引っ越して、狭いながらもせっかく庭がありますので、
花より手入れが楽そうな低木を植えようと思っています。
で、子どもの頃庭にあって思い出深い、
白い小さな花が沢山咲く低木を植えたいと思います。
高さは100センチくらいだったような。
しかし名前がわからないので探しようがありません。
私が小学生の頃に切ってしまったので、花の季節も覚えていませんし
母も名前はわからない。と言っています。
情報が少なくて申し訳ありませんが、ご存知の方宜しくお願いします。
できれば育て方のこつなどもお願いします。

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A 回答 (4件)

私の勘では、ハクチョウゲ(白丁花)です。



小さい白い花が沢山咲いて、清楚な香りを漂わせます。
剪定に強い丈夫な木です。
強健な扱いやすい木ですから、育て方のコツというほどのものは無いと思います。

それにしても、こういう回答も楽しいものですね。

参考URL:http://www.interq.or.jp/green/yyyy/hakcyo.html
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この回答へのお礼

あーーーーーこれも、そうのような気がしてきました。
「丈夫」ってのがまた。母も世話らしい世話はしていなかったようなんで。
ちょっと私の記憶はあてにならないので、ここの回答を母に見せて
思いださせてみます。
調べていただいてありがとうございました。

お礼日時:2001/12/17 15:45

noyizowさんこんばんわ。


ユキヤナギかと思われます。
春に四方に密に群生する枝先全体に白色の小花を密生して咲かせます。
枝は細く外になる枝は弓なりになり、満開のときは雪景色を連想させますのでこの名前がついたのでしょうか。
耐寒・耐暑性が優れ、日当たりをよくして、有機質に富んだ所に植えてください。
剪定は刈り込みできますから好きな形に刈り込めます。花後すぐに刈り込むと翌春も花をたくさんつけます。
肥料は花後と寒肥で充分です。
植付けは春先まで待ったほうが無難です。

この回答への補足

皆さん調べてくださって本当にありがとうございました。
母に聞くと、NO.3のtakeupさんの回答
「ハクチョウゲ」らしいということがわかりました。
今回質問してみて、
ひとくちに白い小さな花といっても、いろんな種類があることがわかり
面白かったです。

補足日時:2001/12/19 14:15
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この回答へのお礼

柳ってことは、枝がしなっているんですよね。
うーーーん、違うかもしれません。
どっちにせよ、木の手入れはやはり、草花よりは楽そうですね。
調べていただいてありがとうございました。

お礼日時:2001/12/18 09:59

第一印象では可憐なドウダンツツジです。



ドウダンツツジ(満天星躑躅)・・・これは、高さ50~90cm位に刈り込むポピュラーな植木です。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HT …

手間がかからない代表はサツキです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/Bo …
 
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この回答へのお礼

あー「ドウダンツヅジ」かもしれません!
そういえば秋には赤くなっていたような。
ただ釣り下がる花ではなかったような気がするんですが…
子どもの頃の記憶なんてあてにならないですもんね(; ̄ー ̄A
調べていただいてありがとうございました。

お礼日時:2001/12/17 11:53

パッと思いついたのは「ギンモクセイ」です。


私の実家では、1.5m位の高さに揃えて植えていました。
その木は葉っぱがギザギザだったのですが、全部が全部そうなっている訳ではなさそうです。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~IR5O-KJMT/kigi/ginmo …
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この回答へのお礼

1.5メートルってけっこう高いですね…私の身長より高いです(; ̄ー ̄A
キンモクセイの仲間ってことは、けっこう匂いがあるのでしょうか?
匂いは覚えがないので違うかもしれません。
調べていただいてありがとうございました。

お礼日時:2001/12/17 11:51

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Aベストアンサー

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というのですが、この記述から 何の木であるか わかりますでしょうか。時季は梅雨頃、と思われます。教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

>恐らく目につかないような白い細かい花でも…
と、あります

此は、作者が香りの元であろう存在を
木であるかすら
確認して居らず
想像上の産物とそして
「白いささやかな花の木」
此を想定した、
と、読めます。

ならば、
木で無い可能性
花で無い可能性
此が考えられます。

因みに
ほんの少しだけ
http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/application/data_list/
を、調べると
香りは解りませんが、
アオダモやエゴノキは
白く密やかな花を付け、香る木
の、条件には該当しそうです。

が、
「花」である
と、限られたものでは無く

春に香り立つものならば
其の香源が
葉でも、幹でも、土でも、動物でも、
何でも良い訳で

こうなると、範囲が広すぎます。

此所は、先に挙げたページ等から
自身、埋まり読み手が
決めるべき事…
なのでは、ないでしょうか?

其の余地を、楽しみを、読者に与えるために
名称を固定せず、敢えてぼかした表現
と、したのでしょうから

如何でしょうか?
お役に立てていたならば
幸いです。

参考URL:http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/application/data_list/

>恐らく目につかないような白い細かい花でも…
と、あります

此は、作者が香りの元であろう存在を
木であるかすら
確認して居らず
想像上の産物とそして
「白いささやかな花の木」
此を想定した、
と、読めます。

ならば、
木で無い可能性
花で無い可能性
此が考えられます。

因みに
ほんの少しだけ
http://www.env.go.jp/air/akushu/midori_machi/application/data_list/
を、調べると
香りは解りませんが、
アオダモやエゴノキは
白く密やかな花を付け、香る木
の、条件には該当しそうです。

が、
「花」で...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
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出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
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Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
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http://www.yasashi.info/to_00008.htm
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http://yasashi.info/se_00005.htm
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http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
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http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
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Qツツジが葉ばかりで花が咲かない

1.5m程の背丈のミツバツツジ(だと思います)が、花を3-4個つけるだけで、葉ばかり茂っています。今年は諦めるとして、花後の剪定と言うのは、花が殆ど咲かなくてもやるべきなのでしょうか?ちなみに昨年も咲きませんでしたので、5月末頃に5cm程度バリカンで刈り込み、油粕を施肥しました。

Aベストアンサー

剪定時期も特に問題ないようだし、あたり前に考えれば日照不足という事になろうかとも思われます。
日当たりは多ければ多いほど良いと言うことにはなりますが、せめて1日数時間以上の直射日光は欲しいところです。まわりの樹木が日当たりを遮っているようならば、樹木を適期において少し剪定して、日当たりを良くしてやるなどの配慮も必要でしょう。

今の状態でも剪定可能のようだから、もう少し早めに剪定してやっても良いでしょう。また剪定はマメツゲやカイズカイブキでもあるまいし、バリカンなどは使わずに、植木屋がよく使う剪定バサミを使って丁寧に行うべきです。

肥料については、まあ山あたりに自生しているぐらいですから、特に多くは必要としません。油粕単体よりは骨粉も混ぜた方が良いので、「骨粉入り(生)油粕」を使われた方が良いでしょう。腐葉土あるいはバーク堆肥などと半々に混ぜ、2月あたりで株元周辺に所謂「寒肥」として土中に施します。
注意すべきは大量に施さない事です。大量に施すと葉ばかり茂り、肝心の花つきが悪くなります。ちょっと少ないかな?、と思うぐらいでちょうどよろしい。
「お礼肥」も特に必要ではないけれど、花後あたりの時期に「速効性(粒状)化成肥料、N:P:K=8:8:8」あたりを一握り株元周辺にばら撒いてやるぐらいで良いでしょう。お礼肥は速効性のものの方が良いでしょう。
なおツツジ科植物は酸性土を好むので、石灰類は施さないようにします。

山などでは斜面によく自生しています。これは排水性の良い所を好む事を意味しています。従って株元周辺に水溜りができたり、土がいつもジメジメ湿った状態は好ましくありません。表土は少し乾き気味の方がよろしい。水遣りもそのように心掛けます。

最後に、同じツツジ科のサツキなどを例にとると、テングス病(と思われる)あたりに罹ると花つきが悪くなります。
病気の疑いはないかも知れないけれど、落葉した冬期に「石灰硫黄合剤」の10倍希釈液を散布してみられる事をお勧めします。幹枝にまんべんなく散布します。もしかすると花つきが良くなるかもしれません。
(葉のある内は薬害を起こしますから散布はできません。なおサツキなどの場合は冬葉が付いていますから、20倍に希釈して冬期に散布します。)

剪定時期も特に問題ないようだし、あたり前に考えれば日照不足という事になろうかとも思われます。
日当たりは多ければ多いほど良いと言うことにはなりますが、せめて1日数時間以上の直射日光は欲しいところです。まわりの樹木が日当たりを遮っているようならば、樹木を適期において少し剪定して、日当たりを良くしてやるなどの配慮も必要でしょう。

今の状態でも剪定可能のようだから、もう少し早めに剪定してやっても良いでしょう。また剪定はマメツゲやカイズカイブキでもあるまいし、バリカンなどは使わず...続きを読む

Qこれはニラの花でしょうか?

写真の草は葉が食用のニラに似ていますが、花がちょっと異なります。
ニラでしょうか?花ニラでしょうか?
若しくは葉や花は似ているが全く異なる雑草でしょうか?
雑草だとしたら何という名称でしょうか?
根が球根状になっていて、その球根の周りにたくさんの種子が付き、球根を取り除いても種が散らばって却ってたくさん発芽して増えてしまい、困っています。
特に芝の中に生えているのは取り除くことができません。
どのようにしたら駆除できるか、ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

ハタケニラ(畑韮)です。ニラと名前にありますが、ニラの仲間ではありません。外来の雑草です。

前の質問で十分に判り新しい質問は必要ありませんでしたが、こちらの新しい質問のほうに回答いたします。
球根の周りに沢山の鱗茎が出来ますし、風媒花・虫媒花で近年大繁殖し生息範囲を拡大していて駆除は難しいです。除草剤は無理でしょうね。

【駆除】 鱗茎ごと丁寧に掘り起こさないと大繁殖しますので、抜かないで綺麗に掘り起こしてください。剥げた芝生は端のほうの芝生を取って移植して埋めてください。

ハタケニラ(畑韮) ★ユリ科ステゴビル属(ハタケニラ属)の常緑多年草
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