私は鬼束ちひろの「流星群」が大好きですが歌詞の意味がわかりません。
どなたか教えてください。

特に「 貴方が触れない私なら 無いのと同じだから」と「でも必要として」の部分。

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A 回答 (2件)

以前、彼女自身のコメントで『この曲は人と人の体温の触れ合いをテーマにした曲だなぁって思った』というようなことを言ってました。


回答になってなくてすみません。
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私の解釈です。

解釈は個人差があって当然だと思いますので、他の考え方もあり、それを否定するものではありません。

この歌の主人公は恋人(片思いの相手かもしれません)が余り構ってくれないことに不満を感じているのだと思います。『あなたが構ってくれないならば私はいないのも同然です。でも本当はあなたに必要だと思われたい』このような感じの微妙な女性心理を歌っているのだと思います。この自分自身の存在が希薄さであることと流星という一瞬で消えてしまうものをともに儚いものとして重ねているのだと考えました。

私もこの歌は良く出来た歌だと思います。但し、このCDを所有してそれなりに聞いていますが、貼付の歌詞を見ることなく聞くことが多い(目で見るよりも耳で感じたい為に行っている主義です)ので細部の誤りはあるかもしれませんが、このような感じで受け止めました。ご必要であれば、歌詞を確認の上の回答をいたします。
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