夏目漱石の「坊ちゃん」の中で
「松山は東京に比べるとたいした町じゃないけれど温泉だけは素晴らしい」
のような意味の部分がありましたが、正確にはどういう記述でしたっけ?

A 回答 (3件)

「おれはここへ来てから、毎日住田の温泉へ行く事に極めている。

ほかの所は何を見ても東京の足元にも及ばないが温泉だけは立派なものだ。」岩波文庫p33
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なにより、岩波文庫p33の書き込みが頼りになります。
道後温泉に関するパンフを作成していたもので、助かりました。ギリギリ間に合いました。

お礼日時:2002/04/07 11:24

> おれはここへ来てから、毎日住田の温泉へ行く事に極(き)めている。

ほかの所は何を見ても東京の足元にも及(およ)ばないが温泉だけは立派なものだ。

ですね。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
正確に書いていただきただただ恐縮するばかりです。
この分野で質問があったとき、amajunの名前に注目します。
またよろしくお願いします。

お礼日時:2002/04/07 11:21

こんにちは、kanacimoさん。


確か「俺はここに来てから、毎日住田の温泉に行くことに極めている。ほかの所は何を見ても東京の足元にも及ばないが、温泉だけは立派なものだ。」ではなかったでしょうか?
確かそうだったような気がするのですが・・・(^^;)
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この回答へのお礼

急いでいたのでお礼が遅くなりました。
助かりました。ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/07 11:18

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