回数万円になるので、最初は何かの間違いと思う人が多いそうです。
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/pharmacy/pdf/HCN.pdf
がんに備えるならば、がん保険です。

(5)まとめれば……
急性心筋梗塞は、普通の医療保険で対応可能。
脳卒中は、1回の入院限度日数が少なくとも120日以上が必要。
むしろ、障害が残ったときの介護を考えて、介護保険が必要。
がんは、がん保険でなければ、十分に対応できない。
つまり、三大疾病保険(単独もあります)は、補助的な意味合いの
強い保険です。

(6)自営業ならば、「所得補償保険」を検討することをお勧めします。
良く似た名称に「収入保障保険」がありますが、似ているのは名前だけで
内容はまったく違います。

まずは、死亡保障。
次に、医療保険、所得補償保険を上手に組み合わせてください。
できれば、がん保険も組み込んでください。
余裕があるのならば、介護保険。
さらに余裕があるのならば、三大疾病保険。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saik...続きを読む

Q追突後の相手方車両の修理の示談がなかなかできません

はじめて投稿いたします。

約3ヶ月前の2月上旬に追突事故を起こしてしまいました。
追突なので、過失は当然当方にあり、物損については現状復帰させる義務があることは承知です。
ただ、追突時のスピードはそれほど速くなく、相手方の後部バンパーの下部が若干押し込まれた程度(3cmくらい)で、当方の車両もほとんど損傷なく当方の同乗者に怪我等は一切ありませんでした。
任意保険にて対物無制限の保険に加入しており、相手方車両の修理についても保険屋さんにお願いしております。

以下、その保険屋さんの報告です。なお、私自身は、以下の内容も含めて直接被害者様との交渉ごとは一切行っていません(お詫びのための電話をのぞく)。

事故から一月後の3月上旬に、相手方希望の国産ディーラーにて最初の修理が完了した後、被害者から「部品が不足している」とのご指摘で再度修理されました。ここまでの総修理費用は50万円弱との報告です。
そのとき、相手方は「忙しくて現状復帰確認ができないので1ヶ月ほど待ってほしい」とのことで、その結果を待つことになりました。
するとその結果、走行状態が納得できる状態ではないとの回答が5月に入ってから保険屋さんにあったようです。


そこで相談なのですが、事故から3ヶ月経って、しかも相手方指定の国産ディーラーにて見積もり、保険屋さんの承認後に修理したにもかかわらず、いつまで経っても追加修理が発生することはありえるのでしょうか。もしかしたら、追加修理に関しては、修理した国産ディーラーの不備(必要な修理を行わなかった)で当方には責任のないことなのかとも思ってしまいます。
今後も基本的には保険屋さんに任せておくつもりなのですが、なかなか示談に応じてもらえない現状に少々気分が落ち着きませんので、何か参考になるようなことがありましたらご教示いただければ幸いです。

なお、保険屋さんには「当方の過失であるので相手様のお話はしっかりと聞いていただきたいとは考えていますが、時間が経っているので因果関係が確認できるようにしておいてほしい」とは伝えております。

はじめて投稿いたします。

約3ヶ月前の2月上旬に追突事故を起こしてしまいました。
追突なので、過失は当然当方にあり、物損については現状復帰させる義務があることは承知です。
ただ、追突時のスピードはそれほど速くなく、相手方の後部バンパーの下部が若干押し込まれた程度(3cmくらい)で、当方の車両もほとんど損傷なく当方の同乗者に怪我等は一切ありませんでした。
任意保険にて対物無制限の保険に加入しており、相手方車両の修理についても保険屋さんにお願いしております。

以下、その保険屋さ...続きを読む

Aベストアンサー

修理の不具合に関しては修理工場の責任ですから貴方が気に病む事は全くありませんし後はディーラー工場が相手の納得するまで再修理するだけです。
貴方は保険会社のアジャスターに任せておきましょう!

Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまった場合は確かに有効かも知れません。 また、死亡でも同額保障されて 「解約返戻金」も貯まりますので、掛け捨てが嫌な方は選ばれたり致します。

(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む

Q追突事故の対物損害賠償について教えて下さい。

追突事故の対物損害賠償について教えて下さい。

前の車に続いて横断歩道前で一時停止をしていたところ、よそ見をしていた後ろの
車に追突され、前後で挟まれた私の車が全損してしまいました。

私の車両は・・・
日産キューブ1500CC
H19年式
走行距離は2万強キロ
初めての車検を1ヶ月前に済ませたばかりです。


昨日、相手の保険会社(JA、余談ですが加害者もJAの社員の方でした)から、損害
賠償額の連絡がきて、871,500円(車検残3万円含)だと言われました。

こちらから「新車購入時の諸費用についても請求することが出来るのではと聞いたのです
が?」と言ったところ、最初は「そういうのはありません」と言われました。
再度「本当にいただけないのですか?」と聞いたところ、もう一度調べますと言われ、後か
ら「やはりそういう費用をお支払いする場合があり・・・しかし、それは次の車を購入す
る時にかかるものなので、時間がかかりますから、取り合えずその分として5万円を上乗
せさせていただきます」と言われました。

この賠償金額は妥当なのでしょうか?
5万円では、諸費用(自動車取得税・重量税・車両検査費用・登録費用・車庫証明費用・
登録手続き代行費用・車庫証明手続き代行料・納車費用・消費税・廃車手数料)は全然カ
バー出来ないと思うのですが・・・。
*代車代と牽引費は直接、業者に支払いをしてくれるそうです。


周りの人からは、簡単に示談しないようにと言われましたが、実際どうなのでしょうか?
仕事中に、電話口で一方的にまくし立てられて、相手の保険屋さんと話すのがすっかり嫌に
なりました。
今のところ納得出来ないと言いましたが、今後はどのように交渉するべきなのでしょうか?


とても気に入っていて後6年以上乗り続けるつもりでいた車だったので(勿論、愛着が賠償
金額に考慮されないことは十分わかっています)、今回の全損はとても辛く自分の気持ち的
にも簡単にハンコを押す気持ちになれません。新しい車を買う時の自分の負担額も心配です。
・・・かと言って、代車をいつまで貸してもらえるかという不安もあります。


自分の過失がゼロの場合は、自分の保険は使えないんですよね?

長々とした文章で申し訳ございません。
宜しくお願いいたします。

追突事故の対物損害賠償について教えて下さい。

前の車に続いて横断歩道前で一時停止をしていたところ、よそ見をしていた後ろの
車に追突され、前後で挟まれた私の車が全損してしまいました。

私の車両は・・・
日産キューブ1500CC
H19年式
走行距離は2万強キロ
初めての車検を1ヶ月前に済ませたばかりです。


昨日、相手の保険会社(JA、余談ですが加害者もJAの社員の方でした)から、損害
賠償額の連絡がきて、871,500円(車検残3万円含)だと言われました。

こちらから「新車購入時...続きを読む

Aベストアンサー

実は多くの裁判例でもそのような登録諸費用は認めているのに
なぜか保険会社はそれを認めようとしません。

司法の場で争えば勝訴の可能性はあっても、費用対効果の点で
二の足を踏む人がほとんどです。

徹底的に理論武装して相手と粘り強い交渉をして保険会社が
認めたケースも若干はあります。

要は貴方が割り切るか、時間と労力をかけて最後まで争うか
ですね。

>自分の過失がゼロの場合は、自分の保険は使えないんですよね?

そんな事ありません。
貴方が車両保険に加入しておれば、相手からの賠償金と
実際の修理費用の差額が支払われるケースもありますよ。

全損は相手から見た全損と貴方の車両保険金額から見た全損と
があります。
例えば、貴方が車両保険に100万円加入していて、修理代が
90万円、相手からの賠償が871,500円なら貴方の保険
では全損にはなりません。

修理代が120万円なら、貴方の保険でも全損扱いです。
この場合には全損として相手からの差額128,500円
が貴方の車両保険から支払われます。

同時に全損なら臨時費用が出ますので、それで登録諸費用
の一部がまかなわれる事もあります。

貴方が加入の代理店に相談する事ですね。
事故処理に強い代理店ならいろいろ助言も得られますよ。

実は多くの裁判例でもそのような登録諸費用は認めているのに
なぜか保険会社はそれを認めようとしません。

司法の場で争えば勝訴の可能性はあっても、費用対効果の点で
二の足を踏む人がほとんどです。

徹底的に理論武装して相手と粘り強い交渉をして保険会社が
認めたケースも若干はあります。

要は貴方が割り切るか、時間と労力をかけて最後まで争うか
ですね。

>自分の過失がゼロの場合は、自分の保険は使えないんですよね?

そんな事ありません。
貴方が車両保険に加入しておれば、相手からの賠償金と
...続きを読む

Q三大疾病特約とガン特約は必要ですか?

保険の見直しを行っています。
そこで、三大疾病特約を付けるか?
また、三大疾病特約をやめてガン特約のみにするか?
はたまた、特約は付けないか迷っています。
現状、脳卒中やガンになる可能性は有ると感じるので付加するつもりではいますが、
ノーマルな自己負担分のみ保証されれば良いと考えています。

三大疾病特約:ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になられた場合に一括して診断給付金100万円
をお支払します。
ガン特約:診断されたとき100万円、入院10,000円、高度先進医療6~140万円、手術20万円

Aベストアンサー

一度、保険のパンフレット・約款などをしっかり確認してみてください。
脳卒中や心筋梗塞の欄に、「60日間以上症状が続いたと医師の診断があった場合」などと書かれている様でしたら、その保険に入る意味はあまり無いと思います。
(現在のほとんどの日本の保険会社の3大疾病特約にはどこかに小さく書いてあります)
脳卒中や心筋梗塞で60日間も入院することはほとんどありませんので。

ガンの場合は個室に入りたいとおっしゃる方が多かったり、入院後の通院で高価な抗がん剤を投薬受けたりすることが多いですので、ガンになられたら一泊あたり2万円程度は出るようにされることをお勧めします。

Q自動車の追突事故で、相手が一向に修理に出さないのですが。

3ヶ月前に追突事故を起こしました。
私は追突される側になるのですが、事故直後、「私もちょっと急ブレーキ気味だったかもしれない」と言ってしまい、そこをつけこまれて当方の1割負担を要求しています。
しかしながら、3ヶ月経ったのに解決に至りません。というのも、相手が一向に自分の車を修理に出さず、お互いの修理金額が確定しないのです。
 当初私は、保険会社に「5万円までの負担は許容するから、とにかく早く解決したい」と、要望を出していました。
 現時点で自分の車の修理費が32万円、万が一修理費合計が50万円を超えて、相手方の要望が通った場合、5万円以上の負担を強いられることになり、これは非常に納得行きません。そもそも修理にも出さず、この件をムダに引き伸ばしている加害者側の誠意が一切伝わらないので、もう1円すら払う気がなくなりました。
 そこで質問なのですが、ほぼ被害者側の私の要望である「早期解決」がかなわなかったことは、相手方の「1割負担」を突っぱねられる材料となるでしょうか?

Aベストアンサー

#1です。

どうやら間違って文章を読んでいたようで、失礼しました。1割というのは相手が主張されているだけのようですね。であれば基本的に質問者さん側の保険会社は一切関係ありません。このあたりについても保険会社に要確認です。

自動車保険で保険会社が相手側と話ができるのは、契約者に賠償義務のある場合です。今回質問者さんが過失を全く認めないとなれば、保険会社のでる幕はありません。

相手側の損害について気になさるのもわからないわけではありませんが、自車の損害についての支払いはどうなっているのでしょうか。相手側の損害より自分の損害を心配された方がいいように思います。


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