梅図かずおの<わたしはシンゴ>てありましたよね。
あれって最後どうなったんですか。
途中でよまなくなってしまたもにで・・
あといまいちストーリーがよくわからなかってので
適当にアラスジを教えてください。

A 回答 (1件)

途中と言うと、どの辺で読まなくなったのか・・・定かでないのでどうか分かりませんが・・・。

ええと・・・。マリンがイギリスに行っちゃう所辺りはご存知ですか?ロビンとか・・・。
ロビンは無理矢理マリンを婚約者に・・・まぁ愛情の押し付けですか。つまるところイギリスでマリンは嫌な思いをしてたんですが・・・。
サトルはあれです。離れてもマリンの事を愛してましすって、やっぱりって思ってそれを経緯的にモンローに・・・まぁつまり真悟なんですけど、打ち込むわけです。その言葉を伝えようと、真悟はマリンの所まで行くんですね。それでマリンに言葉を伝えて、私もサトルが好きですというメッセージを今度はサトルに届けるわけです。でも結局真悟は機械な訳だから、サトルの一歩手前で・・・うーん・・・人間でいったら死んじゃったって事でしょね。ダイイングメッセージいてうのかな?愛しています、の「アイ」って部分を書き残して、それをサトルが見下ろして「あい・・・」って呟いてFINです。(大体)
かなり大体だけど状況説明。説明下手ですみません。
取り方は人それぞれ色々あっていいと思います。明るく取っても暗く取っても、まぁそういうのに答えなんて無いわけですから。
私はあの後誰かが幸せになったかって言うとそうでもないとは思うんですけどね。真悟は死んでしまったわけだし、結局マリンとサトルも再会出来たと言う訳ではないので。この漫画の面白さは、(コレは状況説明に全く入れてないですが)真悟をつくった人間の愚かさとか、ロボットの感情、コレの場合は愛情に近いかな。そんなものがうまく書かれてると思います。ホラーよく描く人だから、そういう要素も結構あるし。人の死なせ方とか見てるとホラーっぽさが篤と出でいます。・・・と私は思います。
大まかですみません。あまり人に説明するのうまくないのですごく分かり難いと思うのですが、参考して頂けると嬉しいです。
多分今からでも読んでみる価値のある漫画と思います。

後楳図かずおさんの「梅」は「楳」←こうです。(余計な事すみません~~)
それでは。
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この回答へのお礼

回答してくれて有り難うがざいます。
ロビンが死んだ所くらいは知っているんです。
意外と寂しい終わり方ですね。
ちなみに僕は<神の左手悪魔の右手>が好きですね。

お礼日時:2001/11/21 11:17

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・誰もいない家の中でへび女のおかあさんと二人きりで、いろいろとコワイ思いをするが、なんとか追い出す
・ほっとしているところに、お父さんが「お前の新しいお母さんだよ」と女の人を連れて帰ってくると、その「新しいおかあさん」がさっきまでいた「へび女」と同じ(顔をした?)女の人で、主人公の男の子が「あぁっ」と驚いて終わり

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下記にそれぞれ前編・後編収録されてます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4257720115/qid=1130221925/sr=1-3/ref=sr_1_8_3/249-2484737-3261943
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4257720123/qid=1130221925/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-2484737-3261943

Q「死霊の盆踊り」という映画がサイテー映画とは

「死霊の盆踊り」という映画の批評で、
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>またなぜ「死霊の盆踊り」という映画がそうなのでしょうか。

死霊が盆踊りをするだけの映画だからです。以下の解説も言い得て妙だと思いますよ。
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レンタルで観た映画、映画館であったこと・・。
映画にまつわるお話はありますか?
出来れば楽しいお話で。
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ありゃ忘れもしない、私が小学生の時ですよ。「キング・コング」がリメイクされて上映となった時に少年誌で盛んに書きたててるものだから、私が「観たい観たい」と親にせがんだんですね。そしたら父さんが切符を買ってきてくれたんです。前売り券ってやつですか。嬉しかったですねぇ。ところがどっこい、うちの兄貴が意地悪で私にこう言ったものです。「キングコングが映画から出てくるんだぞ~」って。脅かすんですよ。映画なんて物心付いてから「東映マンガまつり」だけでしたから観たのは。そんな訳で内心ビクビクもので父親に連れられて行ったんです。父は盛んに「怪獣なんて飛び出して来ないから」と言うんですが、私はもうドキドキ。で、映画館に着きました。ところがですね、ここでまた問題が起きたんです。後から考えたら問題だったんですが。普通、映画を観に行く時って上映開始時間に合わせて行くものですよね?ところが父はそんな事お構いなし。映画の上映途中で映画館に入ったものだから、既に映画は始まっていたんですね。だから途中から観たんです。途中で観たもんだから私はチンプンカンプン。丁度あれは、コングがタンカーで運ばれるところからでした。で、コングが撃たれて死んでしまうまで、つまりラストシーンまで観たは良いんですが、肝心の話の初めが解らない。で、もう一回最初から見直したんです。当時は切符1枚で何回も観れましたから。飛び出して来ないと解り、私はもう夢中になって観てたんですが、父は横でグゥーグゥー。そして最初に入った時に観たシーンに入ったんですが、普通は最後まで観るでしょう。せっかく1枚の切符で観放題なんですから。ところが父は「さぁ、こっからは最初の続きだから帰るか」。子供心に「あらららら・・・」。子供だから筋なんてどうでも良い。ただ怪獣が好きだったので、コングが観れれば良かったんですが、何となぁく変な気がしました。何だか今から考えると愉快な思い出です。

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Q楳図かずお作品で・・・

楳図かずお先生の作品で、
「赤んぼ少女」
http://item.rakuten.co.jp/book/5782924/

「赤んぼう少女」
http://item.rakuten.co.jp/book/683761/
とでは内容が違うのでしょうか?

「赤んぼ」と「赤んぼう」の違いなのですが、気になるのでお願いします。

Aベストアンサー

お問い合わせの作品は同内容のものだと思います。
私が読んだのは別の出版社から出ているコミックスでタイトルも「呪いの館」でしたが、出版社によって変わっている様です。

面白いですよ。お勧めです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B3%E5%9B%B3%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%8A#.E8.AA.AD.E3.81.BF.E5.88.87.E3.82.8A


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