出産前後の痔にはご注意!

子会社を持っている企業が、子会社からいただく利益は、(株式配当金とは別で)その子会社の当期純利益の何パーセントくらいですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

100%子会社ならば利益は合算。



そうでなければ(例えば70%を保有していれば)、経常利益は100%合算ですが、当期純利益の直前で少数株主の分の30%が差し引かれます。
    • good
    • 0

ほかの要素として、子会社から親会社へ利益を実質的に吸い上げる方法もあります。


たとえば商標とかノウハウとかの使用契約を親子間で結べば、
ちゃんとした会社同士の取引という形にはなりますが、
事実上は子会社から親会社に利益を吸い上げたも同然です。
    • good
    • 0

“子会社からいただく”とはどういうことでしょうか。


配当金以外に特別に受け取るものなどありません。
あくまで別会社ですし、利益供与になってしまいますから。

それとも連結決算のことを言っているのでしょうか?

この回答への補足

一応、連結決算のことです^^;連結決算だと子会社の利益はすべて親会社のものと聞いたのですが・・・

補足日時:2005/12/19 22:45
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q100%子会社から親会社への配当金は合法?

詳しい事すら知らずに質問してしまい、すみませんが、色々なところで探しても見つからなかったため、質問させて頂きます。

1.100%出資した子会社を設立した場合、
その子会社から親会社に対し、
配当金を支給することは合法ですか?

2.配当金としてしまうと、
税対策にならないかと思いますが、
通常、大企業の場合、
どうやって自分の子会社から利益を吸収しているのでしょうか?

以上2点、教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

100%子会社から親会社は配当を取れるか、というご質問でよかったですか?

子会社に配当可能利益があれば、その範囲内であれば配当は可能です。
100%子会社であろうと、1%であろうと、株主の配当請求権は変わりません。

>配当金にしてしまうと税対策にならない‥‥。

受取配当の益金不算入制度は使えませんか?
親会社(内国法人)が、子会社(内国法人)の発行済株式総数の25%以上を
6ヶ月以上継続して保有している場合には、その受取配当は税務上益金から控除
できると思いますが。


あ、ちなみに6ヶ月以上とは、配当支払義務(決議した日)が確定する日から
遡って、ということです。

Q子会社化にすることによるメリット・デメリット

子会社化することによるメリットはその会社を親会社が支配でき、議決権を得ることだとは思うのですが、だから何?と思ってしまいます。

例えばトヨタ自動車や楽天は数多の子会社を持っています。子会社の子会社というのも存在しています。でも結局は連結決算されるのだから、親会社と子会社をわけなくて、いっしょくたんに一つの会社へしてしまっても問題ないような気がするんですが、しないのはなぜでしょうか?子会社にしてたくさん分けておくと税金面で得をするとかなんでしょうか?

Aベストアンサー

 連結決算で会社を見るようになった現在では、財務的にはあまりメリットはないといえますが、人事的にはかなり大きなメリットがあります。

 将来儲かる可能性があるが大きなリスクを伴う事業や、将来性が危ぶまれるが今現在は儲かっている事業などを行う場合、に子会社化しておけば、事業を精算するときに、赤字は親会社が引き継がなければならなくなりますが(赤字の子会社にお金を貸すような銀行は、親会社に債務保証を求めます。赤字の子会社が外部から資金を導入した場合、子会社が返済出来なくなった場合、親会社が返済する約束をしないと、多くの場合は、お金を出してもらえません。)、そこで働いていた人まで親会社に引き取ることは、基本的には求められません。
(子会社の従業員が雇用確保を親会社に求めても、道義的責任の範囲に留まります。)

 また生産性はないが継続しなければならない事業などでは、親会社が労働組合と約束した賃金とは全く異なった安い賃金体系を適用できます。

Q子会社が親会社から分離することは可能?

現在勤めている会社が、他の企業から資本提携のオファーをいただいております。話の内容では経営陣などはそのままで私の会社の51%の株を親会社の株式と交換する流れになると思いますが、子会社になってしまうと、その後親会社から独立することは二度と不可能になるのでしょうか。それとも、資本提携の際の条件次第(子会社が親会社の売上を超える場合など)で株を買い戻すことも可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

「買い戻す」主体が、お勤めの会社の現在の株主であれば、「買戻し条件」をつける事は可能と思われます。(勿論相手がOKすればですが…)現在の株主は、M&Aの時点で、お勤めの会社の株を親会社に渡して、その代わりに親会社の株式を受け取る事になると思いますが、「将来何らかの条件が満たされれば、予め定められた金額を払う事で、現在の株主が、株式を親会社から買い戻せる」といった条項を入れておけば、また元の独立した会社に戻れる事になると思います。そういう買戻しが税務上どのように扱われるかは税理士などの専門家にご確認下さい。

但し、現実には、「現在の株主が、買戻しの時に充分な金を持っているか」、「現在の株主は一人か」(複数であれば、50%を超えるだけ買い戻ししてくれない株主がいないと独立できない)という事も関係してきます。

お勤めの会社と親会社の間の契約にすると、No.1の方が仰っているように、子会社になった後は、株主である親会社の言う事を聞くしかないので、現在の株主と親会社との間の契約にしておく事がポイントだと思います。

Q企業はなぜ事業部を子会社かするのか?

三菱重工の食品包装機械事業部は三菱重工食品包装機械株式会社となりました。
歴史を見ると三菱自動車、電機ともに重工から分岐していったようです。
どうして企業は事業部を独立させたがるのでしょうか?
経営が苦しくなったらきるためでしょうか?

Aベストアンサー

大手企業の子会社に勤務しております。

子会社にするメリットは

1.子会社にすることで、経営判断が速やかにできる。
 とくに、決裁に要する時間が短縮できる。

2.子会社の社員にすることで、給与が抑えられる。
 子会社の社員の給与は、親会社の社員の6~7割程度
 ですから、給与総額を抑えられますね。

3.新規事業の場合は、事業部で行うより,子会社にした
 方が、親会社のリスクが軽減できる。子会社にした場合 は、事業に失敗した場合。出資金(資本金)と貸付金だ け負担すれば、すみますから。

今,会社の業績は、グループ全体で見ますから(連結決算)
子会社にしても、売上は減らないので、今後、子会社化、
分社化は進展するでしょう。

Q子会社のメリット デメリット

子会社のメリット デメリットを教えて下さい。

あまり良く分からないので 詳しく教えて頂けませんでしょうか?

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

子会社で働く人からみた長所、短所ですね。

まず、長所としては、同じぐらいの大きさの会社、たぶん中小企業だとおもいますが、独立系よりも子会社の方が、仕事が安定しており、また資金面の緊急支援などが期待できるので、倒産して、路頭にさまようリスクが少ないことでしょうね。

一方の短所は、独立系の中小企業のような主体性が保てないので、親会社の方針や経営状態に左右され、また民間版”天下り構造”が有る場合は、子会社のなかで昇進、昇格する余地が限定されることでしょうか。

例外は、古河電工の子会社として出発した富士電機が大きくなり、富士電機の子会社として出発した富士通が大きくなり、富士通の子会社として出発した富士通ファナックが世界一のロボットメーカーになった例などもあります。

Qたまに、会社を複数持っている社長さんが居ますが、ひとつの会社でいろんな

たまに、会社を複数持っている社長さんが居ますが、ひとつの会社でいろんな部門を持っている会社もあります。(YAMAHAとかUNIKUROとか)会社を複数作るのは何か意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

リスクの分散、税金対策なども考えられるでしょう。
許認可事業の場合、複数の事業を同一法人でできない場合もあります。

複数法人の場合、複数の法人が出資し設立する場合もありますし、1社100%出資で法人を設立する場合もあります。
親子・関連会社などの場合、損害が生じて倒産させずに吸収させることもありますし、利益が出る部門を独立させて法人化することもありますね。

私も小さい会社の役員ですが、複数の法人の役員です。私の会社の場合には税金対策が中心ですね。また、メインの法人で危ない橋を渡りたくないような場合には、別会社で対応します。リスク回避で最悪倒産させればよいわけですからね。

小さい会社なんて、実費で数十万円と資本金の見せ金があれば法人を作れますからね。

Q持ち株会社の営業収益について

持ち株会社についてひとつ疑問があるため質問させていただきました。
以前、経営分析について質問をさせていただいた時に、「持ち株会社になると単独では売上高は極端に下がり、連結だと以前の数字とほぼ同じになったりする」と当時の質問に対してのご回答を頂きました。
今現在、経営分析を行っている会社がちょうど持ち株会社であり、このご回答に非常に興味を覚えました。
そこで私なりに持ち株会社について色々調べてみたのですが、残念ながら力不足のため、なぜ売上高が極端に下がるのか、その回答を得る事ができませんでした。
こうした売上高の極端な減少により、経営分析を行う際に必要とされる売上高総利益率などの収益性分析において、常識では考えられない数値になってしまっています。
そこで質問ですが、持ち株会社の特徴の一つとされるこうした売上高の減少はなぜ起こるのでしょうか?
また、こうした売上高の減少により求められた売上高総利益率などの会社の収益性分析の結果は、分析結果としての数値として認められるのでしょうか?
基本的な質問かもしれませんが、何とぞご教授をお願いしたいと思います。
よろしくお願いいたします。

持ち株会社についてひとつ疑問があるため質問させていただきました。
以前、経営分析について質問をさせていただいた時に、「持ち株会社になると単独では売上高は極端に下がり、連結だと以前の数字とほぼ同じになったりする」と当時の質問に対してのご回答を頂きました。
今現在、経営分析を行っている会社がちょうど持ち株会社であり、このご回答に非常に興味を覚えました。
そこで私なりに持ち株会社について色々調べてみたのですが、残念ながら力不足のため、なぜ売上高が極端に下がるのか、その回答を得る...続きを読む

Aベストアンサー

前の質問も読ませていただきました
短信をみて売上92%減の会社を見ているのかなぁと思ったのですがどうでしょう

それはさておき

まず売上が減少する理由ですがこれは持分会社の収益の中身を知っていれば簡単な話しなんです
一般的な製造業を例にしますとモノを100万円売った、原価は90万円だった、利益は10万円だったとした場合
事業会社だと売上は100万円です

この事業会社を分離して持株会社を作ったとします
売上等々は変化なしと仮定します
持株会社の営業収益は例えば売上の5%をロイヤリティとして取るとか
利益の50%を配当で得るとかになり
その結果、営業収益は5万円となります

持株会社を新規設立すると前期なんてものが存在しないのですが
そうしますと上場手続きが面倒なことになるので普通は会社分割をします
そうしますと前期売上は事業売上の100万となるため
前期比95%売上減となるのです

持分会社の営業収益はすべて関係会社との取引となるのが通常ですので
連結上相殺され、上記の条件だけを考えれば子会社の売上がそのまま連結売上になり
持分会社に移行したことによる連結売上の影響は消えます

また配当収入に対する原価は発生しません
ロイヤリティに関しても基本的には原価は発生しません
そのため売上高総利益率は100%になります
持分会社の収益は子会社の業績とカネの吸い上げ方針が多大な影響を与えます
時系列での収益性分析は多少の有用性があるかもしれませんが
同業他社比較となった場合にはまったく役に立ちません
また事業会社と持分会社との比較も役に立ちません

なおもし私が想定している会社であれば会社分割は質問者が分析している期の前期中に行っています
そのため当期の決算資料には分割の情報がでていません
期中に分割した場合、分割時点までの事業収益が加算されるため
売上は多少残ります
(私の想定どおりなら10月末までの7か月分)
前期と前々期の売上を比較したら40%近く減ってるはずです

前の質問も読ませていただきました
短信をみて売上92%減の会社を見ているのかなぁと思ったのですがどうでしょう

それはさておき

まず売上が減少する理由ですがこれは持分会社の収益の中身を知っていれば簡単な話しなんです
一般的な製造業を例にしますとモノを100万円売った、原価は90万円だった、利益は10万円だったとした場合
事業会社だと売上は100万円です

この事業会社を分離して持株会社を作ったとします
売上等々は変化なしと仮定します
持株会社の営業収益は例えば売上の5%をロイヤリテ...続きを読む

Q親会社と子会社の給料の違い

私は某大手食品メーカーの子会社に内定を頂きました。
そこで、質問なんですが、やはり子会社だと親より給料やボーナスは少ないのでしょうか?

また、昇進などもなかなか出来ないのでしょうか?
これからのことに不安なためどうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

その会社次第ですね^^

私は大手企業の子会社に就職しましたが、
親会社より格段に多かったですよ。

でも、会社の平均月収、ボーナス比べてもあまり意味はありません。
勤続年数が増すたびに、同期でも給与にかなりの開きがでてきます。
要は実力次第ですね。

その子会社で通用する実力ではなく、
どこに行っても通用する実力を身につけるしかないんです。

そうなれば、その子会社でも必然的に給与は上がります。
もし、上がらなければ転職すれば良いわけです。
なんといっても、「どこに行っても通用する実力」をもっているわけですから。

ちなみに私は、6年勤めて初任給の、ちょうど倍額まで上がりましたよ^^

Q子会社とはどんなものでしょう?

日本製粉株式会社の100%出資会社の子会社を受験しようと思います。
子会社というのはなんでしょう、何か困ったことはありますか?その子会社の景気は何で調べることができますか?
親会社は良くても子会社が赤字会社というのは良くきくので・・・
分からないことだらけなのでなんでもいいので子会社について教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

よくテレビコマーシャル等で〇〇グループとかでズラ-と名前が出てきますね。30パ-セント以上?の資本参加があれば属に系列、子会社といわれている会社になると思います。零細な会社でも2~3の子会社を持っている事がよくあります。大手の100パ-セントの子会社ならいいですね。
同規模の独立系の会社より概して条件(給料、労働等)はいいですね。大体親会社に準じていますね。雰囲気も親に似ています。当たり前で上部管理職は親会社の人間ですから。昔は親会社で使い物にならない社員が係長クラスでまわされてきたみたいですが、今はそんな甘くないようです。働く側に取って子会社は一つのねらい目だと思います。親に入れたとして仕事がきつすぎて好条件を捨てて辞めざるを得ない人もよくいます。条件面は一般的に言って子が親よりいいことは当然ですがありません。
すごく能力のある人なら嫌になるかもしれませんが、(上へ上がれない。)その分、子のほうが働きやすいと思いますよ。親会社の者に対してコンプレックスは感じますが、
(社内的にではなく、用事で親に行った時等。)その他は
対外的には信用もあり(健康保険等親に入っている)
そう悪くはないです。
僕も子会社の一員です。
以上、ご参考まで。

よくテレビコマーシャル等で〇〇グループとかでズラ-と名前が出てきますね。30パ-セント以上?の資本参加があれば属に系列、子会社といわれている会社になると思います。零細な会社でも2~3の子会社を持っている事がよくあります。大手の100パ-セントの子会社ならいいですね。
同規模の独立系の会社より概して条件(給料、労働等)はいいですね。大体親会社に準じていますね。雰囲気も親に似ています。当たり前で上部管理職は親会社の人間ですから。昔は親会社で使い物にならない社員が係長クラスでまわされ...続きを読む

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


人気Q&Aランキング