人間の脳は平均的に1200gから1500gといわれます。そして、今現在の
ところ脳の重量には頭の良さ?は関係があるかないか分からない状況です。
そこでなのですが、人の脳は拳2つ分の大きさと言われていますが、そうすると
脳の大きさは1000Lにも満たしません。人間の脳の密度はどれくらいなのか
誰か教えてください。

A 回答 (2件)

成人の脳の重量は平均で約1400g程度で容積は約1500cc程度であると言われています。

これから密度を計算すると凡そ0.93程度でしょう。これからすると水に浮いたときに人間は頭が重いから頭を沈めないと体が沈むと言うのは脳が重いのではなく頭蓋骨が重いのでしょうね・・・最後のは冗談ですよ・・・
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この回答へのお礼

 どうも、ありがとうございます。おかげ悩みが少し解消いたしました。
実は自分はすごく頭蓋骨が小さく1000g以下だと白痴症になりやすい
と聞いた事があったので、心配でたまりませんでした。
 本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/09 09:36

私が見た大脳は拳2つ分より大きかったです。

この回答への補足

 どうもありがとうございます。すみませんが、もう少し詳しく教えて
いただけないでしょうか

補足日時:2002/01/06 11:33
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Q土粒子の密度計算について

水で飽和した粘土の含水比は52 %で、湿潤密度は1.72 g/cm3である。土粒子の密度を求めよ。

計算したくてもできませんでした。
この条件で土粒子の密度はでますのでしょうか?

Aベストアンサー

土粒子は水に溶解しないとする。
水で飽和した粘土=水と土粒子の混合物、1[cm^3]中の
Vw:水の体積[cm^3]
Vs:土粒子の体積[cm^3]
Mw:水の質量[g]
Ms:土粒子の質量[g]
とする。
また、
ρw:水の密度[g/cm^3]=1[g/cm^3]
ρs:土粒子の密度[g/cm^3]、これを知りたい。
ρ:湿潤密度[g/cm^3]=(Mw+Ms)[g]/(1[cm^3])=1.72[g/cm^3]
r:含水比=Mw/Ms=0.52
とする。

1.
Mw/Ms=0.52
Mw+Ms=1.72[g]
これを解いて、
Mw=0.59[g]
Ms=1.13[g]
2.
Vw+Vs=1[cm^3]
Vw=Mw/ρw=0.59[g]/(1[g/cm^3])=0.59[cm^3]
したがって、Vs=1-0.59=0.41[cm^3]
3.
土粒子の密度
ρs=Ms/Vs=1.13[g]/(0.41[cm^3])=2.76[g/cm^3]
か。

ちょっと高めの密度の土だね。

Q間げき率40%、土粒子の密度2.60g/cm³の土がある。この土の乾燥密度はいくらか。 上記の問題の

間げき率40%、土粒子の密度2.60g/cm³の土がある。この土の乾燥密度はいくらか。

上記の問題の計算式を教えていただける方がいらっしゃれば幸いです。どうがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

間げき率=土粒子体積/全体積=0.4・・・①
土粒子密度=土粒子質量/土粒子体積=2.6・・・②
乾燥密度=土粒子質量/全体積

①×②=(土粒子体積/全体積)×(土粒子質量/土粒子体積)=
(土粒子体積/土粒子体積)×(土粒子質量/全体積)=土粒子質量/全体積=
乾燥密度

乾燥密度=①×②=0.4×2.6=1.04g/cm³

Q混合密度の計算方法を教えてください

始めまして。混合後の密度計算の仕方を教えてください。

液体Pの純度は65%です(重量比、P液100グラム中にはPPが65グラム含まれています)。P液の密度は0.80固定とします。

液体Nは溶媒(溶剤)です。密度は0.75とします。

液体Pを溶媒Nに溶解した液体(PN)があります。
PN中のPPの濃度(重量比)を2%とすると、液体PNの密度はどうやって計算したらいいのでしょうか。濃度から混合液の密度は求められるという話を聞いたものですから、皆さんに質問させていただきました。
液体P中のPPのデータはありません。

理系の学問の化学にしてはちょっと程度の低い質問ですが、化学だめ、数学だめの私にとっては難問です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうも、po-netと申します。

<方針>

液PにおけるPPと溶媒の濃度の比を用いて、液体PNにおけるNの濃度を求めます。
そして、そこから導き出された(液体PNの)それぞれの濃度と、液体Pと液体Nの密度から、液体PNの密度を求めます。
また、溶液濃度は全て同じ単位を使っていることから数字をそのまま使うことができるのにも着目します。


<解き方>

まず、PとかNですと(私が)イメージしにくいので、
PP=砂糖、液体N=しょうゆ、液体Pの溶媒=水、液体PN=調味料
としましょう。
後で元に戻してください。
絵に描くとより分かりやすいです。。。

こう考えると液Pは濃度65%の砂糖水、つまり
砂糖:水=65:35(=13:7)   ・・・(1)
ということですよね?
(ここの意味を取り違えていたらゴメンナサイ)

(1)より、式を変形して
水=砂糖×(35/65)        ・・・(1)'

さて、問題によると、砂糖水としょうゆと混ぜたとき、知りたい事の第一段階であるしょうゆの割合をX%とししたとき、こんな関係ができます。
しょうゆ:砂糖水=X:100-X    ・・・(2)
砂糖水=砂糖+水=100-X      ・・・(3)
砂糖=2                ・・・(4)

さあ、あとは数学の問題です。
(1)’、(2)、(3)、(4)より
砂糖水=???%  (=Yとします)
しょうゆ=X=???%   (自分で計算しましょう♪)

調味料における砂糖水、しょうゆの割合が分かったところで、やっと密度の計算に入ります。
・砂糖水の密度は0.80 → コレが全体のY%   ・・・(5)
・しょうゆの密度は0.75 → コレが全体のX%  ・・・(6)

(5)、(6)より、全体の密度は
 (0.80Y+0.75X)/100 (これは自分で計算しましょう♪)
で求まります。

____________________________________

5年位前の事なんで、かなり自信ないけど書いてみました。
あっているかどうか分かりませんが。。。
間違えていたらごめんね。。。

どうも、po-netと申します。

<方針>

液PにおけるPPと溶媒の濃度の比を用いて、液体PNにおけるNの濃度を求めます。
そして、そこから導き出された(液体PNの)それぞれの濃度と、液体Pと液体Nの密度から、液体PNの密度を求めます。
また、溶液濃度は全て同じ単位を使っていることから数字をそのまま使うことができるのにも着目します。


<解き方>

まず、PとかNですと(私が)イメージしにくいので、
PP=砂糖、液体N=しょうゆ、液体Pの溶媒=水、液体PN=調味料
としま...続きを読む

Q浮力の大きさがなぜ密度によって異なるか

浮力の大きさがなぜ密度によって異なるかについて全然分かりません。
きっと、答えお願いします。

Aベストアンサー

 液体中に固体を入れると,元々そこにあった液体の分子は固体で押しのけられますが,逆に固体に対して押し返します。この押し返す力が浮力の元です。

 ここで押しのけられた液体分子の数を考えてみましょう。一定の体積中に存在する分子の数は,その体積の液体の質量に比例します。つまり,密度に比例します。

 ですので,液体の密度が大きいという事は,固体を押し返すのに参加する分子の数が多い事になります。温度が同じであれば,個々の分子の押し返す力は同じですので,数が多い程(質量が大きい程,つまり密度が大きい程)押し返す力(浮力)が大きくなります。

 参考 URL のページ(浮力について)には計算式を用いた解説があります。

参考URL:http://www3.hino.meisei-u.ac.jp/personal/phys/97s1038/sub/basic/buoyancy.html

Q3種類の液体を混合した時の密度計算を教えてください

お世話になります。密度計算について教えてください。

液体A中には最高純度50wt%で物質AAが溶けています。
純度50wt%の液体Aの密度は0.8です。
純度は常に一定ではありません。

液体B中には最高純度75wt%で物質BBが溶けています。
純度75wt%の液体Bの密度は0.95です。
同じく純度は常に一定ではありません。

液体Cの密度は0.75です。
温度は一定とします。

液体AとBの混合液(もしかしたらさらにCも混ざっているかもしれない)が300リットルあります。
混合に用いた液体AとBの純度は不明です。
混合液中に含まれるの液体Aの純品の濃度を25%とします。
さらに混合液中には液体Aの純品の半分のB液中の純品が含まれるとすれば
混合液300リットルの密度を計算で求めることは可能でしょうか。

Aベストアンサー

 ご質問内容が分かり難いのですが,結論を言いますと『混合液300リットルの密度を計算で求めることは不可能』です。

 密度を求めるには,その物質の質量と体積が分かっている必要があります。今の場合,混合液の体積は 300 リットルと分かっていますが,質量が分かりません。

 『液体Aの純品の濃度を25%』,『液体Aの純品の半分のB液中の純品が含まれる』の「%」を「重量対容積%」と考えれば,各純品(AA と BB ?)の質量は求まりますが,それらを溶かしている溶媒の質量は分かりません。

 ましてや,『もしかしたらさらにCも混ざっているかもしれない』となると C の重量(どれだけ入っているか)も考えないといけません。

 と言う訳で,お書きの混合溶液の密度は計算では求まりません。

Q水の密度と油の密度の違い

水の密度と油の密度の違い

Aベストアンサー

水>油
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Q密度の計算なんですが...

ええと、中一の理科の密度の計算なんですが、数学に出すか、科学に出すか、迷ったあげくにこっちに出しました。
それで本題に入りますが、密度の計算の問題で半端な答えが出たのでたんですけれど...
「体積90[cm^3]の液体Bに、Bとは異なる種類の液体Cを90[cm^3]加えたところ、液体の質量が全体で154[g]になりました。液体Cの密度は何[g/cm^3]でしょうか。(液体Bの密度は1[g/cm^3]です。)」という問題ですが。
ちなみに私の答えは32/45[g/cm^3]というしっくりこない数字なんですが...
回答待ってます!!!

Aベストアンサー

> 数学に出すか、科学に出すか、迷ったあげくに
> こっちに出しました。
 御質問の本質ではありませんが,内容から考えると「科学」か「化学」の方が良かったかも知れませんね。

> ちなみに私の答えは32/45[g/cm^3]という
> しっくりこない数字なんですが...
 「しっくりこない」とはどういう意味でしょうか?「整数にならないのでおかしい」と言う事でしょうか。それでしたら大丈夫です。実際は分数ではなく小数に直して 0.71 とした方が「理科」としては良いと思います。
 ちなみに,密度が整数になるのは 25℃の水の 1.00 [g/cm^3] くらいのもので,ほとんどのもので小数になります。例えば,メタノ-ル(25℃): 0.786,エタノ-ル(25℃): 0.785。

Q人間の心は脳にあるのか

私は今、「人間の心は脳にあるのか」というテーマのもと、自由研究をしています。
様々な文献を読んだ所、大脳の側頭葉下部の内側にひそんでいる扁桃体という神経細胞集団が、好き嫌いの判定をしていることや、
古代エジプトの時代には心は心臓にあるとされていたが、現代では心は脳にあるのではないかと考えられていること、
しかしその一方で、「心臓を移植した人に、その心臓を提供した人の記憶が残っていた」という報告や、「粘菌は粘菌の代謝反応系によって脳の情報機能が構成されている可能性がある」という研究結果が残っていることなどがわかりました。

調べれば調べる程、奥が深くなっていく「脳」。中学2年生の私にはよくわからないことばかりなのですが、

そんな中で、一つ、面白い話を聞きました。

「ナトリウムやカリウム、カルシウム etc…などの元素が動くことによって、嬉しい、悲しい、という気持ちが作られている」というのです。
これは本当なのでしょうか。

答えを知りたくて色々調べてはいるのですが、そのような文献を見つけることができません。

そこで質問です。どのような元素が移動すると、どんな気持ちになるのでしょうか。
なるべく詳しく教えて頂けると、助かります。

どうぞ、よろしくお願いします。

私は今、「人間の心は脳にあるのか」というテーマのもと、自由研究をしています。
様々な文献を読んだ所、大脳の側頭葉下部の内側にひそんでいる扁桃体という神経細胞集団が、好き嫌いの判定をしていることや、
古代エジプトの時代には心は心臓にあるとされていたが、現代では心は脳にあるのではないかと考えられていること、
しかしその一方で、「心臓を移植した人に、その心臓を提供した人の記憶が残っていた」という報告や、「粘菌は粘菌の代謝反応系によって脳の情報機能が構成されている可能性がある」と...続きを読む

Aベストアンサー

ナトリウム カリウム 云々

神経伝達の話かと。
電気信号が神経を伝わることで、情報が伝わります。
具体的には、各神経の部分分で、電気を手渡しするのですが、「電気」自体ではなく、電気を帯びている ナトリウムイオン カリウムイオンをやりとすることで、電気信号を伝えます。

Q化学の密度計算

密度の計算をするときこれだけは覚えておかないと
とけないこと、式、気を付けるべき条件などあったら
教えてください。文系の人間なので式とか丁寧に
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単位体積あたりの質量としての密度は国際単位系 (SI) では キログラム毎立方メートル(kg/m3)を単位として使用します。他にも g/cm3 = kg/L などの形で使われます。
固体や液体の密度はg/cm3などがよく使われますが、気体の密度については標準状態(0℃で1013hPa(1気圧))のときの1立方メートルの容積の質量kgや1リットル当たりの質量gなどで表示されます。
アボガドロの法則によって気体1モルの体積はすべての気体について同じでその体積は22.4リットルになります。
このため例えば酸素ガスの密度は標準状態ではつぎのように計算されます。
酸素ガスは酸素原子が2個結合した分子からなっており1モルの質量は酸素の原子量16*2 で32 gとなります。
標準状態での体積は22.4リットル(L)ですから
32 / 22.4 = 1.43 g/L
となります。

Q大阪大学人間科学部と生命機能研究科の脳科学

私は脳の仕組みや行動学や生理学などの脳科学を学びたいと考えています。

阪大人間科学部ではそのようなアプローチは可能でしょうか?パンフレットを見ると可能そうに思えたのですが、教授陣を検索した限りでは、阪大の人間科学部が教育・社会学系を軸にしてできたことからもあり、あまり見つかりませんでした。

将来は阪大大学院の生命機能研究科に進みたいと考えています。
阪大生の方またこれらに詳しい方、それ以外の方でも回答お願いします。

Aベストアンサー

大阪大学の人間科学部で脳科学に関連する研究をしているのは以下の2つの研究室しかありません。

・心と脳の科学研究領域(苧阪満里子)
http://osaka.hus.osaka-u.ac.jp/
・行動生理学研究領域(志村剛・八十島安伸) 
http://kosei4.hus.osaka-u.ac.jp/

人間科学部は文系を中心とした編成になっており、授業科目も理系の科目はほとんどありません。
生命機能研究科への進学を目標にするなら、阪大であれば基礎工学部が最も有利です。
その他、理学部、薬学部、医学部、歯学部、工学部といった理系学部が有利です。

もちろん人間科学部から生命機能研究科に進学する学生もいるので、人間科学部からの進学が不可能というわけではありません。
http://www.fbs.osaka-u.ac.jp/jp/admission/cat29/15-21/
ただし、人間科学部には院試に役立つ授業はほとんどないので、院試対策は独学でやる必要があるでしょう。

結論として、生命機能研究科を目指すなら人間科学部ではなく、基礎工学部にするべきです。

大阪大学の人間科学部で脳科学に関連する研究をしているのは以下の2つの研究室しかありません。

・心と脳の科学研究領域(苧阪満里子)
http://osaka.hus.osaka-u.ac.jp/
・行動生理学研究領域(志村剛・八十島安伸) 
http://kosei4.hus.osaka-u.ac.jp/

人間科学部は文系を中心とした編成になっており、授業科目も理系の科目はほとんどありません。
生命機能研究科への進学を目標にするなら、阪大であれば基礎工学部が最も有利です。
その他、理学部、薬学部、医学部、歯学部、工学部といった理系学...続きを読む


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