Acrobatで作成したA3横サイズのPDFを印刷すると、A4横で出力されてしまい
ます。(縮小されるのではなくA4に入る部分のみ印刷されます)

プリンタードライバおよびプリンター側の設定は用紙トレーを自動選択するように
なっており、PDF以外のプリントは正常に行われます。
PDF(Acrobat)のバグでしょうか?

使用環境
OS:Windows2000Pro
プリンター:Canon LBP-1810(トレーはA4,A3,B5の3種類)

同じような症状を解決した方いらっしゃいませんか?

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A 回答 (1件)

自動選択は「給紙装置」のことだと思います。

「基本設定」タブの”用紙設定”はきちんと「A3」になっていますか?
またはプリンターのカセットじたいがきちんとA3が入っているでしょうか。プリンターが小さい型だと、用紙によりカセットを入替えて使用する場合があるので、現在A4しか入っていないかもしれません。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

ご指摘の点は確認済みです。(トレーも用紙も問題ないです)
ただ、ドライバーで用紙の設定は標準でA4にしてあります。
Acrobatで用紙サイズを与えているので、A3で出力されなければならないのですが
A4のままで出力されます。

WordやExcelで作成したA3サイズのドキュメントはA3で出力されるので、プリンター側の設定では無いように思うのですが・・・

補足日時:2001/11/09 15:44
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プリンタの修理屋です。

この辺りは詳細には伝えられていませんし、機械内部の温度状況によって対応していますので、一概にどのくらい落ちるかは分かりません。

取説によると、最終的には1.9枚/分程度まで落ちることになっています。

このプリンタに限らず、キヤノンのレーザープリンタでは特殊なフィルムを使った定着方法を使っています。大昔はSURF方式、最近はオンデマンド定着と呼んでいます。

普通の定着器ではアルミのパイプ(ローラー)の中にガラス管ヒーターを仕込んで、それを発熱させてアルミローラーの表面温度を上げ定着しています。
しかしながら、ヒーターと定着するローラーの表面の間に1cm+αの空間ができ、そこは輻射で伝わります。結果的にヒートアップに時間がかかる、大きな容量のヒーターが必要となったわけです。

そこでキヤノンは薄い特殊なフィルムのチューブの中にセラミックヒーターを仕込み、フィルム越しにほぼ直接紙を加熱するようにしました。
その結果、ヒーターの容量も小さくでき、立ち上がりの時間もゼロと言う機種が出来ました。

欠点もあります。
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高速化し始めた頃の機種では時々発生していました。

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また、印刷の間にインターバルを取ってヒーターを均一に冷却することも出来ます。

その辺りの温度ムラをセンサで感知して速度を落としますので、実際は分からないというのが真実です。

ただ、昔の機種(LBP-1820)ではいきなり半分くらいの速度になりましたが、LBP3970では35→30→25→20・・・・と段階的に落としていきますので、10枚くらいでは大きな落ち込みも無いとは思います。


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プリンタの修理屋です。

修理のコールではありがちな問題があります。
「用紙の下部3分の1くらいが薄く印刷されます。」・・・・どのサイズの用紙をどうやって送っていますか?

実は、LBP-1810では、A4サイズでは横長に置いて送ります。A3やB4では縦長にセットして送りますが、A4は縦でも横でも置くことが出来ます。
メーカーはA4は横送りとして設計しています。縦送り(A4R)もできますが、メーカーの技術者に言わせると「今の時代になぜ縦送りが必要なの?」程度の認識です。
データーはプリンタの方で回転して合わせてくれますし、縦送りにすると、紙の通過時間が1.4倍になり、その分印字の時間もかかります。
機械の回転部分も1.4倍余計に回転しますので耐久性でも不利です。
メーカーの技術者の意見は極端なものでしたけど、Windowsのみで使うのでしたら、A4は横送りで考えたほうがいいです。

さて、話がそれましたが、紙の置き方で、用紙の下半分と言っても現象が異なるわけです。

まず、A4の用紙でステータスプリントを取ってもらいたいのですが、下の方の頁カウントが薄くなって見づらいようでしたら、以下の現象です。

レーザーユニット内部のミラーが汚れていて、感光ドラムにくっきりとした画像が作られていないのが原因です。
メーカーとしてはレーザーユニットは非分解としており、ユニット交換で対応するような案内が出ていますが、これはアメリカのレーザー光線の法規制の問題のようです。
私も含めて、この現象でユニット交換をするサービスマンはいないでしょう。
よほどソリの合わない客の時か(理不尽なクレームをつけてくる場場合など)、かなり使い込んでいて、営業が「売りたい」という顔をしているときはユニット交換で見積することもあります。
こちらは半分意地悪でユニット交換するのですが、後でそのユニットを中古機につけると、別の不良があり、使えないと言うことがあります。清掃で対応していたらクレームの嵐になっていたかも・・・と言うことも良くあります。

定着器の故障の指摘もありますが、定着器がトラブルを起こした場合は薄くなると言う現象は出ません。
黒く汚れが付いたり、文字が滲んだりずれたりするような現象が出ます。
定着フィルムが破れることが多いですね。

レーザーユニットの清掃だけなら、なれた人間であれば15分もかからない作業です。
キヤノンに依頼した場合、訪問料金10,000円、技術料金10,000円、合計20,000円からになるはずです。
たいていは給紙ローラー関係の磨耗も進んでいるはずですので、そちらも交換、さらに定着ユニット内部に放熱ローラーがあり、高いものではないので、そちらも交換しておいたほうが安心です。
定着ヒーターの異常過熱(部分過熱)を防ぎ、ヒーターの破損の確率も下がります。

増設カセットがなければ、給紙ローラー関係+放熱ローラーでも6,000円も見ておけばいいでしょう。

キヤノンの看板を上げていて、コピー機などの販売も行っているような事務器店に依頼すると早く来てくれて安上がりなこともあります。
コピー機を売っている店では自前のサービスマンがいて、キヤノンで技術認定も受けているはずです。
キヤノンであれば、いくら近くてもルール通りの出張料金の請求が出てきますが、事務器店とか、ウチのような商売をしている業者はアバウトです。

プリンタの修理屋です。

修理のコールではありがちな問題があります。
「用紙の下部3分の1くらいが薄く印刷されます。」・・・・どのサイズの用紙をどうやって送っていますか?

実は、LBP-1810では、A4サイズでは横長に置いて送ります。A3やB4では縦長にセットして送りますが、A4は縦でも横でも置くことが出来ます。
メーカーはA4は横送りとして設計しています。縦送り(A4R)もできますが、メーカーの技術者に言わせると「今の時代になぜ縦送りが必要なの?」程度の認識です。
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