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四角い一般的な凧を揚げようと思うのですが、くるくる回ってしまい揚がりません。何故なのか判る方ありませんか?または、いいサイトはないのでしょうか?
一応左右の釣り合いは取れているようなのですが。

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A 回答 (5件)

 凧の関係のサイトはいっぱいあります。


 それぞれのサイトでは、凧の作り方、揚げ方のノウハウを紹介しています。
 「日本の凧の会」で検索をかけてみてください。
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糸目はどうでしょうか?


ある程度の大きさがあれば、糸目さえきちんとあわせれば尻尾なしでも揚げることは可能です。糸目の調整など、微妙な調整は必要ですが。

糸目の確認ですが、おそらく凧の3箇所程度から糸が伸びていることと思います。糸を束ねているところを指で持ち、凧に向かって絞るように進めた位置が凧の左右の中心で、上下は上からおおよそ1/3程度というのが目安です。上下は多少調整してみてください。したすぎると回転しやすくなりがちです。
あと、反りが少ないと安定しにくいです。上のそりをやや多めにし、下がやや少なめになるようにすると安定することが多いです。
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おそらく回る対策は


「・凧のそり方が左右で均等になっているかどうかを確かめます。
 ・凧のしっぽの長さを長くします。」
で改善するのでは?

参考URL:http://www.ajiwai.com/otoko/zeal/tako.htm
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凧の足というか尻尾というか、短すぎませんか?

この回答への補足

しっぽは、60cmあります。

補足日時:2005/12/31 22:42
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尻尾の長さでは?


昔は新聞紙を幅5cmくらい、長さ30CMくらいに切ったものを持っていき、現場で長さ調節をしながら糊で貼り付け、楽しんでいました。天井タコといったかな?真上にまでタコをあげ、急降下で落下させたりもしていました。

この回答への補足

尻尾を長くしてみます。右回りするので、左側を長くすればいいですよね。

補足日時:2005/12/31 22:44
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Aベストアンサー

重心もありますが、尾が空気抵抗を受けて引く力そのものでも凧を安定させる効果があります。傾きに対して復元力として働きます。たとえば凧が右に傾くと、後ろに引く力が左向きに働きます。
凧以外では、たとえば弓矢の矢、安定させるために羽がついていますが、その代わりに紐みたいなものをつけても安定はします。ただ、空気抵抗が大きいので飛距離は縮まりますが。

なお、凧の愛好家では、一般に凧に尾をつけずに安定させるのが普通です。尾をつけると笑われる、というのは大げさですが・・・。

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Aベストアンサー

少し遅いかもしれませんが参考にしてみてください。
あげ方や凧のクセによって微調整が必要ですが、
何度もトライするうちに分かってくると思います。
頑張ってください!

参考URL:http://www.tnc.ne.jp/oasobi/oasobi02/29tako/06.html

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Aベストアンサー

No.3です。
補足しておきます。誤解しやすい記述だったかもしれません。小型の喧嘩凧を扱うのは相当練習は必要ですが、一般的な凧でしたら通常は練習そんなに要らないです。

ゲイラカイトとして知られているデルタカイトは、風の変化によって急降下することがあります。糸を付ける部分の縦翼や上反角、更に重心位置を下げることで安定させるのですが、玩具ではいまひとつ微妙な設計が足りないものがあります。玩具ではない市販品ですと非常に安定性が良いです。尻尾も安定を増す方法の一つですね。デルタに尻尾を付けるなら、中央の骨の最後部に1本つけるか、長いものを1本、両側を翼端に繋ぐ方法もあります。
さて、安定の良いデルタであっても風の変化の仕方によっては急降下してしまうことがあります。ただ、いきなりではなく回頭を始める瞬間があって若干の間があって反転してしまうわけで、回頭直後、まだ変化が小さいうちに糸を緩めると比較的簡単に回復します。凧のベテラン、凧の動きを見ると考える前に手が自然に動いてしまいます。なので、普通の人だと上がらないバランスの悪い凧でも揚がってしまいます。
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今回、途中から急降下しやすくなった、とのことですが、風の変化のほかに凧の狂いもありえます。しっかりした素材のものですと狂いは生じにくのですが、玩具のようなビニール製は強めの風で風圧がかかっているところで糸を強く引くと部分的に伸びることもありますし、横骨の取り付け部分が変化することもあります。また、落下させると先端部分が損傷することもあります。最初の状態から変化してしまった可能性もありますね。

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No.3です。
補足しておきます。誤解しやすい記述だったかもしれません。小型の喧嘩凧を扱うのは相当練習は必要ですが、一般的な凧でしたら通常は練習そんなに要らないです。

ゲイラカイトとして知られているデルタカイトは、風の変化によって急降下することがあります。糸を付ける部分の縦翼や上反角、更に重心位置を下げることで安定させるのですが、玩具ではいまひとつ微妙な設計が足りないものがあります。玩具ではない市販品ですと非常に安定性が良いです。尻尾も安定を増す方法の一つですね。デルタに尻尾を...続きを読む

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Aベストアンサー

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Q凧のあげかた

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#1です。

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なお、大凧といえども風が適度であれば、走るにしてもほんの少しです。風が強ければ走る必要はないです。但し、30畳を超えるような凧であれば、風に向かって押し出すような感じになる場合もありますが、走るようなことはないです。

小さな凧の場合、風があれば、糸を持つ手を伸ばしておき、これを体に向かって素早くひきつける。これだけで十分です。凧を持つ係は糸を引くと同時に離せばよいです。

参考URLは、日本の凧の会です。凧のイベントが載っています。
年末なので今年の分は少ないですが、毎年開催されるところが多いです。お近くにありましたら、せひ行ってみてください。

参考URL:http://www.tako.gr.jp/jpn/index.html

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小学校の時に連凧作りにチャレンジしました。その時のタコの作り方です。
<材料>
竹ひご・タコ糸・障子紙・のり

<作り方>
30cmと40cmの竹ひごを準備します。
30cmの竹ひごが縦、40cmの竹ひごが横になります。
40cmの竹ひごの中心を火であぶって少しくの字に曲げます
30cmの竹ひごの上から10cmのところにタコ糸を使ってくくりつけ十文字を作ります

竹ひごの先端をタコ糸で結びます。
ちょうどひし形が出来ますね。これが骨組みです。

骨組みよりも2cmほど大きめに障子紙を切り、貼り付けます。
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骨組みの中心にタコ糸を結ぶ
2cm幅の障子紙をながーく作り重しとして凧の下に貼ります

<遊び方>
4で貼った長ーい紙がバランスを取ってます。
これを短くすると高く上がりますが、くるくる回ったりします。
長くすると真っ直ぐ上がりますが、重くて高く上がらなかったりします。
手でちぎりながらちょうど良い長さを決めて行きます。だから長-く作っておくのです。
試運転してるみたいで面白いです。

ちょっと映像無しで説明するのは難しいですね。でも思ったより簡単に作れます。
簡単に説明すると・・・
○縦3・横4の骨組みを作って紙を貼ります。
○紙で重しになる足を作る
以上です。
横の骨組みの曲げ具合や骨組みの継ぎ目の位置、重しの長さで性能が変わります。
結構はまって何機も作ってました^^

小学校の時に連凧作りにチャレンジしました。その時のタコの作り方です。
<材料>
竹ひご・タコ糸・障子紙・のり

<作り方>
30cmと40cmの竹ひごを準備します。
30cmの竹ひごが縦、40cmの竹ひごが横になります。
40cmの竹ひごの中心を火であぶって少しくの字に曲げます
30cmの竹ひごの上から10cmのところにタコ糸を使ってくくりつけ十文字を作ります

竹ひごの先端をタコ糸で結びます。
ちょうどひし形が出来ますね。これが骨組みです。

骨組みよりも2cmほど大きめに障子紙を切り、貼り付けます...続きを読む

Qゲイラカイトはなぜ揚げやすい?

お世話になります。

昔の凧は揚げるのに大変テクニックがいりました。
一般的な所で、奴だこ、四角凧、駿河凧などありましたが、どれもあげるのが大変でした。
特に左右のバランスをとるのが難しく、そのために尻尾をつけたり、伸ばしたり、切ったり。
伸ばしすぎて自重に耐え切れずにあがらなかったり、くるくる回ったりと、とにかく大変でした。

しかし、外国から入ってきた(アメリカか?)ゲイラカイト(商標名ね)は大変あげやすく、あっという間に100mぐらいの高さに上がっていきます。
子供心にも
「今までの苦労は何だったのだろう? 日本の凧が外国製の凧に負けるなんて」
と苦悩したのを覚えています。


さて、なぜゲイラカイトはあげやすいのでしょうか?
反対になぜ日本凧は揚げるのに難しいのでしょうか?

科学的に教えてください。

Aベストアンサー

和凧、市販のものの多くは粗製乱造というか、バランスも含めてむちゃくちゃのものが結構あります。和凧だからではなく、もともとバランスが良くないから揚らないものが多い、と考えます。ちゃんと調整された凧は、子供でも揚げられます。いわゆるゲイラカイト、工業製品に近く、骨がプラスチックだったりするのである程度の精度が保てます。糸目も1箇所(または強風弱風の2箇所)なので調整も要りません。初めから揚る状態で売られています。和凧も、ちゃんとした人が作れば無調整でほぼ上がります。尻尾も要りません。

なお、ゲイラカイトも風によっては変な特性がありまして、いきなり急降下したりもしますね。


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