ブレーキラインで使うアルミのアイジョイント(M10)の締め付けトルクを教えてください!説明書が見つからなくて・・・。記憶だと1.8kg-mだったと思うのですが・・・・。

A 回答 (1件)

私は全く素人ですので、回答するのも何なのですが、


ちょうど今ここにブレーキホースの説明書があるので・・・。
それによるとバンジョーフィッティング・バンジョーボルト共に規定締め付けトルク1.3Kg/m-1.5Kg/mと書いてあります。

■以下引用
トルク1.3Kg/m-1.5Kg/m
手で閉めて止まった位置から1/8-1/4回転が目安です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qステンレスブレーキホースに純正バンジョーボルト

W800のフロントブレーキホースを友人から
もらったステンレスブレーキホースに交換しようと思いますが
純正バンジョーボルトは使えますでしょうか?
(ステンレスのバンジョーボルト意外に高いので)
ワッシャーは、交換した方がいいと言われたので
金額も安いので交換予定です。

Aベストアンサー

純正のバンジョーボルトで問題なく装着できます。
ワッシャー(バンジョーガスケット)は、アルミ製とブロンズ(銅製)が
ありますがブロンズをおすすめします。
※脱着毎にガスケットは要交換ください。

バンジョーポルトについて
素材がステンレス、アルミ、チタン、そして純正の様なスチール製があります。
私は、サーキット走行80%、ツーリング20%の乗り方なのですが
ブレーキ周りのメンテスパンを短くとってる都合上、繰り返し脱着します。
観賞用バイクを作成するのであれば別ですが
ブレンボキャリパー+ステンバンジョーにポルトは純正(スチール)を使用しています。
ステンポルトの場合、熱膨張率の都合上、高熱を持つ箇所に使用しますと
ねじ溝をいためます。
ブレーキの様にメンテを繰り返す場所には使用しないことをお勧めします。
余談ですが足回りにグラム単位の軽量化をしたところでタイムに変化がでない
私の場合、チタン製を採用した経験はありません。
かっこいいですが高価故に手が出ないのも理由ですが。

Qブレーキエアー抜き方法

ブレーキが固着ぎみだったので、サービスマニュアルを見ながらブレーキキャリパーのOHをしました。

キャリパーのOHが終わったので、ブレーキフルードを入れたいのですが、バイク整備は初めてでよく解りません。

現在、OHをしたのでフルードはホース内、マスターシリンダー内、もちろん空になっている状態です。
そのような状態でも初心者でも比較的わかりやすい確実なフルードの入れ方、エアー抜き方法を教えていただけませんか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

初心者なら時間がかかることは覚悟してください、後述する「コツ」がわからないと思いますので、最初がかなり手間取ります。

まずは下準備として、キャリパピストンを全部引っ込めてください、その状態で固定できるようにパッドはもちろんディスクの代わりに板切れでもいいので、とにかく最大限引っ込んだ状態をキープできる工夫をしてください。
これでキャリパ裏側にエアが入る余地が一番少なくなってます、このセオリーを知らずに注射器だなんだとギミックに頼っても、時間と金がかかるばかりでうまくいきません、これをすることで私はシングル片押しなら5分かからず手ごたえが出ます。
次は、マスタ&タンクでフルードが吸い込まれる穴がブレーキライン内で一番上に来るように、固定の向きやハンドルの切り方を工夫します、最初はキャリパは触らないので、レバー握りながらキャリパに届かない、ということは気にしなくていいです。

次にエア抜きです、タンクにフルードを満たします、まずは蓋はなし。
レバーをゆっくりストロークすると、タンク側にエアがドンドン上がってきます、握りっぱなしでなくゆっくり握り離しを繰り返してください。だんだんエアが細かくなってきて量も少なくなってきます、ラインの中でフルードとエアがシェイクされた状態です。このままでは上に向かいにくいので泡をまとめてやりたいので、レバーを小刻みに細かく動かして、抜くことよりもまとめるような気持ちで。時々大きくゆっくり動かして上に抜く、と言うのを混ぜてください。このあたりの動かし方が経験が要る「コツ」の部分です。
これを慣れてくると5分くらいで手ごたえが出ますし、エアもほとんど終わります。

後はそこから下抜き、タンクを満たしてふたを閉めて、細かい泡粒をまとめる動きを混ぜながら、ブリードボルトから抜きます、手ごたえが出てるので手順を間違えない限り後は10分もかからずに終わります。

まずはやってみてください。

初心者なら時間がかかることは覚悟してください、後述する「コツ」がわからないと思いますので、最初がかなり手間取ります。

まずは下準備として、キャリパピストンを全部引っ込めてください、その状態で固定できるようにパッドはもちろんディスクの代わりに板切れでもいいので、とにかく最大限引っ込んだ状態をキープできる工夫をしてください。
これでキャリパ裏側にエアが入る余地が一番少なくなってます、このセオリーを知らずに注射器だなんだとギミックに頼っても、時間と金がかかるばかりでうまくいきませ...続きを読む

Qバンジョー?の取り付け方。

ブレーキホースの自作に取り組んでおり、ステンメッシュのブレーキホースにバンジョーアダプター?を組み付けている所です。
ただ、ブレーキホースの交換経験はあるのですがホース自体の自作は初めてなので今一つ出来上がった物に自信が持てません。
「自信が無いならバイク屋に持っていけ!」と言われてしまいそうですが、もちろんブレーキは命に関わる部分ですからホース製作後は、バイクへの取り付け前に馴染みのバイク屋さんに持ち込んでチェックして貰います。

【状況】
私の買ってきた物はホース(#3)、バンジョー共にアールズの物で、買ったお店の方は「バンジョーアダプター?(赤い部分)をはずしてブレーキホースにしっかりとねじ込み、バンジョー?(青い部分)を再度取り付ければいい」とおっしゃっていました。が、実際購入したバンジョー部分をはずしてみると、赤と青の部品の間に小さなアルミ製の部品(直径5mm程度)が入っているのです。これを取り除かなければバンジョー自体がブレーキホースの中にわずかしか入らず、フルードがもれてしまいそうで危なく思うのですが、さりとて元々ついている部品を取り外すのもまた・・・というところで悩んでいます。いったいこの小さな部品は何なのでしょうか?取り去ってしまう物なのでしょうか?
ブレーキホース自作時の留意点などもありましたらお教えいただけると幸いです。

最近忙しく、そのバイク屋に行ける予定が立たないのと、知識を付ける為にも、と思いこちらで質問させて頂く事にしました。宜しくご教授下さい。

ブレーキホースの自作に取り組んでおり、ステンメッシュのブレーキホースにバンジョーアダプター?を組み付けている所です。
ただ、ブレーキホースの交換経験はあるのですがホース自体の自作は初めてなので今一つ出来上がった物に自信が持てません。
「自信が無いならバイク屋に持っていけ!」と言われてしまいそうですが、もちろんブレーキは命に関わる部分ですからホース製作後は、バイクへの取り付け前に馴染みのバイク屋さんに持ち込んでチェックして貰います。

【状況】
私の買ってきた物はホース(#...続きを読む

Aベストアンサー

オリーブは、ブレーキホースのステンメッシュと、テフロンチューブの間に入れます。
断面図を書いたとすると、
ソケット(赤いナット)
ステンメッシュ
オリーブ
テフロンチューブ
バンジョー本体(青)
という順で重なることになります。

慎重に作業すれば専用工具が無くても組めますが、
作業の勘所は文章だけでは伝わらないので、
自信が無ければショップで組んでもらったほうが良いでしょう。


アルミのバンジョーは弱いので、締めすぎ(オーバートルク)に注意してください。
また、耐久性(耐候性?)も低いので、何年か経つと腐食してクラックが入る場合があります。
洗車の時にでも、チェックするようにしてください。

Qボルトやナットを強く締め過ぎると余計に緩み易くなる理由は?

自動車ディーラーで働いていた友人が以前、『力任せに締め付けると、余計に緩み易くなる』
と言っていました。
人のイメージとしては強く締めた方が緩み難い気がするのが普通なのでしょうが、
私もその話は他でも聞いた事が有るので、多分本当なんだろうと思います。
しかし、じゃあ何故、力任せに目一杯締め付けた方が緩み易くて、トルクレンチを使って、適度に
締め付けた方が緩み難いのかの理由や原理が分かりません。
どなたか説明出来る方、教えて下さい。
また、それは自動車以外で、工作機や家電製品等でも同じ事が言えるのでしょうか?

Aベストアンサー

 クルマの研究で食ってる者ですが・・・ねじのメカニズムはかつて自分の研究テーマの一つでした。

 これはねじ設計の基本の話ですね。

>イメージとしては強く締めた方が緩み難い気がするのが普通なのでしょうが、

 何故ねじが緩まないか?メカニズムを考えてみると、オーバートルクで締めたねじが緩む理由も自ずと判って来ます。

※ねじとは、要するにばねなんですね。
 ねじを締め込んでいくと、ねじが(この場合ボルトが、と言った方が判り易いでしょう)引き延ばされます。(ボルトの頭は座面にぶつかり、しかしねじ山部分はそれ以上にねじ込まれて行くワケなので、結果、ボルトは引き延ばされるというメカニズムです。)
 で、締め込みをやめると、引き延ばされたボルトが戻ろうとします。
 この戻ろうとするチカラ(軸力と言います)でねじ山やボルト、ナットの座面に摩擦力が発生し、この摩擦力がねじの緩みを止めているのです。
 とすると・・・もうお判りですね?この、ねじ山や座面に働く摩擦力が弱くなったらねじが緩み易くなるワケで、摩擦力が弱くなる理由は2コだけ、即ち、
(1)ボルトの軸力が小さくなる
(2)ボルトの座面とナットの座面間の距離が短くなり、ボルトを引き延ばしているチカラが解放される
・・・です。

(1)軸力が小さくなる
 金属材料を引っ張っていくと、塑性域(そせいいき)と言う範囲に入ります。この範囲に入ると、引っ張りをやめても永久ひずみが残り、引っ張っているモノが元の長さに戻らなくなります。
 ボルトを締め過ぎるとこの塑性域に入ってしまい、締め込みをやめても軸力が小さくなり、結果、ボルトが緩み易くなります。(ボルトを締めている間は、ボルト本体をムリムリ引き延ばしているので強い締め付けトルクが必要ですが、しかしボルトが塑性域に入ってしまうと締め付けを止めてもボルトが戻ろうとしないので、締め付け力に対してねじ山や座面の摩擦力が小さくなります。)

(2)ボルトの座面とナットの座面間の距離が短くなる
 ボルトが塑性域に入らない範囲内で設計値以上のトルクを与えてボルトを締めると、ボルトの軸力もそれだけ大きくなります。
 すると今度は、ボルトの頭やナットが乗っている座面の圧縮応力が負けて、座面が陥没します。座面が陥没するとボルトの頭~ナット間の距離が短くなるので、当然軸力が失われて緩み易くなるワケです。

※実際には、ねじ山や座面の摩擦力はボルトを締め付けている間も発生しているので、実は締め付けトルクで軸力を管理するのはあまり意味がありません。
 その為、エンジンや変速機内部の『絶対緩んではいけない』ボルト類は、敢えて塑性域まで引っ張って締め付けるという設計法があります。(これを塑性域角度法と言います。)
 この締め付け法に使うボルトには、塑性域でも十分な軸力が出せる様に、また『遅れ破壊』というボルトの破断現象を防ぐ為に、非常に強力な材料を使います。よって、塑性域角度法で設計されていないボルトを塑性域まで引き延ばして締めても、緩んだり千切れたりするだけです。

※座面の陥没し易さは相手(座面側)に関係しており、相手がショボい鋼板やアルミなどのヤワい材質だったら、過大トルクで締めなくても座面陥没は常に起こり得る現象で、故に平ワッシャが必要になるのです。(足がメリ込むほど柔らかい新雪の上を歩くのに、かんじきやスキーを履いて歩けば荷重面積が増え沈みませんね?あれと同じリクツです。平ワッシャで座面面積を増やせば、座面の陥没を防げます。勿論、平ワッシャが陥没してしまっては意味が無いので、ワッシャは材質までよく吟味する必要があります。)

>また、それは自動車以外で、工作機や家電製品等でも同じ事が言えるのでしょうか?

・・・というワケで、この辺りの事は自動車に限らず、ボルト設計では基本中の基本です。締め付けトルクも平ワッシャも、工学的計算の上に選定されているという事ですが、最近の若い設計者の多くは、平ワッシャ1枚満足に設計出来ないんですよねぇ~コンピュータによる解析技術が進んでしまい、目の前に映し出されている解析結果がどういう計算で成り立っているのか、深く考える事がなかった様です。全く、大学でナニを勉強してきたのやら・・・。
 尚、現実に売られているクルマやバイクで、規定通りの締め付けをしていても平ワッシャが陥没しているという不愉快なケースがありますよね?アレは完全な設計ミス、と指摘しておきます。

 クルマの研究で食ってる者ですが・・・ねじのメカニズムはかつて自分の研究テーマの一つでした。

 これはねじ設計の基本の話ですね。

>イメージとしては強く締めた方が緩み難い気がするのが普通なのでしょうが、

 何故ねじが緩まないか?メカニズムを考えてみると、オーバートルクで締めたねじが緩む理由も自ずと判って来ます。

※ねじとは、要するにばねなんですね。
 ねじを締め込んでいくと、ねじが(この場合ボルトが、と言った方が判り易いでしょう)引き延ばされます。(ボルトの頭は座面...続きを読む

Qブレーキのエア噛みを確認する方法

ある程度、エアが噛んでいたら、ブレーキが明らかに
奥まで踏み込めるのでエア噛みを判断できるのですが、
ブレーキフルード交換後に何となく、今までよりも、
ほんの少しだけブレーキが奥まで踏み込める気が
するけど、気のせいな(今までと変わらない)気もするというとき、
どうやってエアを少し噛んでいるのか、全くエアを
噛んでいないのかを判断すれば良いのでしょうか?

一応、ブレーキを踏んだときの床との距離の基準値が
整備書に載っていますが、車体誤差があるからか、
基準値の範囲が広いですし、ブレーキを踏む強さも
測定できないので、正確に判断できません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

完全除去は、キャリパーの分解整備がいると考えて良いでしょうし
作業の丁寧さ=エア抜きにブレーキオイルを2リットルも使うとかすると
かなり良いところで抜けます。

もちろん判断基準は踏み込み面の高さです。
誤差があるのではなく、許容度が大きめであり、
一回目踏み込みで「しっかり停まる所があるかどうか」というところが重要です。
エアを噛んでいると、停まる感覚がやはり柔らかいです。
ホース劣化ということも無いとは言いませんが…
エア噛みに比べると誤差。
でもそれは車両誤差ではありません。
ペダル軸やペダル自体の経年劣化。

ちなみに2回目、3回目とすこし踏み面が下がるのは正常です。
=ブースターの作用による変化です。

Qブレーキのエア抜きについて

先日、自分でブレーキホースを交換しました。
エア抜き方法は、
「ブレーキレバーを数回握り、握ったままの状態で
キャリパーのバルブを緩める」
をくり返しました。
しかし、エアーが出てこなくなるまで上記の作業を
繰り返したにもかかわらずブレーキがふわふわして
全く効きません。

以前にも自分で交換し、この方法で上手くいったので
なにが悪いのか分かりません。
どこかにエアーが残っているのでしょうか?
お分かりになる方、またお気づきの点がありましたら
ご教授して頂けますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

それは、おそらくマスターシリンダでのエアが抜けていないのだと思います。この場合、レバーを握っても全く抵抗感がありません。
マスターシリンダーでエア抜きができていないと、末端のキャリパーでのエアブリーダーでいくらエア抜きをしようとしても、ブレーキフルードの圧力が伝わっていないため、なかなかできません。まずキャリパーでのエア抜きをやめ、ただ単純に何度もカチカチを繰りかえして下さい。その時、カップから気泡がいくつかでるので確認しながらやるといいです。ブレーキフルードカップのふたを取り、フルードを見ながらレバーを動かせば、速くレバーを動かした方がエアが出てくるのか、浅く握り混んだ方がエアが出やすいのかを、見ながらできます。
いろいろとハンドルの角度を変えてみたりしてある程度の圧力を感じるまでやってみて下さい。
多分10分くらいで、マスターシリンダのエア抜きはおわると思います。
キャリパー側での作業はそれからです。
フルードの交換をするときなど、フルードをラインから、全部空にしてしまうと、このようなマスターシリンダでのエア抜きが必要になってしまいます。

それは、おそらくマスターシリンダでのエアが抜けていないのだと思います。この場合、レバーを握っても全く抵抗感がありません。
マスターシリンダーでエア抜きができていないと、末端のキャリパーでのエアブリーダーでいくらエア抜きをしようとしても、ブレーキフルードの圧力が伝わっていないため、なかなかできません。まずキャリパーでのエア抜きをやめ、ただ単純に何度もカチカチを繰りかえして下さい。その時、カップから気泡がいくつかでるので確認しながらやるといいです。ブレーキフルードカップのふた...続きを読む

Qブリーダープラグ ネジ部からフルード滲み

ブリーダープラグ ネジ部からフルード滲み

お願いします

ブレーキのブリーダープラグが錆びてて新しいのに交換したのですが、走りから帰ってくると毎回ネジ部からフルードが滲んでます

滲みを止めるには、ブリーダープラグにシールテープを巻いたり、ネジロックを塗って取り付けてもイイのでしょうか

フルードを抜く真ん中の貫通穴からのフルード漏れは有りません

バイクはヤマハですがフルードはSEIKENを入れました、これも関係有るのでしょうか

よろしくお願いします

Aベストアンサー

http://www.brembo.com/JPN/Racing/JContents/AboutBleederBolt.htm
で、ブレンボさんの説明を見ていただいて、それでもだめならネジシール剤がよろしいかと。
※参考URLはデイトナブランドですが、中身はパーマテックスのものです。
シールテープは効果があると思いますが、ネジロックはシール効果を期待するものではありませんし、外すときにバラけるのでダメです。
ネジシール以外の液体パッキンでもOKかと思いますが、フルードの耐性があるかは確認して下さい。

参考URL:http://www.webike.net/sd/525711/

Qbremboのキャリパーの良さについて教えて下さい。

bremboのキャリパーの良さについて教えて下さい。
制動力の限界についてはあまり興味はないのですが
そこに行き着くまでのコントロール性については興味あります。
「ピストンの動きが滑らかで・・・」という情報を見たことがありますが。
2万円程度の汎用の4POTキャスティングキャリパーでもbremboの良さを体感できるでしょうか?

Aベストアンサー

ブレーキマスター、クラッチマスター、ラジアルマウントキャリパー(忘れましたがピストン径は一般的な大きさ)いずれも削り出しで30万円ほどCB1300で使用してますが、利きとコントロール性はニッシンの純正キャスティングの方が良く峠でも奥まで突っ込めていました。

どういう違いかと言うと、大げさですがニッシンが真綿を締め付けるような利きに対してブレンボは利かない自転車の握り込みの硬いワイヤーブレーキを一生懸命握っている感じでしょうか。

因みにパッドは、2ピンタイプでブレンボ純正~スズキ純正(純正でブレンボを採用している車種用)~デイトナ赤パッド~メタリカ~ジクーと言った所です。

マスターを19×18~更にテコの原理で有利なレーシングの19×16に換えましたが、少し良くなったもののやはりニッシン純正が良かったです。

見た目の満足感であきらめてますが(笑)

パッド等何か対策がないかニッシン純正からブレンボに換えたオーナーさんの意見も聞いてみたい所です。

Q二液性ウレタンクリアーについて

 バイク全塗装中です。 自宅周りではスプレーはちょっと。 で 会社に持って行って
昼休みや終業後にいろいろやっています。

一昨日 テールカウルやサイドカバーの本塗り終了。 タンクの本塗りは 天気の良くなるあさって以降にでも。

で 先ほどからいろいろネットサーフしていたところ ウレタンクリアーは 本塗り後、時間待たないで塗った方が良い。 なんて口コミがちらほらと。 フロントフェンダーは四日くらい経ってます。

短い時間で 色も三色ほど使っているので それぞれの本塗りが終わるまで一週間位でしょうか(木曜あたり)。  本塗り後 けっこう時間経ってしまいますが どうなんでしょうか。

もう一つ。 ジェネレータカバー(アルミ)コケキズ補修後に 耐熱黒塗装 ウレタンクリアーで大丈夫でしょうか

Aベストアンサー

本塗のカラー塗装は、市販の缶スプレー?それとも2液ウレタン塗料のガン吹き?

前者の市販缶スプレーなら、ラッカー系統の塗料だから、1週間程度経過しても問題なし。
何故なら、市販缶スプレーは、塗料に含まれている溶剤・シンナー成分が蒸発して塗膜を形成するから。
溶剤成分が、1週間程度のゆっくりした時間をかけて完全に抜けきる性質があるんですよ。
その間に、溶剤が抜けた分だけ少しづつ塗膜が収縮して、ピンッと張るから。
この溶剤が抜けないと、固い強い塗膜にはならないの。

で、2液ウレタンクリアは、市販缶スプレーとは成分中の溶剤の系統が異なるんですよ。
なので、缶スプレーの溶剤成分が多く残った上に、ウレタンクリアを重ねると溶剤成分が反発して、ウレタンクリアの乾燥後に、表面に細かなひび割れを発生させたり、いわゆる“縮み”と言う現象を起こすことがあるんですよ。
何れのケースが発生しても、結果は1から塗り直しっちゅうことになる分けです。

「あまり間を置かずにウレタンクリアを塗った方が良い」と言うのは、同じ系統同士の塗料の場合ですよ。
その場合は、お互いが同系の塗料だから、カラー塗装膜とクリア膜が互いが融合するように密着するから、2層の塗膜が一つの塗膜として完成するわけなんですな。

それと、どの塗料を使用しても言えるのは、時間や日数を空けると、先に塗った塗膜上に不純物が乗っかってしまいやすいと言うこと。
それが、鉄粉や細かな砂ボコリ、ワックス成分の粉等、見た目には分かり難い極小の不純物だったりするわけ。これらが乗ったままだと、クリアのハジキが出たりするの。
なので、本塗装のカラー塗装の上にクリアを塗る際は必ず脱脂洗浄をすることが必須なんですな。

日数が経過している塗膜の上にウレタンクリアをを塗る場合は、#1000~#1200程度の耐水ペーパーで軽く研磨してから、シッカリ水洗いして脱脂。その後にウレタンクリアを塗れば良いです。これで、ウレタンクリアの食い付きが良くなる。
注意:上記はあくまでソリッドカラーへの対応。メタリックパール塗装にはペーパー研磨しないこと。下手に研磨すると、ペーパーキズがクリア塗っても消えない。メタリックやパールの粒子とペーパーの研磨粒子がこすれ合うことで、塗膜表面が黒ずんで濁った感じになることが殆ど。
ソリッドカラーの場合は、ペーパーキズはクリアを塗れば消えるし、色合いも濁った様にはならない。

ジェネレーターカバー(アルミ)に、耐熱黒+ウレタンクリア:
これはNGですね。塗料の仕様が全く異質なので止めておきなさいな。
下手すると、耐熱塗料の塗膜にウレタンクリアの溶剤が浸透して、耐熱性のないヘロヘロの塗膜になりますよ。
耐熱塗料ってのはシリコン系塗料だから、乾燥後に120~140℃で連続40分程度の焼き入れしないとダメな塗料なんですよ。これは、塗料のメーカーによって多少違うんですけどね。
焼き入れ中は、塗膜表面から白い薄煙状のガスが出るんですよ。焼き入れが完了すると、固い強い耐熱塗膜が出来ます。
焼き入れが出来ていないと、熱がかかるといつまで経ってもぶよぶよした塗膜で、指紋や汚れが付きやすい。
汚れ落としに、パーツクリーナーなんか使うと、速攻で塗膜がドロドロに溶けて悲惨な状況になりますな。
なので、ツヤありにしたいなら、耐熱温度が低めのツヤあり耐熱塗料(200℃~300℃)を塗るだけにして、きちんと焼き入れしておいた方が無難。
クリア塗るなら、耐熱塗料と同じメーカーの耐熱クリアにするべき。

蛇足ながら、ウレタンクリアの耐熱性は140℃が上限と考えておけば良いかな。

本塗のカラー塗装は、市販の缶スプレー?それとも2液ウレタン塗料のガン吹き?

前者の市販缶スプレーなら、ラッカー系統の塗料だから、1週間程度経過しても問題なし。
何故なら、市販缶スプレーは、塗料に含まれている溶剤・シンナー成分が蒸発して塗膜を形成するから。
溶剤成分が、1週間程度のゆっくりした時間をかけて完全に抜けきる性質があるんですよ。
その間に、溶剤が抜けた分だけ少しづつ塗膜が収縮して、ピンッと張るから。
この溶剤が抜けないと、固い強い塗膜にはならないの。

で、2液ウレタンク...続きを読む

QLEDヘッドライトに交流直流は関係ありますか?

ヘッドライトをLED化したいです。ですがこちらのようにhttp://item.rakuten.co.jp/skautotrading/10000237/

交流タイプというのもあり値段が少し割高です。

私のバイクは全波整流というタイプでたしか交流だったように思いますがこちらを選んだほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

イグニッションオンで、ヘットライトが点灯するなら直流タイプでOKです。
エンジンがかかっているときだけ点灯するなら交流タイプが必要です。

バイクの名前、形式を書けば一発回答があると思いますが。。。。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング