会社員ですが、どうもプレゼンが苦手です。自分の性格にも起因していると思いますが、誰かプレゼンのときのツボを教えていただいたら幸いです。宜しくお願いします。

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A 回答 (6件)

私の経験をご参考までに。



まず1つは、しっかりした資料と台本を用意することです。
資料は図やグラフなど、視覚的に訴える要素を多く盛り込んで作るといいですよ。
文章ばかりの資料は読む気がしないものですので。
また、本番の時に目的の部分を手早く示せるような構成にしておくのもポイントです。
台本はセリフだけでなく、どのタイミングで視線を資料に移してもらうか、など、芝居で言うなら「ト書き」にあたる部分も同時に考えておくといいでしょう。
セリフはくどくどと説明すると分かりにくくなりますから、短く簡潔にまとめるのがコツです。

資料と台本が用意できたら、内容を頭に叩き込みます。
ただし、一字一句間違えずに暗記しようとは思わない方がいいです。多少は言い回しが間違っても内容さえ違わなければいい、くらいのつもりで、とにかくプレゼンの手順と内容をしっかり覚えます。
手順と内容が頭に入っていれば自信にもつながり、本番で少しくらい失敗しても、アドリブで何とか乗り切れてしまうものです。
予めじっくり練習しておくと、当日は自信を持って臨めると思いますよ。

発表する時は、ある意味、”恥を捨てる”ことが秘訣でしょうか。
私も人前に出るのが苦手で、こんな芝居がかった言い回しや身振り手振りを入れて話したり、人前で実演してみせたりするのはちょっと照れるな、と思うことがあります。
ですが、自分の中では照れると思うことでも恥を忍んで(?)やってみた結果、分かりやすいプレゼンだったとの評価をいただけたこともありました。
口頭での説明を延々と続けるプレゼンは、飽きられてしまって印象が悪いばかりか、内容も、自分で思っているほど相手には伝わっていないようです。
失敗したら「失礼しました」と一言お詫びすれば済むことですので、思い切って照れや恥を捨て、少々大げさなほどのアクションや話し方を盛り込んだプレゼンをなさってみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

 目から鱗って感じです。本当にありがとう。

お礼日時:2002/01/26 15:18

米国の大学でスピーチのクラスを取っていたのでその時に習ったことを書きますね。



基本的なスピーチ(プレゼン)の流れ
(1)導入部(イントロダクション)
導入部の始めは一般的なこと(誰でも入り込みやすい内容)から始め、
序々に専門的なこと(自分が取り上げたい内容)について話してゆきます。
最初に主題を言い切らないのが、いつでも「How are you?」で会話を始めるアメリカらしさかと(笑)
そして導入部の締めにテーマ(主題)を述べる。
例えばプレゼンが新案の商品化についてでしたら「この案は3つの点、コスト、デザイン、生産時間の短縮で優れています」(これがプレゼンの主題)
(2)主題の展開(説明)(ボディ)
資料、グラフをオーバーヘッドプロジェクター、パワーポイント(これを使うとプレゼンに集中してくれる率が高いです。
しかし、操作に手間取っていたりするとすぐに飽きられてしまう諸刃の剣(笑)
使い慣れていないのならばOHPをお勧めします)
などを使って主題を説明、展開してゆきます。
グラフはエクセルを使う、資料は読みやすい書体などの気配りが必要ですね。
視覚的参考(商品サンプル)があるとなおいいですね。
さて、主題の展開の内容ですが上の例ではコスト、デザイン、時間の短縮をそれぞれ細かく説明(展開)してゆきます。一番自信のある(説得力のある)意見を最後に伝えるようにしてください。
インパクトを残すためです。
(例えの場合ですと、時間の短縮が一番説得力のある意見でないといけません)
3)締め(コンクルージョン)
プレゼンのおさらい(締め)として、自分が伝えたいことをもう一度伝える。
例)以上のコスト、デザイン、生産時間の短縮におきましてこの案を商品化することを強く勧めます。

これが基本的な流れです。
スピーチの時は1枚の紙に書いたアウトライン(導入~主題~締めを簡単に書いたもの)にそってスピーチすると
必要以上に余計なことをしゃべらず、また言うべきことを忘れずに伝えられるかと思います。
アウトラインは必要最低限のことのみを書くようにしてください。
書きすぎるとプレゼンをする段になって読みづらくて役に立ちません。
(いいアウトラインを書いていれば大体がいいスピーチですね)

あとは練習あるのみです(笑)
私の場合は最低3回は練習してました。事前に人に見てもらうのはすごくいいですよ。
どこが解りづらいかなど、改善すべきところがわかりますので。
もっとも大切なのが相手の顔を見て話すこと。
資料とにらめっこしっぱなしでは相手は絶対にきちんと聞いてくれません。
内職させないためにも相手を見てくださいね(笑)

おまけ。応用:主題の展開の時、最後のイチオシを言う前に
反対意見、対立するであろう案を述べさらにそれを論破する。
そして最後のイチオシを述べる。
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この回答へのお礼

遅れてごめんなさい。本当に参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/26 15:08

 プレゼンのツボは、自分らしさです。

苦手は「自分の性格に起因している」とおっしゃていますが、逆も真です。自分の性格にあったプレゼンをすることも考えてみて下さい。
 私は、自由奔放な性格なので、明るく楽しく明瞭かつ積極的なプレゼンをしています。マーケティングが得意な友人は几帳面な性格で、データをしっかりさせ、スキのないプレゼンをします。ちょっと無口で話下手な友人は、イラストや図形(フローチャート)を多用し、淡々としながらも重厚な語り口で説明をします。
 あなたの性格とは、どんな性格なのです?あなたにとって良いプレゼンとは、どんなプレゼンなのですか?いわゆるプレゼン上手の真似をしても、なかなか習得できません。せいぜいがプレゼン慣れしてくるだけです。それより、個性的で、魅力的で、あなただけのプレゼンを構築してください。
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この回答へのお礼

 参考になりました。本当にありがとう。肩肘張らずに頑張ります。

お礼日時:2002/01/26 15:14

プレゼンのツボには資料のまとめ方、話し方、資料発表のツールなども含まれると思いますので、下記が少しでもお役に立てば幸いです。



プレゼンの対象者や内容によって一概に言えませんが、プレゼン資料は5-8枚、時間は20分以内が理想です。一枚あたりの時間は2-3分を目処に。プレゼンは通常、自部門の課題を他者(他部門或いは上部機関)に説明し理解と協力を求めるオープンの根回しです。従って、相手は自分にとってどれだけプラスになるかどうか分からずに聞いています。話がくどく分かりにくい場合は、聞いてもらえません。

彼らの注意を引くために、先ずプレゼンの内容を箇条書きで示すとよいでしょう。
又、説明は自信をもって具体的に力強く行うことです。例えば「この件には二つの対策を考えています」「次の三点に重点的に取り組みます」と具体的に切り出すことにより、相手はその二つ或いは三点を聞こうと耳を傾けるでしょう。

テーマによって資料が多くなる場合は、相手の集中力が続かず、今どの資料について話をしているのか分からなくなることがあります(映像を使う場合は別)従って、重要なポイントは、「お手元の資料の5ページのグラフを見て下さい」というように確認が必要です。

小さなことでは、資料説明のポインターを使う場合は説明箇所を的確に示し、細かく震えるように動かさないことです。
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この回答へのお礼

 目から鱗ってかんじです。本当にありがとう。

お礼日時:2002/01/26 15:27

シナリオをつくってそれにそって練習するのは大事ですけど、経験が少ない人ほど、シナリオに縛られすぎると、修正が効かなくなるって言うか、例えば、プレゼンの途中で顔を上げてみると、相手がつまらなそうな顔をしてたり、「早く先に行ってくれ!結論を聞きたい」とか言われたり、時間配分間違えたりすると、大混乱したりします。



プレゼンって、相手が積極的に質問したりするとかしないとかに限らず、相手があってやるもので、基本は「対話」です。

練習の時から、相手の顔が並んでいるのをイメージして、話しかけるつもりでやりましょう。

棒読みほどつまらないプレゼンはないです。
資料を読むなら、資料を渡せば済みます。

聞いてもらおうと思うなら、話す内容には、資料から削った周辺情報を適当に織り込みましょう。

...ごめんなさい。なりゆきで書いてるので、整理悪いですね。思いつくままにどんどん並べます。

よほどインパクト重視のプレゼンじゃない限り、最初は確実に相手の顔にYESが並ぶことから切り出しましょう。反論したいと思ってる人でも、一度頷くと態度変換はしにくいっていう習性の利用です。

ゆっくり大きな声がいいとは限りません。
自分らしい自分のペースで大丈夫です。
但し、ココがキモ!というところを説明したら、せめて顔をあげて相手を見ましょう。
それが、ポーズになり、リズムをつくり、相手の印象を強めます。ポーズがあればわかりやすくなります。
込み入ったことは、資料で伝えれば良いのであって、プレゼンで大事なのは、要旨を伝えることです。
要旨以外のはなしは、リズムをつくったり、お飾りだと思って、こだわらないようにしましょう。そんなもんプレゼンの時に伝わらなくてもいいんです。

必ずQ&Aを入れましょう。自ら率先して。
Qが出てこないなら、こちらから尋ねましょう。
相手の理解を把握して、理解が足りないようなら、Q&Aの機会に、相手の思考パターンにあわせて再説明です。要点のみ。
また、質問に全部こたえることで、プランの完成度の高さを印象づけられますし、その場は皆OKなのだという印象をつくれます。

その為には、Q&Aこそ第2の本番と思って、出てきそうな質問を徹底的にシミュレートし備えておきましょう。

...まだまだありますけど、長くなっちゃったのでこのへんで。
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この回答へのお礼

 参考にになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/26 15:16

ツボですか。

。。

・説得力のあるデータ
・はっきりした、明るい声(自信を持った声)

が、2大要素だと思います。
このぐらいのことは既にご存知のことかと思いますが(^-^;)
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この回答へのお礼

 ありがとう、参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/01/26 15:30

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

こんにちは(^^)
苦手なことをするのは苦痛ですよね。
私はこんな具合に克服しました。

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実は事前の準備が不十分な場合が多いです。

上手い!!と言われる人ほど、ものすごく緻密な
事前準備をしています。まず、すべて原稿にして
文章にしています。すべて一字一句すべて話す
とおりに。しかも脱線話から、途中のジョークまで
すべて原稿に書き込んでいます。
相手の立場に立って、論理的に展開できるように
考え抜きます。これがコミニケーション能力の
一つです。

そして、予想される質問ますべて回答を準備して
おきます。これがシュミレーション能力です。

このような事前準備に加えて、下記のURLでは
心理学からみたプレゼンについて、参考になるので
読んでみてください。

左サイドに過去のメルマガのタイトルがでてますが、
「アーモンドクランチ」と「2」を読んでみてください。

参考URL:http://sinri.net/meru.htm

Q仮説検定の仮説の立て方についてです。

数学を趣味で勉強してるものです。

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例えば、コインの裏表で
表ならAさんの勝ち、裏ならBさんの勝ちを繰り返していたとします。

しかし、Aさんが「どうも裏の方が出やすいのでは」と疑い、
Bさんは「そんなことはない、どちらも同じだよ」と主張しました。

この時、仮説検定で調べようとした場合、

裏の出る確率をpとした場合
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Bさんにとっては、  帰無仮説:p>0.5  対立仮説:p=0.5
というように、立場により、仮説の立て方が変わると考えてよいのでしょうか?
(立場により二つの仮説が考えられることに違和感を感じるので・・・)


アドバイス頂けると助かります。



   

Aベストアンサー

検定が帰無仮説が棄却されれば対立仮説を採用し、それ以外は何も言えないことをわかっていれば、立場によって仮説が変わったとしてもおかしいことはないでしょう。

とはいえ、Bさんの仮説立て方で検定は難しいです。
実際に数値を入れて見ましょう。
例えば13回コイントスするとして、有意水準を5%とします。

Aさんの場合ですと、9回以上裏になる確率は13.34%、10回以上が4.61%なので、10回以上裏がでれば帰無仮説を棄却して、p > 0.5だと言えます。
対立仮説が正しい場合、10回以上裏が出る確率は帰無仮説が正しい場合よりも大きい。

Bさんの場合ですと、帰無仮説の一つのp=0.6のときは4回以下になる確率3.20%、5回以下は9.77%なので4回以下なら帰無仮説を棄却したいところですが、p=0.55のとき3回以下になる確率2.03%、4回以下は6.98%なので、有意水準を5%以下にするためには3回以下にしないといけない。いや、p=0.51のとき……
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Bさんの場合は通常、同等性の検定を行うことになるでしょう。

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漠然で申し訳ありませんが
一般的にプレゼンの一テーマにかける時間は何分くらいが一般的ですか?
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一般的なプレゼンの時間というのも無いと思います。
対象者は人間ですから最長でも2時間を限度とする考え方はあるでしょう。
ワーキンググループ等で全員参加型にするような場合に自己紹介を行うことがよくありますが、このようなプレゼンは3分から5分程度というのが多いでしょう。
企画物のプレゼンであれば、目的や背景等から始めたりすると最低でも15分は必要でしょう。
私が行うプレゼンでは平均的には30分の時間を頂いています。主催者側に時間のゆとりを事前に聞いておき、多少延長する場合ときっちり守る場合とを意識して行います。
いづれにしても、発表時間は主催者側が発表者と相談しながら決めるというのが一般的です。
説明と質疑の時間割ですが、説明時間のMax3割程度を質疑時間としてとれば十分でしょう。(例えば、30分説明、10分質疑)
なおパワーポイントによるプレゼンの場合、1枚当たり最低でも3分程度はかけないと、聴講する側も画面を追いかけるのが精一杯で、話の内容を聴くに至らないと思います。

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Qプレゼンについて。

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どなたか知恵をお持ちの方ご回答のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

語学学校の授業の一環のようなので、ちょっと特殊なのかもしれないですね。

通常、プレゼンやレポートの一番ノーマルな形は

結論
サマリー
個別の論証
再び結論

という順番で書かれたシンプルなものです。プレゼンはシンプルで短いものの方が分かりやすく、説得力が出ます。
あとはこれを語学学校のプレゼンというシチュエーション用にguard-pointさんがどのようにアレンジするかだと思います。

参考までにBRICsという言葉の起源になったゴールドマンサックスのレポートを貼り付けておきます。ゴールドマンサックス自体がどうなったかはともかく、レポート自体はとても説得力があります。(ある意味世界が説得されたレポートという言い方ができるかもしれませんね(笑)) これでなくても「report」とか「executive summary」などのいかにもレポートやプレゼン資料に入っていそうなワードで検索すればいくらでも資料は出てきますよ。

参考URL:http://www2.goldmansachs.com/ideas/brics/book/99-dreaming.pdf

語学学校の授業の一環のようなので、ちょっと特殊なのかもしれないですね。

通常、プレゼンやレポートの一番ノーマルな形は

結論
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Qプレゼンはパワポ派?OneNote派?

法人営業をしております。

まず、
1、回答者様は、プレゼン「受ける立場」の方なのか、「する立場」なのかを教えてください。

android端末でもマイクロソフト社のソフトが無料で使えるようになりましたね。勉強して、OneNoteにも手を付け始め、マスターまではいかないですが、ある一定の能力は身につくようになりました。

その場で、手書きのように記録できたり、即本社にデータ分析を依頼できるようにもなりました。その点ではOneNoteに感謝していますが、果たして、いまだに浸透していないOneNoteがプレゼンや記録に有効な手段なのか疑問を持ち始めました。

2、回答者様は、今後パワポとOneNoteどちらが優勢(主力)商品になるとお考えですか?

(グラフとなるとどちらも引用もとはExcelになるのは間違いないと思いますが)

Aベストアンサー

質問1:元職ですが、両方の立場です。

質問2:PCの主流がWindowsからMacに代わる、あるいは、クライド利用のTin端末に代わる等、今の常識では有りえないほどの変化が起きない限り、パワポ主流が続くと考えます。

ビジネス系の主流ソフトが入れ替わった事例としては、日本語ワープロが、一太郎からワードに変わったことがあげられるかと思います。
これは、入れ替わった時期が、PC9801からWindowsPCに代わり、パソコンが一つの課・係に1台から、一人1台時代に変わって行った時期と重なります。
また現時点から振り替えると一太郎のデータ資産は、何桁も違うほど、少なかったです。
それでも、一太郎イメージの帳票には、今でもエクセルが代用として使われています。(この受け皿が有ったので、一太郎からの移行が進んだとも言えますが。)

(広い意味での)本格的な文書作成がWindowsパソコンで行われる限りは、パワポ優勢が続くと考えます。

★ただそうは言うものの、他人とのプレゼン文書交換はPDFだけで十分という範囲では、OneNote化はジワジワと進むと思っています。

質問1:元職ですが、両方の立場です。

質問2:PCの主流がWindowsからMacに代わる、あるいは、クライド利用のTin端末に代わる等、今の常識では有りえないほどの変化が起きない限り、パワポ主流が続くと考えます。

ビジネス系の主流ソフトが入れ替わった事例としては、日本語ワープロが、一太郎からワードに変わったことがあげられるかと思います。
これは、入れ替わった時期が、PC9801からWindowsPCに代わり、パソコンが一つの課・係に1台から、一人1台時代に変わって行った時期と重なります。
また現時点から...続きを読む

Q選考の自己プレゼンについて

現在、就職活動中です。

今度、選考で自己プレゼンがありますが初めてなので不安です。
自己プレゼンとは、どんな感じなのですか?
自己PRを言うのですか?

大体、どのくらいの人数の前でプレゼンをしますか?
その選考会に参加する他の志望者の前でもプレゼンを行うのですか?

持ち物は筆記用具のみですが、何か見て(エントリーシートのコピー等)、プレゼンしていいんですか?

プレゼンというものをやったことがないので、どうしたらいいのか分かりません。
何かアドバイスをお願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。

>自己プレゼンとは、どんな感じなのですか?
>自己PRを言うのですか?
そんな感じに考えていいと思いますが、、NO1の方がおっしゃっているように
積極的に自分を売り込むかんじで、、、
とにかくくいの残らないように、熱意、やる気、元気をぶつけてくださいね。

>大体、どのくらいの人数の前でプレゼンをしますか?
1人から数名の面接官ではないでしょうか?

>その選考会に参加する他の志望者の前でもプレゼンを行うのですか?
グループ面接でなければそれはないと思いますけれど。

>何か見て(エントリーシートのコピー等)、プレゼンしていいんですか?
メモ程度ならいいかもしれませんが、やはり面接官の方をむいて熱意を
示した方が良いかと思います。

就職難で大変でしょうけれど、就職活動がんばってくださいね。
幸運をお祈りいたします。それでは。

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本当に素人質問ですみません。

Aベストアンサー

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