国立国会図書館の採用試験を受けるつもりなのですが、情報が少なくて困っています。受けたことがあるという方、職員の方、どんな小さな情報でも結構ですので、教えてください。(特に、試験内容、面接など)

A 回答 (2件)

実務教育出版の『受験ジャーナル』はお読みでしょうか。

もしお読みでなければ、合格するまで毎号買ってください。そこに情報は結構あります。試験内容は過去問があればよいのだけれど(出題者はまず過去問を見る)、ないから職員の方に聞いてみるほかないかも。ただし、教養試験ぐらいはどんな感じかわかりますよね。

参考URL:http://www.nifty.ne.jp/station/sjitsumu/
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。買ってみます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

以下のサイトが参考になりますでしょうか?


更に、国立国会図書館のHP上ではサイトマップが
http://www.ndl.go.jp/site_map.html
にあります。

国会図書館は時々(30年以上)利用してます。
頑張って下さい!!

ご参考まで。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/ndl_frm_site_6_6.html
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。頑張ります!

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q国立国会図書館(関西館)の高校生の利用について

僕は18歳の高校生です。

授業でレポートを書く課題が出ました。しかし、最寄の図書館には、欲しい資料がありませんでした。
そこで、家から自転車で行ける距離にある、国立国会図書館関西館に行って資料を閲覧したい、と考えています。

ここで質問なのですが、国立国会図書館は、18歳の「高校生」は利用できるのでしょうか?

Aベストアンサー

 まず、国立国会図書館の利用規約です。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/index.html

 年齢制限は特にないかと思います。ただ、持ち込み不可なのは次通りです。
●B5以上の不透明なカバン
●ヘッドフォン・ラジオ・録音機など音が出るもの
●コピー機・カメラ・ビデオ録画機・スキャーナーなど(ただし、携帯は可)
●刃物類
●傘
●動植物
●その他、資料の保全・管内の安全に支障の出るもの

 そのため、図書館のロッカーに荷物を預け、透明なカバンやノート類や筆記道具を入れましょう。

 それ以外の規約は、資料を丁寧に扱う・資料を破損させない・資料を持ち帰らないなど常識的なものなので細部は書きません。

 複写は、コピー代は自分持ちです。それと、個人には原則として貸し出しはしません。それと、カラーコピーは事前申請して下さい。でないとモノクロになります。

 登録利用者制度の話をします。登録利用者になる事で、国会図書館がより快適に利用できます。その登録が18歳以上なんです。前の人の誤りは、登録利用者でないと入館できないという考えです。正しい知識を持ちましょう。
 登録利用者になるメリット(特典)
●郵送複写サービスが利用できる
●東京本館の資料を関西館で取り寄せ・閲覧できるなど、別の国会図書館の資料を自分の近くの国会図書館で閲覧できるようになる
●閲覧を来館前にインターネットで予約できる
●入館手続きで、図書館利用カードと読み込みとパスワード入力だけで入館できる(未登録の場合、館内利用カードの発行には氏名と住所の入力が必要)

 登録利用者への登録は無料で、利用期限は2年間です。

 つまり、年齢制限はないので(もちろん、職員の判断で破損させると判断した場合は除く)、高校生以上なら問題ないと思います。

 まず、国立国会図書館の利用規約です。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/index.html

 年齢制限は特にないかと思います。ただ、持ち込み不可なのは次通りです。
●B5以上の不透明なカバン
●ヘッドフォン・ラジオ・録音機など音が出るもの
●コピー機・カメラ・ビデオ録画機・スキャーナーなど(ただし、携帯は可)
●刃物類
●傘
●動植物
●その他、資料の保全・管内の安全に支障の出るもの

 そのため、図書館のロッカーに荷物を預け、透明なカバンやノート類や筆記道具を入れましょう。

 それ以...続きを読む

Q国立国会図書館

こんばんは。質問させていただきます。

http://www.ndl.go.jp/
↑の国立国会図書館というHPを利用しているのですが、ここは論文の閲覧は出来ないのでしょうか?

このHPは論文や書籍の所在を調べるだけなんでしょうか?

また、このHPで書籍の詳細が判明したら、どこでその資料を見たらいいんでしょうか?図書館へ行けば見ることが出来ますか?


まだこのHPの機能もよくわかっていません。
上記の質問以外にも、こうしたらいい、こういう機能が便利だ、というアドバイスがあったら、教えてください。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NDL-OPACの「利用の手引き」に詳しい利用法が紹介されています。
http://opac.ndl.go.jp/index.html
利用者登録をすると自宅から複写物を取り寄せることもできます。
直接来館する場合は、所蔵場所を確認してからのほうが良いです。
雑誌は関西館に移されたものが多いので東京の本館に行っても見られないものもあります。

また最近は大学図書館も一般の方が利用できる場合があるので、お近くの大学で所蔵があれば、そちらに行ったほうが早いかもしれません。
webcatで雑誌名、図書名での検索ができます。
http://webcatplus.nii.ac.jp/

なお古典籍や明治期刊行のものは電子図書館で見られるものもあります。
http://www.ndl.go.jp/jp/data/endl.html

Q国立国会図書館のパソコン利用について。

国立国会図書館のパソコン利用について。

国立国会図書館では、個人的にワードの機能などを使用することが許されているパソコンなどは設置されていますか?
大学のレポート作成のため資料を閲覧しに行こうと思っています。複写などのサービスがあるとのことでしたが、できればその場で引用となる部分をレポートに写したいと考えています。

パソコンの持ち込みではなく、図書館内にそういったサービスがあるか分かりますか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

国立国会図書館のサイトを見る限り、ご自身の持ち込みパソコン以外で、ワードなどを使用する目的で設置されているパソコンはないようです。

サイトによれば、データベース検索用と、あとはインターネット接続用のパソコンがあるようです。
また、これらのパソコンから、CD-RやUSBメモリへのダウンロードはできないことになっていますので、仮にそれらのパソコンで文字入力ができたとしても、持ち帰ることができないのでは?と思います。

あと考えられる手段は、インターネット上のWebメール(GoogleのGメールとかYahoo!メールなど)を利用して、入力した情報をご自身のメールアドレス宛に送信するというものですが、こういうことができるのか、また、してもいいのかは、国会図書館に直接聞く方が確実だと思います。

http://www.ndl.go.jp/index.html
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/data_eips.html#03
http://www.ndl.go.jp/jp/service/contact/index.html

国立国会図書館のサイトを見る限り、ご自身の持ち込みパソコン以外で、ワードなどを使用する目的で設置されているパソコンはないようです。

サイトによれば、データベース検索用と、あとはインターネット接続用のパソコンがあるようです。
また、これらのパソコンから、CD-RやUSBメモリへのダウンロードはできないことになっていますので、仮にそれらのパソコンで文字入力ができたとしても、持ち帰ることができないのでは?と思います。

あと考えられる手段は、インターネット上のWebメール(GoogleのGメールと...続きを読む

Q国立国会図書館で本の受け取り時

書庫に入った本を頼んで受け取るときってなんか入れ物(ビニールとか?)にいれてわたされるんですか?
それともバラでわたされるんでしょうか。

Aベストアンサー

PCで一冊ごとに請求を行うのですが、本が準備されると請求ごとに通知が来ます。

利用IDカードを持って受け取りカウンターへ行くと、係員がカードのバーコードを読み取り本を渡してくれます。請求した一部の本しか準備が出来ていなくても受け取れますし、全部が準備できていたら纏めて受け取れます。

本はそのままの形で渡されます。
マイクロフィルムのようなものは箱に入ったまま渡されます。


私個人感じたことですが、本館と新館の両方で本を受け取ると、本館・新館・閲覧場所の移動があるので資料が多い時は大きめのビニールバッグがあると便利だなーと感じる時もあります。
(一応ロッカーのところにビニール袋はあるのですが、丈夫そうでないので。売店に売ってると聞いたことが有りますが、覗いたことがないので確証はないです)

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/flow/index.html

Q国立国会図書館

国立国会図書館って、借りた本使って勉強出来るスペースありますか?

Aベストアンサー

閲覧席は、いちおうあります。
だから、「借りた本を使って勉強できる」スペースは、有るか無いかと言われれば、「ある」ということになります。

ただ、席数は少なかった気がします。
また、国立国会図書館は、いちおう図書館法により「国内で発行された全ての本を納本する」ことになってる関係で、スペースに限りがある公共図書館や大学図書館には無いような本もあります。だから、資料集めが目的で来てる人もいます。
研究(卒論を含む)の資料を集めるために「借りた本の中で、どこをコピーするかを決める(探す)」という目的で本を見てる人がけっこういます。

1回に借りる(=閉架書庫から出してもらう)冊数にも制限があるし、出てくるまで時間がかかるし、他の人が借りてると(コピーに回ってたり、返却したけど書庫に戻ってない、も含む)出てこないし、どちらかと言うと「勉強する所」というよりも「資料集めをする所」と思ってた方がいいかもしれません。

いちおう、国立国会図書館の館内平面図のURLを貼っておきます。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/insidemap2.html

閲覧席は、いちおうあります。
だから、「借りた本を使って勉強できる」スペースは、有るか無いかと言われれば、「ある」ということになります。

ただ、席数は少なかった気がします。
また、国立国会図書館は、いちおう図書館法により「国内で発行された全ての本を納本する」ことになってる関係で、スペースに限りがある公共図書館や大学図書館には無いような本もあります。だから、資料集めが目的で来てる人もいます。
研究(卒論を含む)の資料を集めるために「借りた本の中で、どこをコピーするかを決める(探...続きを読む

Q国立国会図書館について

現在高校生で、高校の論文の資料集めをしようと思っています。東京都在住なので国立国会図書館で文献を貸し出し、もしくは閲覧したいのですが、それは可能なことなのでしょうか?

Aベストアンサー

国立国会図書館は,確かにたくさん揃っていますが,利用に際してはいろいろと制約があります。
これは,数多くの資料(図書や雑誌,新聞,レコード,その他もろもろを全部ひっくるめて,図書館業界用語で「資料」といいます)を一種の文化財として,後世に残すという役目を担っているからです。

既出の通り,18歳未満では利用できませんし,18歳以上であっても,ほとんどの資料は書庫に入っていて(閉架式という),通常の図書館のように本棚の前に行ってあれこれと自分で本を引っ張り出しながら探すという探し方ができるのは,ごく一部の資料に限られています。

ある意味では,国会図書館は最後の手段のようなところがあります。
いきなり国会図書館に行くのではなく,まずは地元の図書館に行くことを考えてください。
東京都在住ということであれば,かならず公立(区立,市立など)の図書館がお住まいの地域にあるはずです。
もし,本館(中央館)と分館(地区館)があれば,当然本館の方が大きいでしょうから,そこに行きましょう。
(本館でも規模が小さくて,あまりそろっていないんだよな,というときは,隣の市や区とか,学校の近所など,ほかのところでも構いません。たいてい,隣接する地域の住民や,通学・通勤でその地域に通っている人なら,貸出やコピーなどのサービスが受けられます)
その上で,「レファレンスカウンター」とか「参考調査係」とか「調べ物相談」などと書かれた掲示を探して下さい。
まさに,資料集めの相談に乗ってくれる司書さんがそこにいるはずです。

市区町村立の図書館ではまだ足りないというときは,港区広尾にある都立中央図書館がいいです。
ここは,3つある都立図書館の中でも,調べ物に使ってもらうことを念頭に置いて営業している(会社じゃないので本当は営業といういいかたはしないけど)図書館です。
貸出はできませんが,16歳から入れます。(と思って,念のため都立中央図書館のホームページから利用案内を見たら,年齢制限が見あたりません。制限を撤廃したのかも知れません)

なお,国会図書館の資料はかなりの数が自宅から検索できますので,ある程度当たりを付けてから行く方が時間の節約になります。

とりあえず国会図書館に行けば何とかなる,という安直な考えの人が大変多いのですが,そのせいで,国会図書館はいつ行っても混雑し,資料を出してもらうのも,コピーしてもらうのも,けっこう待たされます(それでも昔に比べれば短縮されましたが)。
その結果,国会図書館まで行かなくても用が足りる人にとっても,またそこまで行かないと見られない資料を探している人にとっても,お互いに不幸です。
もっと,地元の図書館も有効に利用しましょう。

国立国会図書館は,確かにたくさん揃っていますが,利用に際してはいろいろと制約があります。
これは,数多くの資料(図書や雑誌,新聞,レコード,その他もろもろを全部ひっくるめて,図書館業界用語で「資料」といいます)を一種の文化財として,後世に残すという役目を担っているからです。

既出の通り,18歳未満では利用できませんし,18歳以上であっても,ほとんどの資料は書庫に入っていて(閉架式という),通常の図書館のように本棚の前に行ってあれこれと自分で本を引っ張り出しながら探すという探...続きを読む

Q国立国会図書館では利用予約できないのはどうしてですか?

探していた本が国立国会図書館にあることがわかりました。
地元の図書館に問い合わせたら相互貸借が可能だと言うので
申し込んだのですが利用中だということで断られてしまいました。
直接行ってみようかと思いましたが、行ってみて利用中だとどうにもなりません。
(書籍があるかないかはその日にならないとわからないとわからないと国立国会図書館の電話サービスに言われました)

最近は小さな図書館でもネット予約が可能になってるくらいなのに、どうして国会図書館では利用予約ができないのでしょうか。
100人待ちでも読みたいものは読みたいのです。
なまじ人数がわかってるだけに気持ちが安定します。

地元図書館では様子をみて3ヶ月後くらいに再度申し込んでみては?と言われましたが、
その間にまた新規の予約が入っているとも考えられます。
受付のあった順番に貸し出しして欲しいと思うのですが、どのようなシステムになっているのでしょうか。
そして、どうして利用予約ができないのか教えてください。

国立国会図書館は何度電話しても、担当者が電話中でなかなか電話が通じなくて詳しい話が聞けません。
よろしくお願いします。

探していた本が国立国会図書館にあることがわかりました。
地元の図書館に問い合わせたら相互貸借が可能だと言うので
申し込んだのですが利用中だということで断られてしまいました。
直接行ってみようかと思いましたが、行ってみて利用中だとどうにもなりません。
(書籍があるかないかはその日にならないとわからないとわからないと国立国会図書館の電話サービスに言われました)

最近は小さな図書館でもネット予約が可能になってるくらいなのに、どうして国会図書館では利用予約ができないのでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

国立国会図書館ってのは
「普通の図書館ではない」
ということを理解してください.
ほとんど「研究機関」や「博物館」の類だと理解してください.
また,わざわざ専門の法律「国立国会図書館法」で
規定されてるくらいで,名前から分かるように
最初にあげられてる目的は
「国会議員の職務の遂行に資する」ことなんです.

ですので資料の紛失・破損は極力避けるようになってます.したがって
・予約不可
・館外帯出不可
(地域図書館に貸出した場合はその図書館からの持出不可)
・閉架式
・18歳未満は駄目(館長許可で例外もあり)
・閲覧・複写すら駄目というのもある
なんていう厳しい制限がかかってます.
他にもいろいろ制限ありますよ.
確か複写も申請するんだった気がする.

ですのでそもそも「予約待ち」というもの自体はありません.
またその日になってみないと分からないというのも
まさにその通りなのです.
前の日までに,
希望の本が館内にあるかを問い合わせて(図書館貸し出しで外に行ってないことを確かめて),朝一番で突進するのが正攻法です.
#駄目だったら
#赤坂あたりに食事にでもいくんだと開き直るくらいで
#ちょうどいいかもです

国立国会図書館ってのは
「普通の図書館ではない」
ということを理解してください.
ほとんど「研究機関」や「博物館」の類だと理解してください.
また,わざわざ専門の法律「国立国会図書館法」で
規定されてるくらいで,名前から分かるように
最初にあげられてる目的は
「国会議員の職務の遂行に資する」ことなんです.

ですので資料の紛失・破損は極力避けるようになってます.したがって
・予約不可
・館外帯出不可
(地域図書館に貸出した場合はその図書館からの持出不可)
・閉架式
・18...続きを読む

Q国会国立図書館について。

知人が書いたある論文が読みたく、それを検索したところ
国会国立図書館にあるとのことでした。
しかし、どのように利用すればよいのか分かりません。
ご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

簡単に、ご参考になれば幸いです。

大前提:満18歳以上ですよね?

行き方:「永田町」の2番出口が一番近いです。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/route.html

日曜日は休みです。他は、
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/time.html
そして、年末年始は。。。
平成23年12月28日(水)~平成24年1月5日(木)お休み。

* 入場するときに名前を登録する。カードを貸与される。
 このカードは、図書館内で本を借りる、コピーするときに必要。
 
* 荷物は基本はロッカーに入れる。(リターン式のロッカーあり
 ¥100必須。両替機あったかな?)  
  今は持ち込める?ビニールに入れて、ノートとかを
  持ち歩いた気がする。
 
* 中は。。。広いです。2階から入ることになります。
 http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/insidemap.html
  総合受付がありますので、何をしたいか相談されると
  いいかもしれません。
 
簡単にいえば・・・
* どのような資料をご覧になりたいのかです。
他の図書館と違って、基本は「閉架」なので、
端末で本の番号を調べて、出してもらうことになります。
(勿論、無料)

* 出してもらった本は閲覧室でご覧になれます。
また、開架の本や雑誌もあります。
 
* コピーは自分でするのではなく、「やってもらう」ことになります。
けっこう高い。 (¥25だったと思う/枚)

 堅苦しくなく、楽しんでください。。。 
 私はココに行くと、1日の予定が飛びます。。。
 
詳細は、↓ をどうぞ。。。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/index.html
 

簡単に、ご参考になれば幸いです。

大前提:満18歳以上ですよね?

行き方:「永田町」の2番出口が一番近いです。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/route.html

日曜日は休みです。他は、
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/time.html
そして、年末年始は。。。
平成23年12月28日(水)~平成24年1月5日(木)お休み。

* 入場するときに名前を登録する。カードを貸与される。
 このカードは、図書館内で本を借りる、コピーするときに必要。
 
* 荷物は基本はロッカーに入れる。(リターン...続きを読む

Q国立国会図書館の資料を地方の図書館が取り寄せる場合、最低でどれくらいか

国立国会図書館の資料を地方の図書館が取り寄せる場合、最低でどれくらいかかりますか?
地元の図書館で前から読みたかった本を取り寄せてもらうことにしました。
ただ、上記の質問をしたところ、わからないと図書館の方に言われました。
どなたか、わかる方は、いませんか?

Aベストアンサー

日数のことですよね?

確かに、「分からない」というのが、正直なところだと思います。
国立国会図書館には、法律により、国内で発行されている全ての出版物が納本されている……はずなのですが、それが「図書館内にある」とは限らないのです。

たとえば、質問者さんと同じように、他の方が地元図書館を通して、同じ本を国立国会図書館から取り寄せているかもしれません。大学生が、大学図書館を通して、借りているかもしれません。
また、修理中だとか、合本作業中とかで、閲覧・他館貸出が不可になっていることも、稀にあります。

大学生の時、「大学図書館を通して、国立国会図書館の本を借りるのって、どうやるの?」って友達に聞かれたことがあるんですが、その1週間後には、その友達は、国立国会図書館のラベルが貼られた本を持ち歩いてました。

Q国立国会図書館の遠隔複写サービス

国立国会図書館の遠隔複写サービスを利用したいと思っているのですが
いまいち良くわからない部分があります。

一度に、20箇所しか複写して送れないと書かれているのですが
これは、A4サイズの雑誌で見開きを2ページとして
20ページ=20箇所の複写ができますという事で良いのでしょうか?

もし、雑誌の論文が30ページあったら
20箇所 + 10箇所 で2回に分けて申し込まないといけない
ということで良いのでしょうか?

利用経験のある方か、詳しく知っている方いらっしゃいましたら
教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.ndl.go.jp/jp/service/copy3.html
↑ここの事でしたら、20箇所ではなく20件ということだと思います。

また、論文ひとつ当たりのコピーできる枚数ですが、枚数以前に著作権がからんできますので、下記をお読み下さい。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/copy/copyright.html


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