システムメンテナンスのお知らせ

なんかニュースでみたんですけど
本当ですかね?教えてください。

gooドクター

A 回答 (5件)

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/1105/int …

現実的には15~20GHzあたりでしょうね。

ただし、これからはクロックの高速化よりもマルチ/クアッドコアや省電力化、64ビット対応や命令セットの追加など、同クロックでも高い性能を出す方にシフトしていくでしょうからクロックの高速化については期待できないかもしれません。
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4Ghz目前で停滞中です。


クロックだけの時代は終わりました。

これからはクロック当たりの性能とクロックのバランスを重視していくみたいです。
しかし、AMDはずっとこの姿勢でいるんですが、
intelは熱問題で間違いにきずいたのです。
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http://pcweb.mycom.co.jp/news/2000/09/04/07.html
ずいぶん古い記事をご覧になったようで・・・。

結論から言えば他の方も指摘されているように、無理です。
この頃Intelが掲げていた目標でいくと、2006年現在では10GHzに達しているはずです。
しかし実際には周波数だけで行くと4GHzのCPUすら発売されていませんよね?
これは、放熱しきれないほどのエネルギーを消費することが分かり、路線に変更せざるを得なくなったためです。

現状では、周波数を上げることで性能を上げるのではなく、並列処理によって性能を上げるマルチコア路線へとかわってきています。
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量産されていて個人ベースでも購入可能なプロセッサという前提で書きますね。



相当古いニュースか、それともニュースを書いた人が技術音痴か?
電気クロック周波数が100GHzになるかと聞かれれば、無理だと思います。
また、あと3~4年で光CPUが量産されるとは思えませんしね。

さて、現在ではクロックを上げることは重要視されていません。
マルチコア化や1クロックあたりの処理効率の向上を進めています。
PENTIUM3や4の100GHz版に相当する処理能力を持つCPUというなら、
ほんの少しは可能性はあるかもしれません。
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このまま集積度が上がっていくと電気の流れる部分がケイ素の原子(でしたっけ?)より小さくなるそうなので、半導体コンピュータは近い将来限界に達するでしょう。



そうなると、次世代コンピュータは量子コンピュータや光コンピュータになるはずです。
量子コンピュータに関しては、研究室で情報の保持(ビットのOn,Off)には成功しているようですので、そう遠くない将来、実用機の第一号が発表されるでしょう。
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