歴史的事実(あるのかな?)、伝承、関連HP、関連書籍なんでもけっこうです。
どんなひとだったのかな?

A 回答 (4件)

伝承はさまざまあるようですが、そのひとつに、神宮皇后が異国遠征をした際、住吉の神が船の舵取りに安曇の磯良を選んだ云々というのがあります。

皇后は出てきませんが、12月17日に奈良市の春日大社で行われる「春日若宮おんまつり」で奉納される芸能「細男(せいのう)」は、この故事にちなむそうです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

実は奈良市民なのですが、春日若宮おんまつりも存じてましたが、祭りの由来は初めて聞きました。

こういう瞬間に歴史の中に暮らしている実感がわきますね。

お礼日時:2002/03/01 16:47
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

全て訪れてみました、なかなか行動的で魅力的な方だったようです。
史実とは違っても必ずやモデルとなる方がいたのだと想像させるに充分ですね。

お礼日時:2002/03/01 16:44

検索された文字は「神功皇后」ですか?



仲哀天皇の妃。応神天皇の母。

容貌が輝くようで、
神が乗り移ってお告げをしたといわれています。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。

まことにお恥ずかしい!!"じんぐう"で変換できなかったので、一字ごと入力したらこんなことに。
しかし、"功"と"巧"を間違えるとは・・・、ビジュアル的には似てるけどね。

補足日時:2002/02/26 11:17
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伝承、伝説等の関連HPなら「神巧皇后」というキーワードでたくさん検索結果がヒットします。


ただし史実となると存在するか分かりません。
ちなみに神巧皇后のお名前は、「オキナガタラシヒメ」です。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
実は職場の女性社員に神巧皇后について聞かれて、「いないかも」とは云えずにHPを検索したのですが、伝承どころか創作の類ばかりヒットするので相談をして見ました。
うーむ、道はけわしいかな?

補足日時:2002/02/25 17:56
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