赤とんぼは元から赤いのではないんでしょうか?
彼氏曰く「夏に山で見る水色(?)のとんぼが秋に赤くなる」といいます。
彼氏はこれはテレビで言ってた!というんですが、どうなんでしょうか(^^;)?

A 回答 (2件)

代表的な赤とんぼである「アキアカネ」は、6月頃に平地で孵化した後、涼しい気候を求めて夏の間は山間で過ごし、秋になるとまた平地に戻ってきます。


孵化したばかりの頃はそんなに赤くなく、黄色っぽいのですが、秋になると赤く色づきます。(主にオス)

他にもナツアカネ、ノシメトンボなど赤とんぼには何種類かありますが、いずれも性的成熟期(産卵期が近くなる)に、オスが赤くなります。

水色のトンボはシオカラトンボかと思いますが、このオスは成熟すると白くなります。


なので、半分あたってて、半分外れているような・・・

参考URL:http://symnet.ishikawa-c.ac.jp/EssaySF.html,http …
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この回答へのお礼

彼が言ってた事は本当だったんですねぇ(^-^;)
まさかとんぼの色が変わるなんて思いもしません。
ありがとうございました<(__)>

お礼日時:2002/02/07 13:01

こんにちは。


赤とんぼは最初から赤とんぼですよ。
代表的な種類は、「アキアカネ」や「マユタテアカネ」があります。
トンボにも色々な種類があるんですよ。
http://www.kubikino.net/yamasemi/zukan/tombo/

参考URL:http://www.kubikino.net/yamasemi/zukan/tombo/
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この回答へのお礼

遅くなりました。回答ありがとうございます<(__)>
昆虫にはまったく興味がなかったのでいい勉強になりました(^^)

お礼日時:2002/02/07 13:00

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いた赤とんぼを見て書いたものだそうです。

じっと竿に止まっている赤とんぼを眺めていると、幼い頃、
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祖父に引き取られて奉公人の少女に子守りしてもらっていた
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赤とんぼはショウジョウトンボと比べるとそこまで赤くないという印象になります。
そういった目で見ると実は青い赤とんぼもいるんですねー。

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こちらもいわゆる赤とんぼではありません。

そういったものをきちんと除くのであれば、私が住んでいる石川県加賀地方にはにはアキアカネやマユタテアカネなどいくつかの赤とんぼが生息しています。

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http://www.nacsj.or.jp/project/ss2014/

Q童謡に「赤い鳥小鳥なぜなぜ赤い。赤い実を食べた」とあります。

童謡に「赤い鳥小鳥なぜなぜ赤い。赤い実を食べた」とあります。
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ありません。それは童謡の中だけの話です。人間が毎日米を食べても、何万年経っても「体が米になる」ということは無いのと同じです。

体の色はDNAによって決まります。赤い鳥になるには、DNAという設計図に赤色色素を合成する方法を書き込まねばなりません。赤い実を食べてもDNAに赤色色素を作り出す「設計図」は書き込まれないですよね。
↑毎日米を食べたからと言って、「人間の体を米にする方法」が分かることが無いのと同じです。

その設計図を書き込むには、自然界による、あるいは人為的な遺伝子操作が必要です。(自然界の遺伝子操作とは、細胞分裂時等に何らかの原因で遺伝子のコピーミスが起きることです)。
↑人間が米になるには、米を食べるのではなく、人間の遺伝子を米の遺伝子に置き換えなければいけないのと同じです(実際はそんなことはあり得ませんが)。


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Q童謡「赤とんぼ」の季節はいつでしょうか?

「赤とんぼ」の歌詞の季節はいつなのか教えてください。
歌詞の1番にでてくる赤とんぼは秋で、2番にでてくる桑の実は6月ごろ初夏の季節です。
この歌は秋の歌だと思っていたのですが、違うのでしょうか?

Aベストアンサー

その通り、秋でいいんじゃないでしょうか。

この童謡を四番までたどり、ふたたび一番に返ってみます。するとこれは全体が一続きになっていて、しかも円環しているように読めることに気づきます。

すなわち作者はまず、赤とんぼを見た(竿の先にとまっているのを見たのか、夕焼け空を背景に群れをなして飛んでいるのを見たのかはひとまず別にして)。そして幼いころに背中におぶさって(負われて。「追われて」でないことに注意)赤とんぼを見たことを思い出すのです。あれはいつの日のことだったろうかと。

そういえば別の日には桑の実を摘んだこともあったっけ。小さな籠いっぱいに。季節は違うが、あれも同じ幼いころの思い出である。
一番の終りの「いつの日か」と二番の終りの「まぼろしか」は呼応しあっています。あれこれ思い出した代表が桑の実だったのでしょうか。

こうして三番でふたたび赤とんぼの思い出に返り、作者を背中におぶっていた「ねえや」のことを懐かしみます。お嫁に行って音信も絶えてしまったが、今どうしているだろうかと。

四番で、赤とんぼが、ぽつんと竿の先にとまっています。

以上、このように「赤とんぼ」を中心にうたわれていますので、赤とんぼが群れて飛びはじめる季節、初秋がふさわしいと思います。秋は夕焼けのきわだって美しくなる季節でもあります。

その通り、秋でいいんじゃないでしょうか。

この童謡を四番までたどり、ふたたび一番に返ってみます。するとこれは全体が一続きになっていて、しかも円環しているように読めることに気づきます。

すなわち作者はまず、赤とんぼを見た(竿の先にとまっているのを見たのか、夕焼け空を背景に群れをなして飛んでいるのを見たのかはひとまず別にして)。そして幼いころに背中におぶさって(負われて。「追われて」でないことに注意)赤とんぼを見たことを思い出すのです。あれはいつの日のことだったろうかと。

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Q遺伝「赤緑色覚」について。最初、霊長類は赤と青の色覚しか持たなかったん

遺伝「赤緑色覚」について。最初、霊長類は赤と青の色覚しか持たなかったんですか?

それで遺伝子の組み換えによりX染色体に緑オプシンができた、とか……

教科書の説明には詳しく書いてありません。

どう「組み換」わって人は赤と青と緑を区別出来るようになったのか、どなたか詳しく教えて下さい。

お願いします

Aベストアンサー

 回答番号:ANo.6です。
 申し訳御座いません、肝心の本題を書いておりませんでした。

 前の回答で、旧世界霊長類は青緑赤の3色型色覚を持ち、新世界霊長類では青用の視物質は全個体が持っているが、その他の緑用、黄用、赤用の視物質の内のどれを持つのかは、個体によってまちまちであるという話をしました。
 青用視物質のアミノ酸配列は、赤用、黄用、緑用の各視物質の何れとも、大きく異なっている上、それを作るための遺伝子が存在している染色体も異なっているため、青用視物質は他の色覚用視物質とは起源が異なっていると考えられています。
 ヒトの青用視物質の遺伝子に良く似た遺伝子を、殆どの脊椎動物が持っている事が判明しているので、青用視物質は最初の霊長類が誕生する前から、使われていたと考えられています。
 これに対して、緑用視物質と赤用視物質は、どちらもX染色体上に遺伝子が存在し、全部で364個あるアミノ酸の内、異なっているのは3個だけに過ぎないため、この2つの物質は同じ起源を持ち、遺伝子の突然変異によって、異なる波長域の光を吸収するようになったものと、考えられているようです。


 先に御断りしておきますが、これ以降は、確認された事柄や、学会における定説等ではなく、発表されている新説の中の一説に基づいた話になります。
 赤用、黄用、緑用の各視物質や、その他の視物質(霊長類以外の視物質)の研究から、この種類の視物質は、アミノ酸配列の一部を変えると、光の最大吸収波長が変化する事が知られています。
 緑用視物質や赤用視物質では、最大吸収波長の違いを生み出している3個のアミノ酸配列は、新世界霊長類と旧世界霊長類で共通しているそうです。
 又、黄用視物質のでは、この3個のアミノ酸が存在している部位の配列は、一部が赤用と似ていて、他の一部は緑用に似ているそうです。
 このため、X染色体上に遺伝子が存在する3種類の色覚用視物質の原型は黄用視物質であり、霊長類の祖先が2色型色覚しか持たなかった時代には、青用視物質と黄用視物質が使われていたとする説があります。(黄用視物質のアミノ酸配列の、緑用や赤用との違いは、緑用と赤用の違いよりも小さいため)
 そして、旧世界霊長類の系統と新世界霊長類が系統が分岐したとされる約4000万年前の頃までには、黄用視物質遺伝子の突然変異により、緑用や赤用の視物質が出現していたと考えられます。
 その頃の霊長類は、現在の新世界霊長類のような、個体により異なる色覚を持っていた筈です。
 その後、旧世界霊長類の中から、卵母細胞の減数分裂時に染色体の相同組換えが起こる事で、赤用視物質と緑用視物質の両方の遺伝子を持つ、X染色体が生まれたと考えられています。
 このX染色体を持つ雄は、青緑赤の3色型色覚を持つ事が出来るので、2色型色覚しか持たない他の雄よりも生存競争に有利になります。
 そのため、赤用と緑用の両方の視物質の遺伝子を備えたX染色体を持つ個体が増え、色覚用視物質が1つしかないX染色体を持つ個体は減少して行き、ついには赤用と緑用の両方の視物質の遺伝子を備えたX染色体のみを持つ個体だけになったと考えられています。
 こうして、ヒトを含む旧世界霊長類は、初期の青黄の2色型色覚から、現在の青緑赤の3色型色覚に、進化したと主張する説もあります。
 その説は、「Gerald H. Jacobs教授」と「Jeremy Nathans教授」が、「SCIENTIFIC AMERICAN」の2009年4月号で発表した説で、和訳されたものが「日経サイエンス」の2009年7月号に掲載されています。

【参考URL】
 サルが見た色の世界 色覚の進化をたどる
  http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0907/200907_064.html

 回答番号:ANo.6です。
 申し訳御座いません、肝心の本題を書いておりませんでした。

 前の回答で、旧世界霊長類は青緑赤の3色型色覚を持ち、新世界霊長類では青用の視物質は全個体が持っているが、その他の緑用、黄用、赤用の視物質の内のどれを持つのかは、個体によってまちまちであるという話をしました。
 青用視物質のアミノ酸配列は、赤用、黄用、緑用の各視物質の何れとも、大きく異なっている上、それを作るための遺伝子が存在している染色体も異なっているため、青用視物質は他の色覚用視物質...続きを読む

Q自然な日本語に添削していただけないでしょうか。(「赤とんぼ」の中国語版)

 日本語を勉強中の中国人です。文章力をつけたいので、作文の練習をしています。次の文章を自然な日本語に添削していただけないでしょうか。

   「赤とんぼ」の中国語版

  「赤とんぼ」は私の好きな日本の童謡だ。今日、テレビでその曲の中国語版を偶然に聴いた。中国語版の歌詞が非常に気に入り、丸暗記した。日本語に訳すと、だいたい次のような感じだ。「夕焼け小焼けの赤とんぼ、教えてね。子供の時代にあなたと出会ったのは、いつの日か」。小さい女の子があどけない声で歌ったので、思わず子供の時代を思い出された。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

今回は全体的に、大体自然な日本語になっています。
次のようにすると、もっと良くなります。

1、
>中国語版の歌詞が非常に気に入り、丸暗記した。
→【その】歌詞が非常に気に入り、丸暗記した。

直前に「中国版を偶然に聴いた」とあるので、重複を避けて、くどい表現にならないようにします。

2、
>小さい女の子があどけない声で歌ったので、思わず子供の時代を思い出された。
→小さい女の子があどけない声で歌ったので、【自分の子供時代が懐かしく思い出された】。

a.「思わず」は、どちらかというと「フィジカルな行動」に対して用いられるような印象が個人的にはあります。
「思わず飲み込んだ」
「思わず振り向いた」
「思わず吹き出した」
など。

「思わず悩んだ」
「思わず思い出した」
「思わず寂しくなった」
というような「精神的な作用」に対しては不向きな表現であるという印象です。
文法的な説明は私にはできませんが、そんな気がします。

b.「子供の時代」という表現はやや不自然です。
「子供時代」であれば自然になります。
「自分の子供時代」とするとさらに良くなります。
「思い出された」とう自発表現は大変良いと思います。


この歌詞が
「夕焼け小焼けの赤とんぼ、教えてね。子供の時代にあなたと出会ったのは、いつの日か」
という意味に中国訳されているのであれば、この訳詩者は意味を取り違えているようです。

「いつの日か」は「いつの日だったろうか」という意味ですが、これは疑問ではなく、【詠嘆の表現】だと思われます。
答えを期待している意味は含まれていないので、「教えてね」という部分が蛇足になるでしょう。 
 

今回は全体的に、大体自然な日本語になっています。
次のようにすると、もっと良くなります。

1、
>中国語版の歌詞が非常に気に入り、丸暗記した。
→【その】歌詞が非常に気に入り、丸暗記した。

直前に「中国版を偶然に聴いた」とあるので、重複を避けて、くどい表現にならないようにします。

2、
>小さい女の子があどけない声で歌ったので、思わず子供の時代を思い出された。
→小さい女の子があどけない声で歌ったので、【自分の子供時代が懐かしく思い出された】。

a.「思わず」は、...続きを読む

Q【恐竜の謎】恐竜は山のジャングルに生息していたというのは嘘では?本当は山のジャングルではなく草原

【恐竜の謎】恐竜は山のジャングルに生息していたというのは嘘では?

本当は山のジャングルではなく草原に生息していたのではないでしょうか?

まず山のジャングルは歩き難い。

草食系の恐竜が草原にいて、なぜわざわざ肉食の恐竜が歩きにくい山のジャングルに身を隠す必要があるのでしょう?

おかしいですよね?

草食系恐竜が草原にいて、肉食系恐竜が山に隠れて生息する意味はなくないですか?

肉食系恐竜は山のジャングルではなく草原にいる方が自然ですよね。

食べる餌の草原系恐竜が草原にいる。それを食べる。

草原には襲うものがいない。

いたとしても見つけやすい。

逆に山のジャングルに動きが取りずらい場所に巨体の肉食系恐竜が狩りをするには不向きな気がします。

よって肉食系恐竜は山のジャングルではなく草原に生息していた可能性が高い。

違いますか?

Aベストアンサー

>違いますか?

 そうかもしれませんね
ただ、誰も実際に見ていないので正解は
ないかもしれませんね

 もしかしたら 可能性だけなら
<コンクリート ジャングル>に生息していたかも・・・


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