『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

だいたいノーヒットノーランや完全試合をした人は最終回を自分で抑えて試合終了となることを良く見るのですが、今までに0-0で9回裏に味方が点を取りサヨナラ勝ちでノーヒットノーランや完全試合をした人っているんですか?

A 回答 (2件)

顕著なのは江夏投手です。



1973年のタイガース対ドラゴンズ戦。江夏投手は9回までノーヒットに抑えるも味方も無得点で0-0のまま延長へ。10回表、11回表も江夏投手はノーヒットノーランを続け、11回の裏、その本人に打席がまわってきます。そこで江夏投手はホームランを打ってしまうのです。ノーヒットノーラン確定と共にサヨナラホームランを放つと、正に一人で野球に勝ってしまった試合です。
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江夏豊(達成時阪神)ですね。


1973年8月30日の中日戦で延長11回の末、
みごと達成しています。
ただし、自身のホームランによるサヨナラなので
ご質問にある「味方が点を取りサヨナラ勝ち」とは
少し違うかもしれませんがw
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