アカヒレ、ゼブラダニオ、ネオンテトラ、プレコ、ヤマトヌマエビ、をひとつの水槽に飼っています。最近水槽の壁面に小さな小さな白い点が20粒くらいあるのに気づきました。何かの卵のようにも見えるし、主人はタニシのようなものではないか、と言います。これはいったい何でしょうか。魚に害はありますか。教えてください。

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A 回答 (4件)

えっと貝じゃなくてプラナリアだったのでしょうか?


プラナリアなら特に害はないと思います。が大量発生するのもナニですよね。

雑誌で見たプラナリア駆除方法は、

フィルムケースに切り込みをいくつか入れる。
その中にビーダマと魚の刺身を入れて沈める。
プラナリアが捕獲できたところでひきあげる。

でした。

またプラナリアは下手につぶしたりするとそれをもとに分裂を起こして
悪化するらしいので手で綺麗に取り除くのがいいんじゃないでしょうか。
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魚には、害はあまりないとは思いますが、パールグラミーなど一匹入れてみてはドウですか?他にも食べてくれる魚がいるはずですヨ。

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その小さなものって、1mmくらいで、牛乳みたいな白さのやつですよね。


熱帯魚屋さんで聞いたら、これは虫の一種らしいです。
でも、無害で、そんなに増えないし、コケが生えた、くらいに思っていればいいと思います。
これを駆逐する魚や貝などはいないそうです。
どうしても気になるようだったら、取り除けばいいと思います。
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普通の小さな貝でしたらトーマシ―やクラウンローチで駆逐できると思います。


サイズを考えるとトーマシ―の方がよさそうですね。

壁面の小さな白い点はずーっとみてると動くと思います。

とりあえず手を使って見えるものは全部取り除いてまた発生するようでしたら
上記のような貝を捕食する魚の投入を検討してみてはいかがでしょう?
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Qゼブラダニオ

ゼブラダニオがふぐのようにパンパンに太ってしまい、おなかが裂けて中から風船のようなものが出てきています。その上全てのうろこが逆立っているのです。もう死んでしまうとは思いますが、これは病気ですか。何が原因だったのでしょうか。他の魚(アカヒレ、ネオンテトラなど)に伝染る可能性がありますか。また、このゼブラダニオは2年以上生きていますが、寿命でしょうか。

Aベストアンサー

病気の名前はたぶん、松かさ病です。
なかなか、手ごわい治りにくいもので、私の場合でも薬浴させても完治させたことはありません。原因は、いろいろなURLを参考にされると宜しいですが、水質が悪化した場合に細菌などの感染でこの病気になるといわれます。でもはっきりとしないというのが本当のとこでしょうか。
この時期は、水温が高くなり気味ですので、水の腐敗もいっそう進みます。適切な水管理をするほか無いみたいです。
残念ですが、そのゼブラダニオは助かるも見込みはありません。浮き袋まで出ているのですから・・。2年ぐらい生存とのことですが3年ぐらいでしょうか寿命は・・。
他の魚への感染の心配ですが、1週間に1回の1/3程度の水交換をなされているのでしょうか?もし、底砂を敷いている場合は、あまりかきまぜることのないように注意し、早めの水の交換をしてください。また、別の魚で体調の悪い魚がいる場合は、早めの薬浴をお薦めします。では、お大事に。

Qネオンテトラ&ヤマトヌマエビ

今、幅33.0×奥行23.0×高さ34.8 の『GENOAH 300H(GEX)』という水槽でネオンテトラ(多分15匹)とヤマトヌマエビ(多分5匹)を迎え入れるために5/24に水作りを始めたばかりです。
そこでなんですが、
(1)ph&水温はどのくらいが良いですか?
(2)餌についてですが、ネオンテトラ&ヤマトヌマエビに合う餌は何ですか?
また、テトラミンという餌は有名ですが、あれってフレーク状ですよね。あの大きさでネオンテトラ&ヤマトヌマエビはたべることが出来ますか?

Aベストアンサー

ph&水温は1番の方の回答どおりです。
Phはどちらも比較的適応範囲が広いのであまり神経質にならなくても大丈夫です。

水温は、ヤマトヌマエビは高温に弱いので夏場は30度を超えないように気をつけて下さい。
26度~27度ぐらいに設定しておくと良いのではないかと思います。(ヤマトヌマエビは本当はもう少し低い温度でいいのですが、夏に備えて高温に慣らせておく為)

餌は、テトラミンのようなフレーク餌で良いと思います。食べ易いように適当に砕いて与えられるので便利です。
エビは、餌の事はあまり気にしなくて良いです。
魚が取りこぼし水底に沈んだ餌を綺麗に食べてくれます。
コケが発生した場合は、餌の量を少なくしてエビに餌が行き渡らないようにすると、コケを食べてくれます。
コケが無くなれば、エビにも餌が行き渡るようにすると水草を食べられないですむと思います。

ヤマトヌマエビはネオンテトラと飼うには大きめなので(メスはネオンテトラより大きくなります)
ミナミヌマエビをお薦めしますが・・・

Q動物にも「もてないメス」はいますか?

テレビで動物関係の番組を見ていると、鳥や鹿などのオスはメスを見かけると必ずアタックして、もしくはメスをめぐって争っている場面がよく流れますが、他の動物もオスとメスの比率は1:1くらいのはずで、複数のオスから言い寄られるメスもいる一方で、一匹のオスからも相手にされない(いわゆる「モテない」)メスもいると思います。
でも、そのモテないメスの映像はあまり流れることはないため、人間以外のメスは全て婿の獲得には苦労していないように思えるのですが、本当にそうなのでしょうか?だとしたらその理由は何でしょうか。
(一夫多妻制をとる動物のメスが苦労しないのはわかりますが、一夫一婦制の動物の場合、モテないメスもいるのではないでしょうか?)

Aベストアンサー

質問者さんの「もてない」の定義にもよりますが…。

“メスの数 > オスの数”~以上の様な状況の時に。

敢えて多くのオスが競争率の高い戦いをしてまで特定の傾向を示すメスに集中して求愛行動を行い、かつ他のオスと競争しなくても安易に交尾に持ち込める可能性が高いにも関わらず特定の傾向を示すメスを避ける傾向を示すのか?~という問いかけであるのならば。…答えはイエス、つまり野生動物の世界にも「もてないメス」は存在します。

具体的にどの種類の動物が~と言う事ではなく。鳥、動物、爬虫類、魚~等々で比較的ポピュラーに観察されてます。一般的にはメスがオスを選ぶと思われがちですが、オスの方も大抵の場合は交尾は一生に1度きりの事が多いので、結婚相手選びにはある意味メス以上に慎重になります。

しかし具体的にどういった基準で互いに交尾相手を決めているのかについては、今以てなかなか分らない事だらけで。それは人間についても同じ事が言えるのかもしれません…。

P.S.
例文の鹿の群れ(ハーレム)などの場合でも。群れのリーダーたるオスは全てのメスと満遍なく交尾をする事はありません。多くの交際相手を確保した方が、結果的により良い母親(結婚相手)を選べるチャンスが格段に増えるからです。とは言いつつも優先順位が下がるだけなので、オス側に余裕があれば“もてないメス”にも幾ばくかのチャンスはあります。

鹿の場合はそれほどでもありませんが。猿やアシカなどのハーレムの場合、もてないメスは群れの中での地位が低くなりますので死活問題となり、まさしくリーダーのオスに守ってもらえなくて死ぬ事も少なくありません。ニホンザルやチンパンジーの場合、メスは自分が良妻賢母であることを必死にオスにアピールし、なんとかもてようと努力します(オスにエサなどをプレゼントして気を引く行為が観察されています)。

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Qヤマトヌマエビがネオンテトラを食べる

30cm水槽に、ネオンテトラ10匹とヤマトヌマエビ5匹を入れました。その日にテトラが1匹死に、次の日に2匹死にました。水が悪いのかなと思っていたのですが、なんとヌマエビが生きたテトラを捕捉しているのを発見。(@_@)
エビの体長は3cmほどなんですが、テトラとヌマエビを同居させるのはやめた方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

初めまして。
ヤマトに関して、誤解ある認識があるようですね。
ヤマトヌマエビは、元々雑食性が強いですので、植物食が強い訳では無いです。
自然下では、食べれる物は何でも食べます。

今までは、ヒゲコケ対策として、入手し易かったので、黙って混泳させてましたが。
しかし、雑食と言ってもコケより、他の物を食べる性質が強く、最近は敬遠され始めてます。
できるなら、ミナミヌマエビに切り替えた方が良いと思います。

エサが足りないとか以前の問題です。
コケが蔓延っていても、魚を捕獲し捕食します。
特に、産卵間近になると強く行動に表れます。
ヤマトが植物食という考えは、時代遅れ。
ちょっと前までは、ヤマトを魚との混泳するのは、コケが酷かった時の苦肉の策でした。
コケが無くなったと同時に水槽から出してましたし。
以外に大食漢なので、魚以外にも新芽を食べられたとか、水草が食害されたとか、昔からトラブル多いんですよね。

なので、最近は多少高くてもミナミヌマエビが重宝がられてるのは、その為です。
さらに、ミナミは水槽内で増えますし。

出来るなら、早急に水槽から移動させた方が良いです。
30センチ水槽に5匹は、最初から多かったとも考えられます。

初めまして。
ヤマトに関して、誤解ある認識があるようですね。
ヤマトヌマエビは、元々雑食性が強いですので、植物食が強い訳では無いです。
自然下では、食べれる物は何でも食べます。

今までは、ヒゲコケ対策として、入手し易かったので、黙って混泳させてましたが。
しかし、雑食と言ってもコケより、他の物を食べる性質が強く、最近は敬遠され始めてます。
できるなら、ミナミヌマエビに切り替えた方が良いと思います。

エサが足りないとか以前の問題です。
コケが蔓延っていても、魚を捕獲し捕...続きを読む

Q電気メスについて

電気メスと通常のメスとの使い分けを教えて下さい。
電気メスは、どういうところに使用してどういった場合に使用できないのか教えて下さい。また通常のメスとの使い分けを教えて下さい。
是非お願い致します。

Aベストアンサー

電気メスは、皮膚の切開には使いません(真皮も含めて)。これは、皮膚が凝固壊死してしまい縫合閉鎖した後に傷がくっつかなくなってしまうためです。皮膚の切開には通常のメスを使用し、その下の脂肪等を含む皮下組織や筋肉などの切開に主に使用します。腸管などの切離や胆嚢摘出に使用する先生もいます。電気メスは凝固しながら切開するという利点があるため便利なものではありますが、そのエネルギーの及ぶ範囲を厳密には設定できないため、大切なもの(神経や重要な血管など)の近くでは使用を控えます。
こんなところでよろしいでしょうか。

Qネオンテトラ病発症後の水槽

どなたかアドバイスをお願いします。
どうしていいのかわかりません。

熱帯魚を半年前からはじめて、45cm水槽に
ネオンテトラ13匹、アベニーバッファ1匹、ヤマトヌマエビ3匹、オトシン1匹
を飼っておりました。少しずつ増やしていきました。

一昨日、外掛フィルターから外部フィルターに交換しました。
外掛が汚すぎたのと、お店にはこれしかなかった結果です。
ここでプラティ2匹を買ってしまいました。

今朝、プラティ2匹とエビ2匹とネオンテトラ5匹を残してすべて死んでしまいました。
残り5匹のネオンテトラも色素が薄く、調べたらネオンテトラ病なんだろう、と考えております。
ネオンテトラは先ほど水槽から別に移しました。もうあまり元気がないようです。

水換えや底の掃除も忙しい時も時間のあるときにやって最低週1、
半年間ほとんど死なせずにやってきたので、今回の自分の行動が悔まれます。

ですがまだ生きておりますので、残った魚への対応をすべきと思っております。
ここで相談させてください。

1.フィルターを交換してしまったこの状態は様子を見るしかないでしょうか。
  今までなんとかやってた前のフィルターに戻すべきでしょうか。
2.このプラティも感染しているのでしょうか。
  今のところは元気そうです。まずはどうすべきでしょうか。
3.水槽の水は全部替えたほうがいいでしょうか。
  全部替えたことがないので、心配です。
4.新しい魚を買い、入れるときは、温度をあわせて、水槽の水を足して入れてました。
  購入の際、後はなにを配慮すべきだったでしょうか。
5.自分を棚に上げてますが、このペットショップで買った魚でこんなことは2回目です(以前は金魚で全滅)
  やはり今後は避けたほうがいいでしょうか。
  表現が悪いですがたまたま重なったのでしょうか。

テレビを観るより水槽を見て癒されてた時期もあったので、
こんなにガツンと減るのは、なんとも言えない気持ちになります。

もう飼うな、と言われると何も返せませんがアドバイスをお願い致します。

どなたかアドバイスをお願いします。
どうしていいのかわかりません。

熱帯魚を半年前からはじめて、45cm水槽に
ネオンテトラ13匹、アベニーバッファ1匹、ヤマトヌマエビ3匹、オトシン1匹
を飼っておりました。少しずつ増やしていきました。

一昨日、外掛フィルターから外部フィルターに交換しました。
外掛が汚すぎたのと、お店にはこれしかなかった結果です。
ここでプラティ2匹を買ってしまいました。

今朝、プラティ2匹とエビ2匹とネオンテトラ5匹を残してすべて死んでしまいまし...続きを読む

Aベストアンサー

もう飼うな、なんて誰も言わないと思いますよ。
多分、大多数の方の通る道ですから...

まず、本当にネオン病なのか疑問があります。
体調が崩れたりストレスが掛かってたりしても、色あせしますからね。
別の病気も疑っておいて下さい。

> 水換えや底の掃除も忙しい時も時間のあるときにやって最低週1、

なんとも面倒臭い維持手法ですね...
水替え週1というのは、水草水槽や中大型魚,新水を好む飼育難魚など、一部の管理方法です。
このような小型魚中心なら、もっと楽に管理できる方法は幾らでもありますよ。
水替えもまた、魚やバクテリアにとって負担なのですから。

--
1.1ヶ月ほど併用しなかったのが間違いでしょうね。
フィルターは、バクテリアが浄化の主役を担っています。
購入したばかりのフィルターは只の箱、物理濾過の能力しかありません。
魚の飼育は、生物濾過が上手く廻ってナンボです。

私なら、そのまま運用します。
以前のフィルターに戻す...というのは、今更、併用するのもリスク(濾過バクテリアが死んでいる)があり、あまりお薦めしません。

2.残った魚は、自身の抵抗力で病原体に耐えているのでしょう。
体力のある魚は病気に掛かりにくい(重要)ですし、種類毎に耐性に差があります。

3.全量交換は急激な水質変化となり、更にリスクを増やします。普通はやりません。
1/3程度交換して、治療薬投入が無難なところではないでしょうか?
しかし、どうにもこうにも病気が治まらない!という場合、飼育水の上の方を1/3程度取って、
別水槽でじっくりと治療に掛かり、本水槽を丸ごとリセットで消毒という場合もあります。

単なる全量交換という中途半端が、一番意味がありません。
一時的に病原体を捨てたところで、すぐに増えてお仕舞いです。
魚に負担を掛け抵抗力を削り取った分だけ、悪い結果が待っています。

4.トリートメント水槽で、2週間程度は様子を見る...が抜けていました。
今回のように全滅のリスクを負って、水合わせのみで水槽に入れるというのは、
面倒だ!お金を掛けたくない!という人に合わせた妥協策でしかありません。
水合わせも、点滴法を使用し、水槽内にお店の水を持ち込んではいけません。
【参考情報】
http://www5a.biglobe.ne.jp/~oshiken/aqua/colum/treat/treat.htm
http://www.a-forest.jp/column.php?column=10

5.いい加減なお店は確かに少なくありません。
ですが、管理状態や商品の品揃えで、店の姿勢は容易に見抜くことが可能です。
「購入した魚がすぐ死んだのは2回目だ、あの店はダメだ!」では、言いがかりになりかねません。
初心者が無知ゆえに魚を殺し、店に責任をなすり付けることは、結構、日常茶飯事なんですよ...
「何が悪かったのか?」まで検討できる段階にないと、結論付けられませんね。

病気の持ち込みの心配がないお店というのは、極限られた良店で、近所にあれば僥倖というレベルです。
こういう良店が良いのかと問われれば、価格の高さや種類の少なさから、
買い手側から そっぽを向かれて潰れていったのが現実でした。
店にトリートメントを求めると、それに伴うバックスペースとコストが必要となり、販売価格が跳ね上がらざるを得ません。
価格しか判断基準のない初心者が多数を占める観賞魚市場では、
ネオンテトラなど価格比較される魚は、安く仕入れて安く売る、死ぬ前に売りきれ方式にならざるを得ない部分があります。
目玉商品を赤字でも安く売っておくと、「安価な店」というイメージが定着して、
他の利益率を高く取った商品が売れ、お客さんがお店に定着します。
そして、目玉商品筆頭は、やはりネオンテトラやグッピーですからね。
管理状態の悪い店を飛ばして、そこそこの店で生体を購入することが普通ではないでしょうか?

新しい魚を購入した際、病気を持ち込んで水槽を全滅させるリスクは常にあるということで、
トリートメント水槽を用意して、2週間ほど検疫するしか防御策はありません。
やるやらないは個人の好き勝手ですけど...

もう飼うな、なんて誰も言わないと思いますよ。
多分、大多数の方の通る道ですから...

まず、本当にネオン病なのか疑問があります。
体調が崩れたりストレスが掛かってたりしても、色あせしますからね。
別の病気も疑っておいて下さい。

> 水換えや底の掃除も忙しい時も時間のあるときにやって最低週1、

なんとも面倒臭い維持手法ですね...
水替え週1というのは、水草水槽や中大型魚,新水を好む飼育難魚など、一部の管理方法です。
このような小型魚中心なら、もっと楽に管理できる方法は幾らでも...続きを読む

Q「メスの束」とは?

>兄貴分と見える方が言った。
>「てめえ、馬鹿野郎。この女のツラ、めちゃめちゃにしてやんな」
>弟分がコップをテーブルの端で割った。割れたコップはメスの束になって光を集めた。

上は高山勝美著「特別な他人」の中の一節ですが、この中にある「メスの束」とはどういう意味ですか?
「メス」は医学用のメス?それとも雌のこと?
何れにしても「メスの束」の意味が分かりません。

Aベストアンサー

医療用のメスのことです。
コップを割るとランダムな大きさの刃が大量にできるので、それを「メスの束」と比喩で表現しただけのことです。

割れたコップや刃物を束にしたもので傷つけられると、傷跡の修復が非常に難しく、醜い傷跡が残ってしまいます。
この場面では、それらを前提知識にして脅しをかけているということです。

普通に考えて雌のわけがないじゃないですか。

Q観賞魚(ネオンテトラ)の水槽の中に・・・

ネオンテトラを水槽で飼っているのですが、ここ1週間のうちに、それまではいなかったタニシのような貝のような生き物が5匹ほど生息するようになりました。突然出てきたということは、新しく入れた水草に卵でも付いていたのかと思うのですが・・
原因とか魚にとって害がないのかなど、詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

お魚生活を始めて8ヶ月の初心者です。
小さな巻き貝が出てくるときありますよね。
水草に付いていることがほとんとなんでしょうね。
新しい水草を入れる前にはしっかり水洗いすると良いそうです。
貝はそのままにしておいても問題ないと思います。が、私だったら見つけ次第プチッと、つぶしてしまうでしょう。大量に増えてくるとちょっと気持ち悪いですし(笑)


私が水槽に入れるお魚をお店で選んでいた時、お店の人が教えてくれたのですが、コケを食べる魚もいれば巻き貝を食べてくれるお魚もいるそうです。
うちでは巻き貝(スネールって言うのかな?)対策にクラウンローチという魚を飼いました。
オレンジと黒の縞模様の魚です。おかしな行動をしてくれるので、今では一番カワイイ魚ですよ。参考URL載せておきますね。
ただこの魚は成長すると大きくて10cmくらいになるそうですので、水槽のサイズによっては不向きかもしれません。
もっと小さい魚で貝を食べる魚がいるかどうかは分かりませんが、お店で聞いてみるのも手だと思います。ちゃんとした人がいるお店でしたら、巻き貝の対策方法やお魚を増やす場合は今水槽にいるお魚との相性も教えてくれるはずです。

参考URL:http://clown-loach.com/index.html

お魚生活を始めて8ヶ月の初心者です。
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Qオス犬の去勢手術と、メス犬の避妊手術について

トイプードルのオス犬を最初に飼い始め、同種メス犬を半年後に飼い、今2匹は同居しておりますが、オスがメスを追いかけ回して困っております。メスは嫌がって逃げ回っているのですが、オスはどこまでも諦めることなく、常に部屋の中でクゥーン、クゥーン鳴きながら追い回しています。メスを捕まえると押さえつけようとさえします。オスとメスを一緒に飼うにはやはり去勢手術か避妊手術が必要なのかな~と考えています。健康な体にメスを入れる手術は出来ればしたくなかったのですが、これ程までに追いかけ回している姿を見ているとお互いが辛いのではないかと可哀想に思ってしまいます。
たとえば、オスのほうの去勢手術をした場合、手術後はメスを追いかけ回すことはなくなるのでしょうか?それとも手術をしても変わらず、メスを追いますか?

Aベストアンサー

現在オスがメスを追いかけ回しているのは、いつでもと言うことでしょか、それともメスの発情期(生理中および直後)だけの話でしょうか?

メスの発情期と関係なしに追い回しているのであれば、去勢手術をしても効果はありません。
メスの発情期だけ追いかけ回すのであれば、去勢手術をすれば追いかけ回すことはありません。

オス犬には発情期と言うものがありません。メス犬の発情期の匂いに誘発されるだけです。

オス犬とメス犬を一緒に飼って繁殖をするつもりが無いなら、去勢ないしは避妊手術をした方が懸命です。
しなければ、メスの発情期にはどちらかを隔離するなどの対策が必要になってきます。

どちらをした方が良いかと言うと、個人的にはメス犬の避妊手術をお勧めします。
メス犬が避妊手術をしないと、その後の子宮内膜症や乳腺腫瘍になる確率が間違いなく上がります。
乳腺腫瘍は最初の生理前に行えば発症する確率はほぼゼロで、年を重ねるほと確率が上がって行きます。

我が家は今までに7頭の犬を飼っていますが、避妊手術をしなかったあるいは遅かったため、1頭が子宮内膜症、別の1頭が乳腺腫瘍(良性)になっています。
オスの場合も去勢手術をすれば、前立腺関係の病気の予防になると言われていますが、元々なる確率も低いのでメスに比べれば後々の病気を考えた時の必要性は低くなると思います。
手術そのものはオスの方が簡単です。

我が家は今は、オスもメスも早めに去勢手術避妊手術を行っています。

現在オスがメスを追いかけ回しているのは、いつでもと言うことでしょか、それともメスの発情期(生理中および直後)だけの話でしょうか?

メスの発情期と関係なしに追い回しているのであれば、去勢手術をしても効果はありません。
メスの発情期だけ追いかけ回すのであれば、去勢手術をすれば追いかけ回すことはありません。

オス犬には発情期と言うものがありません。メス犬の発情期の匂いに誘発されるだけです。

オス犬とメス犬を一緒に飼って繁殖をするつもりが無いなら、去勢ないしは避妊手術をした方が懸命...続きを読む

Q22cm水槽でのネオンテトラ飼育について…

テトラ社の22×22×28(14リットル)水槽セットにネオンテトラを5匹飼いだしました。
水草も3つ入れています。

5日後に同じテトラを10匹プラスしたところ、その後一日に3匹づつ位
死んでしまい、今では残り6匹になってしまいました…。

水あわせはきちんと行いましたが、浄水器の水を一日放置し、中和剤をいれて水づくりをしたので、それが原因でしょうか?

●エアレーションは水草とフィルターからの水流だけで大丈夫と店員さんがおっしゃったので使っていません。
ちなみに、テトラたちは水槽の下の方で泳いでいます。

●水草は名前が分からないのですが、3コとも縦に長い大きめのものです。水槽に対して水草が大きすぎる・多すぎるとかありますか?

●この大きさの水槽で飼える数はテトラやグッピーだったら何匹くらいなんでしょうか?

質問ばかりですみません。
実家では大きな水槽で熱帯魚を飼っていたので、小型の場合がよくわかりませんでした。
よろしくお願しますm(__)m

Aベストアンサー

No.1です。
ちょっと補足を。


残り餌,糞→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)
というのが、水槽内で起こっている生物濾過の基本です。

矢印間を分解するバクテリアの数が、水槽設置時には足りません。
これらのバクテリアは、空気中から侵入し、自然に増殖しますが、
十分な数に達するまでに、それなりの期間が掛かります。
(バクテリアを高密度に住まわせるための住居がフィルターの役割)

十分な数になるまでの間、毒物が蓄積して魚を死に至らしめることになってしまいます。
水量に対し、魚の数が多いほど、毒物の蓄積量が増えてしまいますので、
「少なめの数でスタートすべし」「毒物に変換される餌は僅かしか与えるな」と言われるわけです。

毒物蓄積の対策は、水替えです。
安易な水替えはリスクでもあり、普段はオススメしかねますが、
立ち上げ時期はそんなことを言ってはいられません。
拙いと思ったら、水替えをして、毒物の濃度を薄めましょう。
アンモニアや亜硝酸は、目には見えないため、試薬があればタイミングが測れます。

バクテリアの最終生成物は、硝酸で、これは水槽のpHを下げます。
硝酸は水草の栄養でもありますが、コケの栄養でもあります。
また、pHがあまりに下がりすぎると魚は生きていられません。
従って、硝酸の蓄積状況をpHを計測することで、pHが限界近くに下がったら
水替えというように、普段は維持することになります。

ただし、水槽内に、カルシウム源(大磯砂の貝殻やサンゴなど)があると、
硝酸とカルシウムが反応してpHは高止まりになり、今度は硬度(GH)が上昇することになります。
硬度も、魚が不調になる原因として関係がありますが、pHの低下ほど急速な危険は少ないです。
とはいえ、そこで大幅に水替えしたりすると、頓死とか病気とかの可能性は上がります。

これが魚飼育に必要な知識です。

ちなみに、ネオンテトラは pHが低い状態で調子の上がる魚(中性~弱酸性),
グッピーは pHの下限値が高い魚(弱アルカリ性~中性)で、混ぜて飼うのは、あまり推奨できません。


外掛け式は、濾材容量が少ないうえ、メーカーが2週間ほどで交換が推奨しているフィルターで、
メインの濾過が魚の命を維持する生物濾過ではなく、
人間側の見た目を良くする物理濾過(ゴミ取りや活性炭による吸着)の比率が高く、
あまり良いフィルターとは言えません。
なにせ、せっかく居着いたバクテリアを捨てるわけですので...

もっとも、じゃあ飼えないのか?と言われれば、濾過バクテリアはフィルターにだけ繁殖しているわけではなく、
酸素があって、固体表面ならどこにでも繁殖しますので、水槽全体で濾過を維持している形になるわけです。
ですが、生体の生命線とも言える生物濾過に不安定さがあることは、決して良いとは言い難いでしょう。

というわけで、外掛けフィルターを生物濾過主体に改造することが、結構普通に行われています。
「外掛け 改造」で検索してみて下さいな。


ウォーターバコパは、弱酸性の軟水を好み、水に馴染むまでに、ちょっと注意が必要な水草。
アメリカンスプライトは、ちょっとばかし成長が早いのでトリミングが煩わしいですが、基本的にとても丈夫。
バコパモンニエリも、適応範囲が広い丈夫な水草ですが、成長は遅め。

水草は、切っても大丈夫です。
3束も買われたなら、水槽サイズから見て、量的に多いのかもしれませんね。
水草が良環境に貢献する役割も大きいので、アクセント程度よりも、沢山用いる方を推奨します。
テトラの13Wなら育つ水草もそれなりにあると思います。
5Wの方なら光量不足で育成不可。枯れると逆に水を汚してしまいます。


飼育数に関しては、意見が分かれていますので、補足を。
基本的に、どなたも正しいです。

濾過だけで言えば、濾過を強化して、亜硝酸さえ検出されなければ、魚を飼育することは可能です。
お持ちの水槽でネオンテトラを100匹だって出来なくはありません。
http://www.at-guppy.com/~honten/school/beginner/step1.html

ただし、魚が増えれば餌の量も増えますし、水の汚れは加速度的に悪化します。
それに伴って水替えなどメンテナンスの手間も頻度も増え、コケも出やすいですし、
水替えなどで魚に負担を掛けるため、病気にもなりやすくなります。
小さな水槽だと水温の変化が気温に追従しやすくなるため、何重苦にもなってしまいます。

で、手間やリスクを考えて、飼育数を決めるのが普通です。
だからこそ、回答は人の主観によってバラつきます

魚を滅多に殺さない位のレベルになった後、魚が長生きしない原因は?と言うと、
結局のところ、「ストレス」が原因なんですよ。
それは水質や水温などの環境の変化もストレスであり、魚同士の力関係もストレスです。
ストレスが掛かるほど抵抗力が落ち、些細なことでも病気にもなりやすくなり、そこは人間と一緒です。

そういうことで、フィルターメーカーなんかは、
「少なければ少ない方が良い」なんて回答をすることがあります。

私も45cm以下の水槽だと、濾過能力に関わらず、少なめに飼った方が良いと思います。
【小型水槽ほど、魚に掛かるストレスをかわす手段がない】ですので。

個人的には小型水槽が大好きなのですけれど、だからこそ、掛かる制約には注意を払っています。
人間の都合のために、魚に負担を強い過ぎるのは、飼育者として、何か違う気がしますので。
とはいえ、こういうことを思うまでには、沢山魚を殺した経験があってこそ...なんですけどね。

No.1です。
ちょっと補足を。


残り餌,糞→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)
というのが、水槽内で起こっている生物濾過の基本です。

矢印間を分解するバクテリアの数が、水槽設置時には足りません。
これらのバクテリアは、空気中から侵入し、自然に増殖しますが、
十分な数に達するまでに、それなりの期間が掛かります。
(バクテリアを高密度に住まわせるための住居がフィルターの役割)

十分な数になるまでの間、毒物が蓄積して魚を死に至らしめることになってしまいます。
水量に...続きを読む


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