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タイ、台湾、マレーシア、香港、シンガポール、、、

これらの国では、全てキャピタルゲインが非課税だということです。つまり株の譲渡益は、現地在住なら全て無税ということでよろしいのでしょうか?

あとFX(外国為替証拠金取引)の利益はどうでしょうか?こちらも非課税になるのでしょうか?どれか1つの国に関してでも結構ですので、回答をお待ちしています。

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A 回答 (1件)

香港の実例ならこちら↓



参考URL:http://kowloon.livedoor.biz/archives/11400558.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2006/07/01 18:19

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Q「初め」か「始め」どちら?

「社長さまをはじめとする職員の皆様には・・・」

この文章のなかの「はじめ」を漢字にすると
「初め」でしょうか?「始め」でしょうか?

Aベストアンサー

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多くの中で、主となるもの。また、先に立つもの。「校長を―、教師全員」「米を―として食品の多くが」」
  …
「◆ふつう345は「初め」と書くとあります。つまり、5の文例は「初め」を慣用とするとしているようです。

岩波国語辞典では、
「はじめ【始め・初め】」としているだけで、特にどちらを(が)用いる・用いられるかは明確にしていません。ただし、副詞に限っては「初め」としています。

新明解国語辞典
「はじめ【初め】」として、末尾に「「始め」とも書く」としています。

Windows付属のIMEでは、
始め: [一般的][物事に関して][動詞的]
初め: [時間に関して][副詞的]
としています。

IMEだけは、はっきりと「校長を始めとして」と用例をあげています。しかし根拠は ? です。

漢字の由来としては、
「始」は「終わり」に対する「始め」の意味だけです。
[始皇帝、終始、始終、始末、始めは処女のごとく後には脱兎のごとく]
ま、大辞林のとおりですね。

IME他、時間的な始まりと物事の始まり、という分け方をしているものを時々みかけますが、どうでしょうか。
「並んでいる一番目」「第一の」というようにとらえれば「初め」になるようです。初恋、初陣、初夜などは時間とばかりはいえないでしょう。

少なくとも、「社長をはじめ、職員の…」であれば「はじめ」は動詞・連用形と考えられるので「始め」になります。
しかし、「社長をはじめとする職員の…」となると「ははじめ」は名詞ですから、やはり ? です。

歯切れのいい回答にならず申しわけありません。

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多く...続きを読む

Qタイ株の配当の所得税についての質問です。

タイ株の配当の所得税についての質問です。

私は日本在住者です。
タイ国内の証券会社に口座を開いていて、
もうすぐタイ株の配当が出そうなのですが、
ネットでいくら調べても税金のことがよくわかりません。
配当は日本に小切手で送られてくるみたいです。

わからない内容は以下の通りです。

(1)海外株の配当にかかる日本国内の所得税は何%?
(2)配当時にタイで10%引かれるみたいだが、
 日本でも所得税が発生するので、その所得税が20%なら、
 20%から10%を引いた残りの10%を
 確定申告時に支払えばいいのか?
(3)配当が年間20万円以内なら、申告せずに済み、
 タイで引かれた10%だけしか所得税を払わなくてよいのか?
(4)配当控除は適用できるのか?
 適用できるならいくらぐらいまで税率が下がるのか?
 それでもし、タイで引かれた10%より下がった場合は、
 タイで引かれた分の所得税も確定申告時に戻ってくるのか?
(5)タイ株の配当で支払った所得税についても、
 給与所得のように住宅ローン控除で戻ってくるのか?
 戻ってくるなら、タイ株の配当で支払った所得税の全てが
 住宅ローン控除の限度額まで戻ってくるのか? 
(6)確定申告はした方が得なのか?損なのか?
 または、絶対にしないといけないのか?

どのサイトで見ても、それぞれ書いてあることがバラバラで混乱しています。
どうすれば一番良い結果になるのかがわかりません。
よろしくお願いいたします。

また、上記の質問内容の答えがわかるような
サイトを教えていただけても凄く助かります。

タイ株の配当の所得税についての質問です。

私は日本在住者です。
タイ国内の証券会社に口座を開いていて、
もうすぐタイ株の配当が出そうなのですが、
ネットでいくら調べても税金のことがよくわかりません。
配当は日本に小切手で送られてくるみたいです。

わからない内容は以下の通りです。

(1)海外株の配当にかかる日本国内の所得税は何%?
(2)配当時にタイで10%引かれるみたいだが、
 日本でも所得税が発生するので、その所得税が20%なら、
 20%から10%を引いた残りの10%を
 確定...続きを読む

Aベストアンサー

タイ株保有者です。


(1)給与などと同じく他の所得と合算したうえで超過累進税率(5~40%)となります。具体的な数字は他サイトを見てみてください。

(2)ほぼその通りです。(1)の税率で計算した税額に「外国税額控除」という税額控除を引いた残りの金額を納めます。ただし外国税額全額引けるとは限りません。

(3)そうです。ただし給与所得者が条件となることと(1)の税率が5%なら申告したほうが有利かもといったところがあります。

(4)配当控除は外国株に関しては適用除外です。

(5)住宅ローン控除の控除対象になるので、日本の所得税は払わなくて済み、外国税額控除の分だけ外国税額が戻ってきます。(この配当の分だけローン控除額が余っていたらの話ですが)

(6)(3)に該当しなければ申告必要です。どっちが有利かは難しいところですが税率が5%なら基本申告したほうが有利じゃないですかね。


資本規制も撤廃になって、タイ株の将来も楽しみになってきましたね。
お互いがっぽり儲けましょう!!


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