冷却装置でHCFC系フロン混合冷媒を使用しているのですが、このフロンは環境対応されているのでしょうか?もしかしたらこのフロンは環境に悪いのではないかと心配しています。

A 回答 (2件)

基本的にCl(塩素)を含む冷媒は規制の対象になると考えてよいでしょう。

以下のURLに規制の実態など詳細な情報があるので参考にして下さい。また、如何にオゾン破壊の危険性が高い冷媒でも大気中に開放せずに、適切な処理方法をとれば良いことです。ガスの漏洩がない状態で使用する限り環境破壊の問題はおきないでしょう。肝心なのは冷媒を大気中に開放しないことです。適切な保守を行い、冷媒の大気放出を最小限に押さえることです。現時点では人体に対する毒性や引火性・爆発性を持たないという点ではフロンに完全に対抗できる冷媒は見当たらないというのが、
事実です。引火性や毒性に目をつぶったとしても、オゾン破壊では影響が小さい反面、温室効果が非常に大きいなどの弊害があるようです。かといって冷凍装置の運用をとめることができない以上、現場での装置の保守管理を徹底させて漏洩を最小限にとどめる以外無いでしょう。もっともコストを度外視できれば、液体窒素や、冷媒を使用しない空気冷凍なども可能ですが、それに使用する電力を作るのにより多量の温室効果ガスを排出しては、これまた環境破壊以外の何物でもありません。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/hary/a-fron.html#6
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この回答へのお礼

親切な御回答ありがとうございます。フロンは漏洩しないように気をつけます。

お礼日時:2000/12/26 18:03

HCFC系でも色々ありますんで一概には言えないでしょうが、R22であればHFC系への転換を業界が進めているようです。


色んなサイトを見てみましたが、各社共、規制情報のPRには熱心ではないですね。

参考URL:http://www.jraia.or.jp/04/index.html
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。自分でもフロンについて真剣に調べてみます。また何かありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2000/12/26 17:49

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Qフロンガス

今更なのかもしれないのですが、ちょっと気になったのでご存知の方が居りましたら宜しく御願いします。
以前、殺虫剤などのスプレー缶にフロンガスが使われていてそのガスがオゾン層を破壊し・・・・・というようなことが言われていた思います。
これって今はどうなったのでしょうか?
ドラッグストアやコンビニなどでは相変わらずスプレー缶を売っています。
フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?
だとしたら、この先もスプレー缶がなくなる、もしくは別の何かに変わるってことはないのでしょうか?

Aベストアンサー

> フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?

オゾン層を破壊するフロンガスは、「特定フロン」と呼ばれていて、スプレーばかりではなく、大半はすでに使用されなくなっています。オゾン層を破壊しないフロンは、「代替フロン」などと呼ばれます。これらは現在も多く使用されています。

一時、フロンすべてがオゾン層を破壊する、あるいは環境によくないという誤解が蔓延していました。その結果、フロンを使用していないことを理由にして、エネルギー効率のよくない空調設備が大量に導入されて結果的に地球温暖化ガスの排出を促進したり、フロンを使用しているというだけの理由で省エネルギー機器が採用してもらえない、といった頓珍漢な現象が起きていました。現在も、フロンガスの地球温暖化係数が大きいからフロンは使用しないほうがいいと考える向きも多いのですが、それは用途次第で、フロンを使ったほうが温暖化抑止に効果的な場合はむしろ多いくらいです。ちなみに、業務用の冷凍機で世界一効率のいい冷凍機はフロンガスを採用しています。

お尋ねの件は、「スプレー缶への特定フロンの使用」のことだと思いますが、その意味ではほぼ解決されています。LPガスなどで代替することで、なんとか代用されています。一応、スプレー缶には何を使っているか書いてあることが多いとは思います。

> フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?

オゾン層を破壊するフロンガスは、「特定フロン」と呼ばれていて、スプレーばかりではなく、大半はすでに使用されなくなっています。オゾン層を破壊しないフロンは、「代替フロン」などと呼ばれます。これらは現在も多く使用されています。

一時、フロンすべてがオゾン層を破壊する、あるいは環境によくないという誤解が蔓延していました。その結果、フロンを使用していないことを理由にして、エネルギー効率のよくない空調設備が大量に導入されて結果...続きを読む

Q新しく設置されるルームエアコンの冷媒はオゾン破壊係数が0らしいのですが、冷媒とは新冷媒の事ですか?

新しく設置されるルームエアコンの冷媒はオゾン破壊係数が0らしいのですが、冷媒とは新冷媒の事ですか?
また、破壊係数が0という事はオゾンを全く破壊しないという事ですか?

Aベストアンサー

下記サイトの図解がわかりやすく感じました。
https://www.env.go.jp/council/06earth/y066-01/ref05.pdf
「オゾン破壊係数が0」というのは、オゾン層破壊物質を全く含んでいない、ということのようです。
「オゾン層破壊物質」を含んでいるものは、モントリオール議定書で、生産量・消費量規制の対象になっているようで、ハロン・CFC・HCFCなどの名前が挙がっています。

>冷媒とは新冷媒の事ですか?

たとえば、ダイキン工業の下記サイトには【「京都議定書」の温室効果ガス削減目標達成に向け、 温暖化係数が低い“新冷媒”の探索が急務です。】といった記述があります。
http://www.daikinaircon.com/r32/
そして、新たに採用した HFC R32 を 新冷媒と位置づけている。
この時期に「新冷媒」という以上、最低限、オゾン破壊物質は0とする必要があるのだと思います。

>破壊係数が0という事はオゾンを全く破壊しないという事ですか?

たしかに、最初にお示しした図解にありますように、 HFC にオゾン層破壊物質は含まれていませんから、オゾン層を破壊することは全くない、と言って良さそうです。
ただ、温室効果ガスであるため地球温暖化の要因になり、京都議定書では排出削減の対象物質に指定されている。
HFC は代替フロンに分類されるようで、ウィキによると、【2013年現在、環境省はフロンや代替フロンを使わないノンフロン機器の導入を積極的に進めている。】とのこと。
二酸化炭素などが、ノンフロンにあたり、これを冷媒にすることができるそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%9B%BF%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3

下記サイトの図解がわかりやすく感じました。
https://www.env.go.jp/council/06earth/y066-01/ref05.pdf
「オゾン破壊係数が0」というのは、オゾン層破壊物質を全く含んでいない、ということのようです。
「オゾン層破壊物質」を含んでいるものは、モントリオール議定書で、生産量・消費量規制の対象になっているようで、ハロン・CFC・HCFCなどの名前が挙がっています。

>冷媒とは新冷媒の事ですか?

たとえば、ダイキン工業の下記サイトには【「京都議定書」の温室効果ガス削減目標達成に向け、 温暖化係数...続きを読む

Qフロンガス使ってるエアコンは罰せられる?

いつもお世話になっております。
友人の話なのですが、お付き合いください。

一人暮らしをしている友人がいるのですが、
部屋にエアコンがないので、今年購入したそうです。

正しくはエアコンではなく、クーラーだそうで、機能は冷房のみだそうです。
なので、すごく格安で購入でしたようなのですが…

クーラーを取り付ける業者さんに、工事の際に
「これはフロンガス使ってるクーラーだよ。
最近、フロンガスのクーラーの使用は法律で禁止されて、
メーカーはもちろん生産しないし、
お店も売っちゃいけないはずなのになぁ…

まぁいいか。
君も俺達取り付け業者もバレたら罰せられるかもしれないから、黙っててね。」

というようなことを言われたようです。

これって本当ですか?

ちなみに友人は、店頭でフロンガスに関しては
何も言われなかったようです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

おそらく業者の知識不足だと思いますが、

現状フロンガスを使わない家庭用エアコンは有りません
ご存知かと思いますが 旧フロンガスはオゾン層を破壊する事が判り、
京都議定書で2004年から段階的に削減2020年には全廃の目標を掲げています、
これにより 旧冷媒R22をみだりに大気中に放出する事が禁じられ罰則規定も定められております、
1年以下の懲役又は50万円以下の罰金等が有ります、
おそらくこの事を言っていたのだと思います、
現在は代替フロンR410Aに切り替わっておりますが、
これもオゾン層の破壊係数は0ですが 依然温暖化係数は0では有りません、購入されたエアコンがR22かR410Aか判りませんが おそらくその業者は 真空ポンプによるエアーパージではなく 本体冷媒による エアーパージを行ったものと 推測します、

多分その事を内緒にしてくれと 言っていたのだと思いますよ。

Q空調等に使われている冷却搭の循環水量が増えると冷却水の蒸発量は減りますか? ビル管過去問にて 【

空調等に使われている冷却搭の循環水量が増えると冷却水の蒸発量は減りますか?
ビル管過去問にて

【冷却塔の水温が下がらない原因として、最も不適当なものは次のうちどれか。 
(1) 循環水量の減少 
(2) 風量の減少 
(3) 散水装置の不良 
(4) 冷却塔の設置方向と最多風向との関係不良 
(5) 充塡材の破損や劣化 
解答 (1)】
という問題があり

模範解説に
【冷却塔の循環水量が減った場合、冷却塔で水が蒸発しやすく、その潜熱により水温が下がります。
一方、循環水量が多くなってしまうと、冷却塔で効率的に水を蒸発させることができなくなり、水温が下がりづらくなってしまいます。】
とありました。

循環水量が増減しても冷却搭内の充填材面積は変わらない為、蒸発量も変わらない気がするのですがこの解説は正しいでしょうか?

Aベストアンサー

>ちなみにこの循環水量とは保有水量とは別で冷却搭の水位では無く流れる量という意味ととらえて良いでしょうか?

その通りです。
保有水量ではありません。

保有水量に関していえば腐食とかの問題もあるので薬剤入れたりだとか、希釈したりだとかという事もあります。

Qフロンガスの必要性

そもそもフロンガスって必要なんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律や国際条約で使用が禁止されたのは、オゾン層を強力に破壊する「特定フロン」で、すべてのフロンガスが規制されたわけではありません。オゾン層を破壊しないフロンは使用自身は禁止されていません。

それで、フロンガスが必要かどうかですが、まずは現在でも使用されている用途を申し上げましょう。

フロンの用途は、大きく分けて洗浄用、発泡用、噴射用、冷媒用の4つがあります。以前は大半が噴射用と発泡用でしたが、特に噴射用は代替が用意であったためにほとんどが置き換わり、現在では発泡用と冷媒用がほとんどです。
発泡用というのは、断熱材などの「ふわふわ」な樹脂を膨らませるために、樹脂に混ぜて使う用途です。
冷媒用というのはエアコンや冷凍機などの中で、気化・凝縮することにより熱の移動を担う物質です。現在はフロン回収破壊法という法律があって、大気に放出しないで回収することが義務付けられています。

で、要するに代替できるものはすでに代替されているのですが、上記の用途ではいまだに代替できないものがあります。もちろん代替物質の研究は続けられており、有望な物質も見つかってきていますが、現時点では完全に代替できる物質がありません。

フロンの代替物質としてポピュラーなのが、イソブタン、アンモニア、炭酸ガスです。イソブタンは家庭用の冷蔵庫などで、アンモニアは特殊な冷凍機、炭酸ガスは家庭用のヒートポンプ給湯器(いわゆるエコキュート)などで使用されています。
イソブタンの場合は可燃性が問題です。早い話、イソブタンと言うのはライターの燃料なので、よく燃えますし、下手すると爆発します。安全性を考えると冷蔵庫ぐらいが限界で、エアコンなどでもメーカーは二の足を踏んでいます。
アンモニアは毒性が問題です。フロンができる前には冷凍機の冷媒として非常に多く使われていたのですが、アンモニア中毒による死者は少なからず出ていたようです。ちなみに、ジェンキンス氏の著書によると、氏のご尊父も冷凍技師でしたが、アンモニア中毒で亡くなったそうです。現在も、先日、九州で冷媒の漏洩事故が発生して死者が出ました。万一の漏洩に備えると除害装置などの設備が必要で、一般家庭では使える代物じゃありません。
炭酸ガスは圧力が問題です。たとえばカーエアコンを炭酸ガスで作ったとしましょう。炭酸ガスはものすごい高圧にしないと普通のエアコンとしては使えないので、エアコンが鉄の塊みたいになり、ノンフロンの代わりに自動車の燃費が悪くなること請け合いです。

結局、これらの問題から現時点ではエアコンはほとんどがフロンで運転されており、その意味でフロンはまだまだ「必要」です。
また、フロンを使わない機械の効率はフロンを使う機械に比べてまだまだ悪く、フロンを禁止してしまうと効率の悪い機械に置き換えざるを得なくなるのでかえって地球温暖化を促進する可能性が高いのです。実際、日本では一時期フロンが無条件に悪者にされてしまったためにエネルギー効率の悪いノンフロンの冷凍機に置き換わってしまい、温暖化ガスの排出量を増加させてしまったという歴史もあります。近年はその見直しが進み、フロンを一方的に悪者にするのではなく、適切に回収・破壊することで全体として温暖化を抑制する方策が採られているのです。

もっとも、現時点ではそうとはいえ、最近はある「新物質」が開発されて注目を集めていますし、水や空気を冷媒として使用する技術もあります。

改めて回答を述べると、現時点ではフロンはまだまだ必要ですが、代替技術の開発は進められています。

法律や国際条約で使用が禁止されたのは、オゾン層を強力に破壊する「特定フロン」で、すべてのフロンガスが規制されたわけではありません。オゾン層を破壊しないフロンは使用自身は禁止されていません。

それで、フロンガスが必要かどうかですが、まずは現在でも使用されている用途を申し上げましょう。

フロンの用途は、大きく分けて洗浄用、発泡用、噴射用、冷媒用の4つがあります。以前は大半が噴射用と発泡用でしたが、特に噴射用は代替が用意であったためにほとんどが置き換わり、現在では発泡用と冷...続きを読む

Q装置のCE(欧州規格)対応について教えてください。

装置を輸出します。直接取り引きするわけではありません。
日本の会社に納めます。そこが直接、ヨーロッパに輸出します。
この装置をCE対応でお願いしますと言われています。
装置はシーケンサを使っています。電機部品はすべてCE対応の物を使うように指示されましたが、対応部品ががない物もあり、対応できる物という事になりました。
装置の設計、製作に当たり何か注意する事があれば教えてください。

Aベストアンサー

どんな装置なのかわかりませんが、「CEマーキング」はどちらが行うのでしょうか?
相手が日本の会社であることから、恐らく国内渡しで客先が行うものだと思いますが、基本は欧州規格(EN)を満足させることにあります。その主な指令は、
1)機械指令(98/37/EC)
2)EMC指令(89/336/EEC, 92/31/EEC)
3)低電圧指令(72/23/EEC)
の3つですので詳細はそちらを参照していただくしかありませんが、その規格適合性は原則として「製造業者自身の評価」に任されていますので、日本国内の実績(特に安全に関して)があれば問題は無いはずです。簡単に言ってしまうと、その輸出製品が装置であればその装置に対してCEマーキングされていればいいわけで、使用部品にまで細かく適応する必要は特にはありません。「CE対応の物を使うように」と指示されたのも、技術文書や付属書の作成上、容易に認可されるための手段だとお考え下さればよいと思います。
私の経験上、使用者の安全を守る為のカバーリングと制御盤が電磁波を外に出さないだけでなく、外部の電磁波から機能が影響を受けない設計をすることが重要になってきます。

どんな装置なのかわかりませんが、「CEマーキング」はどちらが行うのでしょうか?
相手が日本の会社であることから、恐らく国内渡しで客先が行うものだと思いますが、基本は欧州規格(EN)を満足させることにあります。その主な指令は、
1)機械指令(98/37/EC)
2)EMC指令(89/336/EEC, 92/31/EEC)
3)低電圧指令(72/23/EEC)
の3つですので詳細はそちらを参照していただくしかありませんが、その規格適合性は原則として「製造業者自身の評価」に任されていますので、日本国内の実績(特に安...続きを読む

Qエアコンのフロンガスについて

会社で、エアコンについてレポートを作成しております
フロンガスを機械で回収する時、缶を逆さまにして回収しますが、
たまたま、缶を上向きにして回収した処、缶の下側が凍った様に冷たくなり、回収がスムーズに行われませんでした

また、オゾン層破壊でいけないことですが、中身が少し残った缶を上向きにすると、ガスだけが出て、下向きにすると、白い冷たいガス?みたいなのが出ます

フロンガスは、上向き、下向きで何か変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

フロンといっても何種類かありますが。
たとえば、R113は沸点が47.6℃です。
常温では液体です。

これが入っている缶を上向きにすると、液体ですから下にたまります。上の方にはフロンの蒸気(ガス)があります。これにホースを接続して吸引なすれば、ガスが引かれて減圧になるので、液体のフロンが蒸発します。このとき、蒸発潜熱が奪われるので、温度が下がり冷たくなります。これが冷蔵庫やエアコンの原理です。いわば冷蔵庫を動かしているのと同じです。液体を蒸発させながら吸引するのだから回収がスムーズではないでしょう。

缶を下向きにすれば、直接液体が吸引されるので、蒸発が起きず、温度も下がらず、吸引も早くなります。

下向きにすると、白い冷たいガス?みたいなのがでるのは、ガスと液が混ざってそのように見えるのでしょう。
いずれにしろ、沸点が低いのでまもなく蒸発してしまうので、液体をうまく確認することはしにくいでしょう。 

Qこの選択が分かりません(^ω^;);););) 全部入力装置、というか補助記憶装置にしか・・・・・

この選択が分かりません(^ω^;);););)
全部入力装置、というか補助記憶装置にしか・・・・・
22日の7時までに教えて頂きたいです(^ω^;);););)

Aベストアンサー

(入)出力装置→ハードディスク、光磁気ディスク(MO)、フラッシュメモリー
入力装置→CD-ROM(ROM→Read only memory)、DVD装置(Rでは無いので、ROMと判断)

Qフロンガス検知器について

いつもお世話になります。
タイトルの件ですが、我が社で空調や冷凍機等のフロンガス漏れ検知器を購入しようと言うことで、担当部署の人間が見積もりを取っていました。やはり吸引式の方が良いと言うことでしたが、私自身、何をどうやって検知するのか、構造も何も分からず、専門家の言う事もさっぱりです。フロンガス検知器について分かりやすく教えてくださる方、いらっしゃいませんでしょうか?宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

フロンガス検知器には
各社様々な機種があります
歴史的に古いのは炎色反応を利用するもの
ですが これは火気使用になる為
火災の注意が必要なのは言うまでもありません
吸引ポンプを内蔵したガス検知器も各社から
出ています
比較するのに一番良いのは
空調機材を扱った卸店さんでカタログをもらいほうが
良いのでは?
ESCOのカタログにいろいろ載っていますよ

Qフロンガスの名称で気になったので教えて下さい。 R134a、R404C、R407E、R410Aといっ

フロンガスの名称で気になったので教えて下さい。
R134a、R404C、R407E、R410Aといったフロンは数字の後にアルファベットがきます。
このアルファベットの意味はなんですか?

Aベストアンサー

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/3697624.html


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