デスクトップパソコンの背面に、シリアル(RS-232C)インターフェースがついていますが、未使用のままです。パソコンとパソコンをつないでファイルを転送する時に、シリアルケーブルでつなぐためらしいですが、私の場合、LANカードとLANケーブルで他のパソコンとつないでしまいました。
パソコンにはほかに、USB、i-link、プリンタインターフェース、FAXモデム、TV出力、があります。
このシリアル(RS-232C)インターフェースは、今後、何に有効利用できるのでしょうか?
将来、ADSLというインターネット接続にするときに、使用するのでしょうか?

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A 回答 (12件中11~12件)

RS-232Cはレガシー(遺物)デバイスと呼ばれるものの1つだったと思います。

昔はプリンタ(今でもあるけど)はたいていコレでつないでいました。
昔からの外部装置を使う身にはありがたいのですが、最新機種ならいらないと思うのも当たり前かもしれませんね。
ISDNのTAでもまだ現役で使うのがありますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
以前からパソコンや周辺機器を持っている人が困らないように、
とりあえずついているのですね。

お礼日時:2001/11/24 18:39

RS-232Cは構造が簡単でほとんどの種類のマイコンとコミュニュケーションが取れるため、コンピュータや周辺機器間との通信インタフェースとしてパソコンが登場した直後から使われていました。

最近ではUSBやLANなどの高速なインタフェースが普及したために通信速度の遅いRS-232Cは利用されなくなってきています。今後これを利用した周辺機器は無くなってしまか、ずっと少なくなるでしょうね。

パソコン同士を接続するにはRS-232Cを使ったインターリンクと呼ばれる通信方式が用いられましたが、やはりLANの普及で役目は少なくなるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
LANやUSBがその役目にとって変わってしまったのですね。

お礼日時:2001/11/24 18:38

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Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。


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