一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

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A 回答 (11件中1~10件)

こんにちはm(__)m



今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ほかの回答でも10万kmくらいはベンツなどの高級車じゃなくても走る、という内容が多かったので安心しました。

お礼日時:2005/08/19 07:34

「自動車」ですね。


昭和50年ごろに買った車(小型特殊)は今なお使っています。30年くらいですか。ガソリンの入手が困難になってきました。一時期は百台くらいあったのですが現在でも使っているのは3件くらいです。
走行距離はせいぜい20kmか30kmくらいです。ロータリーの刃が薄くなって1回交換しています。ワックスはかけたことがないです。定期交換部品はありません。
主にきかきに水がたまって錆びて動かなくなり廃車になります。ですから燃料の交換等に注意していれば結構長持ちします。

軽自動車は12-15年くらいです。シャーシが割れたり.10-15万円(中古6年車車検なしの値段)くらい交換にかかる部品が出た時点で捨ててます。走行距離は10-20マン程度。

普通車・トラックは乗りつぶし台数が少ないので回答不能。
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10万kmあたりで、交換部品などの大きな波が来る、というだけで、10万kmでおしまい、ではありません。


10万kmで買い換えていたら、タクシー会社は倒産します。
他の方も書いてますが、タクシーは1年で10万kmは当たり前のように乗ります。
10万kmで寿命だと、毎年新車に買いかえるようになってしまいますよね。
会社の社用車なども、15~20万km乗っている車は珍しくもなんともありません。
もちろん、1年で10万km乗る車と、10年で10万km乗る車では、交換する消耗品や部品の費用はまるで違ってくるのは当然ですが。
中古車市場で10万kmを越える車がほとんど流通していないのは、距離の多い車は買い手がつかないからです。
特に日本では、走行距離は少なければ少ないほどいい、みたいな風潮があるので・・・
(これがアメリカあたりだと、10万km当たり前の世界なんですが・・・)
逆に何年使えるか、という点は、「部品が手に入らなくなるまで、またはボディが錆で再起不能になるまで」というのが一般的でしょう。
国産メーカーであれば、パーツ供給は15~20年あたりが一つの目安でしょうか。
アメリカ西海岸や中近東あたりと違い、日本は雨が多い高温多湿の気候なので、錆もバカになりません。
表面は綺麗でも、中のほうで錆びて腐ってグシャグシャになってきてたりするケースは多々あります。
(特に古い車だと、まだ材質や表面処理も今ほどよくはなかったですし)
もちろん、「旧車好き」な人々は、もっと古い(30~50年前とかの)車も、当たり前のように普段の足に使っていたりもします。
錆びたボディパネルは直し、手に入らない部品は探す、作る、部品取り車を見つけるなど、いろいろな手段で維持しています。
ただまあ、ここまで来ると趣味の世界なので、一般的な範疇では、さきほど言った15~20年くらいだと思います。
しかし、たとえ趣味の世界でも、今でもピカピカで走行可能な戦前の車も、行くとこ行けばなんぼでもある、ということは覚えておいてもいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 戦前の車!? 一回見てみたいなあー。

お礼日時:2005/08/19 07:25

車の寿命は、ドライバーの運転の仕方、車メーカーに大きく左右されますので、一概には言えないでしょうね。


パジェロで10万キロ走って、某ディーラーに行った時、メカニックが「良く走ってるねぇ。」と感心されました。ランクルで10万キロ走ってトヨタディーラーに行った時、メカニックは「ふーん、そうなの」と感心するわけでもなく。。。依頼私はトヨタ党です。
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実際に身の回りで普通に使用して走った例では、


私の父親が7年で30万キロ乗っています。
エンジンオイル、ブレーキフルード、ミッションオイルなどは定期的に交換していましたが、
それ以外は特に手を入れたことはありません。

ここ10年くらいの日本車であれば、このくらいは軽くいきますし、
外国車だから長く乗れるということはありません。
トヨタだろうがメルセデスだろうが、整備をしなければ3万キロも走ればだめですし、
整備をしていけばいつまでも乗り続けることも可能です。

私自身も安く10万キロオーバーの車ばかり乗り継いできていますが、
特にトラブルが起こったことはありません。

また大事に乗ろうとするならばボディーの洗車よりも、
エンジンルームと下回りを常にきれいにすることを心がけてください。
ボディーは所詮飾りですからへっこんでようがさびようが走るのには問題ありませんが、
エンジンやサスペンション、アームなどは走りに直結します。
きれいにしておけば異常があったとき(オイル漏れ、シール劣化)でも気づくのが早いので、
月一でされている洗車のときに下回りも同時に洗浄することをお勧めします。
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タクシーなどは国産車でも50万キロ程度は走ります。

3-4年程で。
その後、自家用として乗っているタクシードライバーも居ます。

ベンツでは460万キロ 23年走った記録があります。エンジンは2個のエンジンを交互にオーバーホールしながらですけどね。

10万キロ、10年は通過点にすぎません。
きちんと整備すれば、あなたの寿命より永いかも。
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つい先日別のところで似たような質問がありました。


以下が私が書いた意見でみなさん同意してもらえたのですが、コピペしておきますね。


こういうのはアメリカに一度住んでしまうととても変に思ってしまうことなのですが・・・
「10万キロで寿命」ってそれ早すぎじゃ?と。

確かに色々と消耗品が出てきて、タイベルも数万出して交換しなきゃいけない1つの節目
として10万キロが提示されるのは理解できますが、寿命というにはまだまだではないかと
思ってます。
もちろん前の人のメンテナンス状況により大きく左右はされるところなので、まだまだ!と
いってもそれは個々の車体によりますから一概に断定はできませんし、中古で買うなら
見極めは必要ではありますが。

とにかくメンテナンスさえ怠らずにやってきた車はまだまだ走ります。これ絶対。
もちろんブッシュ類とか、細かいゴムホース類の劣化など細かい点での不都合が出ることは
否定しません、ていうか当たり前なのでそれ前提で、ですが・・・。

前もいった気がしますが、アメリカだと20万キロとか30万キロは余裕ちゃんなんです。
こっちと日本じゃ違うといわれればそれまでなのですが、車検制度もなく、ボロボロで
洗車すらしてないんじゃないか?っていう車でさえ多くいますが・・・
うちの親の車(トヨタアバロン:日本名プロナード)は2000年式で16万キロに
なりました。細かい傷が増えた以外、ちょっと足がヘタってきたかな?程度でほかは特に
何の変化も感じられません。
友人の親御さんはホンダアコードで、3年落ちで28万キロ。その友人も車がすきなので
聞いてみたところ、不都合も特になく何も問題なく普通らしいです。
定期メンテナンスは受けてます。

なので「10~11万近くじゃどんな車でもダメ」じゃないです。
私は今の32乗る前は、13万キロのシルビアを買ってドリ練してました。
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乗り方とメンテナンスにより車の寿命は数年にもなれば数十年にもなります。


私の知人のメカニックの方が言うには
「日本人は乗れる車を廃車にするからもったいない」
と言っていました。
外国の方では20万キロ走ったり、本当に壊れるまで乗り続けるのが普通なようです。
日本では「10万キロ走ったらタイミングベルト交換」といわれていますので、それを機に乗り換えてしまう人が多いようです。
実際、走り屋の車とかでなければ、10万キロは普通に持ちます。
多少古い車であっても20万キロぐらいまでは普通に持つのではないでしょうか。
車会社の戦略なのか、日本の風習なのかはしりませんが、日本人はもったいないことをしていますね。
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僕の場合、一月平均3000KM走行で、



カローラFXの時は14万キロ走りました。
しかし、まだまだエンジン快調で、
20万KMくらいは十分乗れたでしょう。

スプリンターマリノの時は、
12万KMまで乗りました。
事故で車検前だったので、12万止まりです。

いずれも、6ヶ月ごとにトヨタカローラで、
点検を受け、少しでも変だなあと思うと
必ず相談しに行きました。
(実は相談だけでもコーヒーは出るはで
喫茶店みたいに使っていました。)

そうそう、走行距離が月3000KMなので、
月1または2ヶ月に1回のオイル交換
してましたし、PTFEのエンジンコーティング剤
も使ってました。

今はムーブL150で新車で、
6月購入でもう1万キロ行きそうです。
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軽急便などのサンバー(軽トラ)やタクシーは30万キロ


といいますが、メンテ次第でしょう!昭和40年代の車もまだ走ってますから!!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/08/19 13:15

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Aベストアンサー

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1年1万kmのペースでの10万kmでしたら、ラジエターホース・ヒーターパイプ、二次エアのホース・パイプも交換をおすすめしますが、5年しか経ってないのでここは大丈夫です。
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【自動車の走行距離はエンジンの寿命で決まる?】家庭用の自家用車のエンジンの寿命は10万km、タクシーは30-40万km、バス で200万kmだそうです。

ということは、自動車製造メーカーは作ろうと思えば、家庭用の自家用車の寿命を今の20倍にする技術を持っているということですよね。

自動車製造メーカーは地球環境保護のエコロジーに力を注いで大金を投入していますが、自家用車の寿命を20倍に出来るのなら、一般的に自家用車は10万kmを10年くらいで消化して買い換えサイクルになっているので、エンジンをバスの技術を応用すれば20倍の寿命になるので200年動くエンジンが作れるはず。

ゴムチューブとかは交換するとしても200年持つ。

エンジンが大きくなって無理というのなら、タクシー並みの3、4倍の耐久性は出せるはずなので30年から40年買い換えなくても良いエコロジーな自動車が作れる。

けど、買い換えが一生で2、3台の買い替えになるので10年で壊れるように設計していると思われる。

そんなわざと耐久性を低く、作れるのに意図的に作ってない自動車製造メーカーがエコロジーとか環境保護とか言って良いものなのでしょうか?

家庭用の自家用車でエンジンの寿命を高くして売っている車種ってありますか?

ハイエースは丈夫って言うけど、壊れないと言うけど、買い換えサイクルの下位(長持ちしている車種)に名前が上がって来てません。

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ということは、自動車製造メーカーは作ろうと思えば、家庭用の自家用車の寿命を今の20倍にする技術を持っているということですよね。

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Aベストアンサー

家庭用の乗用車、すでに36万Km超えているんですけど・・・・・。
どこの国の話ですか?。
オイル交換もしない人が乗れば、10万Kmも持ちませんよ。


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