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今、学校で「石油がなにに利用されているか」を
調べています。
口紅などは聞いたことがるのですが、
ほかに、石油が利用されている製品は
なにがありますか。
教えてください

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A 回答 (6件)

ほんとうにさまざまなものに石油(せきゆ)は使(つか)われているので、以下(いか)のホームページとかを熟読(じゅくどく)してください。



JPCA(じぇいぴーしーえー)・石油化学工業会(せきゆかがくこうぎょうかい)
Let's Study 石油化学(れっつすたでぃ せきゆかがく)
http://www.jpca.or.jp/junior/index.htm


あと、OKWeb(おーけーうぇぶ)は便利(べんり)だけど、分(わ)からない事(こと)をすぐに人(ひと)に聞(き)くんじゃなくて、自分(じぶん)で調(しら)べることも大切(たいせつ)だよ。図書館(としょかん)や図書室(としょしつ)にいっぱい昔(むかし)の良(よ)い本(ほん)があるから、それを調(しら)べる事(こと)も面倒(めんどう)がらずにやろうね!
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
図書館にもいってみます。
まずは自分の足を使って調べることも
たいせつですね
がんばります

お礼日時:2005/10/21 19:38

 こんにちわ。


 今あなたの質問を読んでから、自分の周りを見渡してみました。
パソコン・紙・ボールペン・電話機・ガラス・イス・テーブル・時計・
オーディオ・メガネなどなど、多分どれ一つ取っても石油無しじゃ
作れないんだろうなと思いました。
 クリーニングだって石油溶剤を使ってるから、石油無しじゃ大変な事に
なってしまう。
 電力も石油無しじゃ発電所一つ作れなくなるので、結局石油が
無ければ何一つ人間は作り出す事が出来ないのでしょうね。
 もっと大事にしないといけないのに・・・

逆に石油が無くても作り出せる物が本当にあるのかどうか、そういう
視点から考えて見るともっと違った答えが導き出されるかもしれませんよ。
 また日本で世界で石油が使われる以前の生活を学ぶのも、
多分参考になるでしょう。
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この回答へのお礼

いかに今の自分をとりまくものが石油にたよっているかを改めて考えさせられました。
石油のない時代の生活を学んでみるのも一つの手ですよね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/31 20:32

 こんばんは papasan02です。

補足ですが石油があと50年でなくなるというのは今発見されている石油を使いはたした場合のことです。その間に世界のあちこちで石油が発見されますのでもう少しは持つと思います。
 あなたが生まれる前は、「あと10年で石油がなくなる!」と言われていた時代もありましたよ。
 味の素って、最近はサトウキビからなんですね。すみませんでした。私も勉強になりました。
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この回答へのお礼

なるほど!今ある石油を使い果たしてしまうということなのですね。他の資源も発見されればいいのですが。参考になりました ありがとうございました

お礼日時:2005/10/31 20:30

味の素は少なくとも今は石油からは作られてませんよ。


サトウキビからです。

味の素ができるまで
http://www.ajinomoto.co.jp/ajipanda/knowledge/kn …
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この回答へのお礼

ありがとうございました☆
参考になりました!

お礼日時:2005/10/21 19:36

 こんにちは


 石油で作られているものは、周りを見渡せばほとんどそうですが、変わったものでは調味料の味の素の原料は石油ですね。(石油って食べることもできるんですね。)
 後はプラスチック関係の商品はすべて石油製品ですね。ビデオテープからバケツ、衣類、カーペット、テレビ、PCのボディ等あらゆる製品が石油関連商品ですね。
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この回答へのお礼

なるほど!!身近にたくさんあるのですね
あと50年で石油がなくなってしまうというのは
おそろしいです
参考になりました
ありがとうございました。

お礼日時:2005/10/21 19:37

下記のURLを参考までに。


プラステッィク製品もそうです。

スーパーのトレーなども。

参考URL:http://syllabus-pub.yz.yamagata-u.ac.jp/amenity/ …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
プラスティック製品って
生活に大切なものばかりですね
よくわかりました
ありがとうございました

お礼日時:2005/10/21 19:39

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Q石油から作られるものって・・・

石油から出来ているものいろいろありますよね?ありすぎてわからないくらいあって、結局石油ってエネルギー源以外何に役に立っているのかイマイチ理解できていないんです。

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洗剤や衣服ではない、口に入れるものだからなおさら、理解しておかなければいけないことだと思うのですが・・・。検索してみても中々明確な答えが見つからないのです。

どなたか教えてくださーい!

Aベストアンサー

石油は生活のほとんど全てに役立っています。

車や自転車のタイヤや、プラスチック製品、服に使われている合成繊維も全て石油から作られています。

噂の真相は、私が思うには、
コーヒーのミルクが石油でできていると言う事はありますが、本当に石油で出来ている訳ではなく、ミルクの原料の牛乳を出してくれる牛に与える飼料は、アメリカからの輸入品で、石油で動く船で運ばれてきたりと、また店までトラックで運ばれたりと、ミルクがあなたの所に来るまでの間に、多くの石油が使われるために、石油でできていると言っているだけで、本当に石油でできている訳ではありません。

ただし、ガムが石油でできているというのは本当です。
元々はサボティラという木からとった樹液に含まれるチクルというものがガムの材料で、今でもこの天然の材料だけを使ったガムも売っています。ただし、ほとんどのガムは、このチクルに酢酸ビニル樹脂などの石油から作った樹脂を混ぜて作られています。
たぶんチューイングガムは、全部石油から作った樹脂が入っているでしょう。

ガムは噛んでも、飲み込まないようにしましょう!

石油は生活のほとんど全てに役立っています。

車や自転車のタイヤや、プラスチック製品、服に使われている合成繊維も全て石油から作られています。

噂の真相は、私が思うには、
コーヒーのミルクが石油でできていると言う事はありますが、本当に石油で出来ている訳ではなく、ミルクの原料の牛乳を出してくれる牛に与える飼料は、アメリカからの輸入品で、石油で動く船で運ばれてきたりと、また店までトラックで運ばれたりと、ミルクがあなたの所に来るまでの間に、多くの石油が使われるために、石油ででき...続きを読む

Q石油を原料としている製品

天然資源である原油は近い将来枯渇すると言われています。これに対してエネルギー問題は取りざたされるのですが、原油→石油を主原料とする商品もなくなることになりますよね。例えば、プラスティックのように。
そうするとこれに替わる商品を開発する企業は将来有望ってことでしょうか。

ところで、石油を主原料とする製品て、いったいどんなものがあるのでしょうか。
お知恵を拝借!

Aベストアンサー

>原油は近い将来枯渇する
 と、言われて久しいですね(笑)。
>これに替わる商品を開発する企業は将来有望ってこと
 これは、そんな簡単ではないかと思います。上の問題とからんで、いつ枯渇するかによりけりで、すぐにでも無くなるなら今からでも遅くないし、あと100年持つのなら、とてもたちうち出来ず企業として成り立たないでしょう。
>石油を主原料とする製品て、いったいどんなもの
 天然物由来の化学製品を除けば、化学製品はほぼ全ての物が石油から出来ていると考えても良いくらいです。

参考URL:http://www.jpca.or.jp/index.html

Q身近な石油製品

身近な石油製品といえば,ガソリンなど動力源が思い浮かびますが,
他にどんなものにどんな部分で使われているのでしょうか?
「こんなものにも石油は使われているんだよ」
っていうものがありましたら,教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

石油を原料とした製品には、樹脂系,繊維系,ゴム系に分類され、繊維製品や電化製品等にも使われています。

下記のページと参考urlをご覧ください。

http://www05.u-page.so-net.ne.jp/kb3/paj-tm/Q&A/Q&A11.html

参考URL:http://www.chem-station.com/yukitopics/oil2.htm

Q石油のない生活

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Aベストアンサー

No。1です。荒れてきちゃいましたね~再び私の意見を・・・

このまま石油を使い続ければ石油が枯渇することは目に見えた事実です。

しかし、現在も世界中で研究所や企業が石油に代わる新しい原料や技術を開発すべく研究しています。
原子力発電や、エタノール燃料、燃料電池、とうもろこしからプラスチック etc・・・これらはすでに実現している技術です。

問題はコストです。ご存知のように燃料電池は技術としては可能でも、コスト等の面で現時点ではとても普及できるレベルにはありません。
ここをどうやって石油並に安価で利用できるかが問題になってきますが、不可能な話ではないと思います。
もっとも燃料電池がどうやってもコスト低減できない・・・ということも考えられますが、それであればほかの方法を考えれば良い話ですし、事実その研究も進められているでしょう。

石油は石油を使うことが目的ではなくエネルギーであり原材料であることを認識すれば別に石油にこだわる必要は無いと思います。

蛇足ですが
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Q石油化学製品

石油から生まれる化学製品って、どんなものがあるのでしょうか?
石油がないと、生活用品はほとんど、つくれなくなるのでしょうか?

石油と無関係な、現代の耐久消費財ってありえるのでしょうか?
全ての人の生活に、全て関わっているのでしょうか?

文系人間なので、化学シロウトです。
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なるべく、たくさん知りたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>石油から生まれる化学製品って、どんなものがあるのでしょうか?
石油化学製品としては、身の回りのものとしてプラスチック(携帯電話、PETボトルなど)、合成繊維(ストッキング、ワイシャツなど)、合成ゴム(タイヤなど)、溶剤(シンナーなど)、医薬品(アスピリンなど)、その他(肥料、染料、塗料など)があります。

>石油と無関係な、現代の耐久消費財ってありえるのでしょうか?
身の回りで石油化学製品でないものとしては、紙(本、ノートなど)、金属(はさみ、電線など)、木(家具、お箸など)、天然繊維(肌着など)、石、コンクリートなどがあります。ただし、石油化学製品でなくても、石油化学製品が組み合わされている場合もあります。本は紙ですが、印刷インキは石油化学製品なのはご指摘のとおりです。そのほか例えばジーンズは天然繊維で作られていますが、染料のインジゴは石油から作られています。ちなみにサランラップは石油化学製品ですが、ティッシュペーパーは紙だから石油ではありません。

>石油がないと、生活用品はほとんど、つくれなくなるのでしょうか?
皆さん誤解されていますが、そんなことはありません。確かにプラスチックや合成繊維のような日用品は石油から作られます。だから石油がなくなったら日用品は作れないと考えるのは誤解です。要は石油以外のものから作ればいいのです。
石油化学製品が日本に普及し始めたのは1960年代からです。それ以前にもプラスチックや合成繊維などはありましたが、石油以外のものから作られていました。例えば、セルロイドはプラスチックですが、パルプから作られます。レーヨンは綿から、世界最初の合成繊維であるナイロンは石炭から、世界最初の合成染料であるモーヴはタールから作られていました。身の回りのものが石油から作られるのは、石油が大量に安価に入手できるからで、必ず石油から作らなければならないというものではありません。例え石油が手に入らなくなっても、石油以外のものから作ることは技術的に可能です。

>全ての人の生活に、全て関わっているのでしょうか?
もちろん、アマゾンの奥地の人には石油化学製品は関係ないでしょうが、面白いところではアメリカ人は「石油から」生まれる化学製品と関係ありません。え~と思うでしょうが本当です。アメリカのプラスチックや合成繊維は、実は主に天然ガスから作られています。だから石油ではない。中東もそうです。南アフリカでは石炭から化学製品を作っています。このように石油でなくても石炭や天然ガスから化学製品は作ることができます。トウモロコシから作ったプラスチックは実用化されています。将来は廃木材や麦わら、雑草などから化学製品を作ることになるかもしれません。

>石油から生まれる化学製品って、どんなものがあるのでしょうか?
石油化学製品としては、身の回りのものとしてプラスチック(携帯電話、PETボトルなど)、合成繊維(ストッキング、ワイシャツなど)、合成ゴム(タイヤなど)、溶剤(シンナーなど)、医薬品(アスピリンなど)、その他(肥料、染料、塗料など)があります。

>石油と無関係な、現代の耐久消費財ってありえるのでしょうか?
身の回りで石油化学製品でないものとしては、紙(本、ノートなど)、金属(はさみ、電線など)、木(家具、お箸など)...続きを読む

Qプラスチックって、石油からどのように作られるのですか?

子供に聞かれて困りました・・・・。
液体の石油がどうやったらプラスチックになるのでしょうか?
また、同じ石油から作られているとしたら、何故色々な種類のプラスチックができるのでしょうか?(PETボトルのラベルと本体など・・・・)

できれば、子供にもわかるように説明が載っているサイト等があれば教えていただきたいのですが、文字でのご回答でも結構ですので、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんなサイトがありますが、未だ難しいですね。↓(日本プラスチック工業連盟)
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Q原油と石油

原油と石油の違いって何でしょうか?
中学校の社会で習った時からの疑問なんですが、「原油埋蔵量」って書いてあったり、「石油埋蔵量」とも書いてあったりしたんです・・・。
当時、先生に質問したら「両方とも同じものだ」と返答されました。
でも、何かしっくりきません。
どうぞ、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

化学工業分野の研究をしています.
原油は,天然に地下から産出した状態の未精製の石油のことで,通常,赤褐色ないし
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石油は,原油およびこれを精製して得られる各種石油製品(灯油など)の総称です.

これらは,業界や分野によって定義が種々存在すると思います.
原油の方は「掘り出されたまま」の状態のもので,土砂が含まれたものを指すことも
あるようです.
石油の方は,化学工業の分野では原油を精製したもののことを指す場合が多いですが,
地質学の分野などでは原油と同義に使うようです.
よって,「原油埋蔵量」と「石油埋蔵量」は同じものと推測されます.

Qオイルショックとトイレットペーパーの関係

昔、オイルショックというのがありましたよね?
その時に、トイレットペーパーの買い占めという騒動が起こったとよく聞きますが、何故オイルが無くなるとトイレットペーパーが品薄になるのかが分かりません。
友人は、トイレットペーパーは実は油で出来ている。などと冗談で言っていますが…。(笑)
私の生まれる前の事なので、時代背景など何も知らずなんだか恥ずかしい質問ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

実際デマだったらしいです。

なんの因果関係もありませんでした。

デマを信じてパニックになってしまった。という事らしいです。

Q石油食品と言う存在

先日滅多に会わない知人とどういう流れか
原油価格高騰の話題になり、その中で知人が
「石油で出来た食品も高くなるなぁ」ともらしていました。

その時は気にもかけず、その話はそのまま流してしまったのですが
今になって急に気になりだしました。

本当に{石油で出来た食品}という物はあるのでしょうか?
ご存知の方はよろしくお願いします。

Aベストアンサー

純粋な「食品」ではちょっと思いつきませんが、「食品関係」まで範囲を広げると
・合成着色料の一部
・ガムベースの原料のひとつである「酢酸ビニル樹脂」なんかは石油から造られています。

また参考までに
原油価格上昇の影響が大きいと最近ニュースで「納豆」が取り上げられていました。
発酵工程で長時間高温を維持するのに多量の重油を燃料として使用する事と容器(発泡スチロール)も石油製品だからだそうです。

Q原油はどのようにして出来たのでしょうか。

20年ほど前に高校の地学で、生物化石が元になって原油が出来たと習った記憶があります。しかし、今の高校生の教科書にも同じようなことが原油を作り出す”元”になったと書かれているのでしょうか。
最近、あれだけ世界中で原油が出てくるし、埋蔵されている原油が、”生物化石”が元になっていると思われていることが、「感覚的に」理解できません。そんなに原油がつまり生物化石が地中に原油という形になって眠っているのでしょうか。素人の質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
今まで石油の成因についての証拠を持った理論というのはありませんでした。
石油の中から生物由来を証明する物が何も見つかっていないからです。

にもかかわらず、昔の(私達の頃)の学校教育では、石炭の類推で成因をそのように教育していたわけです。

現在、新しい理論が提起されたり、成因論の見直しが行われている所で、現在、石油の成因を「これである」と言える理論はありません。


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