素朴な疑問なのですが、笑わずに読んでください。
衛星生中継で地球の裏側からのテレビ放送を観た場合
過去、或いは未来の事を見ていることには
ならないのでしょうか。
宜しくお願します。

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A 回答 (11件中11~11件)

電波や光が伝わるのに時間がかかりますから、過去を見ているのは間違いありません。



これは衛星中継に限った話ではなく、それこそあなたの目で直接見ている御家族の姿ですら、光が伝わる時間の分だけごくわずかに過去の姿であることになりますね。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
私の質問の説明が悪くて、すいません。
衛星生放送のタイムラグは考えに入っていません。

お礼日時:2002/04/08 00:24

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Q1.地球の自転周期は現在、24時間56分4秒ですが、未来には、地球か

1.地球の自転周期は現在、24時間56分4秒ですが、未来には、地球から遠ざかってゆく月の潮汐力の影響で、現在の周期より徐々に短くなってゆくと考えられます。

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丸バツ問題でこの二問が出たのですが答えはどうなるのでしょうか?
わかる方、回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1に関してですがヒント、

地球は月の引力の影響を受けて潮の満ちひきがある。

そのせいで、地球の自転速度は落ち続けている。(1年前に比べ今年の方が自転速度が遅い)


問題にある<現在の周期より徐々に短くなっていく>ってのは、地球の自転速度が月が離れるほどに増していくってことですよね。


月が地球から離れるほどに月は地球を減速させなくなるが、車のタイヤのように地球は自力で回転していて、月がブレーキの役割をしているため本来のスピードが出ていないわけじゃあない。
ブレーキが無くなったタイヤが回転速度を取り戻し早くなるのとは話が違う。


地球の自転スピードを減速させないレベルまで月が離れた頃の地球のスピードと今のスピードを比較すればいいわけです。

自転周期が短い=回転速度が速い。
自転周期が長い=回転速度が遅い。


2はどう考えればいいのかわからないのでヒントあげれません。

Q太陽と月が同時に出ているとき、地球の裏側では?

友達に聞かれてから
ずっと気になっているんですが

朝や夕方の空に
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月も見えているときって
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真っ暗なのでしょうか?

考えてみたら、
何も出ていない空って見た覚えがないなって思って
疑問に思ったのですが
分かる方居られますか?

Aベストアンサー

月は地球の周りを公転していますから、その約半分(およそ14日)は太陽と同じサイドにいることになります。もっとも、月は離れているので、かなりの範囲(三日月から二十六夜の月まで)で夜の一部の時間帯で見ることが出来ます。

月のでていない夜のことを、闇夜(「やみよ」、「あんや」とも)とか暗夜(あんや)といいます。聞いたことあるでしょ。

Q地球の衛星について

地球には月の他にもう一つ衛星があるという話を最近耳にしたのですが、この話は本当でしょうか?
本当ならば詳細を知りたいのですが…
ご存知の方、いらっしゃいましたら是非教えてください!
もう気になって気になって仕方がないんで…(笑

Aベストアンサー

小さな宇宙塵は周っていることと思います.

「衛星」・・・と呼べるほどの天体が回っているか?と言えば,
これは力学における軌道安定性の問題として取り扱われます.
詳細はおいといて,地球と月と,そして太陽とを考えた場合,
例え観測できないところに別の衛星があったとしても,
摂動によっていつかは必ず観測できるところに現れるでしょう.
それを聞かないと言うことは,「ない」と考えて差し支えないと思います.

同様の話は,地球から見て太陽のちょうど向こう側にある「もうひとつの地球」も,
同じ理屈(と言うか自然の摂理)によって,「ない」と考えられます.

Q月は地球の衛星か?

衛星とは、惑星などの回りを公転する天然の天体のことらしいですが、地球と月の関係は少し違うのではないかと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%9B%E6%98%9F

太陽の質量は地球の約33万倍、月と地球の距離に比べて月と太陽の距離は約400倍なので、概算すると33万÷400^2となり、
およそ2で、月は地球の2倍の力で太陽に引かれていることになって、月は地球の衛星と言うより、太陽の回りを公転しており、
半分の力で地球と相互作用によって近くにいるというように思うのですがどうでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは

No2の方の話もご自身が最初にURLを張られたところに記述あって
その先にリンクがありますよ
小惑星「月」になるのではなく「二重惑星」という定義がありえるのか?
という話ですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E6%83%91%E6%98%9F

二つの天体が二重惑星を形成しているかどうかを判断する指針としてよく利用されるのは、二つの天体の共通重心が、どちらかの天体の表面より外側、すなわち宇宙空間にあるかどうかによって判断する方法である。重心が天体内部にある場合、その系は惑星と衛星であり、重心が宇宙空間にあれば二重惑星ということになる。

でも、これを読む限りでは、今のところ月が衛星ではなくなり
地球との二重惑星になりそうな感じではないですね

おっしゃる通り、地球と月の関係はよくわからないですよね
おそらく同じ物質体として存在している時期があり
なんらかの衝突により分離したと見るのが良いんだと思いますけどね

その結果として潮汐力が生まれ、マントルが対流し、火山活動が活発化し
地球内部が冷えるのを防ぎ、海を対流させ
生命が発生するきっかけとなった・・
みたいな説はおもしろいと思いますよ

こんにちは

No2の方の話もご自身が最初にURLを張られたところに記述あって
その先にリンクがありますよ
小惑星「月」になるのではなく「二重惑星」という定義がありえるのか?
という話ですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E6%83%91%E6%98%9F

二つの天体が二重惑星を形成しているかどうかを判断する指針としてよく利用されるのは、二つの天体の共通重心が、どちらかの天体の表面より外側、すなわち宇宙空間にあるかどうかによって判断する方法である。重心が天体内部にある場合...続きを読む

Q人工衛星が常に地球の方を向くには

人工衛星が常に地球の方を向くには

なんでもオモリが長い棒の先にあって、コリオリの力で常に下を向くのだという説明を昔見かけて、その時からずーっと悩んでいます。

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私は何か勘違いしていますか?(ちなみに素人です)

Aベストアンサー

支点がないので、重力では、常に下を向くことはないのでは。

コリオリの力で常に下を向くのだという説明も怪しいのでは。


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